脳窓全開ブログ

どうでもいいことにムキになりながら無駄に熱く長く書きなぐる日記帳ウェブログ。毎日更新!

    カテゴリ: ■ダンス動画


    ■Fik-Shun Freestyle | Sugar Factory■

    どうもブログで書きたいことがうまくまとめられない。書きたいことはものすごいあるのに。あと単純に暑さのせいでやる気が起きない。そんな時の動画系記事による手抜き更新。

    ってことで超久々のダンス動画。最近めっきりダンス動画を見なくなって、Fik-Shunとか最初の頃は毎日のように見てたけど、今は全く見なくなってた。

    で、これは最近見たってわけではないんだけど、色々見てきた中では結構お気に入りの部類に入るもの。ラスベガスのストリートで、Sugar Factoryというスイーツ屋さん?か何かの前。

    Fik-Shunの数ある動画の中でも、この動画でのスライド系ムーブが一番好きかもしれない。ホントきれい。あとは黒人特有のしなやかな筋肉で描くボディーウェーブやチェストポップも、まあキレイ。

    にしても、この動画おそらくFik-Shunの友人が携帯電話で撮影しているんだろうけど、よりにもよって縦のままで撮るかね。みづらくてしゃーない。松居一代か!  
    ■EDIT


    ■Fik-Shun | FRONTROW | World of Dance #WODLA '14■ 


    最近ダンス動画自体全然見てなかったのだけど、久々にFik-shunの動画を見たのでシェア。相変わらずキレッキレっすなあ。

    ムーブ自体は、Fik-shun的に特に目新しいことはやってはおらず、ものすごく靭やかで柔らかい筋肉の動きはさすがの安定感といったとこでしょうか。相変わらず音ハメもガンガンキマってる。もしかするといつもより多めにキメに来てるかもしれない。

    どのムーブも当然すごいのだけど、やはり圧巻なのは、03:06辺りでのチェストポップでしょうかね。あと、今回の動画については、Fik-shun自体より使っている曲のほうが気になった。

    Gramatik - Illusion Of Choice

    この曲、すげーかっこいいなあ。この「Gramatik」のまとめみたいなやつも見つけたので、「今日のBGM」として今度シェアします。   ■EDIT


    ■FIK-SHUN FREESTYLE | Who's Gonna Save Us■ 

    今回のこの動画はさっき初めて見たんだけど、過去2回このブログに貼ったやつや、自分が他に見てきたものと比較しても、どうも動きのバリエーションと言うか表現力が増している気がした。

    多分結構最近のものじゃないかしらと思ったら、撮影時期は不明だが少なくとも今年のもののようだった。 楽曲もすごくいい。

    特に途中からDUB STEPっぽくなる部分は、楽曲自体もカッコいいし、Fiku-Shunの動きもすごくいい。細かい音ハメがいちいち上手い。

    特にこの動画について言えば、彼の動きに一切のムダがない。全てが繋がっていて必然的な動きのようにも思える。 ■EDIT

    ■Poppin Outside - Dok-Do with Arrirang [Poppin Hyunjoon 팝핀현준]■ 最近Fik-shunばっかで全然HYUN JOONを見てなかったので、久々に。 にしてもHYUN JOON、なんちゅう髪型してんだwライオンみたいだな。 正直、曲は微妙だけどでもやはりDUB STEPとかBRO STEPなどと呼ばれるジャンル。 なだけに、今回も途01:34あたりで「Gravity Spin」が出てきます。 音楽的な部分でも、ぼく個人的にダブステとかブロステというか、Skrillexにものすごく 惹かれているので、是非HYUN JOONにはSkrillexで踊ってもらいたいなと、切に願う。 ■EDIT


    ■Fikshun Audition SYTYCD■

    昨日の日記でFik-Shunのリンクを貼っておきながら、まだ1本しか紹介してなかったので改めて紹介しようと思う。YouTubeに数十本上がっている彼の動画の中でも、ここでのムーヴが結構お気に入り。

    日本人のアニメーションダンサーである「蛯名健一」が優勝したときと同じオーディションかどうかは知らないが、まあ同じような系統。

    にしても、これ「そういう番組だから」ってのもあるんだろうけど、いちいち審査員のリアクションの顔アップにフォーカスすんの止めて欲しいわ。あと最初のオーディションでの審査員3人の中のババアのリアクションがマジでうるせえ。ただただ不快。

    なんかこーゆーのを見ると、アメリカも日本もバラエティ番組って意外と同じようなもんなんだなと思った。

    彼のムーヴについて話を戻すと、まあこーゆー「番組」なので彼の顔アップが要所要所で抜かれたりして鬱陶しい部分はあるが、それでも01:15~のムーンウォークとかやっぱり惚れ惚れするくらいの美しさがこの頃から光っている。

    ※ムーンウォークについて多くの人が勘違いしているが、一般的にムーンウォークと言われているムーヴは「バックスライド」というのが正式名称で、この動きのことをムーンウォークというのが正しい。

    で、使っている曲が、過去にこのブログで「気になる音楽」のカテゴリでも紹介したことのある「edIT」ってのもまたいい。

     ⇒※edIT - Crying Over Pros For No Reason (Full Album)   ■EDIT


    KyushudanjiShinsengumi1stPlaceYouth|FRONTROW|WorldofDanceLosAngeles2015#WODLA15

    ぼくはPOPPIN以外のダンス動画を観ることって殆ど無くて、あってもたまにLOCKIN'のHILTY&BOSCHとかの超うまい人のものを観るくらいで、BREAKINGに至っては、まあまず 見ない。
    それどころかぼくはBREAKINGに関しては否定的ですらあった。

    ウィンドミルに代表されるような所謂パワームーヴ系なんかは、確かに技術としては凄いと思うし、相当鍛錬を積まないと習得できないようなハイレベルな技術だとは思う。

    けど、近年のBREAKINGってそうした「パワームーヴの技術を競う」というところばかりがフォーカスされている気がしてて、誤解を恐れずに言うなら「最早ダンスではない」とさえ思っていた。

    だってあそこまでアクロバティックになっちゃうと、最早「器械体操的」な気がするし、何よ りステップとかもパワームーヴに入るための前フリでしか無いから、結局トータルで見た時に「使ってる曲関係なくね?」って思えてならなかった。
    (やはりダンスって「曲に合わせてナンボ」というか「楽曲ありき」だと思うので)

    ところが、前回紹介した「Fik-Shun」の動画のステージでもある「WorldofDance」の関連動画にて日本の名前を発見したものだから、BREAKING興味ないけどちょっと見てみるかってなるじゃないですか。で、見てみたらこれですもん。びっくりした。度肝抜かれた。

    何がビックリって、メンバー全員、未成年ってところね。
    ※講師であり振付師である深見修平は除く

    ■九州男児新鮮組■
    ※新選組ではないところに注意

    ここのサイトを見ると、最年長者でも2016年に19歳になったばっか。最年少だと2016年時点で「8歳」とかそんなん。それでこのレベル!はんぱねー。

    で、今までちゃんとBREAKINGってって見たこと無いからあまり良くわかってなかったってのもあるんだろうけど、ただくるくる回ってるだけじゃなくて、意外とLOCKIN'的にキビキビと 早いテンポでステップ踏んでたりして、それがまだZEEBRAの曲にものすごく合ってて超かっこよかった。(01:15~)

    この動画だといろんなアーティストの曲を使ってるけど、ZEEBRAのFIREのところばっかりリ ピートして見てる。

    でも最後の方ののDaftPunkのTechnologicは要らなかったかなーと正直思う。やっぱDaftPunk はPOPPINでしょ。特にTechnologicのような曲は。   ■EDIT


    ■Fik-Shun | FRONTROW | World of Dance Las Vegas 2014 #WODVEGAS■ 

    手抜き更新その3:アメリカ人ダンサー「Fik-Shun(多分読みはフィクシュンであってる筈)」です!別に今に始まったことではないんだけど、ここ最近特にダンス動画ばっかり見てます。自分は踊らないくせにね。

    で、ここ最近HYUN JOONよりも寧ろHYUN JOON以外のダンサーさんをもっとよく見てみようと思ってた中で出会ったのがこの動画です。彼はまだこの当時で18~19歳くらいなんだけど、それでこのスキルですよ。ヤバイですね。

    しかもどのスクールなどにも通わず、誰にも師事せず、独学ストリートでここまで磨き上げたってんだからすごいですね。まあ、5歳位から踊っているらしいので、キャリアがものすごく長いので、ある種納得ですね。

    やはりこの手のダンスは黒人のものなのだから当然と思われる方もいるでしょうけど、他はどうか知らないですけど、実はPOPPIN'とかその辺のジャンルに関しては、寧ろ今、アジア勢が結構強いみたいですよね。

    HYUN JOONをはじめとする韓国人もそうですし、日本人でもPOPPINの世界大会で優勝する人なんか 結構昔からいます。

    ただそれでも彼のスキルはヤバ過ぎますね。他の追随を許さないとは正にこの事。技術的な部分で言えば、正直HYUN JOONなんかより余程レベルは高いといえますね。身体の柔らかさがそもそも全然違う。

    初めて、HYUN JOON周辺の韓国人ダンサー以外でドハマリした。今後の動向にも要注目ですね。 ■EDIT

    ■POPPIN HYUNJOON @ STREET UNIVERSIADE 2013 -SUMMER SESSION -■ さっきUPした奴は、悪くはないんだけどなんかイマイチ感があるので、もう1本。 2本目の時に「ここ数年、使用楽曲にDUB STEP系を好んで選んでいる傾向がある」という ようなことを書いたと思うんだけど、その最たる例がこちら。使用楽曲は明記はされていな いのだけど、コメント欄をみる限りだと恐らく「District78」かと思われる。 DUB STEP系の中でもどちらかと言うとDnB(ドラムンベース)に近いややテンポの早めな 曲なので、自ずとムーヴも攻撃的な印象を受けますね。 それでも、ちゃんとHYUN JOONらしさは出ていて流石という感じ。 ■EDIT

    ■90 SECs - Elektric No 1, Rhythm Gate, Poppin Hyunjoon / Ground Scratch Party / Allthatstreet■ Elektric No 1、Rhythm Gate、そしてPOPPIN HYUN JOONが、それぞれ90秒間同じ曲で フリースタイルをやるという趣旨のもの。 HYUN JOON登場は丁度04:00あたりからなんだけど、この手のクセのある曲、特に音ハメ ポイント満載な曲は彼の最も得意とするところですね。 こういった曲に限らずだけど、彼の「表現力」っていう部分は、やはり世界的に見てもなか なかいない才能だと思う。 ■EDIT

    ■POPPIN HYUN JOON 2010 INTRO.flv■ 数あるHYUN JOON動画の中で、結構気に入ってる奴。 タイトルと動画の内容からして、ある種HYUN JOONの2010年版ポートフォリオ というか、PV的宣材動画。 01:05~01:18辺りまでの一連の動きが好き。 因みに楽曲は「The Prodigy」の「Omen」という曲。 プロディジーやっぱかっこいいなあ。 一応ジャンル的には「ロック+エレクトロ」みたいなところらしいけど、 個人的には「ELECTROCK」って名付けたいなあ。   ■EDIT

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