脳窓全開ブログ

どうでもいいことにムキになりながら無駄に熱く長く書きなぐる日記帳ウェブログ。毎日更新!

    カテゴリ:■ブログのこと > その他MEMO


    なんか、いよいよブログネタに 困ってきたので、備忘録も兼ねたMEMO。それに一応、知らない人もいるかも知れないので。

    【Twitterの「生年月日」の設定を「今日」にしたら速攻ロックされた。】の続きを読む ■EDIT

    TW・FB・IS


    アカウントが乗っ取られた?そんな時は慌てず騒がず「メールを開け」


    インスタやFBに限らず、アカウントを乗っ取られたら、慌てず騒がず、まずは、そのSNSに登録した際のメールアドレスを開いてみましょう。

    すると、例えばFacebookの場合だと、「普段アクセスのないIPアドレスからお前のアカウントのパスワード変更の申請があったけど、これお前か?自分で申請したん?間違いないか?」というような内容の確認メールが飛んできます。

    ぼくの場合だと、過去にFacebookのサブアカウントを、うっかりアラビア人に乗っ取られちゃったことがあるんですが、その場合、パスワード変更をおこなおうとしていたのが正にそのアラビア人だったので、当然違うわけです。

    なので「NO」という旨をそのメールでクリックすると、「じゃ、いますぐ再設定し直してきやがれ!」ってことで、パスワード再設定をその場で即座におこなえるわけです。※Facebookはこれで取り戻せました。

    なので、アカウントを乗っ取られても、決して慌てず騒がず、まずはメールをチェックしましょう。また、その時のために、登録のメールアドレスは捨てアドにせず、普段利用しているものにしましょう。


    他のSNSでのログイン(ソーシャルログイン)をしている人は、あとで必ず「メールアドレスの登録」をしましょう。

    例えば、何かのサービスを利用するにあたり、GoogleアカウントやFacebookアカウントを使ってログインできるやつってあるじゃないですか。

    あれ、確かにログインする時非常に便利なんですけど、ログインのID/PASSを忘れたときや、それこそ乗っ取られたときに大変なので、必ずメールアドレスの登録はしておきましょう。

    ID/PASS迷子の時は、そのメールアドレスを使ってIDの確認やパスワードの再設定ができるし、乗っ取られたときも、Facebookの場合であれば、上記のような対応で迅速に復旧できるからです。


    携帯のキャリアメールアドレスで登録するのはマジでやめとけ。

    何かのサービスに登録するときのメールアドレスに「携帯のキャリアメールアドレス(@docomo.ne.jpとか、@ezweb.ne.jpとか@softbank.ne.jp)」を登録するのはハッキリ言って愚の骨頂です。もしそんなことをしているのであれば、いますぐ変更しましょう。

    ●なぜキャリアメールアドレスで登録してはいけないのか

    だってその携帯、ずっとは使わないですよね?機種変したりした際に引き継げるのかどうか知らないですけど、携帯機種変したときって、大体前のメールアドレス使わなくなるじゃないですか。

    特に格安MVNOにした場合なんかは、大抵の場合キャリアメールは捨てなければならないですし、単純に契約キャリアそのものが変更となれば当然使えないですよね。

    なので、携帯のキャリアメールアドレスって、いずれ死ぬんですよ。そんなメールアドレスでサービスに登録するって、ホテルの予約もしないで海外旅行に行くようなもんですよ。ん~ちょっと違うか?

    まあとにかく、早い話「使えなくなる可能性の高いメールアドレス」で登録しちゃうと、いざそのメールアドレスが使えなくなった時、サービスによっては、最悪救済措置がなくなることもあるよ、ってことなんです。

    結論~じゃあどのメールアドレスで登録しとけばいいんだよ!

    結論ファーストで言うなら「Gmail」です。

    まあ、PC用のメールなら正直なんでもいいんですが、Gmail以上に優秀なPC用のメールってなんかありましたっけ?正直、ぼくは知らないんですよね。なので、Gmailなら間違いはないと思います。なにより、フィルタリング機能が非常に優秀ですので。

    それに、Gmailの機能として、例えば「noreply@~」みたいなメールアドレスから来たメールは、自動的に「重要」のマークを付けてくれたりするんですよ。

    ※この辺はおそらく、サービス登録時の「メール認証」みたいなものを挟んだことのあるドメイン、という部分で判定している気がします。

    なので、一般的なSNSやWEBサービスでの登録時に、登録確認メールが迷惑メールフォルダに入るっていうことも、ぼくの場合は殆どなかったので、そうした意味でもGmailにしておくのが一番確実だとぼくは考えます。メール探すのも楽だし。

    あと、ぼくの場合、様々なサービスに登録している上に、数年前に登録した何社もの派遣会社からの案件紹介のメールやら、アフィリエイト系のメルマガとかもそれで片っ端から購読しているので、未読メールが2万件くらいある。

    けど、欲しいメールや重要なメールはすぐにピックアップできるし、重要なメールは見落とさないですね。3日に1回くらいしか見なくても、問題ない。

    つまり、Gmailがそれだけ優秀ってことなので、WEBサービスやSNSはGmailで登録しておいたほうがいいですよって話でした。



    ■EDIT

    最近、iPhoneの画像見たら、めしログ用に撮影した画像が何枚か溜まってて、あ、そういやめしログ最近書いてねーやと思ったので、溜まってた画像数枚を一気にInstagram投稿しました。 そこで気付いたことが幾つかあったので、備忘録も兼ねてのシェアです。

    ●MEMO
    1. 画像を複数枚まとめて投稿したい時は、Instagramのスマホアプリからでないとできない。

    2. Instagramのアプリから投稿した画像は、アプリ側からでないと削除できない。
     ⇒PCでログインしても、そこからの削除ができない。

    3. グラビアアイドルたくさんフォローしたら、中国人のアフィリアカウントから大量フォローされる。

    4. インスタの画像を保存&PCからUPできる、おすすめのChromeのプラグイン。



    【Instagramについて色々わかったことMEMO】の続きを読む ■EDIT


     FC2ブログ管理画面の一部メニューリンクが死んでた

    このブログを始める以前、実は5年くらい前からグラビアアイドルの画像ブログをFC2でやっているのだけど、ここ最近、管理画面の各メニューリンクがクリックできないという症状に悩まされていた。

    「リンク先が死んでいる」とか「踏むとブラウザエラーが返ってくる」とかじゃなくて、クリック自体が出来ず、要は「ハイパーテキスト自体が死んでいる」という状態だったのだけど、原因がわからなかった。



    で、こないだ、仕事用の別ブログ(これもFC2)で作業していると、こいつは正常だったので、「何が違うんだろう」と気になって、少し調べてみた。

     Google Chromeのプラグインを調べてみた結果

    どうやら、Google Chromeの別アカウントやゲストブラウジングだと問題なくこのリンクが生きているため、そこでようやく「自分のChromeアカウントに入れているプラグインのどれかが邪魔をしているのでは」という推測に至った。というか、我ながら気づくの遅すぎた。

    で、これもまた気づくのが遅すぎたんだけど、リンクが死んでいる管理画面には「広告がなかった」のだ。結構目立つ場所にあって、ここ数年管理画面のレイアウトだって変わってないのに、何故気づかなかったのか自分でも不思議だ。

    兎に角広告がなくなっているのに気付いたぼくは、自分のブラウザに入れているプラグインの中で、アドブロッカー的なもの(広告を非表示にしてくれるやつ)を探した。

    でもぼくが自分で意識的に入れたモノはYouTubeのアドブロッカーだけで、普段のブラウジングにおけるアドブロッカーなんか無いよなーと思っていたら、セキュリティ関連のプラグインの中の機能の1つとして、それが入っているものがあった。

    それが「Avira Browser Safety」だった。

     Avira Browser Safetyのアドブロックを解除したら治った!

    Aviraは、ぼくがPCにインストールしているセキュリティソフトでもあるんだけど、ある時Chromeのプラグインにも同じものがあるのを発見したので、何が違うのかよくわからないまま「まあAviraだしいっか」ってなもんで何も考えず入れてしまっていた。

    けど、どうやらコイツに、アドブロックの機能が備わっていたらしい。


    要は、悪意のあるスクリプトとか、海外の怪しいサイトなんかに足を踏み入れた時に警告を出してくれて、場合によってはサイト自体へのアクセスを制御してくれるプラグインだったというわけだ。

    どうりで「TUBE8」とかの海外のエロ動画サイトとか見てると「アドブロック的なやつ外せ」っていうメッセージが表示されるわけだ。

    で、試しに管理画面上でこのアドブロックを解除してページをリロードしたところ、あるべき場所に広告が表示され、リンクが生き返った。



    アドブロック解除!



    やった! っていう、まあただそれだけの話なんだけど、備忘録として残しておこうと思って、今日のブログネタにしました。

    また、同じ症状でお悩みの方は、ぼくと同様に、セキュリティ系のプラグインなどの「よかれと思ってディフェンス」によって同じ症状になっている可能性大ですよってことで、そんな人に僅かでもお役に立てれば、これ幸い。
    ■EDIT

    このカテゴリ更新すんの久しぶりやな。

    とは言え、結局のところ、このカテゴリの過去記事同様「YouTubeボタン」を使うことに変わりはない。

    問題は、Facebookに埋め込まれている動画の「どこに埋め込みコードが隠れているか」という部分。

    コレを探すのに苦労したけど、基本的な箇所を忘れてた。 因みに、昨日の一輪車バイクの動画も、Facebookで見つけたやつをこの方法で埋めている。



    ここだ。忘れてた。

    この「</>埋め込む」をクリックすれば、埋め込みコードが表示されるので、そいつをコピペして、前回のAmazonアフィリリンクの時同様に、YouTubeボタン押して開かれたダイアログボックスの「埋め込みコード」のところにこいつをぶっこむだけ。

    でも、最近気づいたんだけど、この手法が通じるのはどうやらリッチエディタの「以前のバージョン」だけっぽい。最新バージョンでは対応してくれない。

    あと、Facebook側で、上記箇所をクリックしても「</>埋め込む」が出てこないものがある。動画によっては埋め込み禁止しているのかもしれないね。  

    ■EDIT

    かなり以前に「リッチエディタのYouTubeボタンを使って、Amazonのアフィリタグをブッ込む!」というエントリを書いた。

    ※関連過去ログ

    上記エントリの概要としては「YouTubeボタン」は「iframe」というタグを認識するからamazonの個別商品リンク(テキスト&画像)も同様に反映される、というようなことを書いた・

    けど、これ「テキストのみ」とか「画像のみ」の場合だと「iframe」じゃないから出来ないのかと思いきや、なんと普通にできてびっくりしたので、ここにシェア。

    手順としては、上記エントリと全く一緒。

    YouTubeボタンをクリックし「埋め込みコードを貼り付けて下さい」の欄に「amazonの画像リンク(a href=ではじまるHTMLタグ)をそのまま放り込むだけ。 何気なくダメ元でこのコードをYouTubeボタンの埋め込みコード欄に放り込んだら、普通に画像リンクが表示されてビックリした。iframeタグじゃなくてもいける!

    ※詳細は1個前のエントリ「【お題】暖房器具は、なにをつかっていますか?」を参照のこと。

    リッチエディタを使っていて、amazonのアフィリエイトリンクを貼りたい人は、是非試してみるといいですよ!いちいちHTMLモードにひっくり返すの面倒ですもんね。

    ※注1: この裏ワザが通用するのは、リッチエディタの「以前のバージョン」のみとなります。
    ※注2: バージョン切り替えの際は、書いている途中ではなく「書く前」あるいは「一旦下書き保存してから」切り替えるようにしましょう。じゃないとせっかく書いた文章が消えますのでご注意を。

    ■EDIT

    レビュー関係のカテゴリが増えてきたので、今後「カテゴリのツリー化」を考えている。

    けど、それにあたって、まずは現行のカテゴリをもう少し見やすく並べ替えようと思って、管理者ページから並べ替えをやってみるんだけど、任意の位置に持っていくために矢印を1回クリックする度、いちいちページを読み込むからスゲー面倒くせえとか思った。

    ところが、この矢印を連打クリックしたところ「クリックした回数分だけ移動する」ということに気付いてびっくりした。

    これ、何気に気づいてない人多いと思うので、自分用メモも兼ねてここにシェア。 ■EDIT

    ●リッチエディタのYouTubeボタンからの埋め込みで、Amazonのアフィリタグをブッ込んでちゃんと表示されるか
     

    いけた!すげえ!  

    ということで、JUGEMでアフィリエイトをやるのに「レビュー機能がどうも使い勝手が悪くて嫌だなあ。でもAmazonのアフィリエイトは貼りたい!」とか、「記事文頭或いは文末ではなく、記事中の任意の場所にアフィリ広告を貼りたい!」って思ってた人にとっては、ちょっとした朗報ではないだろうか。  

    まあ、普通に<HTML>モードで入れるのとやってることは全く一緒なんだけど、自分みたいに文中に段落を入れる人や、リッチテキストを色々いじりすぎて<HTML>モードから戻した時にレイアウトが崩れちゃうから嫌!って人にとってはそれなりに需要はあると思う。  

    ちうことで、以下、手順おさらい。  


    ■リッチエディタ:入力支援ツール「YouTube」ボタンを使ってAmazonのアフィリエイトタグを挿入■

    1. リッチテキストモードの入力支援ツール「YouTube」ボタンをクリック  
    2. 別途表示されるダイアログボックスの「埋め込みコードを貼り付けて下さい」の部分に、Amazonの<iframe>タグをブッ込む!


    リッチテキストフィールドには、下書き保存前なら、Amazonのリンクがそのまま表示される。 プレビュー後は、「IFRAME」と書かれたBOXが表示されている筈!  

    多分これって、前回も書いたけど、YouTubeボタンの埋め込みコードを入れる所って<iframe>タグを入れる想定になっているから出来ることなんだと思う。

    ※関連過去ログ

    要は中身のURLとか、動画であるか広告であるかまではどうでもよくて「<iframe>タグであるかどうか」ってところが重要なんでしょう。  

    では前回「ニコ動のURLが貼れた」という現象についてだけど、多分、埋め込みコード入力BOXについては、URL入力欄よりも定義が広くて、「とりあえず動画URLさえあれば、リッチテキストフィールドに表示できるか否かは別として、認識はできる」っていう作りなんだと思う。

    動画絡みではないURLで試してないからわからないけど、多分そういうことだと思う。いずれにせよ、これは個人的にいは大発見だ!

    ※注1: この裏ワザが通用するのは、リッチエディタの「以前のバージョン」のみとなります。
    ※注2: バージョン切り替えの際は、書いている途中ではなく「書く前」あるいは「一旦下書き保存してから」切り替えるようにしましょう。じゃないとせっかく書いた文章が消えますのでご注意を。

     

    ■EDIT

    記事投稿の動画埋め込みにおいて、リッチエディタ上での支援パネルのYouTubeボタンは、当然のことながらYouTube動画を埋め込む前提となっている。

    が、埋め込みタグを打ち込むダイアログボックスに、例えばニコ動などの別の動画サイトのタグを打ち込んでも動作するのかが不意に気になり検証してみたところ、普通に埋め込みが出来てびっくりした。

    通常YouTube動画を埋め込んだ場合、リッチテキストエリアには「iframe」と書かれたボックスが表示され「そこに動画が埋め込んであるんですよ」ということが視覚的にわかるようになっている。  

    しかし別のサイトの埋め込みタグを入れた場合、リッチエディタの<HTML>モードだとソースはちゃんと表示されるものの、リッチテキストエリアには何も表示されない。

    なので、これで記事を書こうとするとちょっと大変だと思う。(見えてないものの存在を常に意識しながら書かなくてはならないので)

    ●わかったこと  
    入力支援パネルとYouTubeボタンに、ニコ動の埋め込みタグ(といってもニコ動の場合、純粋に動画URLだけど)を入れたら、リッチエディタのリッチテキストエリアには何も表示はされないが、プレビューするとちゃんと動画は埋め込まれる。

    ●推測  
    リッチエディタの入力支援パネルでのYouTube埋め込みボタンは「iframeタグを入れる前提」になっており、動画の埋め込みタグが通常URLやembedタグではなくiframeだった場合については、恐らく従来通りの挙動で問題なく作動する。


    まあいずれにせよ推奨されないやり方ってことに変わりはないですね。  

    わざわざこんなわかりにくくなってしまうくらいなら、普通に<HTML>モードにひっくり返して埋め込みタグを放り込んだほうがいいと思った。  

    今回はニコ動でしか検証してないけど、今度は埋め込みタグが<embed>だった場合についても検証してみようと思う。多分結果は同じだろうけど。  

    ※160507(土):追記
     ⇒いろんな動画サイトを探してみたけど、そもそも今時<embed>というタグをどこも使ってなかった。
     ⇒もう今はみんな<iframe>タグだった。  
    【【JUGEM】リッチエディタのYouTube埋め込みで、他の動画サイトの埋め込みタグを入れたらどうなるか試してみた】の続きを読む ■EDIT

    ■リッチエディタ:モード変更した際の段落がなかったことにされている件  

    リッチエディタを普段は利用しているわけだけど、たまにアフィリコードとか貼り付けたくて、そのままHTMLモードに入ってコードをブッ込んだ後、HTMLモードからリッチテキストエリア(って言っていいのかわからんけど)に戻った際、テキストの段落が全て無かったことになっているやつどうにかならんかね。  

    改めて↑まで書いたソース見てみると、改行については普通に<br />タグが打ち込まれている。

    しかし、リッチテキストで段落を開けたものについては、HTMLソースだと<p>タグ入ってないのに、何故完成形は「段落」として反映されているんだろうか。

    このことから、これも改行の<br />タグと同じことかと思ったんだけど、でも実際HTMLソース上は入ってない。  

    故に、画面をHTMLモードから戻すと、<p>タグが入ってないからなのか「段落が全て無かったことになっている」というちょっと不便な仕様。これはなんとかならんもんかね。 ■EDIT

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