脳窓全開ブログ

どうでもいいことにムキになりながら無駄に熱く長く書きなぐる日記帳ウェブログ。毎日更新!

    タグ:ブラックワーキング

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    大丈夫だ。お前一人いなくなったとしても、会社も地球もぐるぐる回るよ。

    でも、これはディスじゃない。勘違いしないでほしいのは、「だからお前なんかに存在価値なんてない」ってことを言いたいわけじゃない。

    「ぼくたちが会社から与えられてる仕事なんて、良くも悪くも所詮そんな程度のものでしかないよ」ってことだ。


    【大丈夫だ。お前一人いなくなったとしても、会社も地球もぐるぐる回るよ。】の続きを読む ■EDIT

    緊急事態宣言が解除されましたね。

    けど、このブログでも過去に書いたことがあると思うんですけど、そもそも「緊急事態宣言それ自体に」意味がなかったと思うんですよ。

    だって、宣言をして国がやったことって「自粛の要請」と「マスク2枚&10万円の配布の決定」だけですし。


    【「緊急事態宣言」とその「解除宣言」の意味の無さ】の続きを読む ■EDIT

    本日の「ツイートつまみ食い」はこちらです。


    こちらについて書いていきます。

    【仕事や会社の中にお前の人生があるのではない。「お前の人生の中に」仕事や会社があるってだけだ!】の続きを読む ■EDIT



    今回はこのツイートをつまみ食いします。

    【学校教育の根幹にある「均一化・平均化」からいい加減脱却しろって話】の続きを読む ■EDIT


    これな。

    ぼくが以前から何度も言い続けていることだけど、改めて自分の考えを文章化します。というより、この問題については、定期的に書いていこうと思う。

    以降の内容は、以前から繰り返し書いてきていることと同じ内容です。

    【【ツイートつまみ食い】給料以外の価値を見いだせない仕事に無駄なリソースを割くな!】の続きを読む ■EDIT

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    先にネタバレすると、「そんなもんテキトーでいいんだよ」って話です。
    どいつもこいつも真面目すぎんのよ。

    【【ツイート2本つまみ食い】仕事のストレスで病んでしまわないための心の持ち方】の続きを読む ■EDIT

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    コーチングや人材育成に関するツイートを2本つまみ食いしたいと思います。 【コーチング・人材育成に関するツイート2本つまみ食い「出来が悪いのは教わる側の問題ではなく、教える側の問題」】の続きを読む ■EDIT


    今回は、このツイートをピックアップして、引用リツイートを連投したので、それをそのままコピペするという手抜き更新です。

    【「買ってでもすべき苦労」なんてものは存在しない。本当にすべきなのは「苦労」ではなく「努力」】の続きを読む ■EDIT

    ■バイトの面接をバックレた理由1位「面倒になった」 「交通手段を調べる」のすら面倒という人も■
    2019.1.31 - キャリコネニュース

    エン・ジャパンは1月30日、バイト面接に関する調査の結果を発表した。アルバイト情報サイト「エンバイト」の利用者2694人のうち29%がバイトの面接をキャンセルしたことがあると回答。そのうちのさらに29%は面接当日にドタキャンしたことが明らかになった。

    バイト面接をキャンセルしたことがある人のうち、企業に連絡しなかった人は10代で17%、20代で8%だった。

    ※続きはリンク先にて※
    0130arbeit


    ちょっと記事の内容からははみ出しちゃうんだけど、どうしても書きたかったことについて書く。

    電話の段階から「既に面接は始まっている」

    記事に書かれているような理由で面接を飛ぶとか論外だと思う。そもそも最初から働く気なんて無いのなら、面接のアポを取らなければいいだけの話。

    あと、仕事を探している側は、求人応募に関する電話の際には、「電話の段階で既に面接は始まっている」ということを忘れてはいけない、なんてのは当たり前の話。担当者はそういうところももちろんちゃんと見てますから。

    実際、コンビニでバイトしてた時にかかってきた求人応募の電話で、「口の聞き方を知らない人(超基本的な社会マナーを知らない人)」については、店長に取次ぎもせず、ぼくの独断で断ることもしばしばあった。(ある程度の裁量は与えられている立場だったので)

    コンビニだと思ってナメてるのか知らんけど、電話口でまともに話せないやつが接客なんて出来るわけがないのは目に見えてるからね。面接するまでもない。)

    面接は「試される場所」ではない。お互いがお互いを「見極める場所」だ。

    ぼくが今回言いたいのは、先述の逆パターンの話。つまり応募先の「人事担当の電話対応について」だ。

    上記記事の内容とは別の理由として、ぼくも過去に1度だけ面接をバックレた事がある。それは「電話のときの担当者があまりにもナメくさったふざけた対応だったから」というのが理由だ。

    ま、かなり昔の話な上、頭にきすぎてどんな内容だたのかは忘れちゃったんだけども。

    兎も角、断言してもいいが、電話対応が雑な会社は絶対ブラックだ。社外の人間に対する口の聞き方を知らないってことは、社内ではもっと酷い言葉遣いってことだからね。絶対ろくな会社じゃない。

    まだ内定してないどころか面接さえしてないのに上から目線とか論外もいいとこ。言うまでもなくそんな会社はこちらから願い下げだって話。

    こういう事を言うと「面接を受けようとしているのにお前は何様だ!」って沸くバカが必ずいるもんだけど、何様かと問われれば「お客様ですが何か?」って話なんだよね。

    何故なら先述の通り、まだ採用されてないどころか面接さえしていないんだから。まだお前の部下でも後輩でも何でもねー部外者だって話。

    ということは、電話をかけた側の目的はどうあれ、企業が外部からの電話を取るなら「お客様と接するように応対するのが、社会人としての常識的な振る舞い」なんてのは、至極当たり前の話だ。むしろ当たり前過ぎてマニュアルにも載ってなくて当然というレベルの話。

    勘違い系人事は「面接をする側=自分のほうが立場が上」とか思ってるのか知らんけど、「自分もまた見られてる立場でもある」って自覚のないバカが少数だけどいるという現状。

    就職活動や転職活動、あるいはバイトを探している人は、自分が受けようとしている会社のこうした電話応対の仕方を、今後注意して見るべきだ。

    自分のスキルや過去の実績がどうあれ、面接は「試される場所」ではなく、「働きたい側」と「人を雇いたい側」が「お互いを見極める場所」だ。

    ぼくはフリーターの頃から(というかまたフリーターに戻ったけど)ずっとそういうマインドで仕事探しをしていた。そういう気持ちで常に面接を受けていたら、不思議なもんで、採用率がグンと上がった。

    ブラックなところで働きたくないなら、まずはこういう部分で見極める目を養ったほうがいい。

    ■EDIT

    ■会費「1人6千円」に絶句… 飲み会で表面化する収入格差 ■
    2018年12月02日 16:02  AERA dot.

     一口に仲間と言うけれど、正社員と非正規が一緒に働く時代。飲み会は、現代の職場が抱えるゆがみが表面化する場でもある。

     9月のある日。都内の事務管理会社で事務職として働く契約社員の女性(41)の席に、正社員がやってきて言った。

    「来月、送別会があるんだけど」

     親会社から一時期出向してきていた人が定年退職を迎えるという。

     女性が「会費はいくらですか」と聞くと、正社員は「1人6千円で」と軽く言い放った。

     女性は絶句。仕事中だった周囲の契約社員たちの腰もふっと浮きあがった。




    いや、なんぼなんでも¥6000は高すぎだろ。どんな高級料亭行くつもりだよ。で、それを当たり前のように要求してくるとか頭沸いてんのか。

    ぼくなんてお酒飲めないから¥3000でも高いと感じるのに。だからもう会社の飲み会には一切参加しないことにした。あんなもの時間とお金の無駄でしかない。

    あと、歓迎会や送別会すらいるか?って思えてならない。

    送別会はまだしも、入社して間もない歓迎会とか、迎え入れられる側にとってはある意味プレッシャーだし、主催側にとっては「この歓迎会を通じて交流を深めていく」ってい意図なんだろうけど、歓迎される側からしてみたら逆だからね?

    仕事を通じて、ランチとかある程度の軽い交流を深めてからやってくださいよって話だからね?いや、まあもちろん「ぼくの場合は」って話なんだけど、同じように思っている人、絶対いると思うんだよなあ。

    送別会にしてもそう。ぼくだったらやってほしくない。ひっそりといなくなりたいし、誰かがやめるっていう場合でも、別に大人数で一席設けてほしいとは思わない。仲が良かった人が辞めるなら、その人とサシで飯行きたいわ。

    なんでその人との最後の晩餐を、普段からしょっちゅう絡んでる連中と一緒に飲み食いして終わらないといけないわけ?ってなりません?送別会で最後にいい思い出作れたためしがないんだが。

    いやまあもちろん、参加したらしたで、その時は楽しいんですよ。めっちゃ楽しいんですよ。なんやかんや言うてもね。

    でも冷静に考えて、こんな大人数でお金かけてまで、終電気にしながら飲み食いする必要あるかなあって思うと、いや要らんなあってなるわけですよ。

    要するに日本人って、お花見にしてもそうなんだけど、何かにつけて理由つけて飲み会やりがちなんだよね。

    そういう意味の無さや、集団の中に埋没したがる心理が、ハロウィンでウェーイしているガキとどこか被るっていう心理的嫌悪感を禁じ得ないのかなって気がしてきた。

    なので、ぼくは今後も飲み会の類には極力参加しません。しても一次会の途中で抜けるとかそんな感じでしょうね。

    因みに、そんな意味のない飲み会に参加させられることを強要させられることはもちろん、不参加を表明しただけで文句を言われるような職場は間違いなくブラックなので、さっさと辞表を叩きつけたほうがいいですよ。

    そんな会社がいい会社な訳がないからね。

    ■EDIT

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