脳窓全開ブログ

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    タグ:歌舞伎町


    ・確か@¥980くらい。



    旨すぎて最早笑える。なんなんだコレ。

    所謂従来の「カルビチャーハン」っていうと、薄く細かく切られたカルビが申し訳程度に入っているだけっていうイメージ。

    だけどここのは、画像だとわかりにくいかもしれないけど、「角煮一歩手前」くらいのかなり肉厚ジューシーな肉がゴロゴロ入っている。この肉が商品名の通りかなり柔らかく、歯ごたえがある。

    一緒に入っている野菜もいい感じに量が多くて、ぼく好みだったんだけど、しかし何より特筆すべきは、チャーハンだった。

    いやあのね、そもそものチャーハンがまず普通に旨いんですよ。

    カルビのほうがだいぶ味付けされているからなのか、チャーハン自体の味付けは薄い印象なんだけど、米の粒立ち具合とか、カルビ自体と味付けの油がいい感じに混ざり合ってくれて、めっちゃ旨い。

    特筆すべき目立った特徴はないんだけど、なぜか旨くてグイグイ進む。わかんないけど、米そのものが旨いような気がする。

    前回紹介した「うなぎ卵炒め」でも白飯が旨かったように、大阪王将はご飯モノが旨いのかもしれない。

    ごちそうさまでした。 ■EDIT

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    大阪王将歌舞伎町店限定メニュー 鰻たまご炒め 旨すぎて笑える。

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    超絶旨かった。

    実はもう現時点までに3回位リピートしているんだけど、これはやばい。うますぎる。で、またこれが「歌舞伎町限定メニュー」ってところが憎い。

    大阪王将はいたるところに数あれど、このメニューについては歌舞伎町でないと食べれない。しかし、歌舞伎町の大阪王将、晩飯時はいつも混んでるというジレンマ。むむむ。

    あとね、もうこのブログで何度書いてきたか忘れたけど、ぼくはとにかく「たまご」が好きで、「たまご炒め」ってだけでもご飯何杯でもいけるんだけど、そこにうなぎなんかつけられちゃったらねえ?たまらんでしょ。

    とはいえ、うなぎは当然のことながら、所謂うな重とかみたいに1枚でどーんってわけじゃなく、画像の通り細かく切られているため、脂っこい味付けと卵が一緒になることで、正直食感を見失いそうになることがある。

    でもやはり、タレとたまごとプリプリのうなぎの食感は、これ以上無いくらいに見事なコンビネーションで、当然のことながら白飯が進む進む。

    てゆーか、大阪王将の白飯、何気に結構旨い。中華壱番館もなかなかなだか、こちらも相当やりおる。とりあえず、現場からは以上です!ごちそうさまでした!

    P.S.大阪王将にはもう一つ、素晴らしいメニューがあるので、それも別記事にて紹介予定!

    ■EDIT

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