脳窓全開ブログ

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    タグ:焼きそば

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    超旨かった。

    が、「これ絶対過去に書いたことある気がする」って思ってたら、案の定昨年の自分が書いてた。しかも時期的にもほぼほぼ1年前じゃん。

    ※関連過去ログ



    昨年のと異なるのは、今回のは「大盛りである」ということくらいか。

    いずれにせよ、画像も含めここまで用意しちゃったので、書きます。

    【【コンビニ:カップ焼きそば】マルちゃん 黒い豚カレー焼そば でか盛】の続きを読む ■EDIT

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    ペヤング 塩ねぎ豚やきそば


    かなり旨かった。

    昨日のエントリでは「ペヨング」の方の塩を食したのだけど、遥かにこちらのほうが旨かった。塩感がこっちのほうが強い。

    【【コンビニ:カップ焼きそば】ペヤング 塩ねぎ豚やきそば】の続きを読む ■EDIT

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    まるか食品 ペヨングやきそば 塩


    旨かった。
    何気に「ペヨング」の方は初めてかもしれない。 【【スーパー:カップ焼きそば】まるか食品 ペヨングやきそば 塩】の続きを読む ■EDIT

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    らーめん 山喜屋 @狭山 - 食べログ

    旨い。

    自宅近所の店なので、実はもう何年も前からたまに訪れる店。でも例によって、地元の店ということでレビューはしてなかったことを思い出し、ブログに書くために行くことにした。

    【【焼きそば】らーめん山喜屋@狭山】の続きを読む ■EDIT

    エースコック スーパーカップ 大盛りいかキムチ焼そば 161g×12個
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    エースコック (2018-09-17) 売り上げランキング: 49,672



    旨かった。

    エースコックのスーパーカップ焼きそばは、所謂典型的な「ソース焼きそば」なので、添付の液体ソースはフルでかけると油の量がエグいことになるので、食後のもたれ感が半端なくなる。

    このため、ぼくはこの手のノーマルなソース焼きそばの際には、ソースの量を1/3程度に留めたりして味を薄めるし、なんなら麺にちょっと白が残るくらいの感じで食べて、たまに魚介系のふりかけをかけたりする。

    でもこいつの場合、それが必要なかった。ソースは専用のソースのようで、所謂先述の「ウスターソース」ではなかったので、むしろこれはフルで行くべきだと判断。

    そしてキムチについては、思っていたほどの辛さはなかったので、辛いのが苦手な人でも大丈夫だと思う。ただ、それだけに、キムチの辛さが大好きな人には少々物足りなく感じるかもしれない。

    あと、言うてかっぷやきそばなので、キムチのシャキシャキ感的なものは期待しないほうがいい。あくまで「キムチ味」って前提で作られているんだということを念頭に置いたほうがいい。

    Amazonのレビュー見たら、キムチを足して、卵の黄身をかけたら旨かったなんてことが書いてあって、なるほどと思った。それはそれで試す価値はありそうですね。

    いずれにしてもこれはリピートしたい。しばらく残っててほしいなあ。
    ■EDIT


    ■かぶきち - 新宿歌舞伎町■ ※年中無休24H営業 
    ※画像引用元: https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13164017/

    ●オーダーしたもの
    ・焼きそば(並)+半ライス@¥950

    ■特長■
    ・鉄板焼きそば。
    ・ソース焼きそばだけど、そこまでソースは濃くなくて割とあっさり。
    ・表面をカリカリに焼いている。
    ・デフォで生卵トッピング。※目玉焼きへの変更可。
    ・もやしが細くて短いタイプのもの。
    ・ネギがいい感じに辛い

     うまかった。(2回目)

    初めて訪れた時は、別にそこまで強烈に「うまい!(テーテッテレー)」というほどではなかったんだけど、昨日仕事中、ここの焼きそばのことを不意に思い出し、帰りの渋谷駅から山手線に乗っている頃にはすっかり焼きそばのことで頭がいっぱいだった。

    だからなのかどうかは分からないが、1回目より美味しくいただけた。

    1回目にそこまで強く感動しなかった理由としては、「居酒屋で出てくる焼きそば」とあまり変わらないレベルという印象だったからと言うのがある。具体的には、塚田農場にある鉄板焼そばみたいな感じ。あすこも目玉焼きを乗せてくる。

    とは言え、特長の項目に挙げたように、ソース焼きそばではあるものの、そこまでソースが濃くないからか、結構あっさりしてて凭れない。

    でも白飯とはよく合う。その程よい味付けと、もやし&ネギのコンビが絶妙なバランスなのも良かった。

    もやしが、所謂スーパーなどに売っているような標準的な太さのものではなく、細くてやや短いもの。キャベツは入っていないため、麺の邪魔にならず、併せた時の歯ごたえが非常に良い。

    加えて、厚めに刻んであるネギの絶妙な辛さが時々アクセントとしてスパイスになってくれているのも良い。紅しょうがはテーブル付きで自分でトッピングできるけど、別に要らないんじゃないかと思う。

    ただ、惜しむらくはライスが少々微妙だったかなと言うところ。ちょっと僕には柔らかすぎた。やっぱり旨い焼きそばにはちょっと冷めてるくらいのライスでコーディネートしたい。

    他にも「炒飯」や「肉炒め定食」的なものもあり、一品物のメニューや、カウンターに幾つかお酒が並んでいるところを見ると、居酒屋感が結構強いことに気づく。あながち「居酒屋系の焼きそばだった」という感想は間違っていないのかもしれない。

    また近いうち来ようと思う。ごちそうさまでした。  

     
    ■EDIT

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