脳窓全開ブログ

どうでもいいことにムキになりながら無駄に熱く長く書きなぐる日記帳ウェブログ。毎日更新!

    カテゴリ:■めしログ > カップ麺


    ・セブンイレブンで購入。



    旨かった。

    ここ最近のペヤングとしては一番のアタリではないかと思う。

    ペヤングの中細縮れ麺とたらこの相性は抜群だったと思う。たらこは液体ソースでたらこの風味を付けたあとに、更にダメ押しとばかりに後入れのふりかけで絡ませる感じ。

    でも、この後入れのふりかけで多分「辛さ」を出しているんだと思う。食べていると、めちゃくちゃ辛いわけではないけど、一定量のヒリヒリ感はある。

    あと、やはり例によって「3分」のところ「90秒」で湯切りしたのも正解だったと思う。

    これは久々にペヤングでリピートしたくなった。多分また食べると思う。

    ごちそうさまでした。 ■EDIT

      
    ・セブンイレブンで購入



    まあまあ旨かった。

    とはいえ、これは従来の一平ちゃんとは遥かに異なる。もう完全に別ブランドと言ってもいい。更に言うなら、これは「焼きそば」ではなく「油そば」だ。

    【【カップ麺:焼きそば?】明星 一平ちゃん夜店の焼そば 大盛 焦がしにんにくたまり醤油味】の続きを読む ■EDIT

    日清 焼そば U.F.O ミーゴレン 110g×12個
    posted with amazlet at 18.11.15
    日清食品 (2018-11-12) 売り上げランキング: 15,657


    超絶旨かった。

    箱買い決定です。 いや、もうハッキリ言ってこれ以外言うこと無いんですけどね。シンプルに旨い。ひたすら旨い。ただただ旨い。それだけだから。

    もっと言っちゃえば、正直食べる前から旨いことはわかりきっていた。だってミーゴレンだから。なので今回のレビューはその答え合わせでしか無かった。

    ※関連過去ログ
    【お題】おすすめの常備菜、おしえて! - 
    【お題】好きな「袋麺・カップ麺」なに? - 

    ただ、正直なところ、上記過去ログで言及した「日清インドネシア風焼きそばミーゴレン」は超えられていない。本当に惜しいが、やはりいちばんはと言うと、UFOブランドではなく、単独で四角いカップに入っていたときのもののほうが旨い。

    同じ日清なんだから大して変わらんやろと思う人は、カップ麺のことを何もわかってない人だ。 確かにソースはほぼ一緒だった。だが、今回のはあくまで「UFOブランドである」ということだ。UFOであるが故、麺がまるすぎるのが残念だ。やはりミーゴレンは、「中細縮れ麺」が最もよく合う。

    とはいえ、以前は麺の量が少なく感じたが、今回はUFOのレギュラーサイズなので、ちょうどいい量だった。まあ、男の場合、ランチでこれ1個だけだとやはり少ないので、何かしらのホットスナックくらいは有ったほうがいいと思う。

    忘れないうちに箱買いします。ごちそうさまでした。あ、因みに明日の昼飯もこれで決定です。
    ■EDIT


    ■濃厚旨辛担々麺@ファミリーマート■
    ファミリーマート通常価格:132円(税込142円)



    旨かった。

    ぼくは、辛いものはそこまで苦手ではないし嫌いではないけど、辛い物好きの人には遠く及ばないので、割と何でもすぐに「辛い辛い」言っちゃうタイプではある。

    なので、辛口系のカップ麺における「旨辛」という表現については一切信用していない。なんか、「旨辛」ってすごく人を騙しているニュアンスさえ感じませんか?

    だってなんか「旨辛」って言われると「あ、じゃあ辛さはそんなでもないんだ?」って思っちゃいません?プライマリにあるのはあくまで「旨い」のほうであって、「辛さ」はそれを引き立てるためのセカンダリで、そこまで強くないもの。

    って思っちゃうわけですよ、こっちとしては。なのに、実際食べてみると、結構辛いことが多くてですね。何度もこの言葉に騙されてきたわけですよ。特にTOPVALUのやつとか。

    ところがこいつに関しては、思っていたほどの辛さではなくて、非常にちょうどよかった。あと、辛めだからなのか、面が中太なのも良かったですね。

    別添の調味油も、ごまの風味がしっかりきいていたし、まあ言っちゃえば「別に普通」といった味ではあるんだけど、十分楽しめた。おにぎりとの相性も良いと思う。

    辛さ感覚がバカじゃない人で、「ちょっと辛さが欲しくなった時」なんかにおすすめです。

    ■EDIT

    エースコック スーパーカップ 大盛りいかキムチ焼そば 161g×12個
    posted with amazlet at 18.11.03
    エースコック (2018-09-17) 売り上げランキング: 49,672



    旨かった。

    エースコックのスーパーカップ焼きそばは、所謂典型的な「ソース焼きそば」なので、添付の液体ソースはフルでかけると油の量がエグいことになるので、食後のもたれ感が半端なくなる。

    このため、ぼくはこの手のノーマルなソース焼きそばの際には、ソースの量を1/3程度に留めたりして味を薄めるし、なんなら麺にちょっと白が残るくらいの感じで食べて、たまに魚介系のふりかけをかけたりする。

    でもこいつの場合、それが必要なかった。ソースは専用のソースのようで、所謂先述の「ウスターソース」ではなかったので、むしろこれはフルで行くべきだと判断。

    そしてキムチについては、思っていたほどの辛さはなかったので、辛いのが苦手な人でも大丈夫だと思う。ただ、それだけに、キムチの辛さが大好きな人には少々物足りなく感じるかもしれない。

    あと、言うてかっぷやきそばなので、キムチのシャキシャキ感的なものは期待しないほうがいい。あくまで「キムチ味」って前提で作られているんだということを念頭に置いたほうがいい。

    Amazonのレビュー見たら、キムチを足して、卵の黄身をかけたら旨かったなんてことが書いてあって、なるほどと思った。それはそれで試す価値はありそうですね。

    いずれにしてもこれはリピートしたい。しばらく残っててほしいなあ。
    ■EDIT

     

    日清どん兵衛汁なし牛すき風うどん100g×12個
    日清食品 (2018-10-01) 売り上げランキング: 23,250

    ・ファミマで購入。

     

     


     

    まあまあ旨かった。

     

    「牛好き風」と聞いて、以前マルちゃんの「あつあつ牛すきうどん」というのを食べたのを思い出したんだけど、これがまた、つゆがすき焼き風なもんだからとにかく甘しょっ辛くて、とてもじゃないけど、卵やご飯なしの単体では食べれなかったわけですよ。

     

    で、このブログで当然書いたであろうその時のレビューをめっちゃ探したけど全く見つからないなと思っていたら、レビューしてないっていう大失態w いや、なんで書かなかったんだろうか。

     

    まあ、そんなわけで、その時の悪夢が一瞬頭をよぎったわけなんですけど、こいつは汁なしのうどんってことなので、「いや言うてもイケルでしょ大丈夫でしょ!」と思ったわけです。

     

    で、食べてみたんですが、うん。まあこんなもんかというところ。

     

    これ、パッケージにも書いてあるんだけど、卵を合わせたほうがいいですね。何もオプションがないと、量も少ないし、パンチが弱い。ぼくの場合、確かファミマの何かしらのホットスナックと一緒だったんだけど、これはおにぎりのほうが合うかもしれない。

     

    「おんたま+おにぎり」なら、多分こいつのポテンシャルが最大限に引き出されるんじゃないかという気がする。ま、多分やらないだろうけどw

     

    あとから思い出したんだけど、これと似たような系統にこんなんがあった。

     

    ※関連過去ログ

     【コンビニ:ラーメン】マルちゃん でかまる 生姜焼き風 甘辛醤油ラーメン

     

    ■EDIT

     

     

    ・ファミマで購入

     


     

    ふつう。めっちゃふつう。

     

    そもそもの話として、キーマカレーとは言いつつラーメンなので、汁物になってしまっている以上、やはりキーマ感のようなものは一切感じられず、まじでただのカレーヌードルだった。要は具の肉がひき肉になっているってだけで。

     

    とはいえ、従来のカレーヌードルに比べると、スパイス感のような香ばしさはほのかに感じられた気がする。でも、それとて劇的な変化というほどではなかった気がするので、結局の所、従来のカレーヌードルとあんま変わんないという感想に落ち着いてしまう。

     

    ということで、当然のことながらリピートはなしですね。てゆーか、キーマカレーは普通にナンかライスで食うべきってことですね。

     

    いや、まじでこれくらいしか書くことないのよ。

     

     

    ■EDIT

     

    日清 焼そばU.F.O. 大盛 チャーハン味 焼そば 153g×12個
    日清食品 (2018-09-10) 売り上げランキング: 25,756

     

    ・ローソンで購入。

     


     

    旨かった。

     

    ぼくはカップ焼きそばが好きで炒飯も好き。そんな2人から同時に言い寄られてしまったら、落ちるに決まってるじゃないですか。どっちかなんて愛せない…なら両方愛すまでだ!というようなことを以前にも書いたことがあるな、デジャヴ?と思っていたら、ペヤングが同じような商品を出していて当然のように書いていた。

     

    ※関連過去ログ

     【コンビニ:焼きそば】ペヤング炒飯風やきそば

     

    ただ、明らかにペヤングよりも細麺のUFOのほうがこちらには合っていて、炒飯感もこっちのほうがはるかに感じられた。特に加薬の卵の炒飯感がすごかった。

     

    しかしながら、別添の油の量が少々多すぎたようにも感じられ、麺自体が大盛りということもあり、フルで入れてしまうともたれてしまうので、食べ合わせも含めてちょっと気をつけたほうがいいかもしれない。

     

    あと、ペヤングにも共通して言えるんだけど、ペヤングよりかは味はしっかり感じられたが、やはり全体的に少々地味な感は否めないので、もしかすると、人によっては塩気が足りないと感じるかも知れない。

     

    ペヤングよりかは旨かったが、リピートするかは微妙。

     

    ■EDIT

     

    ペヤング 海老やきそば 117g×18個
    まるか商事 (2018-09-17) 売り上げランキング: 17,324

     

    ・ファミマで購入

     


     

    旨かった。

     

    とは言え、完全に予想通りの味。パッケージの「かっぱえびせん感」がすごいことになっているけど、ようするにそういうこと。ペヤングに加薬として桜えびのふりかけと、エビエキスとエビオイルによるタレをかけるだけ。

     

    なので味付けとしては塩焼きそば風。な、だけに。正直細麺のほうが合っていると思うので、これは「俺の塩シリーズ」で食べたかった味かな。

     

    因みに今までこのブログで扱ってきたペヤングの中で言うと、「炒飯風」とか「中華風」が最も近い。というか、完全にその路線。

     

    ※関連過去ログ

     【コンビニ:焼きそば】ペヤング中華風やきそば

     【コンビニ:焼きそば】ペヤング炒飯風やきそば

     

    な、だけに、やはり味的にも印象的にも薄い感が否めない。まあ、所謂ソースではないしレギュラーサイズだから重たくはなく、女性でもちょうどいいボリュームだと思うし、男ならおにぎりとかコンビニのホットスナックとか、いろいろ合わせやすいと思う。

     

    まあでも、リピートはしないかな。旨かったけど、そこまでのインパクトはなかった。

    ■EDIT

     

     

    ¥100ショップ「Can Do」で購入。

     


     

    旨かった。

     

    このカップ焼きそばは、新しいものでも何でもなく、結構昔から、それこそおそらく30年とか40年くらい前からあるものだと思うんだけど、でもあまりコンビニで見かける機会がなく、その多くは主にスーパーとか¥100ショップでしか見かけることがなくなってしまった。

     

    で、こないだ¥100ショップに行った時にたまたま見かけて、懐かしさにかられて購入。実は、ソース焼きそばの中では1,2を争うくらい好きなカップ焼きそばである。

     

    まず何と言っても、こいつの最大の特徴は「ソースが粉末」ということである。

     

    確かこのシリーズってカップよりも前に即席麺(袋麺)で出てたと思うんだけど、その流れをくんでいるのか、ソース焼きそばとしては珍しく液体ソースじゃないというところが、 個人的には高評価ポイント。これのおかげで、オイリーさが少なくてすむ。

     

    まあ、もちろん「ソース」である以上、それなりに脂分は当然あるのだけど、液体ソースに比べるとこっちのほうが少ないように感じる。なので、そのおかげなのか、混ぜる時に麺がどろどろにならない。

     

    加えて、オプションの「からしマヨネーズ」が、やはりいい感じにアクセントを与えてくれるので、よく「昔ながらのソース焼きそば」とかそういう商品やそれに類似したものは数多くあるけど、この日清ソース焼きそばこそが、一番昔ながら感が強いのではないかと、個人的には思っている。

     

    たまーに、忘れた頃に食べたくなる、そんな焼きそば。

     

     

     

    ■EDIT

    このページのトップヘ