脳窓全開ブログ

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    カテゴリ: ■脳窓全開

    ■YouTuberが配信中におにぎりの一気食いで窒息、死亡 医師は「早食い」に警鐘■
    4/16(火) 19:01配信 - BUZZ FEED NEWS

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    YouTubeでライブ配信をしていた女性が「赤飯」のおにぎりを一口で食べ、そのまま意識不明になったとみられる事故。女性がその後死亡したと、本人のTwitterに親族名義で書き込みがあった。

    YouTube上には「大食い」や「早食い動画」も多く存在している。医師は「やるべきではない」と警鐘を鳴らしている。動画は4月8日夜に配信されていたもの。転載されている動画を確認する限りでは、「一気っていうか一口」「これを一口で…いきます」とこぶし大の赤飯のおにぎりを一口で食べようとしている様子がアップされている。女性は当初口を動かしていたが、その1分ほどあとに苦しそうな様子を見せはじめ、3分後には倒れこんで泡を吹き、動かなくなった。そして20分ほどあと、2人の男性救急隊員の姿が見え、応急処置が始まるところで、別の男性が配信を停止している。すでに当該動画は閲覧できなくなっている。女性のTwitterアカウントには、親族名義で女性が2日後に死亡したと明らかにされている。

    ※続きはリンク先にて※

     悪いけど同情できない事故
     ~YouTuberが配信中におにぎりの一気食いで窒息、死亡


    ご遺族の方に対しては「気の毒」とは思う。

    でも悪いけど、亡くなった本人には一切同情できないし気の毒とすら思えない。流石に「ざまあみやがれ」とまでは言わないが、それ完全に自業の自得ですよね?って話だからね。

    【「ユーチューバー」として成功したいなら、TVでは出来ない「自分だけのコンテンツ」がないとダメぢゃね?って話。】の続きを読む ■EDIT

    前回、下記エントリにて、自分が知らない間にいつの間にかトレンドを先どっていた、ということについて書きました。

    ※関連過去ログ
    http://blogrider.tokyo/archives/17584783.html

    ここで取り上げたラジオを聞きつつ、この記事を書いて思ったことについて書いてみたら、どえらい長文になってしまいました。

    なのでお暇な方だけどうぞ。

    【日本人に必要なのは「ランキング思考」からの脱却⇒価値観の多様化の流れ】の続きを読む ■EDIT


    宇多丸×BEIPANA 謎ジャンル“Lo-fi Hip Hop”とは何か?


    このブログでは「今日のBGM」の「Chillout系」として何度かこの「Lo-fi Hip Hop」とかを取り上げて来ました。

    ※関連過去ログ
    http://blogrider.tokyo/archives/13813982.html

    http://blogrider.tokyo/archives/13814103.html


    このジャンルってマジで作業用BGMにひたすら向いていて、動画内でもトークされているように、楽曲的展開だとか意味的要素といったものを極力排除していて、有り体に言ってしまえば「音楽作品としてはつまらない」というものになる。

    しかし、あくまで「作業用BGM」と言う点を考慮するとそれがものすごく心地よくて、集中状態に入りやすいので、完全に「BGMとして使うこと」を目的としているという意図があり、この点においては、非常に今風であると思う。

    で、動画内ではこのジャンルの誕生背景として「インターネットを中心に広まった」ということについても語られており、非常に興味深かった。

    というよりも、このジャンルについてメディア等で深く語られているものを見かけたことがないので、大好きな宇多丸氏のラジオでそれが聞けるというのが、非常に嬉しい。


    【Lo-fi HIPHOPが今割と来てるっぽい~偶然にも時代を先取ってしまっていた~】の続きを読む ■EDIT

    ●今回のニュース
    MALIA.、4度目の離婚報告 17年11月に三渡洲舞人と結婚
    JanneDaArc、解散を発表 ka-yu脱退受け決断 | ORICON NEWS
    元号が嫌いなのは年寄りだから
    応援上映も盛況、映画館は“コアファン”向けにシフトするのか? 劇場担当者が語る映画の未来 | ORICON NEWS

    ・4回も離婚とか、ビッグダディか。
    ・ジャンヌの解散については、さして驚きはなかったかな。
    ・元号とか非合理的過ぎる。
    ・またしても「映画館のコスト」についての話題

    以上について、つぶやいたものを埋め込みます。

    【2019年4月半ばで気になったニュース4本】の続きを読む ■EDIT

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    今年の初めの方で、3回くらいに渡って「減量に取り組んでいる」というような内容の記事を書きました。

    ※関連過去ログ


    ところがその後、経過報告的なものについては別段触れぬままここまで来てしまったので、開始から3ヶ月弱経過したこともあり、現在の状況について書いておこうかなと思った次第です。

    具体的には、下記についての報告となります。

    1. 最近の体重推移
    2. 最近の食事の仕方
    3. レコーディング(記録)の重要性

    【2019年4月:最近の減量についての経過報告的なもの】の続きを読む ■EDIT

    ●今回のニュース3本
    ・『HiGH&LOW THE WORST』10月公開決定|ハイロー×「クローズ」「WORST」奇跡のコラボ - Cinemas PLUS
    ・「大盛りいか焼そば」販売終了 発売31年、SMAPのCMも話題に - 毎日新聞
    ・「元号制定は違憲だ」弁護士やジャーナリストらが提訴 「時間意識が喪失する」 - 弁護士ドットコム

    個人的には、「大盛りいか焼きそば終了」が残念でならない。

    【2019年3月の気になったニュース3本】の続きを読む ■EDIT

    ■TOHOシネマズ料金値上げに「ネットフリックス&Hulu契約のほうがコスパいい」の声■
    2019.03.19 - Buisiness Journal

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    TOHOシネマズ西宮OS(「Wikipedia」より/Embedded Data Bot)

     娯楽のひとつとして長く親しまれている“映画”。劇場で鑑賞することも大切な映画体験だが、シネマコンプレックス大手のTOHOシネマズの“料金改定”が映画ファンの間で波紋を広げている。

     3月18日、TOHOシネマズは6月1日より全国66拠点で一般料金を1800円から1900円に値上げすることを発表した。また、シニア、「ファーストデイ」「レディースデイ」「TOHOシネマズデイ」は1100円から1200円に、「夫婦50割引」(2人で)は2200円から2400円となり、やはり100~200円の値上げとなる。ただし、学生料金やレイトショー、12月1日の「映画の日」については現行料金を維持する。一般料金を値上げするのは、約26年ぶりだという。

     値上げの理由について、TOHOシネマズは「アルバイト人件費を中心とした運営コストの上昇や各種設備投資への負担増」と説明している。上野や日比谷などに相次いで新館がオープンしたほか、デジタル映写機や自動券売機の導入などが影響したようだ。

    ~中略~

     ただでさえ日本の映画料金は世界的に見て高いといわれており、以前から「世界一高い。もっと安くするべき」「業界を挙げて映画館に行きやすい環境をつくってほしい」といった声が多かった。そのため、世論に逆行するようなTOHOシネマズの値上げは「映画館が映画離れを誘うような改悪だ」と強い反発を浴びている。

    ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/2019/03/post_27164.html
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    「コスパ」の問題

    NetflixやHuluのほうがコスパが良いんじゃなくて、映画館のコスパが悪すぎなんだよ。1本あたりの単価の高低差ありすぎて、耳キーンてなるわ。

    同じソース元の別記事では、会員限定の割引やら前売りを利用して「賢く」安くすりゃあいいみたいな書き方をしているけど、いやいやそうじゃねえだろと。そもそもの基本料金が高いって話なんだって。

    ※Buisiness Journal関連記事

    所謂「シネコン系」では会員制を導入したりしているけど、月額とか年会費を払わせる以上、そんなもんよほどの映画好きじゃないと入らないと思うんですけどねえ。

    元が取れるほど回数多く行かなくないですか?映画館って。年に2~3回行けばいいほうだと思うけど。つまり、結局はぼったくってるわけですよ。


    自動化・セルフ化でのコスト削減だけでは足りない

    チケット販売・モギリ等、諸々自動化できるところは自動化して、映画館の基本料金をもっと下げ、そのかわり別料金プランとして「個室」を増やせば「映画館に行く」という需要は増えると思う。

    その上で「再生操作(一時停止とか早送り・早戻しとか)」が可能になればもっといい。

    ま、それって言っちゃえば「ほぼネカフェじゃん」ってところにはなるんだけど、でもこれでネカフェよりもラグジュアリな空間を提供してくれてようやく、1本あたり¥1000以上出してもいいかなってなる。

    「わざわざ映画を見に行く」という体験に「意味と価値」がなければ、よほど見たいものでもない限り、映画館になんて行かない。


    「体験価値」がなければ、映画館なんてただのぼったくりカフェ

    つまり「わざわざ映画を見に行く」という体験に価値を見いだせなければ、映画館なんてただのぼったくりカフェでしか無いということ。

    映画って、DVD・Blu-rayといったソフトなら¥3000~¥4000程度で手元に置いておけて、自分の好きな時間に自分の家で見られるし、レンタルなら更にその1/10程度の金額で見れる訳じゃないですか。

    つまり「わざわざ映画館に行く」なんてことをしなくても、映画って見れるわけですよ。

    それを¥1000以上する金額をかけてわざわざ足を運ばせるからには、映画そのものだけではない「体験価値」を加えないと¥1800という金額の意味がわからない。むしろ、そんな殿様商売でよくここまで生き残れたなとか思う。

    でも今後は、NetflixやHuluのような「サブスクリプション型」のサービスがもっともっと流行るだろうから、価値のある「空間」の提供が出来ない限り、淘汰されていくと思いますけどね。てゆーか、そうであって欲しい。

    ■EDIT

    ■ピエール瀧容疑者、オラフの声優降板へ アナと雪の女王■
    3/13(水) 15:59配信 - 朝日新聞

     麻薬取締法違反の疑いで逮捕された俳優のピエール瀧容疑者は、ディズニー映画「アナと雪の女王」のキャラクター「オラフ」の声優を務めていた。ウォルト・ディズニー・ジャパンは13日、11月に公開予定の続編では、声優の交代を検討していることを朝日新聞の取材に明らかにした。


     オラフは鼻にニンジンをつけた雪だるまのキャラクター。陽気な性格で人気を集めた。

    このニュースについては「降板」だけど、以前から「演者が不祥事起こして作品が「お蔵入り」って、普通に考えて有り得なくない?」って思っていたので、それについて少し書きたい。



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    「ピエール瀧が逮捕された」という事実について

    なんか遠藤要といい新井浩文といい、最近「悪そうな役者がほんとに悪だったパターン」多くないですか。

    まあ、遠藤要については別に逮捕されたわけではありませんでしたけども、裏カジノ事件だったりBARでの暴行事件だったり、報道を見た瞬間は「ああ、やっぱりそっち側の人だったのか」という妙な納得感が正直あったw

    でもこれを書くにあたって少し調べてみたところ、最近Instagramを開設されたり、YouTubeチャンネルを開設されてるみたいですけどね。まあ、すごくいい役者さんだと思うので、復帰してほしいですけどね。

    で、本題のピエール瀧なんですが、やはりここ数年、役者としての活躍が非常にめざましくて、尚且つ「コワモテ系の役」が多いじゃないですか。

    特に、山田孝之・主演、他リリー・フランキーらが出演した映画「凶悪」なんて、タイトル通りマジで凶悪すぎてトラウマもんだったし、画像にもある「アウトレイジ最終章」も記憶に新しい。

    こうした「ヤクザ顔」がものすごく板についてきたところでのこの事件。思いたくはないけど「ああ、やっぱりそういう人だったのか」ってなっちゃいますよねw

    でも、だからといって「作品」には罪はないですよね?


    演者の1人が不祥事起こしたら「お蔵入り」とかになる風潮

    件のニュースでは「降板」でしたけど、例えばミュージシャンの場合だと「発禁」だったり自主回収だったり「タイアップの解消」だったり色々ありますよね。

    けど、多分この手のニュースで一番、被害が大きいのはミュージシャンよりもタレントや俳優・女優さんですよね、間違いないく。

    で、それが「キャラクターやそこに紐づくイメージを売る商売だから」っていうのはわかるんですよ。例えば、「ベッキーの不倫」なんかの場合、ベッキーにそういうイメージがなかった(清純派的なイメージだったから)っていうのもあるから叩かれたわけですよね。

    だからスポンサーは撤退して、すべての仕事をキャンセルしたっていう経緯があるのは理解できるんですよ。

    けど、それは「本人がこれから行う仕事(身の振り方)」という部分への配慮としては正しいかもしれないけど、「すでにパッケージングされた作品」に対する扱い方として、中のひとりの不祥事で、作品自体がなかったことになるっていうのは流石にどうなんだと。

    どう考えても、たった1人のつまらん犯罪で、関わる人すべての仕事が無駄になるって、冷静に考えて損失の規模や範囲がデカすぎるにも程があるでしょうに。これどうにかならんのか。

    なのでこの際、コンプライアンス厨の低能な視聴者はシカトしておいて、OA開始前にテロップとか出した上で普通にOAにとか公開すればいいじゃんと思う。

    その代わり「ギャラは渡さない」とか「返還要求なり違約金や慰謝料請求」できるように、予めそういう契約を各種スポンサー間と締結しておけばいいだけだと思うんだけどなあ。

    いやまあ、これがそれこそ新井浩文みたいに、「女性を暴行」とか「人殺した」とかだと流石にちょっと考えないといけないとは思うけど、軽微な犯罪であれば別に「中止」とか「回収」までしなくていいと思うんですけどねえ。

    不祥事による「損失」の補填も大事かもしれないけど、それ以前に作られた作品を守るべきでしょうよ。


    ※画像引用元
     https://movie.smt.docomo.ne.jp/article/1078620/
    ■EDIT

    ■渡辺満里奈が「イタいおばさん」化? インスタ“すっぴん”に違和感が……■
    2019/03/03 06:00 - 日刊サイゾー

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     渡辺満里奈がインスタグラムですっぴん画像を公開し話題となっている。23日に「息子が撮ってくれた写真」「ママ、きれいだよ」と言われたといったエピソードを記している。これには「おばさんの自撮りイタいわ」「子どもをダシにしてるのがイヤ」「すっぴんのナチュラルアピールうざい」といった否定的な声が目立つ。

    ~中略~

     その内容は鏡を前にしたスマホが写り込んだ自撮り写真はもちろん、趣味の乗馬や、カフェでのメニュー、読んだ本、ペット、海外旅行先の夕暮れ写真と「意識高い系キラキラOL」のお手本のような内容である。ある種「イタいおばさん化」しているといえるが、これは原点回帰でもあろう。

    ~中略~

     渡辺の場合、無理なアンチエイジングというわけではなく、魅力的に年を取っていく姿勢には好感が持てる。ただ、芸能人のSNSはふとしたことで炎上を招きやすい。マイペースな渡辺であっても発言や投稿内容には気をつけてもらいたいものだが……。

    ※全文はリンク先で※

    もう、ホント噴飯ものだよね。

    「意識高い系の投稿がイタい」と言う批判こそが実は一番イタいと言うことに気付け無いのは、最早哀れですらあると思う。


    明らかに「イキっているだけ」のものは確かにイタい

    確かに、あからさまに「イキってるな~」という投稿はダサいよ?

    例えば、明らかに売れてない「自称ミュージシャン」やら「自称モデル」やら「自称タレント」程度のくせに、「今日は久々のオフ。読みかけの本を読みながら、大好きなカフェでまったりしてま~す♪」みたいなしょうもない駄文と画像をインスタにUPしたりとかね。

    いやお前、何が「久々のオフ」じゃ、って話でね。お前が「オン」になってるとこ見たことねえし、それ以前にそもそもお前誰だみたいなね。

    で、そーゆー輩に限って、プロフに恥ずかしげもなく「インフルエンサー」とか自分で肩書つけちゃったりして「お仕事の依頼はDMでお願いします」とか書いてるのを見るとね、もう歳だからなのか、イライラを通り越して、なんともいたたまれない気持ちになるわけですよ。

    けどね、明らかに自分よりスペックの高い人を指して「イタい」って、「言うてるお前のほうがイタいで?」って話。

    言うなれば、童貞がいけしゃあしゃあと女を語ってるようなもん。自分を客観視できていないか、もしくはただの僻みでしかないでしょ。特に、この記事での渡辺満里奈に対するディスなんて、それが如実に出てますね。

    別にぼくは「渡辺満里奈推し」でもなんでもないですけど、「元アイドル」という属性で、その後もしばらくはタレント活動をしていたわけですから、どう考えたって同年代の女性なんかよりはるかに「スペックが高い」なんてのは、火を見るより明らかじゃないですか。

    それが明らかに激太りして醜くなってるって言うならともかく、現時点でも十分すぎる見た目なわけですよ。

    人間誰しも(それこそ、なんでもない普通の一般人ですら)承認欲求にまみれているんだから、「そこそこお金にも時間にも余裕のある48歳の元アイドル」がある程度のクオリティを保っているなら、そんなもんインスタにUPしまくるに決まってるつーのw

    それをいちいち「おばさんの自撮りイタいわ」とか「すっぴんのナチュラルアピールうざい」って、どんだけ心にゆとりがないのかとw

    もうこれ、ほぼ間違いなく「同世代の女性」の犯行でしょうw

    てゆーか、お前が同じくらいかそれ以上の年齢で、それなりのクオリティを保ってたら、絶対同じことするだろうがって話。


    「意識高い系」という揶揄について思うこと

    よく、こうした「セレブ感アピール」や「リア充的アピール」を、最近ではまとめて「意識高い系」という風に揶揄する風潮がありますよね。

    これを、先述のように「売れてもいないくせにタレント・業界人気取り」で「いかにも業界人ぽいツイート」なんかをしていれば、それはそれはアイタタタだと思う。

    しかし、先述のように、明らかにスペックの高い人や、明らかに「実際に意識が高い人」に対して「意識高い系」と括ってばかにするような批判って、かえって自分の価値を下げるだけ、なんていうのは言うまでもない話。

    それどころか「私はレベルの低いただのバカです!」って言う、言わなくてもわかることをわざわざ喧伝しているのと同じだと言うことに気付けないっていうのが、一番やばいと思うけどね。

    意識高い系?――いや、お前の意識が低すぎるんだろ?って話ですわw

    ■EDIT

    ●今回のニュース
    ・スマホ版『不思議のダンジョン 風来のシレン』発売決定! 1000回では遊び尽くせない奥深さ、再び - INSIDE
    ・街乗り用の「スーパーカブ」 限定2千台で受注始まる - 朝日新聞
    ・警視庁捜査1課が公式ツイッター 未解決事件の情報募る - 朝日新聞

    気になったニュース3本その2です。
    今度からツイートにして、それを埋め込んだほうがいいかな。 【2019年2月の気になったニュース3本:その2】の続きを読む ■EDIT

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