●今回のニュース
・スマホ版『不思議のダンジョン 風来のシレン』発売決定! 1000回では遊び尽くせない奥深さ、再び - INSIDE
・街乗り用の「スーパーカブ」 限定2千台で受注始まる - 朝日新聞
・警視庁捜査1課が公式ツイッター 未解決事件の情報募る - 朝日新聞

気になったニュース3本その2です。
今度からツイートにして、それを埋め込んだほうがいいかな。
■スマホ版『不思議のダンジョン 風来のシレン』発売決定! 1000回では遊び尽くせない奥深さ、再び■
2019.2.26 Tue 13:06 - INSIDE

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スパイク・チュンソフトは、ダンジョン探索型RPG『不思議のダンジョン 風来のシレン』のiOS/Android版を、近日中に発売すると発表しました。 

『不思議のダンジョン 風来のシレン』は、「不思議のダンジョン」シリーズの第2弾ソフトとして、1995年にスーパーファミコン向けに発売されたダンジョン探索型RPGです。入るたびに形を変えるダンジョンの中で、プレイヤーは落ちている武器やアイテムを拾い、それらを駆使しながらモンスターを倒し、ワナを突破し、ダンジョンの奥へ奥へと進んでいきます。

今回発売されるiOS/Android版は、2006年にニンテンドーDS向けに発売された『不思議のダンジョン 風来のシレンDS』をベースにしており、ダンジョン、モンスター、アイテムの追加や様々なシステム改善など、スーパーファミコン版から大きくパワーアップした内容となっています。

※続きはリンク先で※

スマホアプリのゲームなんて滅多にやらないんだけど、これはちょっとやりたい。

以前も書いたことがあるかもしれないけど、過去に「携帯アプリゲー」で死ぬほどハマったタイトルっていうのは何本かあって、その中でも、vodafone(ガラケー)時代に「V風来のシレン」というアプリを入れて、死ぬほどプレイしていた。

当時の携帯アプリゲーって、オフラインでもプレイできてたから、携帯機種変後もそのゲームをプレイするためだけに充電をしてプレイしていた。

その後、機種変した携帯で続編的なやつをインストールしたけど、正直イマイチだったなあ。ぼくにとっては「V風来のシレン」のほうが面白かった。


2019年2月26日18時14分 - 朝日新聞

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 ホンダは小型バイク「スーパーカブ」シリーズに、街乗り用の「スーパーカブ・ストリート」を追加して、26日に受注を始めた。「ボニーブルー」と「ハーベストベージュ」の2色があり、排気量は50ccと110ccの2タイプ。計2千台限定で、6月30日まで受注する。50ccは消費税込み24万3千円、110ccは同28万6200円。


ツートンカラーじゃないとなんかカブ感があんまないですね。あの田舎臭いダサい感じが可愛いのに。因みに、世界で一番売れているバイクってこの「HONDAスーパーカブ」らしいですね。

海外でものすごく人気があるということで、一時期おそらく中国あたりのプロの窃盗団に狙われて、カブが集中的に盗まれまくって、ロシアあたりに転売されるっていうのが問題にもなりましたね。


2019年2月26日15時43分 - 朝日新聞

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 警視庁捜査1課はツイッターの公式アカウント「警視庁刑事部捜査第一課(@MPD_sousa1)」を開設し、未解決事件などの情報提供を求める投稿を始めた。

 同課によると、2000年12月31日、東京都世田谷区で一家4人が殺害された事件など、未解決事件を中心に、これまでに9事件について遺留品や犯人の特徴などの情報を投稿した。ホームページよりも幅広い年代や地域の人が見ることを想定し、中国語やモンゴル語で投稿したものもある。

 1月23日の初投稿以降、今月26日までのフォロワーは約1万3千人。渡会幸治・捜査1課長は「事件解決や犯人につながる情報提供をお願いします」と呼びかけている。

いたずらのタレコミとかが増えるだろうという懸念もそうだけど「捜査一課」って限定しないで「情報を受け付けるための総合窓口」にすればいいのに。

例えばこのツイッターを通じてバカッターのタレコミを受けて生活安全課にそのまま情報が共有されるとか。

あ、でも「管轄」の垣根を超えた動きになるから、いろいろと面倒が多いのかもね。警察は外だけじゃなく、内輪でも縄張り意識が強いですしね。
■EDIT