脳窓全開ブログ

どうでもいいことにムキになりながら無駄に熱く長く書きなぐる日記帳ウェブログ。毎日更新!

    タグ:文房具

    このブログの開設当初(JUGEMブログ時代)に、ノートに関する話を書いたことがある。

    その時に「システム手帳は、ユーザーがそのフォーマットに合わせた使い方を強いられるからあまり好きではない」というようなことを書いたのだけど、結局の所、行き着く答えは「ノート術に正解はない」という話なんですよね。

    ※関連過去ログ

    で、改めて過去ログ読んでみたら、約4年前のぼく、まあまあいい記事書いてましてね。

    なもんで、あんまここで書くこと無いなって思ったんですけど、でも肝心の「メモ・ノートのとり方」までは書いてなかったんで、そこについてほんの少しだけ触れようかなと。

    あと、上記過去ログの修正にあたって、画像を追加したので、せっかくだからここでも改めて紹介したいなと思う。

    ↑と、書いて、この続きもガッツリ書いていたのに、何故か公開せず下書きのまま2年くらい寝かせてしまってたので、加筆修正の上、あえて今このタイミングで公開しようと思いますw

    【ノート術に「正解や満点」はない⇒人の数だけ使い方があるという話。】の続きを読む ■EDIT

    ■お題:こだわりの文房具、ある?

    文房具大好きな僕は、奥野 宣之 (著)の「情報は1冊のノートにまとめなさい[完全版]」 にモロに影響を受け、以来A6サイズのノート(文庫本サイズ)を毎日必ず持ち歩き、そこに日記を書いている。

    この「A6サイズのノート」というのが使ってみると中々どうして、かなりの利便性と汎用性の高さに驚かされる。兎に角取り回しが頗る快適で、何をするにも「ちょうどいい大きさ」の一言に尽きる。

    で、日記だけではなく当然メモとしても使うので、次第にノートカバーを利用するようになるのだけど「キングジム ノートカバー アンティーク A6 2冊収納 1873」が死ぬほど便利すぎて笑える。もうコイツから離れることなんて出来ない。





    コイツを忘れて出勤してしまおうもんなら、一日中そわそわしてしまう。携帯電話忘れるより辛いかもしれない。

    上記ノートカバーに、オプションとして装備させているものがあるので、それも併せて紹介したい。   【こだわりの文房具、ある?】の続きを読む ■EDIT

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