【コンビニ:カップラーメン】麺や大山監修 佐野らーめん ⇒ 旨かった
旨かった。 久々にカップ麺の新規開拓。それも焼きそばではなく「カップラーメン」で。 麺や大山監修 佐野らーめんの「カロリー&PFC」 内容量: 115g (麺:75g) カロリー: 370kcal タンパク質: 10.6g 脂質: 10.1g 炭水化物: 59.2g 食塩: 6.7g 麺量75gということで、カップラーメンのレギュラーサイズをわずかに上回るも、ノンフライなのでカロリーは400kca […]
旨かった。 久々にカップ麺の新規開拓。それも焼きそばではなく「カップラーメン」で。 麺や大山監修 佐野らーめんの「カロリー&PFC」 内容量: 115g (麺:75g) カロリー: 370kcal タンパク質: 10.6g 脂質: 10.1g 炭水化物: 59.2g 食塩: 6.7g 麺量75gということで、カップラーメンのレギュラーサイズをわずかに上回るも、ノンフライなのでカロリーは400kca […]
INTERCEPTOR(吹替:2022 / NF) 評価 まあまあ。 あらすじ 赴任したてのアメリカ軍女性大尉が、ロシアから移動式の核ミサイルを盗んだテロリストと、海上にある軍のミサイル迎撃基地内で、戦う話。 感想 主演は「エルサ・パタキー」という方で、この方は少し前に紹介した「タイラー・レイクシリーズ」で主演した「クリス・ヘムズワーズ」さんの奥さんらしいですね。 で、そのクリス夫妻が本作の製作総 […]
映画ネタが溜まりに溜まってしまっていることもあり、もうこの際、ブルース・リーものを全て1本にまとめたいと思います。 ドラゴン怒りの鉄拳 評価 いまいち。 あらすじ リーの師匠が日本人の柔道家に毒殺されてしまい、挙げ句、自分たちの道場でその師匠を死ぬほど侮辱されまくってブチギレたリーが、復讐する話。 感想 もうジャンル映画であるからして、ストーリーなんてあって無いようなもの。でもカンフー映画なんてそ […]
アンナチュラル(全10話:2018 / Amazon prime) 評価 めちゃくちゃ面白かった。 あらすじ 「不自然死究明研究所(通称:UDIラボ)」という架空の研究機関の解剖医達が、運ばれてきた遺体を解剖することでその本当の死因やそこに至った事件を追求・解明していく医療系ミステリ。 感想 「医療系ミステリ」としての硬派なストーリーと、そこに華を添える「石原さとみ」さんらを始めとする豪華なキャス […]
レジェンド・オブ・フィスト 怒りの鉄拳(字幕:2010 / NF) 評価 まあまあ。 あらすじ 第一次大戦後、上海で抗日諜報活動をしている陳真(チェン・ジェン)とその仲間たちが日本軍の大佐と対決する話。 1972年のブルース・リー主演作である「ドラゴン怒りの鉄拳」をベースにしたその続編的内容。 感想 ドニー・イェンがブルース・リーの演じた役を演じるってことで、さぞキレッキレのカンフー映画かと思いき […]
今週もキッチンカーラインナップがあるうえ、クレープも入ってます。 川越まつり以降、お祭り気分が抜けないですね。 本川越「立川マシマシ8号店」 – マシライス+豚マシ でも、序盤からいきなりガッツリ混ぜ始めてしまったので、白飯をもう少し減らしてからにすればよかったと思った あと、4回目の来店にしてスタンプカードの存在を初めて知った。 — ゆう@404 NOT FOUND (@ […]
今週のカレーです。 ラ・キーマ(狭山市商工祭) – 2種あいがけ(キーマ+チキン) キーマと合掛けしたほう確かチキンだったし食べた感じ明らかにそうなので間違いはないと思うが、正直忘れた あと買いに行った時「ライスが切れた」とのことだったので仕方なくストックのレトルト玄米を使ったが相性は非常に良かった でもオプションでもらった唐辛子パウダー使うの忘れた。。。 — ゆう@404 […]
先日紹介したCreepy Nutsの新曲の流れで別のHIPHOP曲で気になるものが出てきたので、取り急ぎシェア。 テークエム – Okay どうやらテークエムさんが2nd ALBUMをリリースされたみたいですね。 そのアルバムは全曲「BACHLOGIC」さんがプロデュースされてるってことなんですけど、このトラックもかなりやばい。 テークさんの乗せ方もRさんの乗せ方もどっちも好きすぎて、 […]
ベイビーわるきゅーれ(2021 / NF) 評価 超面白かった。 あらすじ 殺し屋を本業とする高校を卒業したての女子二人が、組織の方針で高校卒業と同時に共同生活&バイトもしなければならなくなり、慣れない堅気の仕事に難儀する中、とあるヤクザと揉める話。 感想 まず「女子高生の殺し屋」という設定自体はどちらかと言うと日本のアニメに多いと思うんだけど、その場合のキャラ設定って大体「ギャル」か「寡黙な優等 […]
マイノリティ・リポート(吹替:2002 / AP) 評価 超面白かった。 あらすじ 2054年、予知能力者の脳波を利用し犯罪を事前検知・可視化するシステムが実用化された未来で、そのチーフ捜査官である主人公が容疑者として予知されてしまい、途端に追われる身となってしまう話。 感想 20年前ということを考えると、CG等の表現が非常にクオリティ高いなということがわかる。 が、最終的に「容疑者はこいつだ」と […]