脳窓全開ブログ

どうでもいいことにムキになりながら無駄に熱く長く書きなぐる日記帳ウェブログ。毎日更新!

    カテゴリ:■めしログ > 牛丼屋

    photo_karubi_1300400



    旨かった。
    チーズということもあって、とにかく高タンパクなのが良かったですね。
    【【牛丼:すき家】チーズ牛カルビ丼】の続きを読む ■EDIT



    めっちゃ旨かった。

    【【牛丼:すき家】NY(ニューヨーク)ポーク丼】の続きを読む ■EDIT

    photo_gyudon_106300

     

    めっちゃ旨かった。

    【【すき家】クリームチーズアラビアータ牛丼(オクラサラダセット)】の続きを読む ■EDIT

    cry_sogyo_hb_hp

    どっちもめっちゃ旨かった。
    が、個人的にはハンバーグのほうが好み。

    ぼくは普段「松屋」なんて滅多に行かないのだけど、こないだTwitterのタイムラインを見ていたら、非常に旨そうだったので、久々に能動的に松屋へ足を運びました。

    2本立てでどうぞ。

    【【カレー:松屋】創業ビーフカレギュウ&ハンバーグビーフカレー】の続きを読む ■EDIT

    photo_gyudon_106200


    めっちゃ旨かった。
    通常の白髪ねぎ牛丼も非常に良かったが、こっちは更に輪をかけた感じが良いですね。

    ※関連過去ログ

    【【牛丼:すき家】白髪ねぎ牛丼デビルおんたまMix】の続きを読む ■EDIT

    img_shiraga




    めちゃくちゃ旨かった。

    以前も食べたことがあるような気もするんだけど、全然印象に残って無かったこともあって、正直全く期待はしてなかっただけに、ちょっとびっくりした。

    【【牛丼:すき家】白髪ねぎ牛丼】の続きを読む ■EDIT

    product_img01

    四川風食べラー・メンマ牛丼



    めっちゃ旨かった。

    だが、食いつくのが遅かったため、1回しか食べないまま終了してしまった。。。残念!

    【【牛丼:すき家】四川風食べラー・メンマ牛丼】の続きを読む ■EDIT

    photo_gyudon_103300
    きのこペペロンチーノ牛丼 - すき家


    神。
    これより旨い牛丼があるというのなら、ぜひ持ってきていただきたい。

    【【牛丼:すき家】きのこペペロンチーノ牛丼(2019)】の続きを読む ■EDIT


    ■チーズドリ牛@すき家 ■
    並@¥480



    旨かった。

    実は先日紹介した「お好み牛玉丼」よりもこっちの方を先に食べていたのに、レビュー書くのすっかり忘れてた。やっぱり、めしログは「食ったらすぐ書く」っていうふうにしないとだめですね。忘れちゃう。

    で、画像でも実物でもそうなんだけど、パッと見でとてもじゃないが牛丼には見えない。まあ、チーズドリアを意識しているのだから当然といえば当然だろうが。そして、深皿のせいなのか、並でもごはんが少なく見える。ま、実際食べてみると普通なんだけど。

    でもびっくりしたのが、とにかく「熱い」ってこと。牛の上にっかかっているチーズが「餡(あん)」みたいになってて、全然中の熱を逃さないからなのか、一口目が結構熱く感じたし途中まではハフハフ言いながら食ってた。

    他の具材とのバランスも良かったし、強いて言えば、ごはんにシチューかけたみたいな感じで食べられる。これ、秋よりもむしろ冬に出したほうが良かったんじゃないかという気がする。

    でもまあ、リピートするかって言われたらちょと微妙。後から出た限定メニューのお好み牛玉丼のほうが遥かに旨いので。 ■EDIT


    ■お好み牛玉丼 - すき家■
    ・並:¥500



    旨かった。

    画像では卵が乗っかっているが、オーダーして運ばれてくるときには、肉にキャベツとマヨ&ソースがかかっているだけの状態でやってくる。

    卵は自分で割って入れ、鰹節と青海苔は別添。 なので、まずは運ばれてきた、言わば戦闘力53万の状態のフリーザ(第一形態)から口に運んで見る。

    やはり、マヨ&ソースは凶器というか飛び道具というか、いずれにしても反則ですよね。何にでも合うんだもの。肉にもご飯にもキャベツにも。 罪深い二人ですね。B級グルメ界のボニー&クライドとは正にこのこと。いや、ちょっと例えが古いか。

    なので、パルプフィクションで言い直すなら、パンプキンとハニー・バニーの二人か。いや、これも古いな。

    で、そんなフリーザさま、あと3回変身を残していらっしゃるが、デフォルト状態でまず何に驚いたかというと、キャベツが非常に食べやすかったということだ。

    大体この手のキャベツって、カットがでかすぎたりしてすげー食べにくかったりするんだけど、この子は「ダイスカット」されているため、固くてもちょうどいいサイズのため、非常に食べやすかった。

    固くてもダイスカットであることでむしろ、結果的に肉&ご飯との絡み方が絶妙なバランスとなり、味も風味も食感も、全てにおいて素晴らしかった。さすが戦闘力53万。関係ないけど。

    あとはなんと言っても、オタフクソースと特製からしマヨによる「夜店の屋台感」のある甘辛濃厚さが、この手のフードの肝となるB級グルメ感をしっかりと演出していて良いと思った。

    だが、やはり忘れてはいけないのが「鰹節&青のり」ですよ。

    やはり、前回(5年くらい前)の同じメニューを食したときにも思ったのだけど、この二人がいるだけで「お好み焼き感」がぐっと増すからすごい。

    マヨ&ソースがパンプキンとハニー・バニーなら、鰹節&青のりはやはり「助さん格さん」でしょうかね。 そしてその二人ならずとも、全てを大きな愛とまろやかさで包む黄金の輝きを放つあのお方。そうです「たまご」です。黄門様ですよ。 卵がなくても十分にうまい。

    しかし、やっぱりあんたがいなくちゃ話進まねえし終われねえよ!ってなもんで、1/3ほど食したところで主役の登場ですよ。

    もうね、最高。

    だって、マヨ&ソースと肉とキャベツとご飯に、鰹節と青海苔のトッピングですよ?そんな奴らをまとめられる人なんて、たまごくらいしかいないじゃないですか。割とまじで。

    もうここまで書いてふと我に返って気づいたんですが、フリーザに例えてみたり、パルプフィクションで例えてみたり、挙句の果てには水戸黄門出てきたりで、例えの方向性すらブレッブレもいいとこですが、要するに何が言いたいかって言うと、超うめい!ってことなんです。

    ごちそうさまでした。 ■EDIT

    このページのトップヘ