脳窓全開ブログ

どうでもいいことにムキになりながら無駄に熱く長く書きなぐる日記帳ウェブログ。毎日更新!

    カテゴリ:■脳窓全開 > 気になった動画


    億稼ぐYouTuberがうじゃうじゃいる?ヒカキンにYouTubeの現状を聞いてみた!



    なかなか興味深いなと思ったのでシェア。

    撮影場所はヒカキンの部屋なのでHIKAKIN TVかと思いきや、幼馴染みのMASUO TVのほうだった。

    でも、YouTuberがYouTubeのことについて語るってあまりない気がするのでそういう意味では面白かった。

    アフィリエイターとかネットビジネスで成功している人がこういう話をすることはあっても、あくまでそれは「YouTubeで稼ぐには」みたいな視点での話なので、どこか「ほんまかえ?」って思ってしまいそうなところがあるけど、「トップYouTuber」が語ってるだけに、説得力が違うなと思った。

    と、同時にやっぱりいろいろ感じながら考えてやってるんだなとも思った。

    特に05:45あたりからのくだりで「YouTubeに今から参入するのは遅いとか言われているが、それはとんでもない話で、レッドどころかブルーオーシャンだ」ということを言っていて、なるほどと思った。

    自分の収益も含めて、YouTube全体が落ち目になったことがない、というところと、それこそ新規参入者があっという間に登録者数100万人とか達成するようになってきているから、まだまだいけるということらしい。

    確かによくよく考えると、新規参入組が数年前のヒカキンよりも速いスピードでチャンネル登録者数を獲得していくということは、それだけ「視聴者人口も比例して増えている」ということでもあるのだろうから、むしろチャンスだとも言える。

    まして、3年くらい前の段階でGoogleの副社長であり、YouTubeのグローバルヘッドでもある「ロバートキンコー」という人は「近い将来、ネット上の90%以上のトラフィックはオンラインビデオになるだろう」という旨の発言をしている。

    どこぞの経済アナリストやらITジャーナリストの言葉ではなく、「検索エンジン最大手の副社長で、オンライビデオサイトのTOPであるYouTubeを仕切っている人の発言」というところが重要で、そんな人がそう言っているのだから、時期はさておき、そういう未来はかならず来ると思っていいと思う。

    そして、YouTubeは、そんな検索エンジンTOPのGoogleの子会社なわけだから、どう考えたって、検索エンジン上で競合他社に抜かれることなど無いわけだから、YouTubeは当分廃れないどころか、これからもっと伸びていくだろうということだ。

    で、自分のブランドを始め、ネットビジネスやってていろいろ考えるんだけど、結局やろうとしているビジネス全てに「YouTubeが必要」だと考えている。

    動画それ自体をコンテンツとしてそれを訴求するのではなく「CM動画」として作成し、YouTubeを踏み台として自サイトへ誘導して集客するという考え方。

    プロダクトローンチの手法においても、いま当たり前のようにYouTubeが使われている以上、今後あらゆるシーンに「動画」というものが手法として入ってくるので、2019年以降、YouTuberという存在自体のジャンルが多様化していくことは明白だと思う。

    あと、動画内でヒカキンも言っているように、「芸能人のYouTuber」が今後もっと増えると思う。特にキングコング梶原を皮切りに、お笑い芸人のYouTuberが今後増えていくだろうなと言う気がしている。

    ■EDIT

    最近、この人の動画をYouTubeで1.25倍再生で見るのにハマってて、非常にためになるのでシェアしたい。

    というか、たまにあるんだけど、毎日ブログ書いていると、流石にこんなぼくでも「なんか今日、全然書く気が起きないなあ」というか、「何を書いていいかんわかんない」みたいな状態になることがあるんですよ。

    しかも明日とか朝超早起きしないといけなくて、本来ならばもう寝てなくてはいけないはずなのに、昨日の分のブログに手を付けられてないって状態で軽く焦ってて。

    なもんで、もう今日は開き直って、手抜きさしてもらおうかなということで、動画のシェアとあいなりました。でも2本いきます。で、冒頭にも書いたように、非常にためになるので、どちらも実践しようかなと思ってる。

    というより、これ組み合わせたらすごくいいような気がする。これによって、読む冊数をもっと増やして、本のレビューをもっとガンガン書いていきたい。

    年初に、「今年こそは本を100冊読む」とか言ってたのに、前年の半部くらいしか読めてないと思うので。多分現時点で30冊くらいしか読めてない。いやもっと少ないかも。

    【【DaiGo動画】効率のいい勉強法と読書法】の続きを読む ■EDIT

    Say Anything | น้องคริสต้า น้องแพงจัง | X-japan | We Kid Thailand เด็กร้องก้องโลก

     

     

    コレやばい。すごい。不覚にも泣きそうになった。

     

    2人の(恐らくタイ人の)小学生と思われる女の子が、X JAPANのSay Anythingを日本語でカバーしているわけなんだけど、二人共小学生とは思えないくらいものすごく上手い。特に、二人目の子の英語からの入りがすごくかっこよかった。

     

    英語の発音も非常にいいのはもちろんのこと、日本語の発音も、一部怪しいところはあるものの、日本語の難しさを考えたらよくぞここまでキレイに歌い上げたと感心する。

     

    あとはなんと言っても、サビに来た瞬間のハモリの非常に美しいこと。音を切るタイミングだとか、完全にピッタリ重なっているわけではないけれど、それでも十分美しい歌声。

     

    また、ピアノのあんちゃんも非常によくやっていて、アレンジの仕方は非常に見事だと思った。オリジナルで言うギターソロの部分は正に、このあんちゃんのソロパートなわけだけど、緊張からか一瞬乱れはしたもののそれでもすぐに立て直し、非常に美しいソロを奏でてくれた。

     

     

    YOSHIKIのいう「100年先にも残る名曲」とは――

     

    こうして聞くと、この曲普通にすげえいい曲だなあと思う。以前、「ART OF LIFE」のレビューで「ここが彼の才能のピーク」と書いたけど、正にこの曲についても、彼の全盛期を象徴するような曲とも言えると思う。

     

    ※関連過去ログ

     【×年前の今日】X JAPAN - ART OF LIFE(メジャー3rd ALBUM)

     

    だがYOSHIKIは、度重なるレコーディング遅延について「100年先にも残る曲を作ろうと思うと、どうしてもそれくらい時間がかかる」なんて素人くさいことを言ってたけど、「時間かけりゃいいものできる」なんてのは、そんなもん当たり前だろって話でね。

     

    そもそも「100年先にも残るいい曲を作りたい」なんて、作曲家なら(少なくとも潜在的には)誰しも当たり前に思っていることなはずで、みんなそれ目指して頑張ってるわけじゃん。

     

    いや、直接的に「100年先にも残る名曲を」なんて考えてなくても、誰もが皆それに近い気持ちで1曲でも多くいい曲を残すように、曲を「作って作って作りまくる」んだろ?って話。

     

    けど、たかだか1曲完成させるのに、あーでもないこーでもない言いながら何年も時間かけて、再結成しているにも拘らず、20年以上経った今でもアルバムの一枚もリリースできないような奴に、100年先にも語り継がれるような名曲なんか生まれるわけねーだろって話。

     

    第一「名曲」なんて100や1000作ってようやく1曲出てくるかどうかって話だと思うし、そもそもそれを「名曲」であると認めるかどうかはリスナー側だろって話。

     

    だから、結局YOSHIKIのレコーディング遅延は単に、「曲が作れないことの言い訳」でしかない。もっと言っちゃえばプロとしてとっくに失格レベル。プロとアマの違いはクオリティの高い曲を「納期までに仕上げられるかどうか」と言っても過言ではないからね。

     

    この「Say Anything」は、YOSHIKI的には「打倒ENDLESS RAINという目標を掲げて書いたが失敗作だった」ということらしいけど、それは言っちゃえば「造り手側のエゴ」でしかない。おそらく、少なくとも当時の彼らにできることの全てを使って、ベストを尽くしてレコーディングされているはずだ。

     

    なので、いくら出来に納得ができてなかろうが、その当時では「それが限界」なんだろうから、言っちゃえば「それでいいのだ」って話である。楽曲なんて「ライブで演奏して初めて完成する」みたいなところがあるんだから、いくらレコーディングスタジオこもってうんうん唸ってたって、それ以上良くはならんよ。

     

    結果として、この曲が「100年先にも残る名曲」なのかどうかは別として、少なくともこうしてぼくの思い出にはちゃんと残っているし、遠く離れた異国の地で、20数年の歳月を経てカバーされ、見ている人を感動させるくらいの曲にはなってるじゃんって話。

     

    「100年先にも残る名曲」とは、そうした積み重ねからしか産まれないはずだ。

     

    ■EDIT

    ■Kj × 金子ノブアキ

     

    DRAGON ASHのヴォーカリストKjと、RIZEのドラマー金子ノブアキの「ROCK」をテーマにした対談。

     

    恐らく、事前のヒアリングで2人の共通したアーティストをお題として次々出して語らせているんだろうけど、こう言っちゃなんだが、予想以上にこの2人が音楽を知ってることにびっくりした。

     

    そんな対談の最後で、2人にとってのロックとは何か――という問いがあった。それに対して、ぼくならどう答えるだろうと考えた時、ぼくの出した答えはこれだった。

     

     

    「ROCK」とは、人の人生を狂わせることのできる、この世で最も美しく無駄なものである。

     

     

    誤解を恐れずに言っちゃうとこうなる。

     

    かつてはぼくも、一度は本気でプロを目指したこともある程度にはROCKに傾倒した時期があり、ROCKと言うものによって価値観や人生観を変えられたという意味では「人生を狂わされた」とも言える。

     

    でも冷静に考えてみると、別にROCKに限った話じゃないけど「音楽」という物自体、人間が生きていく上で絶対必要かといったら、そうではないじゃないですか。

     

    にも拘らず、この2人をはじめ、ROCKと言うものに魅了されてしまったばっかりに、人生の大半をそこに捧げてしまう人とかいるわけですよ。

     

    この2人みたいに、それで成功できる人もいれば途中で脱落する人もいるわけで、その違いとは「無駄だと知りながらどれだけ狂っていられるか」ってことなんだと思う。

     

    だからこそ感動が産まれるし、心を揺さぶられるのではないのかと言う気もする。

     

    ってなことを考えた時、僕にとってのこのブログも似たようなものだなと思った。一応、アドセンスとか、Amazonのリンクを貼ることはあるけど、収益なんてほとんど発生しないしそもそもそれは「ついでに」貼っているだけであって、目的ではない。

     

    つまり、1円にもならないことを、ぼくは誰に強制されるわけでもなく淡々と続けていて、そしてここ最近では、これを書いているときが一番楽しいとさえ感じている。

     

    音楽的な意味合いにおいてもぼくの場合、父親の影響だとか、音楽的な才能等も色々含めて、間違いなくぼくには「ROCK」の血が流れているんだと思う。

     

    ■EDIT

    ■ラーメン屋のチャーハンの作り方 How to make Chinese fried rise!■

     

    ぼくの炒飯の作り方とは全然違ってた。あたり前か。

     

    まず、ぼくはてっきり味覇を使うものだと思いこんでたのだけど鶏油なんですね。でも鶏油なんて使ったこと無いしなあ。それスーパーに売ってるんだろうか。売ってるか。

     

    あと、ご飯を思いの外お玉で潰してたな。ぼくはそれ、あまり好きではないのでやらない派ですね。

     

    でも何より、何が一番参考になったって、炒飯の作り方よりも、途中でやってた「フライ返し」ね。練習方法が非常に参考になった。

     

    最近、料理どころか「自炊そのもの」からすっかり遠ざかってしまっているのだけど、なんかこれを見ていたら、炒飯を食べたくなるというより、久々に作りたくなってきた。

     

    この動画を参考にしながら、いつか既製品の素を使わない炒飯に挑戦してみたい。フライ返し練習しようかな。

     

    ■EDIT

    ■紙媒体上のテキストを一行から簡単にスキャンできるデバイス「Scanmarker」■ この手の便利グッズが出てくる度に決まって「バカが増える・思考力の低下を招く」みたいなことを言う人が居るけど、ぼくから言わせればそれは短絡的な意見。想像力が乏しいと言わざるを得ない。 確かにそうした側面はあるだろうけど、結局のところ、要は「使い方次第」でどうにでもなるでしょ?って話。 賢いやつは賢く使ってインプットを加速させて更に賢くなるだろうし、バカなやつは横着したバカな使い方しかしないから、どんどんバカになってく、ただそれだけの話でしょ。 このアイテムを見て「思考力を低下させる横着アイテム」という風に見てしまうってことは、結局その人のその時点での想像力が、このアイテムの真の利便性や真価に追いついてない・理解できてないってことなわけで、その人も結局横着した使い方しかできないってことを証明してしまっているようなもんじゃないか? こう言っちゃ悪いが、その発想自体、頭悪くありません?って話。もう少し頭使って考えようぜ。 テクノロジーの向上に伴う利便性の向上は、即ち生産性の向上であり、ともすれば停滞・沈殿化しがちな人の思考の推進力を、より速く、より遠くへブーストさせることだってできると思うんだけどね、使い方次第では。 いつの時代においても、道具が人をダメにするんじゃない。ダメになるのは、道具を使う人間にそもそもの知性とリテラシーがなかった場合の話だ。つまりダメな奴は元からダメってこと。 「日本人のスマホの使い方」なんて正にその象徴じゃないか。知性とリテラシーが足りない人ほど、ずっと下向いてスマホばっかりいじってる気がする。 逆にスマホを使いこなせる人は、必要以上に触らない気がする。何故ならば使い所を知ってるから、暇つぶしのためのアイテムに終始せず、ちゃんとライフハックできる。 ワイヤレス(Bluetooth)は「$99」らしく、日本語にも対応しているので、マジで買おうか検討中。

    ■EDIT

    ■ガキの使い 笑ってはいけない マサチューセッツ州がどうしても言えないジミー大西(笑)■ 毎年おなじみ、ガキの使いの大晦日の恒例企画「笑ってはいけないシリーズ」の、2015年版「絶対に笑ってはいけない名探偵24時」の、後に追加放送された未公開分のもの。 今までの数ある「笑ってはいけないシリーズ」の中で、ぼくが最も笑ったのがこれ。(因みに2番目は2012年のFUJIWARA原西の皿うどん)てか、なんでこんなに面白いのに未公開だったのか不思議でしょうがない。まあ、未公開用に敢えて取っておいたのだろうけども。 ジミー大西が噛んでしまうっていうのは最早デフォなので、それはそれで面白いけど先が読めるというか予想通りなんだけど、監督的なおじさんがものすごく必死に笑いをこらえている姿が、何度見ても笑える。 しかも散々笑わされていて、顔真っ赤にして涙までこらえているのにもかかわらず「5回くらいやってくれ」っていうところとか、勿論そういうシナリオなんだろうけど、そのドMっぷりが更に笑いを誘う。 因みに、このYouTube動画のコメント欄で「マサチューセッツって言うときは、頭の中で「真砂中摂津」を思い浮かべて噛まないようにしてる」っていうのを見て、ちょっと感動した。ホントだ!噛まない!すごく言いやすい。 まあ、普段の会話で「マサチューセッツ」を言う機会無いけども。  

    ■EDIT

    最近のこのブログ、珍しいくらいに「気になったニュース・コラム」のカテゴリが5連発くらいで続いてるんだけど、基本的にこのカテゴリは批判的な内容になりがちなもんだから、そんなもんが5連発とか流石にちょっとアレかなとも思ったので、一旦休憩がてら笑えるやつ挟もうと思う。あ、ちなみにまだ記事化していないニュースネタがあと2本控えてます。 ということで、職場で見てはいけなかった動画シリーズ3つ目です。 前回「この世には、職場で絶対に見てはいけない動画がある」ということを身をもって知ったはずなのに、何故また昼休みに、しかもよりにもよってこの動画を開いてしまうという同じ過ちを犯してしまうのか、自分でも不思議だ。僕には学習能力がないのかもしれない。 特に、青(板尾)の腕が長くなるやつと、葬式のやつがマジでヤバイ。ちなみに、時間が長いのもそうなんだけど、笑いすぎてこれ以上無理!って言う部分もあって、この動画まだ最後まで見れてないです。 くれぐれも言っておきますが、これらの動画はどんなに気になっても、職場は元より、間違っても電車の中で見たらダメだからな?絶対ダメだからな?見るんじゃないぞ?絶対だぞ?   ■EDIT

    どこをどう間違えたのか、ぼくは何故、お昼休みにこの動画を開いてしまったんだろう。 おかげで激しく咽び、食べていた蕎麦をうっかり鼻から出すところだった。 ということで「絶対に職場で見てはいけなかった動画シリーズ」を急遽始める。 初回である今回は2本立て。 ■サンドウィッチマン【もしも自分のネタと同じ状況が現実に起きたらちゃんとツッコむ?】■ 「水曜日のダウンタウン」で、表題の検証を行っている動画。ちゃんとツッコんでるのも勿論面白いんだけど、ネタと異なるものを注文した時に、ボケ役の仕掛け人にしっかりネタの方に誘導されて吹き出しちゃう伊達さんに、更なる笑いを誘われる。 そもそも元ネタが面白いから普通に笑える。しかもサンドイッチマンって、ツッコミが笑いを生み出していくタイプのスタイルだからか、本来の相方の富澤さんじゃない人でも、一応形だけは成立しているからすごい。 序盤の方でドッキリであることに気付いたからか、結局、最後まで丸々1本やりきったけど、これ例えばネタ自体を分解して、色んなシチュエーション毎(例えば移動とか楽屋の中とか)に当てはめていったら、それはそれで面白かったかもな。そのほうがドッキリ感もでるし。 まあ、ハンバーガー屋のやり取りを、ハンバーガー屋以外のところにどうやって当てはめるかが問題だけど。 ■スパイダーマッ‼︎■ ニコ動転載のコメ付き。これ、若い子たち絶対知らないんだろうなあ、スパイダーマンが大昔に戦隊モノや仮面ライダーと同じような東映の特撮としてTV放映されていたということを。てか若い子どころか、同年代ですら知っている人少ないだろうな。 もちろん元ネタというか大元の原作は「MARVEL COMICS」だし、その旨もクレジットされているんだけど「日本版」ってことで言うと、戦隊モノの原作でおなじみ「八手三郎」の原作という扱い。因みに「八手三郎」っていう人は実在しておらず、東映の特撮における作家集団の名称です。 所謂、昭和特撮のお約束である「名乗りシーン」ばかりを集めたまとめモノなんだけど、「100M離れた場所の針の落ちる音も聞き取る男、スパイダーマン!」をはじめ、名乗り自体もメチャクチャ面白いんだけど、ニコ動の空耳も含むコメントがいちいち面白すぎるんだよ。これ絶対職場で見ちゃいけなかった。腹筋ネジ切れるかと思った。 よりにもよって、最初の変身シーンが「自分の部屋」ってのも面白い。あと橋の上でのポーズカットな。 くれぐれも言っておきますが、これらの動画は職場もそうだし、間違っても電車の中で見たらダメだからな?絶対ダメだからな?見るんじゃないぞ?絶対だぞ?  

    ■EDIT

    この一輪バイクは「Uno Bolt」と言うらしんだけど、ドラゴンボールの初期の方でランチさんという、くしゃみで人格がスイッチしちゃう、らんま1/2みたいな女性キャラクターがいたんだけど、その人が「悪い方の人格」の際、警察か何かに追われている時に乗ってたバイクが正にこれだった。 ドラゴンボールでは他にも、表紙絵とかで亀仙人が同じものに乗っていたり、あとはブルマ辺りも乗ってそうって思うくらい、鳥山明のイラストで何度か見かけたことがあるんだけど、こうしてそれが実現しているのを見ると、やはりどうしたってテンション上がるよね。 けど、2年前に既に「Ryno Motors社」というところが「Ryno」という同じものを既に形にはしていて、マシンスペック的にはUno Boltに劣るものの、見た目はRynoの方が正直かっこいいかなって。なんかHONDAとかKAWASAKI辺りのネイキッドバイクっぽい。 大してUno Boltは、HONDAのZOOMERっぽくて、コレはコレでシンプルでいいよね。必要最小限のものだけって感じ。これ、中国とかタイあたりの自転車国辺りで流行りそうかなとも思ったけど、シリコンバレーあたりの人達を始めとするIT系の人が好みそう。ぼくもちょっと欲しい。  

    ■EDIT

    このページのトップヘ