●今回のニュース
MALIA.、4度目の離婚報告 17年11月に三渡洲舞人と結婚
JanneDaArc、解散を発表 ka-yu脱退受け決断 | ORICON NEWS
元号が嫌いなのは年寄りだから
応援上映も盛況、映画館は“コアファン”向けにシフトするのか? 劇場担当者が語る映画の未来 | ORICON NEWS

・4回も離婚とか、ビッグダディか。
・ジャンヌの解散については、さして驚きはなかったかな。
・元号とか非合理的過ぎる。
・またしても「映画館のコスト」についての話題

以上について、つぶやいたものを埋め込みます。



言っちゃ悪いが3回も4回も離婚する人ってそもそも絶対結婚に向いてないと思う。バツイチまではいいと思うんだよ。でも2回目が失敗した時点で気付くべきだと思うんだよなあ。

いや、まじお前ビッグダディかと。てゆーか、誰だかよくわからんけどさ。

たまにこういう人いるけど、一体「結婚」というものについて、どう考えているんだろうとつくずく疑問に思う。

で、ここからは知らないがゆえの「完全なる偏見」で書くけども、ビッグダディはさておいて、この人のこの顔からして、いかにも「男好き」な感じがすごいじゃないですか。肉食系というか。

で、これまでの人生で男を「獲得する」ということに関しては、多分それほど苦労してないと思うんですよね。この顔なんで。

なもんだから、ちょっとでも気に食わないことがあればすぐに男をスイッチするみたいな感じで「くっついては別れ、くっついては別れ」を繰り返してきたと思うんですよ。

故に、「一人の人と長く付き合う」ってことに慣れてないばかりか、「結婚というものの本質的な意味」を大して考えてないと思うんですよね。全て「恋愛感覚の延長」のまま子供を生んでいると言うか。

※歴代の旦那全て1.5年~3年程度で別れているという実績がそれを物語っている気がする。

これ、前にも書いたかもしれないけど、ぼく絶対結婚って「向き / 不向き」があると思うんですよねー。そういう意味ではこの人もビッグダディも、そしてぼくも「結婚には絶対に向いていない人」だと思う。


JanneDaArc、解散を発表 ka-yu脱退受け決断 | ORICON NEWS


ついに解散か。何気に結構長かったな。GAIAまでしか知らないけど、あのアルバムは名盤だったと思う。今でもたまに聞くし。

つい先日、市川哲史の本のレビューでそのバンド名を出したばかりなので、実はちょっとだけびっくりはした。

でも、もう以前から不仲説とかあったみたいだし、そもそも何年も休止状態だったから、そういう意味では、大して驚きはしなかったかな。


元号が嫌いなのは年寄りだから


いやそれはどうかな。別に若者ぶるつもりはないけど元号とかマジで意味ないと思うけどね。元号の変更だけでこれだけ国が動いてあらゆるフォーマットを変更しなくてはならないって、すげー資源と時間の無駄だと思うけど。

単純な話、元号にこだわっているのって年寄りばかりというイメージなんだけどなあ。

あと、若者・老人が以前に「そもそも元号要らなくね?」って話。これについてメンタリストのDaiGo氏が、YouTubeのコメントだけ投稿するやつでこんな風に語っているのが面白かった。

ベストな新元号は間違いなく、
「西暦」だったと思う。

いちいち変えるの面倒だし、書類とか作り直すの資源と時間の無駄。国は国民の時間、つまり命を尊重する気はとことんないらしい。

伝統だからというともいるが、時代を経てもその必要性が失われずに生き残ったのが伝統なわけで、失われた慣習は伝統たり得なかったから淘汰されたわけだ。
全ての伝統を守る必要なんてない。淘汰がなければ進化はないのだから。
https://www.youtube.com/channel/UCFdBehO71GQaIom4WfVeGSw/community?lb=UgzBqZznHNIde5NYSHR4AaABCQ

これこれ。まじで時間と資源と無駄だと思う。それをわかってまで元号にこだわるのって何なんだろうか。ここも書いたけど、法的には「元号残し」にしながらも、社会生活上は「原則西暦表記」とする方向で統一すべきだと思う。



応援上映も盛況、映画館は“コアファン”向けにシフトするのか? 劇場担当者が語る映画の未来 | ORICON NEWS


くどいようだけど映画を「ただ見るだけ」で¥1800は高すぎ。あまねくデータ化可能なコンテンツの享受は今後「鑑賞+体験価値の付与」という形でアトラクション化できなければ生き残れないと思う。
¥500~¥600程度なら見に行く回数も増えるだろうけど、恐らくそれでも淘汰されると思う。てか、どの業界でもこれからは「価格を下げる」のではなく「価値を上げる」にしないとダメでしょ。世の中大抵のものは代替可能だからね。

これも割と最近過去ログで書いた事の繰り返しになるけど、映画に限らず、今後あらゆる「サービス業」も「そこに行くことでしか得られない価値」というアトラクション的な体験価値が付与できなければ、間違いなく淘汰される。


あと、「¥100のコーラを¥1000で売る方法」にも書かれていた「価格を下げるな、価値を上げろ」の格言の意味まさにここじゃんって思った。



 
 

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