脳窓全開ブログ

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    タグ:マインドセット

    ●今回のニュース2本
    ・年収3億円、ホスト界の帝王・ROLAND「考える基準はすべて“ROLANDらしい”か」 - 日刊SPA!
    ・「即レスしなかった程度で失われるものを、友情とは呼ばない」 歩きスマホの注意喚起ポスターが考えさせられる - ねとらぼ



    ■年収3億円、ホスト界の帝王・ROLAND「考える基準はすべて“ROLANDらしい”か」■ 018年11月04日 16:12 - 日刊SPA!  

    一目でそれとわかる盛り髪にスーツ姿、色恋営業でカネを巻き上げる……。そんなホストのイメージが急変している。コンプライアンスを大切にし、体調管理も徹底。健全化するホスト業界の姿とは?
    ホストクラブを“いい男”の教育機関にしたい  

    さまざまなタイプが混在する現在のホスト業界。そのなかで“トップ”と目される男がROLANDだ。一晩で6000万円を売り上げたという武勇伝を持ち、愛車はロールス・ロイスやポルシェ。「世の中には2種類の男しかいない。俺か、俺以外か」という決め台詞や、20代半ばにして年収3億円を超えたことが注目され、テレビや雑誌からも引っ張りだこだ。


    酒を飲まないなど、自己管理も徹底しており、まるでホストというよりはアスリート! ゆったりとした低い声で己の生き様を語ると、唯一無二の世界観が生まれた。

    ※続きはリンク先で※


    同じ男だし、めちゃくちゃ年下だけど尊敬しかできない。

    これから起業しようとか思っている人や、ビジネスで成功したいとか思っている人は、絶対この人の動画を見るといい。マインドセットが非常にしっかりしているので、とにかくプロ意識が半端ないので見習うべきところしか無い。

    彼の場合、お金持ちになったからこのマインドになっているのではなく、マインドセットがしっかりしているから、お金持ちになっているんだと思う。

    ここからわかることとしては、彼には生まれ持ったホストの才能というものがあるにはあるんだろうが、それ以前に「努力する才能」があるんだと思う。成功するべくして成功したホストだということだ。

    そんな見習うべき動画は、続きを読む以降で!



    ■「即レスしなかった程度で失われるものを、友情とは呼ばない」 歩きスマホの注意喚起ポスターが考えさせられる■
    2018年11月04日 18時00分 公開 - ねとらぼ

    全国の鉄道事業者、通信事業者などが共同で開始した「やめましょう、歩きスマホ。」キャンペーンのポスターが注目を集めています。


    掲出されているのは駅構内ポスター「ぶつかった、とあなたは思う。ぶつかってきた、と周りは思う。」と、車内ポスター「即レスしなかった程度で失われるものを、友情とは呼ばない。」の2種類。ネット上では、車内ポスターの画像つきで投稿されたツイートが6万近くのいいねを集めるなど、特に車内ポスターが話題になっています。

    ※続きはリンク先で※


    これ、駅構内に貼ってあっても、歩きスマホしている低能豚どもはこのポスターに目もくれないだろ。だって歩きながらスマホ見てるわけだからね。

    なので、「歩きスマホ」に対する直接的な啓蒙・啓発って、悪いけど殆ど効果ないと思う。だってやってる人達絶対「無自覚・無意識」だろうからね。

    そう、「歩きスマホ問題」の最大の問題点って、誰も「自分のこと」だなんて思ってないってことなんだよ。もちろん、ぼくも含めてだ。

    ぼくは、日常的に歩きスマホなんてほとんどしないけど、最近気づくとしてしまっている瞬間があることに気付いて、「いかんいかん!」ってなってすごポケットに仕舞うようにしている。

    普段、歩きスマホなんてめったにせず、これだけ歩きスマホをしている人間のことを「低能豚」だなんて言って軽蔑しているぼくですらこの有様なんだから、このことにさしたる問題意識を持たない多くの日本人は「自分だけは関係ない」って思ってしまっているはずなんだよね。

    それじゃダメなんだよ。文字通り「スマホばっか見ている」人ほど、自分の足元が見えてないと思う。 全員が一度、自分はそうでないかを客観的にチェックすべきだよなあ。

    【181104(日)の気になったニュース・コラム2本】の続きを読む ■EDIT

    ■心が折れる瞬間とは? 心が折れたときの立ち直り方■
    2018.10.15 14:10 - マイナビウーマン

    生きていれば誰しも「心が折れる瞬間」があるものです。仕事であったり、学校生活であったり、さまざまな場面で心が折れることがあります。

    では、そうした心が折れた状況から立ち直るにはどうすればいいのでしょうか? 心理カウンセラーの浅野寿和先生に話を聞きながら、「心が折れたときの立ち直り方」を探ります。

    「心が折れる」とは、目標を達成しようとする意欲を失ってしまったり、志半ばで諦めてしまったりすることを意味します。「心」は前向きな言動を支えているもの。その心が折れて支えがなくなると、前向きな気持ちを維持できなくなりますよね。

    ※続きはリンク先で※



    人なんて皆、大してメンタルは強くないわけで、そんな人がバキバキに力を入れて「やるぞ!」なんてやってるから、ふとした拍子にぽっきり折られるんだよ。

    記事中にもあるけど、目指すべきは「打たれても折れない心」ではなく「打たれても竹のようにしなる靭やかさ」なんだよ。事あるごとに踏ん張ってりゃそりゃいつかは折れるぜって話。

    「真面目過ぎる人ほど鬱になったり精神病んじゃう」のって、正にそうしたことが原因でしょう。いいんだよ、んなもんテキトーで。

    「ライフスタイルが多様化した現代」とか言われて久しいけど、もう、ありとあらゆることがオンライン上でソリューション出来たり、一人とか自室とかで完結できることが増えてきたんだから、自分のライフスタイルはおろか、人生そのものを社会にカッチリ合わせる必要なんてないと思うけどね。

    むしろ自分のライフスタイルをカスタマイズして生きていける手段を模索すべきじゃないかな。

    「生きづらい世の中」とかよく言うけけど、政治的な話は抜きにして言うなら、生きづらくしているのは自分自身に他ならないんじゃない?って話。 ■EDIT

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