脳窓全開ブログ

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    タグ:そば

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    ニュータッチ 名代富士そば 紅生姜天そば


    ふつう。
    びっくりするくらい普通だった。店舗のはあんなに旨いのに。

    【【コンビニ:カップそば】ニュータッチ 名代富士そば 紅生姜天そば】の続きを読む ■EDIT



    ■信州屋 渋谷店■

    ●特徴
    ・立ち食い用のスタンディングテーブルとカウンターが混在している
    ・全体的にリーズナブル
    ・かけそばには「さやえんどう」が入っている。

    ●オーダーしたもの
    ・親子丼かけそばセット@¥640




    普通に旨かった。

    すぐ近くに行きつけの「伝説のすた丼屋」と中華食堂の「兆楽」のほか「渋英」というとんこつラーメンの店なんかがあり、その辺にはしょっちゅう行くため前々から目についてて気にはなってたけど、中々行く機会がなく、このたびようやく行くことが出来た。

    とは言え、言うても「立ち食い蕎麦」なので、そこまで入りづらい雰囲気でも高いわけでもないので、行こうと思えばいつでもいけたんだけども。

    で、店内に入ってみると、立ち食い系と入ってもカウンターで予めオーダーして料金を支払うシステムで、セット物の安さとかも含め、「小諸そば」に非常に近い雰囲気。

    で、肝心のお味の方としては、可もなく不可もなくといったとこ。セットの蕎麦はかけそばを注文したのだけど、富士そばほど味は濃くなく、麺は柔らかめ。さやえんどう入りであっさりとしているので、個人的には七味がないとちょっとあっさりしすぎて物足りないなとも思った。

    あと、小諸そばを先日初めて食べたときにも思ったんだけど、セットでも意外と量が少な目で、食後にやや物足りなさを感じてしまったので、ガッツリ食べたい人はどっちかを大盛りとかにしたほうがいいと思う。

    種類は割と抱負で、渋谷にありながらリーズナブルなので、あと何回かは行こうと思う。


    ※画像引用元: https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13007262/ ■EDIT



    ■HANASAKA-JISAN(花さかじいさん)@渋谷
    ※画像引用元:
     http://aimo.hatenablog.com/entry/2017/03/27/080303

    ●特徴
    ・居酒屋?おでん屋?
    ・ランチメニューに「牛しゃぶ」「カレーしゃぶ」「肉そば」
    ・ランチ「牛しゃぶ」が「¥990」肉そばも確か同じ。
    ・店員さんとジャンケン勝負し、勝つと、肉そばの場合肉がもう1皿、そばの場合「刻み海苔 or たまご(厚焼き的な)」因みに、あいこは負け扱い。
    ・ランチのセットメニューは「ドリンクバー」、「茶碗蒸し」、「お新香」
    ・そばのセット内訳は「そば」、「ライス」、「お新香」、「茶碗蒸し」
    ・2018年10月に、再開発の影響で閉店予定

    ●オーダーしたもの
    ・肉そば(1.5倍盛り)
    ・じゃんけん:WIN(刻み海苔GET)




    肉そばが超うまい。

    もうなんか最近このブログ食い物の話ばっかりだなwでもこの店もオフィス近くにあって、何回も来ているのに、まだレビューしてなかった。ということで、今日のランチを、これも忘れないうちに書いておく。

    一応はおでんを売りとした居酒屋さんのようなんだけど、ランチメニューをやっていて、牛しゃぶ¥1000しないってところが嬉しい。

    しかし、ぼくが普通の牛しゃぶをオーダーしていたのは2回目くらいまでで、3回目辺りから肉そばをオーダーしてしまって以来、もうほかのメニューにいけなくなってしまった。それくらい肉そばがうまい。

    つゆは豚汁感のある油の浮いた山菜ベースの汁で、そこに牛肉がまあまあ入っている。で、決してコシの強すぎないそばとつゆと牛肉がいい感じに絡み合ってくれて、最強にうまい。この「そばのコシが強すぎない」ってところがまたいい。

    しかもそれだけにとどまらず、ライスも普通についてくるんだけど、このライスとつゆがまた死ぬほど合う。鬼に金棒とは正にこの事。ご飯がグイグイ進む。

    因みに今日はじゃんけんに勝って「刻み海苔」をGET。勝ったのはこれで4回目くらいか。ただ、勝ってもこの海苔を忘れられたことが2回くらいあった。

    あと、肉そばでじゃんけんに勝った際は「たまご」も選べるんだけど、個人的には断然ノリの方をおすすめ。たまごは小さい厚焼きたまごが2切れくらいくるだけで、しかも別にめちゃくちゃ美味いってほどでもない。

    しかし、海苔ならば、そばにふりかけてもいいし、つゆに直接ぶっこんでもいいし、なんならご飯にかけてもいい。蕎麦の量の対して、やや多めで来るので、いろんな楽しみ方ができると思う。

    あと、割と最近思いついた食べ方としては、こののりをご飯にかけつつ、お新香も一緒にごはんに掛けちゃって、且つ梅雨とか肉も少し持ってきてご飯にかけたり、あえて最後の方までご飯を余らせておいて、残り汁にご飯をブッこんでねこまんま的に行くのも、非常にうまい。(ま、お行儀は良くないのかもしれないけど)

    ただ、今日は久しぶりすぎてそれをやるのを忘れてしまった。10月に閉店してしまうので、それまでにあと何回かは行っておきたいところ。

    ごちそうさまでした。

    ■EDIT



    なぜ蕎麦にラー油を入れるのか。 - 西武新宿店


    まあまあ旨かった。

    すごいインパクトの有る店名だが、西武新宿の他、新大久保・池袋・新橋・甲府などにも店舗があるらしい。なんでも「カレーは飲み物」というお店の姉妹店らしい。

    店に入ると、そんなにお客さんが埋まっていたわけではないのに、何故か円卓に通された。カウンターが良かったのになあ。

    オーダーしたのは最もオーソドックスと思われる「肉そば@¥790」これはどうやら「冷つゆ」のみらしい。麺の量は「小・中・大」で値段は一緒とのこと。

    事前情報で「ガッツリ系」と聞いていたし、ここは無難に「中」にしては見たが、食べ終わってみるとちょっと物足りなかった。次回はためらわず「大」で行こうと思う。


    例のつゆには、店名であるからして当然のことながらラー油が入っていて、ピリ辛。

    蕎麦の器には盛りだくさんのごまと刻み海苔とネギ。兎に角刻み海苔の量が半端ない。ごまも一般的なごまよりも一回り小粒なやつが大量に入っている。なもんだから、一口目でラー油の辛味とごまが気管支を擽って、盛大にむせた。

    そして何と言っても麺のコシが強い。

    僕は硬い麺はあまり好きではないのだけど、蕎麦のコシは嫌いじゃない。でも、つゆの味が非常に濃いので、やわの方がいいような気もする。

    自分より後から入ってきた常連客と思しきおっさんが、麺をやわで頼んでいたので、自分も次回はそうしようと思った。

    円卓の前には卵とかなり細かい揚げ玉が置いてあり、卵は1個無料。「途中でお使い下さい」という店員さんのアドバイスに従う。

    というか、この味の濃さは卵なしじゃ辛い(からい・つらい両方)

    ただすごく残念なのが「肉そば」と言う割に肉感が全くと言っていいくらいなかった。本当に肉が入っているのかと疑いたくなるレベルで肉が少ない。

    薄くてパサパサの肉がこまかくて、ラー油やごまの油、及びノリやネギの食感に完全に押されてしまっている。これはいくらなんでもあんまりじゃないかと思った。

    せめて富士そばの肉そばくらい入っていれば、大分この蕎麦の印象も違っただろうに、ここだけは本当に残念。物足りなさの原因は蕎麦の量よりも寧ろこっちのほうが要因としては大きいかも。「肉そば」と名乗れるほど肉が入ってない。

    ただ、蕎麦自体は旨かったので、次回もまた行こうと思う。意外に他のメニューも抱負でご飯物(そばめし!)も置いてあるらしいので、何回か行く価値はあると思う。

    なぜ蕎麦にラー油を入れるのか 西武新宿店
    ジャンル:そば
    アクセス:西武新宿線西武新宿駅北口 徒歩1分
    住所:〒169-0073 東京都新宿区百人町1-8-1 シャルムコート新宿ステーションパレス1F(地図
    周辺のお店のネット予約:
    海鮮個室居酒屋 とらや 高田馬場店のコース一覧
    中落ち100円の居酒屋 まぐろんち 高田馬場駅前本店のコース一覧
    日本酒とワイン トリゴヤ 高田馬場3丁目店のコース一覧

    周辺のお店:ぐるなびぐるなび 大久保×そば 情報掲載日:2017年2月27日
    ※画像引用元 
     https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13182650/ ■EDIT

    torasoba_tentama
    とらそば - 新宿歌舞伎町

    うまい!

    仕事帰りに寄ることが多いので、本当に多い時は週3とか週4で来ることもある。夏は「冷やしたぬき」一択だったが、ここ最近はずっと「天玉そば」をオーダー。

    torasoba_hiyashitanuki
    冷やしたぬき

    でもぼくは、天玉で言ったら富士そばなんかよりこっちのほうが断然好きだ。

    富士そばの天玉は、かき揚げが地味というか質素。豪華さとかお得感が薄い。で、卵も温玉なのが気に食わない。

    片やとらそばの天玉は、かき揚げがデカい。で、生卵。やっぱり汁物につく卵は生卵の ほうが断然いいでしょ。まして蕎麦みたいな味の薄いものとかあっさりしているものなんかは特にさ。

    デカいかき揚げをまずは2口3口齧って少し小さくしてから、かき揚げを一旦つゆの中に沈めてちょっとふやけさせるで、その後に生卵をいよいよ崩して、かき揚げごと包 み込み、七味とごまは多めにかけるのが良いと思う。

    で、先日そんな感じで天玉そばを今日も食いに行くべと思ったらビックリした。券売機 の右下隅の方に「とんこつラーメン(最初の替え玉無料)¥500」とか書いてあるんだ もん。なにそれ。立ち食いそばでとんこつラーメン?聞いたことねえよ。

    torasoba_tonkotsu


    で、立ち食いそばのシステム的に替え玉したい時にどうやって頼めばいいのわからなかったので確認したら「なんなら今、入れちゃいます?」って言うから「か、替え玉の意 味とは。。。」って思った。

    けど、結果そうなるだろうから「じゃあそれでお願いします」ってことで入れてもらった。まあ、結果「替え玉したい時の頼み方」の回答は得ていないのだけど。

    で、肝心のとんこつラーメンだけど、まあアレだ。極めてオーソドックスなとんこつラーメンだった。可もなく不可もなく。特徴的な要素も何もない、普通の極細ストレート 麺のとんこつラーメン。

    硬さは普通。紅しょうがと、大きめなのりが2枚。普通に美味しかった。

    でも「立ち食いそば屋」なので、所謂「麺の硬さ」などのカスタムには対応してくれない気がする。と言うより頼みづらい。雰囲気的に。

    とんこつラーメンのカスタムにこだわりたいのなら、すぐ近くの「風龍」に行けばいいし、安い値段でとんこつラーメンを食べたいならこっちにするのがいいでしょう。  

    ※画像引用元 
     https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13194252/
    ■EDIT

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