脳窓全開ブログ

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    タグ:富士そば

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    ニュータッチ 名代富士そば 紅生姜天そば


    ふつう。
    びっくりするくらい普通だった。店舗のはあんなに旨いのに。

    【【コンビニ:カップそば】ニュータッチ 名代富士そば 紅生姜天そば】の続きを読む ■EDIT

    まさか、ライブドアブログに移行してきて1年近く経ってる中で、JUGEMブログのお題に答える日が来るとは思わなかったw

    もうこう暑いと流石にブログの毎日更新もかったるくなってくると言うか、今日は何で書くかってことを考えるのも億劫になってきますよね。先週はカップ麺ネタが連続していたので繋げたからいいものの。

    で、このブログの記事って、JUGEMでやっていたときのものをそのまま消さずにまるごと持ってきているので、「JUGEMお題」のカテゴリは300本超の記事があるものの、ちょうど1年くらい止まってたんですよね。

    で、最後のお題にまだ回答していないってことに気づいたので、今更ながらに回答しようかなと思います。というより、ネタに困ったら、JUGEMの過去のお題から引っ張ってこようかな。

    ということで、続きを読むにてどうぞ!


    【【JUGEMお題】好きな「そば」は、何そば?】の続きを読む ■EDIT

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    富士そば@歌舞伎町 肉ほうれん卵とじ@480

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    ・@¥480



    超うまかった。

    本当なら普通のかけそばにするつもりだったんだけど、やっぱねえ?たまご好きとしてはさ、見つけちゃった以上黙ってられないじゃない?ってことで、即決。

    こんなもんうめえに決まってるだろ!って思いながら答え合わせのつもりで喰ったけど、食いながら思った。こんなもんうめえに決まってるだろ!

    とはいえ、勢いでレビュー記事書き始めたものの、特筆すべき事は何もなく、もう何から何まで見たまんま。お肉とほうれん草をたまごでとじたってだけ。

    普通の「肉富士」もうまいけど、肉富士行くくらいなら¥10プラスしてこっちにしたほうが絶対いい。

    でも富士そばって、店舗によって扱っているメニューが微妙に異なるんですよね。別にそれはいいんだけど、もうちょっとわかりやすくして欲しい。公式サイトなんかメニュー一部しか載ってないし。

    富士そばに限った話じゃないけど、こういうところ、飲食業界のWEBマーケティングの意識の低さが未だにすごく目立つ。もう2018年終わるんだよ?今の時代、チェーンの飲食店は公式サイト内でメニューと店舗を全公開するとか当たり前すぎるくらい当たり前でしょ。

    それが出来てないとか、これはものすごくマイナスポイント。旨い店だけに本当に損している。もっと、すき家とかココイチとかほっともっとを見習って欲しい。

    ということで、大晦日だけに「年越しそば」をということで、12/31のブログは、このようなしょーもないめしログで締めくくりたいと思います。

    ごちそうさまでした。良いお年を!

    ■EDIT


    富士そば@西武新宿
     
    ・肉富士ラー油丼セット@¥680
    ・現在は終了しているっぽい
     

     
    旨い。だが辛い。
    まあ、ラー油なんでしょうがないですけどね。
     
    しかしやはり、富士そばはそもそも単純にそばが美味い。「かけ」だろうが「ざる」だろうがどっちも旨い。そして、今回ご飯ものも旨いということがわかった。やっぱり、お蕎麦と肉系のご飯って合うよなあと改めて実感。

    で、この肉丼の肉と温玉と海苔のバランスが非常に好みではあるんだけど、でもやっぱりラー油が少々キツイ。食べれるけど辛さの主張が強すぎてスポイルしてしまっている感。温玉があるから、多少はマイルドになるかと思いきや、それでも追いつかない。
     
    なので、似たようなメニューに「ミニ牛焼肉丼」ってのがあって、それはぼくの理想通りの味で非常に好きなんだけど、なぜか「ミニ」しかないのが残念。普通に単品で出してもいいレベルなのに。しかもミニ丼とのセットだと、いくらそばと一緒でも全然足りない。逆に腹が減る。
     
    そういう意味では、今回のこの「肉富士ラー油丼セット」は満腹感は得られる。でも辛い。とは言え旨い。
     
    なので、辛いのが苦手な人は覚悟したほうがいいし、ラー油の辛さが得意な人にはおすすめ。
     
    ■EDIT

    ブラック企業は損 「富士そば」の超ホワイトな経営方針■ 2016年11月15日 6時0分 - 週プレNEWS

    首都圏で働くサラリーマンであれば、一度はお世話になっているであろう立ち食いそばチェーン「富士そば」

    (現在は東中野店を除く全店にイスがある)。

    実は『週刊プレイボーイ』と同い年の1966年創業で、今年が50周年。今では1都3県に100店以上を展開する富士そばを築き上げた丹 道夫(たん・みちお)会長は、四国の田舎町から上京しては失敗を繰り返し、4度目の上京でようやく成功を手に入れた苦労人だ。

    80歳を迎えた今でも現役バリバリで、店回りを欠かさない丹氏に波乱万丈の人生を振り返ってもらいつつ、客にも従業員にもやさしい超ホワイトな経営哲学を前編記事(「最初は名前も『そば清』」だった!?…」)に続き、語ってもらった。

    ※続きはリンク先で※



    1935年生まれのおじいちゃんとは思えないくらい、ものすごく柔軟な考え方が出来る人なんだな。

    やっぱりトップが末端の人間を大事にしている会社っておしなべて良企業 だと思う。従業員を大事に扱って失敗したなんて会社聞いたこと無いし。

    それ以前の考え方として「ブラック企業は損をしている」という考え方が印象的だった。 これはホントその通りだと思う。

    仮に業績が上がっていたとしても、そこに携わっている人が苦しみながらやっているよ うでは、そこから更に素晴らしいアイデアや結果は生まれようもなく「働いた時間に応 じた成果」しかあげられない。

    でも、末端も含めた従業員を大事にし、色んな意味で風通しのいい職場環境になることで、多角的にいろんなアイデアが出てくるから、結果的に良質なコンテンツをアウトプ ットできるようになるはずなのに「そうなればもっと良くなる」っていう結果をイマジ ネーション出来ないんだよね、ブラック企業って。

    更には「残業する=頑張っている」という化石のような風潮が相変わらず根強い。

    で、バカだから明るみに出るまで続けて、是正勧告ならまだしも強制調査とか入って、 結果イメージダウンになって、業績や株価にも影響が出るとかバカ過ぎるにも程がある。

    「損をしている」ってそういうことでしょ。  

    ■EDIT

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