なんか、いよいよブログネタに 困ってきたので、備忘録も兼ねたMEMO。それに一応、知らない人もいるかも知れないので。

Twitterの「生年月日」の設定を「今日」にしたら速攻ロックされた。
twitter_m


もう、表題のとおりなんだけど、先日このブログで「NEFFEXをまとめたBGMのチャンネルを作った」というようなことを書いたと思うんだけど、その際に、チャンネルの宣伝と登録者数を増やすための一環として、チャンネルのツイッターアカウントも開設したわけですよ。

で、いろいろ設定をいじくり回すわけなんだけど、「プロフィール編集」の際に「生年月日」の項目があるわけなんですが、こいつを「チャンネルを開設したその日を誕生日としよう」という気持ちで、「当日の日付(2018/12/07)」で登録したんですよ。

したらばソッコーでロックされちゃってこのザマっすわ。


Twitterロックされちゃった

どうやらこれ「GDPR」の影響でこのあたりの取扱が厳しくなっているらしくて、全く同じ状況でロックされた方の体験談が都合よく見つかったので、一応リンク貼っておきます。(画像もお借しましたし)

※関連リンク&画像引用元
 ガジェットTouch! さま

GDPRについてはコレ見とけ。
 http://ur0.biz/Ok96

で、上の画面出て、要は「年齢制限」で引っかかってたので、「年齢が13歳以上であることを証明できる書類のアップロード」を求められたので、PCを内に入っていた自分の免許証を即座にアップロードしたった。

まあ、この辺りの経緯とか真ん中の部分を長々書いてもアレだし、そもそも書くようなことなんて何もないので結論を先に書くと、流石にすぐすぐロックの解除とはいかなかったけど、上記の記事ほどの時間もかからず、現在は普通にアカウントのロックは解除されている状態ですよと。

でもよくよく考えりゃ、もうちょいいろいろ確認したり調べたりしながらやりゃよかったなと思った。だって、そのページがSSL化されているかどうかすら確認せずに免許証の画像アップロードしちゃったもんなあ。我ながらすげーリテラシー低いことやっちまった。恥ずかしい。

ということで、Twitterに生年月日を入れる時は、ガチのやつ入れておいたほうがいいよってこと。虚偽のものにしても13歳以上のものである必要があるけど、何かあって証明を求められた際に、今回みたいに「それを証明できる書類画像のアップを求められる」ので。

あと、今って、Twitterのアカウントって「1電話番号につき1アカウント」しか作れないらしいね。割と最近の規制強化によってそうなったんだとか。

ぼくの場合、BLICK+BLACKのアカウントは昨年作成し、今回のBGMチャンネルのアカウントも同様に、規制強化の以前に幾つか作りためておいたものを使っているけど、いまいまの状況でサブアカ作ろうと思っても、アカウントのたびに電話番号が必要になるんだってさ。まあSPAMも多いもんねえ。

でも、この辺りもよくよく調べてみたら、普通にツイッターをはじめ、InstagramやFacebookのアカウントを販売しているサイトがあってびっくりした。ほぼ100非公認だし百ゼロで利用規約に違反すると思うけども。

※興味のある方は自分でググってみて下さい。

※Twitterロゴ画像引用元
 http://www.marksign.net/32.php


■EDIT