■お題:こだわりの文房具、ある?

文房具大好きな僕は、奥野 宣之 (著)の「情報は1冊のノートにまとめなさい[完全版]」 にモロに影響を受け、以来A6サイズのノート(文庫本サイズ)を毎日必ず持ち歩き、そこに日記を書いている。

この「A6サイズのノート」というのが使ってみると中々どうして、かなりの利便性と汎用性の高さに驚かされる。兎に角取り回しが頗る快適で、何をするにも「ちょうどいい大きさ」の一言に尽きる。

で、日記だけではなく当然メモとしても使うので、次第にノートカバーを利用するようになるのだけど「キングジム ノートカバー アンティーク A6 2冊収納 1873」が死ぬほど便利すぎて笑える。もうコイツから離れることなんて出来ない。





コイツを忘れて出勤してしまおうもんなら、一日中そわそわしてしまう。携帯電話忘れるより辛いかもしれない。

上記ノートカバーに、オプションとして装備させているものがあるので、それも併せて紹介したい。   【こだわりの文房具、ある?】の続きを読む ■EDIT