脳窓全開ブログ

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    カテゴリ:■脳窓全開 > JUGEMお題

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    漫画のドラマ化について語って下さい!

    まず、「コミックの実写化の是非」について論じるなら、もちろん肯定派ではある。

    だが、ハズレが多いのもまた事実で、その度に「あーあ。やっぱりこうなっちゃうか」という残念な気持ちにしかならない。

    とはいえ、それでも実写化で面白かった作品もあるので、ぼくは「実写化」と聞いて、アレルギー反応を起こしたりはしない。

    むしろ、キャスティングが見事な作品に出合えた時のカタルシスってやばくないですか?そういう意味で、コミックの実写化が原作を超えるなんてのは、実は結構あると思っている。

    【【JUGEMお題】漫画のドラマ化について語って下さい!】の続きを読む ■EDIT

    まさか、ライブドアブログに移行してきて1年近く経ってる中で、JUGEMブログのお題に答える日が来るとは思わなかったw

    もうこう暑いと流石にブログの毎日更新もかったるくなってくると言うか、今日は何で書くかってことを考えるのも億劫になってきますよね。先週はカップ麺ネタが連続していたので繋げたからいいものの。

    で、このブログの記事って、JUGEMでやっていたときのものをそのまま消さずにまるごと持ってきているので、「JUGEMお題」のカテゴリは300本超の記事があるものの、ちょうど1年くらい止まってたんですよね。

    で、最後のお題にまだ回答していないってことに気づいたので、今更ながらに回答しようかなと思います。というより、ネタに困ったら、JUGEMの過去のお題から引っ張ってこようかな。

    ということで、続きを読むにてどうぞ!


    【【JUGEMお題】好きな「そば」は、何そば?】の続きを読む ■EDIT

    ■お題:好きな「寿司の種類」なに?

     

     

    まあ、普通ににぎり寿司。でも巻き寿司も好き。

     

    でもぼくは、言うてもそこまでお寿司が好きというほどでもない。もちろん嫌いじゃないし、くら寿司とかの回転寿司にいけば、結構ガンガン皿を積み上げていくけど、基本、サーモンとかカルビとかネギマヨみたいなやつでテンション上がる子供味覚。

     

    でもそんな中、ぼくは「恵方巻き」が大好きでしょうがない。

     

     

    なぜ、恵方巻きが好きなのかと言うと、今の会社で節分の時期に、このセブンの恵方巻きをタダで配っていて、まあタダで貰えるならってことで食べるじゃないですか。もうね、そこで感涙ですよ。何だこのうまいものはと。

     

    今までの人生で恵方巻きなんて、食べたこともないくせに「しょーもな」と一笑に付してスルーしてきたわけですよ。何が恵方巻きかと。何が節分かと。ただの巻き寿司じゃねえかと。でもそのただの巻き寿司が、やたら旨かったんですよ。以来、ぼくはすっかり恵方巻きの虜ですよ。

     

    なんでセブンイレブンは恵方巻きを節分の時期にしか出さないんだろう。確かに恵方巻きは節分の食べ物かもしれない。でも節分以外のタイミングで食べたっていいじゃないか。別に季節ならではの食材ってわけじゃないんだし。

     

    恵方巻きって名前じゃなくてもいいから、別の名前で普通にレギュラーメニューとして置いておいてほしい。1本¥200でも買うから。

     

    ※画像引用元

     https://diamond.jp/articles/amp/141981

     https://ichigoichielab.com/2016/02/seveneleven-ehoumaki/ 

     

    ■EDIT

    ■お題:あなたにとっての「至福のひととき」なに?

     

    うまいものを食べているときじゃないかなあ。

     

    究極的に言えば、人間にとっての「至福の瞬間」って、ぼくは「3大欲求(食欲・性欲・睡眠欲)」が満たされている時じゃないかと思っている。

     

    まあ、ぼくの場合「睡眠欲」については、好み等の感覚ではなく肉体が本能的に欲しているし、寝ないと正常に機能してくれないから仕方なく眠るだけであって、寧ろ感覚的には寝たくないし、寝ている時間がもったいないと考えているので、ぐっすり眠れれば気持ちはいいいが、そこに喜びは見いだせない。

     

    けど、食欲と性欲については、共にいいものや瞬間に巡り会えた際に、すごく幸せな気分にしてくれるじゃないですか。いい食事と、いいSEXは人の心を豊かにすると思う。まあ、性の部分については意見が分かれるだろうけども。少なくとも、ぼくにとってはそうだ。

     

    なので、更に究極的に言うと、美味しい食べ物を嫌いっていう人って居ないじゃないですかって話で。どんな人でも絶対に好物の1つや2つはあるだろうと。

     

    ただ、こうした本能的な部分以外のところでってことでいうと、このブログを書いているときと、ひとカラしている時かなあ。

     

    これはどちらも、ぼくが、ぼくのためだけに、誰に遠慮することなく自分を開放できる場だからかもしれない。  

    ■EDIT

    ■お題:好きな「アニメ」なんかある?

     

    新劇場版エヴァ。パッと思いつくものだとこれ。  

    昔はアニメ系のお店(とらのあな)でバイトしていたりもしてたこともあってそれなりに好きではあったけど、そこを辞めてからアニメも漫画も見なくなってしまったので、今はだいぶ疎くなった。

     

    これもまたいずれ「バイトの話」のカテゴリで書く予定だけど、とらでバイトしていたのは2009年の年末~2012年の9月までだったので、ある意味この時期は、アニメ黄金期のような気がしている。(まあ、他の時期のアニメを知らないってのもあるけど)

     

    まず入った当時やっていたのは「けいおん!」とか「デュラララ」とか「化物語」とか「とある科学の超電磁砲」とか「ソードアート・オンライン」とか、その辺だった気がする。で、少し経ってから「まどマギ」が大ブームになったみたいな。

     

    上記に上げた作品ってみんな超人気で2期とかやってたと思うんだけど、2期も含めて面白かったのって、個人的にはレールガンだけかなと思ってる。あ、因みにソードアート・オンラインはまだアニメ見たことありません。原作しか知らないので、そもそも2期がやってたのかどうかも知らないでいってる。

     

    けいおん!はそもそも「面白い / 面白くない」で語るような作品ではないし、デュラララもなんだかよくわからない世界観&群像劇なので、どこか目的地に向かっていくようなストーリーでもないという意味では、実はけいおんと大差がない。

     

    で、化物語以降の「語シリーズ」については個人的には好きになれない。化物語だけでお腹いっぱい。

     

    「とある科学の超電磁砲」については、ぼくはいわゆる「能力者モノ」というジャンルが好きなので、2期も楽しめた。後半結構重たかったけど。で、更には本編である「とある魔術の禁書目録」を見たことがない。

     

    こうやって振り返ってみると、この時代以降、社会現象化したアニメってほぼ無いような気がする。

     

    まあ、ひとまず、新劇場版エヴァの最終章ずっと待ってるってことと、ソードアート・オンラインを見てみようかなとは思っている。あと、ラノベで読んだ「ブラック・ブレット」も。

     

    あ、でもソードアート・オンラインの作者である川原礫の別の作品である「絶対なる孤独者<アイソレータ>」が、やはり「能力者モノ」なので、これがアニメ化されることを切に願う。

    ■EDIT

    ■お題:カレーのこだわり、なんかある?

     

     

    ジャパニーズカレーなら福神漬必須で、辛さは「普通」。ルーとライスは最初から混ざってて欲しくて、何かしらの卵のトッピングがあれば尚良し。

     

     

    福神漬

    タネはなんでもいい。福神漬でさえあれば何も言いますまい。

     

    ココイチでは割とガッツリ入れるけど、すき家だと従業員が入れてくるので、たまに入れ忘れられることがある。あっても少ないこともある。今度から注文時に「福神漬多めで」って頼もうかな。

     

     

    辛さ

    ぼくは辛いのは平気だが、カレーだけは辛いのは許せない。温かいご飯でルーまで辛かったら、カレーの味も何もあったもんじゃない。それは、ただ辛くて熱いだけのご飯だ。

     

     

    ルーの混ざり方

    前も似たようなお題の時に書いたことがあると思うけど、ハーフ&ハーフ的に例えば「右側:ごはん、左側:カレー」みたいにされるのが実はすごく嫌。なんであの混ぜ方するんだろう。あ、見た目か。

     

    にしても、どうせ一緒に食べてしまうんだから、最初から完全に混ぜてくれてるやつがあってもいいのに。理想はご飯の上にかぶせてある感じ。  

     

    何かしらのたまご

    ゆでたまごでも、生卵でも、温玉でも、スクランブルエッグでもなんでもいい。卵を、ぼくに卵をください!

     

    因みに、一時期、ココイチの時はスクランブルエッグをトッピングするのが慣例化していた事があった。でもジャパニーズカレーの時は、ゆでたまごが一番合う気がする。「カレー+たまご」って鬼に金棒、略して鬼金じゃね?最強じゃね?

     

     

    ※画像引用元: http://azami31.blog2.fc2.com/blog-entry-2915.html

    ■EDIT

    ■お題:好きな「粉もん料理」なに?

     

    たこ焼き。

     

    どうやら「麺類」も粉物の部類に入ってしまうようなので、そうなるとそれが上位の方に来てしまうのは当たり前なので、それは除外するとなると、まあ、やっぱりたこ焼きかな、というところ。ぼくはお好み焼きや、もんじゃの類はあまり好きではない。

     

    嫌いではないんだけども、なんかお好み焼き屋とかでの作法というか、やり方がよくわかんない。よくわかんないまま大人になってしまったので、そういう店に行くとしても、率先してやってくれる人とじゃないと行けない。

     

    因みに、コンビニでたまに売られているお好み焼きやたこ焼きは、たまに食べる。

     

    特に最近だと、ローソンのホットスナックとして売られているたこ焼きが美味しい。やすいし。カップ麺のおかずとしてたまに買う。

     

    ※ついぞ画像が見つからなかったが、冷凍のものでもチルドのものでもなく、ホットスナックとして店内加工にて、¥200くらいで売られているやつがあるんだよ!マジで!ちょっと小さめだけど、カリッとしてて旨いの!

     

    あとは、ぼくの古巣「ミニストップ」にてかつて売られていた「ちびたこ」(今も売られているのか?)これも非常に美味しかった。

     

    ※画像引用元: https://blogs.yahoo.co.jp/nayuka_aaaa/9723806.html

     

    名前の通りサイズは非常に小さく、一口サイズで、しかもそれが「油であげてある」ってところが良かった。これにより、所謂「外はカリカリ、中はとろとろ」という食感が楽しめるようになっている。

     

    1つだけ難を挙げるとするなら、小さいサイズであるが故に、油感が非常に強く、食べ合わせによっては非常に持たれやすくなってしまうということだ。まあ、うめーんだけども。

     

    あと、同じくミニストップで、過去にこのブログでも取り上げた一瞬話題に出したことのある、「タコ玉」という、お好み焼きを今川焼きみたいな形状に固めたみたいなやつがあるんだけど、これもすげー旨い。

     

    くっそ!夜中にこんなん書くんじゃなかった!くっそ!

    セルフ飯テロで自爆したので、もう寝ます。  

    ■EDIT

    ■お題:好きな「お茶」の種類、なに?

     

     

    ミルクティー。

     

    もう今年もコイツには散々お世話になった。というよりも今でも、夜が寒い時はこいつを買うためだけにコンビニへ行くこともある。

     

    以前も書いたかもしれないけど、実はミルクティーってそこまでカロリーは高くないんですよね。あと糖質だか脂質も多分そんなに高くないはず。だって夜寝る前とかに飲んでも全然重たくないし。寧ろカフェオレとかの方が翌朝まで残ってることがある。

     

    同じ午後の紅茶でも実はストレートとかレモンティーのほうが、カロリーとか糖質が高い。確かにストレートめっちゃ甘かったしな。なので、最近は「お茶」というカテゴリだとほぼコイツだけ。

     

    あとはあまりないけど飲みの席とかで烏龍茶を頼むくらい。昔に比べると、烏龍茶ほとんど飲まなくなった。20代の頃とかは烏龍茶ばっかり飲んでたけど。最近それが「水」に変わってきた。

     

    あと、「麦茶」がダメになってしまったことがある。子供の頃はグイグイ飲んでいたくせに、ある時期を境に何故か必ず腹を下すようになっちゃって、一時期全く飲めなくなってしまったことがあった。今は全然普通に飲めるんだけど、あれは一体何だったんだろうか。未だに謎。

     

    あと、最近だとインド系のカレー屋さんにランチにいった時なんかに「ホットチャイ」を飲んだりする。でもまあ、コレも言っちゃえばミルクティーですけどね。

     

    でも「チャイ」って、その「インド式ミルクティー」の名称なのかと思ってたんだけど、ロシア語・ペルシア語・トルコ語なんかでも、お茶全般を指す言葉として「チャイ」っていうみたいですね。そう考えると、日本語の「茶」って寧ろこっちから来てるのかなという気さえしてくる。  

    でもぼくににとって、ミルクティーってやっぱり「冬の夜に飲みたいもの」なので、これから暑くなってきたら、あまり飲まなくなるのかもしれない。

     

     

    ■EDIT

    ■お題:学生時代の「得意&苦手な科目」なに?

     

    ●得意科目

    「英語」と「社会」と「簿記」かな。

     

    ●苦手科目

    「数学」と「科学」と「国語」かな。

     

     

    苦手その1:国語

     

    文章をよく褒められるぼくですが、意外にも国語が苦手でした。こんなブログを毎日書いているのにですよ?

     

    まあ、苦手っていうか「嫌い」といったほうが正しいんだけども。「漢字」はものすごく得意なんですけどね。何故か幼稚園の頃から漢字が読めてたんですよ(マジで)。

     

    もう本人にその気がなくても、漢字なんか自動的に脳にインプットされてたので、漢字テストとか漢字ドリルで苦労したことなんか、マジで1秒たりともない。なので、低学年の頃の授業が退屈で退屈でしょうがなかった。

     

    結局高校卒業するまでどころか、大人になってからもずっとそんな感じ。

     

     

    苦手その2:数学と科学

     

    自分自身でも意外に思うんだけど、所謂「理数系」が学生時代てんでダメだった。埼玉県民人なので、中学の頃「北辰テスト」っていう偏差値の出るテストがあったんだけど、それで「数学4連続4点」という記録を叩き出したこともある。

     

    反抗期という名の重度の中二病を患っていたぼくは、「こんなもん大人になってから何の役に立つんだ」と言った定番の決まり文句ばかりか、「オレの感情や人生までは数字では測れないのさ」などという実に意味不明・不可解な屁理屈全開で、数学という学問を拒絶していたものだった。今思うとただただ恥ずかしいだけでしか無い。

     

    でも大人になってからわかったけど、「国語・数学・科学・社会・英語」という主要5科目の中で、大人になってから一番役に立つのって間違いなく「数学」だと思う。これはもうマジで間違いない。

     

    眼の前で起きている問題を「数式」を使って解決に導いていく、という行為において求められるものは即ち「論理的思考力」な訳で、所謂理数系の学問はこの部分が鍛えられる。要は「考える力」が鍛えられる唯一の学問なわけだ。

     

    なので、学生時代を思い返すと、数学が得意だった人は大体勉強そのものが得意だった人が多いようにも思う。思考力が優れているから所謂「地頭」がいいんだろう。

     

     

    得意その1:社会

     

    とは言え、社会が得意だったのは高3のときだけで、それ以前は全くダメだった。高3のときの先生が無駄のない先生で、テストの前にちゃんと範囲を絞ってくれて、板書もものすごく丁寧にやってくれる先生だったので、元々暗記メインの教科ということもあり、勉強がとにかく楽だった。

     

     

    得意その2:簿記

     

    ぼくの通っていた高校はビジネス系(商業系)の学校だったので、普通に簿記が通常科目の中に入っていた。

     

    ところがこの簿記という教科は数学と一緒で完全に積み重ねの学問なので、何処かでつまずくと、そこをクリアしない限りは先に進めない。高1の時の先生が教え方が下手くそで、ものの見事につまずいて、高3まではひどい有様だった。

     

    簿記、数学、英語は学力に応じてクラス分けがされていたんだけど、簿記と数学は3年までずっと最下層のクラスだった。  

    ところが高3のときの教員ではない「講師(教科を教えるだけの人員で、学校行事や生徒指導には入ってこない人)」がすごく教え方の上手い人で、高3の段階で高1のところからやり直し、その面白さに目覚めてしまい、僅か4ヶ月で遅れていた2年分を取り戻した。

     

    で、そのまま調子に乗って「日商簿記3級」も取得した。

     

    簿記は積み重ねの学問ではあるけど、一番最初の基礎の基礎である「5分類(資本(純資産)・資産・負債・費用・収益)」と「仕訳」さえできれば、後はどうにでもなる。というより、それが出来ないと何も話にならない。ぼくは高1の時ここでつまずいてしまっていた。

     

    これを身につくまでしっかり反復してやっていれば、3級レベルなら後はおまけみたいなもんなので、ちょっとだけがんばれば誰でも取れる。

     

     

    得意その3:英語

     

    これも何故か得意だった。ぼくが英語を得意になった背景には、やっぱり「音楽」の影響も紛れもなくあると思う。

     

    あと「漢字」のときと非常によく似ていて、「単語」だけだったら何の苦労もなく覚えられた。文法は苦手だったが、中3のときの先生がこれまた非常に教え方のうまい先生だったので、途中から英語の授業が俄然楽しくなってきたのを覚えている。

     

    英語は数学と違って積み重ねの学問ではないから、途中がわからなくても、後からいくらでも取り返せるので、勉強は非常に楽だと思う。だがしかし、学校教育の英語は、社会に出ても何の約にも立たない。

     

    何故ならば、言語の学習に必須である「聞く・話す」をせず、いきなり「読む・書く」から始めているからだ。

     

    コレは言うなれば、水に浮くことも出来ない人がいきなりシンクロナイズド・スイミングをやろうとしているくらい無駄なことだ。

     

    我々日本人は、日本語を覚えるのにいきなり読み書きから初めてなどいない。聞く・話すといったところから始めている。そうしなければ言語なんて到底覚えられないし、そもそも言語の根幹をなすものは音声によるコミュニケートであり、文字は所詮それをアシストするための記号ツールでしか無いからだ。

     

    では何故、学校教育では読み書きから入るのか。答えは簡単「受験のため」だ。

     

    受験前提の学問なのだ。そして受験とは「学校に入れるため」でも、「実力をテストするため」にあるものでもない。「落とすため」に存在しているのだ。故に、全く実用的ではない学習をさせられているのである。

     

    なので、学校教育の英語は、実に数学的な内容となっている。事実、アメリカの大学生が日本の高校生の英語の問題を解けないというのはあまりにも有名な話だ。

     

    しかし数学と決定的に異なるところは、数学は問題を「数式化・モデル化」することにより、要は「抽象的・簡略的」にすることで効率的にソリューションしていくのに対し、学校教育の英語の場合、言語という直接的なものをわざわざ「数式化」することで、意図的に難しくしている。

     

    なので、本気で英語を話したいと思ったら、学校英語なんか勉強しないで、英会話スクールに通ったり、留学したり、生活拠点を英語圏の国に移すなどして「否が応にも英語を話さざるを得ない環境に身をおくこと」しかないのである。

     

     

    …熱くなりすぎてすげー話逸れちゃった。もう眠いしこの辺で辞めておこう。はい!今日の授業はここまで!

     

     

    ■EDIT

    ■お題:【電動 or 手動】歯ブラシどんなの使ってる?【かため or やわらかめ】

     

     

    手動極細やわ、クリニカマシマシ(嘘)

     

    電動歯ブラシには前々から興味はあって、ドラッグストアで¥3000くらいで売られているのを見ては「今度給料出たら買おう」っていつも思うんだけど忘れる。つまりはその程度の興味w

     

    いや、しかし興味とか生ぬるいこと言ってる場合じゃないんだよ本当は。

     

    多分、いま奥歯が虫歯になってる。痛くないけどそんな気がする。で、「給料出たら歯医者さん予約しよう」っていつも思うんだけど忘れる。つまりはそんな程度の危機感w

     

    いやだからそれがダメなんだって話wいや、ホントまじで予約する。絶対する。

     

    でも、今使ってる極細のやつは結構気に入ってる。イメージ的に固くてギザギザしてるやつより汚れが取れてくれそうなイメージ。虫歯になっているのは、単にぼくの磨き方が悪かったせいだと思ってる。歯ブラシのせいじゃない。

     

    でも、虫歯で歯医者さんに行くなんて、小4とか小5以来なかったから、逆によく今の今まで虫歯にならずにこれたなと思う。よくぞご無事で。

     

    あ、あと今思い出したんだけど、筧利夫がCMやってた「エアーフロス」ってやつもちょっと興味ある。と思って、今調べてみたら結構高いのなw安いやつでも¥5000くらいするのな。

     

    いや、でもそんなことより歯医者が先だ。エアーフロスはその後でいいか。

     

     

    ※画像引用元:

     http://tg-uchi.jp/topics/3647

    ■EDIT

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