脳窓全開ブログ

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    カテゴリ: ■脳窓全開



    自分はバスには乗らないけど「特急電車」にはよく乗るので、この問題にはよく直面する。

    で、思ったのが、全開で倒すやつほど目配せの一つもせずに当たり前のように倒すよね。あれ一体どういう神経してるんだろう。自分がされた時に何も思わないのかな。

    にしてもこれは非常に良いアイデアだと思う。逆転の発想というか。

    でも自分の場合は、移動中はできれば寝たくなく、一番集中して読書できる時間なので、「背筋を伸ばして座りたい派」なんですよねえ。

    最近の日記にも書いたけど、ここ最近はとにかく「常に背筋を伸ばす」様に意識している。



    これもすごくいいアイデアだと思う。なにより、「団地の空き室をお店にする」って発想がすごい。

    これマジで、問題をすべて解決できる以上の価値を提供できてて、ビジネスモデルとしてすごく優秀だなと思う。


    ■EDIT

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    2週間くらい前に、年始に掲げた目標を、更に具体的にブラッシュアップした形にして掲げ直しました。

    ※関連過去ログ
     190114(月):目標について更に細かくいろんなことを考えたよ日記【食事編】
     190115(火):目標について更に細かくいろんなことを考えたよ日記【運動&その他編】

    で、その内容というのが主に「健康維持を主目的とした減量」というものなんだけど、更にここから2週間くらい食生活を変えてみてわかったことについて、軽くメモっていきたいと思います。

    これから、ダイエットをしたいけど、でも出来るかなあ。。。とか思ってる方の励みになればいいかなあと思います。あ、でもぼく自身がまだ本格的に始めてから2週間程度なので、大した結果は出てないです。

    因みに、2週間減量と軽い運動をおこなった結果は、下記のとおりです。

     ・体重:-4kgくらい
     ・お腹周り:-4cmくらい 
     ・体調:良くなった

    すいません、ざっくりしててwでもまあ、「2週間で」って考えると、まあまあいいほうかも知れませんね。

    以下は、あくまで「減量初期段階では」という前提の話ですし、ぼく自身もまだ実践中の身なので、間違っているところもあるかも知れませんが、大きくは外れていないと思います。

    【減量生活2週間くらいやってみてわかったこと】の続きを読む ■EDIT

    ■バイトの面接をバックレた理由1位「面倒になった」 「交通手段を調べる」のすら面倒という人も■
    2019.1.31 - キャリコネニュース

    エン・ジャパンは1月30日、バイト面接に関する調査の結果を発表した。アルバイト情報サイト「エンバイト」の利用者2694人のうち29%がバイトの面接をキャンセルしたことがあると回答。そのうちのさらに29%は面接当日にドタキャンしたことが明らかになった。

    バイト面接をキャンセルしたことがある人のうち、企業に連絡しなかった人は10代で17%、20代で8%だった。

    ※続きはリンク先にて※
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    ちょっと記事の内容からははみ出しちゃうんだけど、どうしても書きたかったことについて書く。

    電話の段階から「既に面接は始まっている」

    記事に書かれているような理由で面接を飛ぶとか論外だと思う。そもそも最初から働く気なんて無いのなら、面接のアポを取らなければいいだけの話。

    あと、仕事を探している側は、求人応募に関する電話の際には、「電話の段階で既に面接は始まっている」ということを忘れてはいけない、なんてのは当たり前の話。担当者はそういうところももちろんちゃんと見てますから。

    実際、コンビニでバイトしてた時にかかってきた求人応募の電話で、「口の聞き方を知らない人(超基本的な社会マナーを知らない人)」については、店長に取次ぎもせず、ぼくの独断で断ることもしばしばあった。(ある程度の裁量は与えられている立場だったので)

    コンビニだと思ってナメてるのか知らんけど、電話口でまともに話せないやつが接客なんて出来るわけがないのは目に見えてるからね。面接するまでもない。)

    面接は「試される場所」ではない。お互いがお互いを「見極める場所」だ。

    ぼくが今回言いたいのは、先述の逆パターンの話。つまり応募先の「人事担当の電話対応について」だ。

    上記記事の内容とは別の理由として、ぼくも過去に1度だけ面接をバックレた事がある。それは「電話のときの担当者があまりにもナメくさったふざけた対応だったから」というのが理由だ。

    ま、かなり昔の話な上、頭にきすぎてどんな内容だたのかは忘れちゃったんだけども。

    兎も角、断言してもいいが、電話対応が雑な会社は絶対ブラックだ。社外の人間に対する口の聞き方を知らないってことは、社内ではもっと酷い言葉遣いってことだからね。絶対ろくな会社じゃない。

    まだ内定してないどころか面接さえしてないのに上から目線とか論外もいいとこ。言うまでもなくそんな会社はこちらから願い下げだって話。

    こういう事を言うと「面接を受けようとしているのにお前は何様だ!」って沸くバカが必ずいるもんだけど、何様かと問われれば「お客様ですが何か?」って話なんだよね。

    何故なら先述の通り、まだ採用されてないどころか面接さえしていないんだから。まだお前の部下でも後輩でも何でもねー部外者だって話。

    ということは、電話をかけた側の目的はどうあれ、企業が外部からの電話を取るなら「お客様と接するように応対するのが、社会人としての常識的な振る舞い」なんてのは、至極当たり前の話だ。むしろ当たり前過ぎてマニュアルにも載ってなくて当然というレベルの話。

    勘違い系人事は「面接をする側=自分のほうが立場が上」とか思ってるのか知らんけど、「自分もまた見られてる立場でもある」って自覚のないバカが少数だけどいるという現状。

    就職活動や転職活動、あるいはバイトを探している人は、自分が受けようとしている会社のこうした電話応対の仕方を、今後注意して見るべきだ。

    自分のスキルや過去の実績がどうあれ、面接は「試される場所」ではなく、「働きたい側」と「人を雇いたい側」が「お互いを見極める場所」だ。

    ぼくはフリーターの頃から(というかまたフリーターに戻ったけど)ずっとそういうマインドで仕事探しをしていた。そういう気持ちで常に面接を受けていたら、不思議なもんで、採用率がグンと上がった。

    ブラックなところで働きたくないなら、まずはこういう部分で見極める目を養ったほうがいい。

    ■EDIT

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    完全に騙された。

    先日、食事の改善をおこない、その中において、間食として「GABAのチョコレート2粒だけ食べてる」というようなことを書いたわけです。

    ※関連過去ログ
     190114(月):目標について更に細かくいろんなことを考えたよ日記【食事編】 

    で、このGABAのチョコは職場の「オフィスグリコ」で購入したもんだから、全く同じものが近所のコンビニに置いてなかったわけですよ。

    なもんで、休みの日に家にいる時に、何か代わりになるものはと思って探したのが、この「meijiブラックチョコレートスティックパック41g(10枚入り)」だったわけですよ。これね。


    で、これって当然「ミルクチョコレート」のバージョンもあるわけですよ。まあ、いうなれば「マルボロ赤」に対する「マルボロライト(金)」みたいな関係性ですよね。赤マルがミルクチョコで、マル金がブラックチョコみたいな。

    で、ブラックはビターテイストだから、ミルクチョコよりも糖分やら脂肪分やら諸々ひっくるめたトータルカロリーは低いと思うじゃないですか。

    じゃあそれが、どれくらい違うのかを確認するために、コンビニで両方のパッケージの裏見てみたんだけど、びっくりしたね。

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    ちょっと小さくて分かりづらいですかね。いやしかし、ほんの僅かな差ではあるんだけど、まさかミルクチョコのほうがカロリー低いだなんて思わないじゃないですか。だからまじでびっくりした。

    それ以外の項目だと、タンパク質もミルクのほうが高く、脂質はミルクのほうが低い(これが一番意外!)ただやはり、糖質はミルクのほうが1g高くて、食塩相当量とカカオポリフェノールは結構大きく開いている。

    味の好みとしては、ぼくはブラック派だっただけに、ちょっとこの結果は残念だった。でも、ミルクの方は10枚で「239kcal」ということで、仮にその日5枚食べたとしても「120kcal程度」なので、間食としてはギリギリセーフなラインじゃないかと思う。

    実際、これだけで間は十分繋げているし、特に仕事の日なんかは、18時ころに1~2粒食べておけば、晩ごはんまでもってくれる。あと、このチョコはミルクもブラックも水とよく合うと思う。

    まあ、いずれにしても、成分表示はよく見てみると意外な発見があるよね、っていうお話でした。

    ■EDIT

    gpayロゴ

    「Video DownloadHelper」という、動画や音声をダウンロード(以下、DL)できるプラグインを入れてたんですよ。

    で、どうしてもDLしたかったファイルがこのプラグインのプレミアム会員にならないと使えないっぽくて、日本円で月額¥100かそこらだったんで、軽い気持ちでクレジット支払いしたんですね。

    でも、結局使い勝手が悪いとかそういう理由で使わなくなって、4ヶ月くらい無駄に毎月自動更新されてて大した額じゃないけど健全じゃないから、解約しようと思ったわけです。

    ところが、プラグインのオプションとか開いても、現在の契約状態を確認できるだけで、そこからの解約ができなくてどうしようかと思い、調べてみたら、なんてことはなかった。

    Google Payを使って払っていたので、Google Payに入って、そこから解約すればいいだけでした。

    ということで、同じようなことでお悩みの方のために、手順を説明しますので、お役に立てていただければ、これ幸い。

    てゆーか、ここに行けば手順は書いてあるんですけどねw

    Google Pay - キャンセルと払い戻し 
      【Google Chromeのプラグインで課金した後の解約方法について】の続きを読む ■EDIT

    前回の続編です。今回は【運動&その他編】です。

    ※前回の記事 
     190114(月):目標について更に細かくいろんなことを考えたよ日記【食事編】
    【190115(火):目標について更に細かくいろんなことを考えたよ日記【運動&その他編】】の続きを読む ■EDIT

    元日にUPした日記にて、「今年の目標」なんてものについて色々書いたわけなんですが、ここに、更にいろんなものが加わり「早速それを実践してみたよ」という内容で、主に「減量」に関する内容となります。
    【190114(月):目標について更に細かくいろんなことを考えたよ日記【食事編】】の続きを読む ■EDIT

    2019.1.12 - キャリコネニュース

    1月6日の『林先生が驚く初耳学!』(TBS系)では、東京大学や早稲田大学など高学歴でありながらも現在ニート生活を送っている”高学歴ニート”に対して、林修氏が仕事の見つけ方を語った。

    ~中略~

    自分が「やりたい」と思っていることは偶然によるところが大きい

    これを聞いた林氏は「社会で働くにあたって、どっちの軸で考えるかが人生の分かれ目になる」と “やりたいこと”と”できること”のどちらを軸に仕事をするかは重要な選択になると話す。林氏はできることを軸に仕事をしているようで、「僕はこっちのほうが大事なんですよ」と語る。

    「好き・嫌いは偶然だと思っています。人間の願望は環境や情報とか外部の要因に出会ったもの」

    ~中略~

    「人がどこに快感を覚えるかはシンプルで、やりたいことをやっている時に『よしっ!』と思う人もいれば、結果を出したことで『よしっ!』と思うタイプもいる」

    まずは自分がどういったことに喜びを見出すタイプなのかを見極めることから、仕事を探すことが大切なのかもしれない。

    ※全文はリンク先にて※

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    なるほど!これは非常に参考になった。

    ぼくは今の今まで仕事なんて「やりたいことだけやるべき」であり、「給料以上の価値を見いだせない仕事なんて辞めちまえ!」という考え方だった。

    でも、それはぼく自身にとって「やりたいこと」と「やりたくないこと」が明確だったからだ。

    しかしそうではない人も多々いるわけで、そうした場合において「まずは自分がどういったことに喜びを見出すタイプなのかを見極めることから仕事を探すことが大切かもしれない」っていうのは本当にそのとおりだなと思った。

    何もやりたいことがないのなら、まずは社会での経験を通して「自分を知る」ことから始めて、それで達成感を得られたり喜びを見いだせれば、きっとそれが「やりたいこと」になっていくんだろうなと思う。

    かつて、ぼくが好きだったマンガに「ホーリーランド:森恒二・著」っていうのがあったんだけど、その巻末での作者の言葉がすごく印象的だったので、引用する。

    「自分探し」にいく必要はない。
    必要なのは認識だ。
    何を持っているのか。
    何を持っていないのか。
    自分を現実的(リアル)に認識する事。
    どんな勝負にもそれが一番役に立った。

    要するに林先生が言っていることもここに通じると、ぼくは解釈した。

    と、同時に、自分にとっての夢だとか価値観だとか、何か1つのものに固執してしまうとこうした考えにシフトするのは非常に難しいと思う。そういう意味でも、非常にためになる記事だなと思った。てゆーか、番組見ればよかったな。

    ■EDIT


    [検証] テレビの星座占いは各局で同じになるか調べてみた


    これはなかなか面白かった。なんか普通に喋りに親近感があって面白かった。

    ぼくは、占いの類は最初からどうでもいいと思っているタイプの人間なんで、この発想がなかったんだけど、よくよく考えたらホントそのとおりだと思う。違う結果が出るなんてことはあってはならないはずだ。

    と言うよりも、世間の人たちは「占い」というものを大きく誤解していると思う。

    なんか、占いというものに対して「予知・予言」の類のものであると言う前提で話す人が多いじゃないですか。だからこそ「当たる / 当たらない」という言い方をするんだと思うけど、現代で一般的に言われている占いって「ただの統計学とバーナム効果」だと思うんですよね。

    特に「手相」なんかその最たる例だと思いますけどね。「こういう手相の人には、こういう人が多い」っていうだけのこと。

    それプラス、占い師自身の人生経験(占い師として多くの人に触れてきた経験則)を掛け合わせて、「こういう風になさい」ってアドバイスしているだけでしょあんなもん。

    だから「当たる / 当たらない」じゃなくて、「どう行動していくのかが重要」って話じゃん。

    それに未来の結果が当たっていたか外れていたかなんてのも、その人の解釈に委ねられる部分があるでしょって話。このあたりが所謂「バーナム効果」と言われる所以。

    TVとかだと、確かにかなり具体的に「未来を予言するかのように」語られることが多いので、バーナム効果とは言い難いかも知れない。

    けど、結局こうした場合の占い師の話す内容そのものは、先述の通り「統計学」という根拠に基づいているわけで、それを受けて「どういう行動していくか」で、未来なんていくらでも変わるじゃんって話。

    その結果の部分だけフォーカスして「当たった / 外れた」っていうのは、そもそも見方からしておかしい。それはただの「未来予測ゲーム」でしか無い。

    結局の所、「自分にとっての都合のいい未来を言って欲しい」ってだけでしかなくて、そうすることで「努力しなくても明るい未来が待っている」っていう安心感を欲した、ただの甘えた考えでしか無い。

    なので、占いの結果に一喜一憂している人ってぼくからすると、すごくバカに見えるんですよね。てめえの未来くらい、てめえでハンドリングしやがれって話。

    人はね、「自分の思ったとおりにしか生きられない生き物」ですから。「どうせ自分なんて」って言ってる人は絶対成功しないじゃないですか。それが口癖の人は「挑戦しない人生」しか歩まないんだから。

    ね?思ったとおりにしか生きられてないでしょ?こういうことなんですよ。だから本当に幸せになりたいなら、占いなんていちいち気にせず、自分のやりたいことをやればいいんです。

    占いとか、まじどうでもいい。


    ■EDIT

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    30年前の今日、平成が始まった。

    知っている人も多いと思いますが、1989年の1月8日って「平成が始まった日」なんですよね。「8日」に始まっているということは、1989年1月7日までは昭和だったわけです。

    なので、「昭和64年」というのが1週間だけ存在してるんですね。更に言うと昭和元年が始まったのは「1926年12月25日」で、その日から「昭和元年」が始まっており、年が明けてすぐに「昭和2年」になってるんですよ。

    なので、「昭和」という元号は通年で64年ではあるけど、実質稼働期間は「62年と2週間」ということになるんですね。面白いですよね。

    で、今年でそれも終わるってことで、今「平成」を振り返るみたいな記事とか特集多いですよね。

    ざっくりと振り返ってみると、世界情勢的なところで言うと「ベルリンの壁」が崩壊したりだとか、日本の話だと、はじめての「消費税導入」だったりとか。

    ※因みに消費税導入を決めたときの総理大臣「竹下登」は、北川景子の旦那で「うぃっしゅ!」でおなじみ「DAIGO」氏のおじいちゃんです。

    けど、個人的にはやっぱり、「日本の音楽シーンにとっての重要な1年」という印象が強いんですよねえ、89年って。前にも書いたかも知れないけど、89年は平成元年でもあると同時に「J-POP元年」でもあるんですよ。

    というのも、いまみんな当たり前のように「J-POP」って言うてますけど、この言葉ってマスメディアによって自然発生的に使われるようになったものではなく、実はFMラジオ局である「J-WAVE」によって、正に1989年に作られた言葉なんですよね。

    世は「レコードからCD(アナログ⇒デジタル)」の転換期ということもあったし、第二次バンドブームを皮切りに邦楽シーン全体が活気づいていたということもあって、ムーヴメントを起こそうという思惑があったみたいですね。

    まあ、結果的に「J-POP」という言葉自体が浸透するまでには5年くらいかかるわけですが。

    そんな時期にぼくは多感な年頃となっており、音楽と出会ってしまったもんだから、やっぱりこの年自体に対する思い出や思い入れがどうしても深くて、忘れられないんですよね。

    特に「X(現・X JAPAN)」との出会いね。あれは忘れもしない「ミュージックステーション」ですよ。で、ダメ元で「1989年の何月何日OAの回だったか」を調べていてびっくりしたんだけど、Mステの公式サイトすげーな。

    何がすげーって、第1回放送(1986年~)の全OAのゲスト一覧がアーカイブされてんのな。年代とかアーティスト名、曲名で検索できるようになってる!

    で、ぼくが初めて見たのは89年のどの回だろうと思って探してみたら、89年の8月25日と10月20日に両方共「紅」で出てんだよね。どっちだよ!いや、多分初出演の「8月25日」の方だとは思うんだけども。

    まあいずれにしても、1989年はぼくにとっては人生の中で印象深い年だったので、話の着地点なんて最初から見えなかったけど、どうしてもなにか書きたかったので、今回、1日遅れだけど書かせてもらいました。


    ※画像引用元 
     https://www.jiji.com/jc/d4?p=hsm100&d=d4_ftee ■EDIT

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