もうね、メモ。
メモをそのまま記事にしちゃう。


忙しくても時間が余る!インテル元CEOに学ぶ時間管理術


 自分の「24時間」を把握し、
 それを1週間記録する(02:20~)


 ⇒あやふやな記録に頼らない。 
 ⇒レコーディングダイエットや、家計簿と同じような感覚で。 
 ⇒何かをやった直後にスケジュール帳に「何にどれくらい時間を使ったか」を記録する。
 ⇒払った「時間」に対して、どれくらいのリターンを得たか1週間かけて調べる。

おすすめは「Googleカレンダー」を使う


・何かをやったらその都度記録する。

 ⇒死ぬほど面倒だし、ある意味自分の「ダメさ」と向き合うことになるので、最初はツライ。
 ⇒でも、次の行動に移る前に「記録する前提」となることで、自分お行動そのものに対し、意識的になる。

これについては、レコーディングダイエットと同じ理屈だと思う。記録を取ることで無駄食いが減るし、考えることでのブレーキが掛かるってのと一緒だと思った。

記録はそれだけでメンタルを変えてくれるので、「感情」等も併せて記録するといい。というのは非常に納得感があった。

ぼくのこのブログがそれに近い役割を果たしてくれている。

 自分にとって「タメになった時間・無かった時間」
 の比率を記録する。


・その時間を「何に使えたのか」も記録する

 1. 幸せになれる活動だったか
 2. 達成感を感じる活動だったか
 3. 人間関係を拡げる活動だったか

この3つにどれくらいの時間を使ったのかを記録し、一方で何に無駄に時間を使っていたのかをあぶり出す。


 ホットスポットを探す

 ⇒どこで集中力が途切れたりやる気が無くなったりするか。  
 ⇒どこで集中力が上がりやる気が上がるか。

「自分の行動パターン」を把握し、「法則性」を見出すといい。
そしてそれは「ゲーム感覚」でやるといい。
 
 

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