【国内:アクション】次元大介(2023 / AP) ⇒ 面白かった
次元大介(2023 / AP) 評価 面白かった。 あらすじ ルパン三世の「次元大介」が主人公のスピンオフで、自分の愛銃に違和感を感じ、メンテのため世界一のガンスミス(拳銃職人)が日本にいるということで数年ぶりに帰国するも、その日本のスラム街を牛耳る闇組織の事件に首を突っ込む話。 感想 言わずとしれた「ルパン三世:次元大介」が主人公の話ではあるものの、ルパンの他のキャラは登場しないこともあり、ケイ […]
次元大介(2023 / AP) 評価 面白かった。 あらすじ ルパン三世の「次元大介」が主人公のスピンオフで、自分の愛銃に違和感を感じ、メンテのため世界一のガンスミス(拳銃職人)が日本にいるということで数年ぶりに帰国するも、その日本のスラム街を牛耳る闇組織の事件に首を突っ込む話。 感想 言わずとしれた「ルパン三世:次元大介」が主人公の話ではあるものの、ルパンの他のキャラは登場しないこともあり、ケイ […]
ナックルガール(2023 / AP) 評価 まあまあ。 あらすじ 女性プロボクサーが、犯罪組織に拉致された妹を救うため、グローブをナックルに変えて拳一つで挑んでいく韓国漫画原作のアクションモノ。 感想 「プロボクサーが犯罪組織に挑む」というところで言うと、同じく韓国のドラマ「ブラッド・ハウンド」に非常に近いし、雑に言っちゃえば大枠の部分ではほぼ同じような話。 そういう意味ではジャンル映画なので、そ […]
久々に劇場視聴しました。 劇場は、もちろん新所沢シネパークです。 ゴジラ-1.0(2023 / 劇場) 評価 面白かった。 あらすじ 敗戦直後の日本、「ゴジラ」と呼ばれる謎の巨大生物が突如現れ、復興していた街を次々と蹂躙していく中、特攻隊員でありながらおめおめと逃げ帰ってきてしまった主人公が、仲間や家族を守るため、立ち向かっていく話。 感想 これまでの歴代ゴジラや庵野監督の「シン・ゴジラ」は、いず […]
ジェミニマン(吹替:2019 / NF) 評価 面白かった。 あらすじ ある殺し屋のターゲットが無関係の人間だったと知り真相究明に出るや、それを阻止すべく送り込まれた刺客が「若い頃の自分と瓜二つのクローン」で、それと対決する話。 感想 ガンアクション中心のミリタリーアクションものではあるが、カーチェイスや格闘シーンも全てにおいて無駄がなく、スピード感があって非常に見応えがあった。 特筆すべきはやは […]
TOKYO MER 走る緊急救命室(全11話:2021 / NF) 評価 最&高。 あらすじ 紛争地での救命救急に携わった主人公を筆頭に、都知事発案による移動型救命救急医療システムを用いた「場所を選ばないERチーム」の活躍を描く医療ドラマ。 感想 「TBS日曜劇場の医療モノ」という時点でほぼ勝ち確みたいなところがあるが、「コード・ブルー」の様にヘリで現地に向かうだけでなく、「車両内でオペが可能」と […]
ラッシュアワー3 評価 いまいち。 あらすじ 中国大使を狙撃した犯人を追い、次に狙われた大使の娘の救出&真相解明のためフランスに飛ぶが、その犯人はかつて自分と同じ孤児院で育った兄弟分的な男だった、という話。 感想 まず、シチュエーション的にもロケーション的にも前作と似たような感じで、「またか」という印象。 コメディ要素的な部分で言えば、クリス・タッカーがこれまで同様、ただハイテンションでやかましい […]
バレリーナ 評価 超面白かった。 あらすじ バレリーナである親友をギャングに殺され、元女SPがその復讐を果たす、韓国版「女ジョン・ウィック」な復讐劇。 感想 もう、ほぼほぼジャンル映画なので、ストーリーとしてはあらすじに書いたことがほぼその全てで、殺された親友の敵討ちのために、一人でマフィア的組織に立ち向かう話。 あらすじやTwitterでは「韓国版女ジョン・ウィック」って書き方をしたけど、描かれ […]
殺意の道程 評価 めちゃくちゃ面白かった。 あらすじ ある会社の社長に騙され自殺に追い込まれた父の復讐を果たすべく、息子とその従兄弟で殺害計画を立て、その「準備・過程」の部分にフォーカスした会話劇中心のコメディ。 感想 一見シリアスなサスペンスかと思いきや、計画を練るための打ち合わせや必要物資の買い出し等、その中で行われる会話の中でも特に、本筋とは全く関係のない可愛の部分を広げて転がして膨らませて […]
ケンシロウによろしく(全12話:2023 / DMM) 評価 いまいち。 あらすじ 幼い頃、ヤクザに母を奪われた少年が復讐のため「北斗の拳」を読み込み体を鍛えて挑むもあっけなく秒殺され、その後、殺しの秘孔を会得するため猛勉強した結果、何故か凄腕のマッサージ師となり、もみ殺そうとする話。 感想 この設定の時点でかなり面白いし、更にそれを「バカリズム」が脚本を書くということで、少し前にバカリズム脚本の […]
TIGER&BUNNY(2011) 評価 面白かった。 あらすじ 「NEXT」と呼ばれる個性豊かな特殊能力者たちが、世間に認知された「ヒーロー」として活躍する近未来世界。 その中での「落ち目のベテラン」と「訳ありルーキー」がバディを組むことになり、衝突しながらも絆と友情を深めていくSFアクションコメディ。 感想 変身ヒーローモノ的なボディーアーマー(作中ではスーツと呼称)を身に着けて戦うものの、所 […]