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    タグ:五反田

     
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    モンスターグリル@五反田

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    ■【ステーキ】モンスターグリル@五反田 - 食べログ■

    ●オーダーしたもの
    ・1枚目:ちびコンボ(モンスターステーキ150g+ハンバーグ100g)@¥1480
    ・2枚目:モンスターチキンコンボ(モンスターステーキ150g+チキンステーキ200g)@¥1480
    ・それぞれに+ライスセット@¥200(大盛りは無料・サラダ&スープ付き)
    ・ハンバーグには目玉焼きをトッピング

    ●ソース
    ・5種類の中から2種類選べる。(ガーリック・和風・デミグラス・ネギ塩・OZ)
    ・2人でOZソース(醤油ベースのオリジナルニンニクソース。)と和風とネギ塩をチョイス



    めちゃくちゃ旨かった。

    五反田で食事をする機会が多いのだけど、いつ来ても、ここは夜いつも並んでいる。ちょっと早い時間(1830過ぎ)に行ったら行列はできてなかったので、飛び込みで入った。でも夜行くなら、予約したほうがいいですね。 【【ステーキ】モンスターグリル@五反田】の続きを読む ■EDIT

     
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    ひのやかれー

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    ■日乃屋カレー西五反田店
    ●オーダーしたもの
    ・日乃屋カレー温玉@¥730
    ・チキン南蛮タルタルカレー@¥880



    まあまあ旨かった。

    店名と店のロゴからぼくは当初、おなじ五反田にある「HOT SPOON」みたいな感じを想像していたんだけど、思っていた以上に「ジャパニーズカレーライス」って感じだった。

    ※関連過去ログ
    http://blogrider.tokyo/archives/13814267.html

    ラインナップ的にはカツカレーとかエビフライカレーみたいなのが並んでいることから、サラリーマン向けのランチみたいな感じで、正直、特徴という特徴があまり感じられない感じ。ま、こーゆーところが正にジャパニーズカレーなところではありますが。

    カレールーは甘すぎず辛すぎずといったところ。強いて言うなら後からひりついてくる感じで、気づくと汗ばんでくるみたいな感じですかね。オーダーしたチキン南蛮自体はまあまあ良かった。

    まあ、ここはネタに困ったときに再訪するかもって感じですかね。

    ごちそうさまでした。

    ■EDIT


    ■銀座 いし井 五反田店 - 食べログ

    ●オーダーしたもの
    ・特製中華せいろ@¥1080



    超旨かった。

    今まで人生で「つけめん」というものをあまり食べたことはなくて、強いて言えば、過去にこのブログでも取り上げたことのある、中華食堂壱番館の「ざる冷やしつけ麺セット」くらいしかなかった。

    ※関連過去ログ 【つけめん】ざる冷やしつけ麺セット@中華食堂一番館:西武新宿

    で、これもまあまあ旨かったんだけど、今回のこいつは予想していた以上にうまくてびっくりした。

    お店の佇まいなんかも「ちょっといい店」感があって、ラーメン屋というよりかは「回らない寿司屋」みたいだった。

    肝心のお味は、麺はツルシコ系の太麺。スープは濁りのあるこってり系。本来的にはどちらもそこまで好みの系統ではないんだけど、どっちも文句なしでうまい。

    麺は太麺だけどツルシコ系だから口当たりや喉越しが非常にスムースで優しい。つけ麺なのでとうぜんスープは濃いが、非常にちょうどいい濃さ。トッピングの海苔や味玉ともよく合っていたと思う。

    なにより、刻みネギがたくさん入っていたのが嬉しい。ぼくはネギが大好きなんだ。 あと、すだちと特製の胡椒的なスパイスがついていて、後でそれをかけると、それはそれで味が変わって異なる楽しみ方もできる。

    特に「すだち」なんて柑橘系だから、なんか「唐揚げ feat. レモン」的な感じがして嫌だなあと思っていたんだけど、やってみたら意外と旨かったので、もっと早い段階でかけてもよかったなと思った。

    因みに、つけ麺メインの店ではあるけど、ラーメンも置いてあるみたいなので、もう何回かは来る価値はあるかなと思う。 ごちそうさまでした。

    ※今度からめしログの画像はInstagramにUPしようかな。画像容量節約できるし。
    ※てゆーか、そうでもしないとInstagramをROM以外で使うことがないしな。 ■EDIT

     20180913_1660382

    粗挽き旨みワンタン麺(塩)@広州市場五反田本店 - 食べログ

    ・レビュー2回目(来店は4回目くらい?)
    ・期間限定ものっぽい。
    ・今ならクーポンを死ぬほどもらえる。

    ●特徴
    ・ワンタン専門店
    ・ワンタン用のタレ?がいくつか用意されており、注文時、食べ方を知っているかどうか確認される。




    旨かった。

    広州市場は過去にこのブログでも取り上げていて、それ以降、3~4回位は足を運んでいるんだけど、これ非常に良かったと思う。

    ※関連過去ログ
    http://blogrider.tokyo/archives/13814224.html

    前回レビューしたのは「叉焼雲呑麺」という割とオーソドックスなものだったけど、今回は期間限定ものっぽいこいつをオーダー。この店は、メニューによって麺の太さがぜんぜん異なる。

     広州市場粗挽き旨みワンタン麺(塩)の
     麺


    やや太縮れ麺。やはり食感はもちもちしている。いわゆる、家系やインスパイア系のようなガッシリとしたコシのある感じではない。


     広州市場粗挽き旨みワンタン麺(塩)の
     スープ


    初回は塩、あと画像は用意してないけど醤油でも1度オーダーしたことがあるが、おすすめは断然塩。醤油もそれなりに美味いが、言っちゃえば普通。でも塩については、叉焼雲呑麺のよりも濃厚で、油が結構浮いたこってり系の塩なので、それなりにガッツリした感じ。


     広州市場粗挽き旨みワンタン麺(塩)の
     ワンタン


    「粗挽きワンタン」と言っているだけあって、非常に肉厚。通常の雲呑麺のワンタンとは明らかに内容量が異なる。このお店に複数回足を運んでいてまだこのメニューを頼んだことがないのであれば、早急に食べたほうがいい。とにかくワンタンが旨い。

    で、そんなワンタンが10個位入っているので、正直これだけで結構お腹いっぱいになるし、こいつに気を取られていると途端に麺が伸びてしまうので、食べる時は麺のことを忘れないであげてほしい。むしろ先に麺を片付けるくらいでもいいかも知れない。

    で、2回目以降の来店で気付いたんだけど、醤油・生姜・ラー油・ネギと、ワンタン用の調味料がいろいろあるんだけど、ここの「生姜」がマジでおすすめ。これ、めちゃくちゃ合う!

    ぼくは生姜って実はあまり好きではなくて、そうめんとかに付いている生姜も大抵はスルーするんだけど、ここのしょうがは自家製なのか全然違う。

    なんていうか、このワンタンに対して使うと、生姜独特のあの変な苦味みたいなものがそこまで主張してこないと言うか、ワンタンに必要な分だけのアクセントを与えるというか、ワンタンを引き立てることのみに徹してくれている気がする。

    もうなんなら、このワンタンのためだけに作られたんじゃないかというくらいにマッチしている。なので、ここで粗挽きワンタンに行くときには、絶対に生姜を試していただきたい。生姜嫌いなぼくでもここまで美味しいと思ったんだから間違いないです。

    そして今なら、このメニューを注文すると、この粗挽きワンタンの¥100引きクーポンを死ぬほどもらえます。

    もう後何回かは食べたいので、次からは活用させていただく!ごちそうさまでした! ■EDIT



    ホットスプーン@五反田

    ●オーダーしたもの
    ・牛すじたまごカレー:並・中辛@¥820
    ・牛すじ野菜カレー:少なめ・中辛@¥860
    ・アイスチャイ@¥180




    旨かった。

    牛すじカレーがメインという変わったお店。しかもそれが、ソースポット(魔法のランプみたいなやつ)でも別皿でもなく「鍋」に入って、グッツグツに煮えたぎったアッツアツの状態で出てくるので、驚いた。

    最初は初見の店なので、無難にスタンダードな一番人気の「牛すじ煮込みカレー@¥760」をオーダーしようかと思っていたんだけど、メニューを見ていたら「牛すじ玉子カレー」なんてものを見つけてしまったので、たまご好きとしてはスルーできねえってことで、玉子カレーをチョイス。まあ、正解だよね。

    最初はもちろん、卵を混ぜずにいく。辛さは「中辛」でオーダーしたんだけど、たまごを混ぜていないのに全く辛くない。辛さに関してはだいぶ優しめと見た。

    だが、たまごを混ぜ始めたあとになってようやくヒリついてきたので、あとから来るタイプの辛さなんだと思う。でも、インド系カレーほどのスパイシーさは感じなかった。どちらかと言うと、日本的な風味のサラサラカレーと言う感じ。

    因みに、一緒に行った人の野菜カレーは、まあ予想通りというか、ゴロッゴロの野菜が入ってるってだけで、あとは一緒だった。野菜好きにはおすすめ。

    アイスチャイは、この手のカレー屋の定番ってことで、いろんな店で飲んできているけど、今まで自分が飲んできたちゃいの中では、シナモンの風味がもっとも強くて、正食ちょっと苦手。ネパリコくらいのあっさりした感じが自分にはちょうどいい。


    ■EDIT

    20180611_1597479


    広州市場@五反田店
    ※画像引用元
     https://tabelog.com/tokyo/A1316/A131603/13001555/dtlphotolst/1/smp2/

    ・昨夜の晩飯

    ●特徴
    ・ワンタン専門店
    ・ワンタン用のタレ?がいくつか用意されており、注文時、食べ方を知っているかどうか確認される。

    ●オーダーしたもの
    ・叉焼雲呑麺:塩@¥740(画像は広州雲呑麺@¥740)
    ・ワンタンは主に「ネギダレ」を使用。




    旨かった。

    ワンタンを売りにしているお店ってぼくはあまり知らなくて、ぼく自身が今まで行ったことのあるお店だと、渋谷の「穀雨」くらいしか知らないのだけど、言うても穀雨は「メニューに雲呑麺がある」くらいの感じなのに対し、こっちはワンタンがメインだった。

     広州市場@五反田店 叉焼雲呑麺(塩)の
     麺


    極細縮れ麺。それでありながら非常にもちもちしていて粘りもあり、柔らかくもコシの強い歯ごたえ。これは非常に好きなタイプ。

     広州市場@五反田店 叉焼雲呑麺(塩)の
     具

     

    ほうれん草、ネギ、メンマ、味玉、後はなんだっけ?味玉がデフォで付いているのは嬉しい。

     広州市場@五反田店 叉焼雲呑麺(塩)の
     スープ


    大体どのメニューも「塩 or 醤油」から選べるっぽい。行った時はあまりお腹が空いてなかったので、塩をチョイス。それでもまあまあ油が浮いていたが、それでもそこまで重たくはなく、まあまああっさりしていた印象。

    これらの他に「揚げワンタン」なんてのもあり、非常に気にはなったので、もう一度行きたいと思う。たまたま五反田店に行ったが、新宿にもあるようなので、近くを通ることがあるなら行ってみようかなと思った。

    ごちそうさまでした。 ■EDIT

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