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【お題】BOΦWYの曲で「好きな曲・知ってる曲・嫌いな曲」なんかある?

■お題:BOΦWYの曲で「好きな曲・知ってる曲・嫌いな曲」なんかある?



1曲になんて絞れるわけがない。

BOØWYについてはこのブログでも何度も話題に出しているし、COMPLETE BOX(白箱)を高校生の時に入手して以来、BOØWYのメジャーデビュー以降の公式音源は全て(解散後を除き)聞いているので、BOØWYについて語る時は曲単位ではなく、必然的に「アルバム単位」となる。まあ、コレはBOØWYに限らず好きなアーティスト全てに於いてそうなんだけど。

ということで、「知っている曲」はどかして、「好き&嫌い」を各アルバムごとに書いていきたい。

 

【お題】2017年、どんな1年だった?

■お題:2017年、どんな1年だった?

 

 

体調不良の一年。かなあ。歳だなあ。

 

昨年の大晦日、ブログに何書いたっけ?と思って過去ログ探してみたら、クリスマスからの1週間、全部「風邪日記」みたいな感じになっててびっくりしたw

 

お題にも答えず、ニュース記事にツッコミも入れず、BGMの紹介もせず、ただただ風邪を引いて絶賛体調不良であるために「1日遅れで体調が悪いという中身も何もない日記をアップし続ける」という1週間を過ごしていた。

 

そしてその原因は忘れもしない、2016/12/23祝日に、その年最後の風俗にいって風邪をうつされたことに起因する。よりにもよっての風俗、である。

 

自宅より徒歩5分の場所に行きつけの風俗があるんだけど、ローカルなベッドタウンのマッサージ系風俗店なんで、そこは風俗嬢が1人しかいない。でもぼくの非常にお気に入りの人で、ディープキスを快く応じてくれる人だった。

 

で、いつもどおり散々ディープキスして最高に気持ちよくなって自宅に帰って眠りにつき、翌朝目覚めたらすげー喉が痛くて、風邪確定!が決まった瞬間だった。

 

それからの1週間がマジで地獄だった。

 

風邪そのものは収まったりぶり返したりを1日ずつ繰り返している感じで、ようやく治ったかと思ったら、今度は咳が止まらなくなって、これがものすごくきつかった。

 

年末年始普通に出勤組だったので、ひーひー言いながら出社したのをうっすら覚えてる。あと、いろんな咳止め薬を買って飲んでたので、やたらお金がかかった。でも、風邪をうつされたけど、2016最後の風俗は非常に気持ちよかったので、後悔はしていない。

 

 

で、夏になると今度は「尿路結石」ですよ。おっさんの病気ですよ。

 

これ、本当に辛かったなあ。当然のことながら、人生史上でも1・2を争うくらい辛かった。未体験の痛みだったし、電車に乗ってて途中で下車して医務室借りたなんてのは、後にも先にもあの時だけだ。

 

あと、多分これも日記に書いたと思うけど、治ったと思った尿路結石が再発して、仕事を早退して、帰りの電車で特急に乗っていた時、うっかりクロレッツの黒を噛み始めたら、腹の痛みが爆発しだしてどえらいことになった。

 

腹が痛い時にクロレッツみたいな「ソルビトール入りのガム」は絶対に噛まないほうがいい。マジで死ぬほど痛かった。

 

そうした病気以外では、特にこれと言ったことはなかったかな。強いて言えば、ネットビジネスが少しだけ前進したのと、このブログで独自ドメイン取ったことがあるか。

 

あともう1つ、諸事情によりブログには書けない出来事もあった。ぼくにとっては割と大きめなトピックス。でも流石にこれは書けない。とは言え、これはぼくにとっては「いい経験になった」と思う。決して無駄ではなかった。

 

2017、関わったすべての人に、ありがとう。

2018もどうぞよろしく。

 

※画像引用元: https://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=09522000738

 

【お題】クリスマス!おでかけするなら、どこ行きたい?

■お題:クリスマス!おでかけするなら、どこ行きたい?

 

 

どこも行きたくないし、行くつもりもないし、そもそも仕事だし。

 

大分過ぎてしまったあとでこんなこと言うのもアレだけど、土日なので普通に仕事してた。てか、そもそもクリスマスなんかにわざわざ外に出たってしょうがない。アホみたいに浮かれたカップルばかりなんでしょう?

 

とは言え、職場の女性で、クリスマスに表参道の「SOUP STOCK TOKYO」にったら、割と女性のソロが多くてなんか温まったという話を聞いて、ぼくは男だけれども「あーなんかわかるわー」って思ってしまった。

 

もうあれだよ。「クリスマスだから彼氏・彼女と一緒に」なんてのは古いんだよ。

 

そりゃそうだよね。よくよく考えると、この「クリスマスだから恋人同士でどうのこうの」という価値観って、言っちゃえばすごく「バブル的」って気がしません?それもバブルもバブルど真ん中、シンデレラ・エクスプレス的な。そう考えると途端にダサいことのように思えてくる。

 

で、なんでぼくがクリスマスと聞いて、この「シンデレラ・エクスプレス的バブル感」を想起するかというと、正にこの89年頃にOAされていたJR東日本のシンデレラ・エクスプレスのCM以降、それに憧れる、バブル期に青春を謳歌した若者たちが多いからだと思う。「クリスマス=恋人」という概念が本格的に浸透しだしたのは、正にこの頃からだと思う。

 

因みにぼくは、クリスマスを彼女と過ごしたりしたことはあるけど、別に普通だった。強いて言えば、他のカップルがあまり行かないであろうところに行く、しないようなことをする、くらいのもんだ。

 

クリスマスに何処かへ出かけたい!とか恋人と過ごしたいなんてのは、所詮、クリスマスの雰囲気に酔いしれているだけで、普段の日常が退屈で凡庸で想像力に欠くつまらない人生しか歩んでいないからこそだと思う。

 

もう最近では最早死後かもしれないけど、所謂「リア充」と呼ばれる人達って、正にこれだよね。リア充って「リアルが充実している」って意味だったと思うけど、逆に何が充実してんの?って話。むしろ空っぽなんじゃないのか?

 

マスメディアの作り上げる流行に溺れて、大して面白くもないことで笑って「うぇーい」とか言ってんだろ。それ、本当にオモシロイと思ってやってるの?クソつまんなくね?w
 

普段の生活に「アイデアのないやつ」ほど、こーゆーイベントごとではしゃぎたがるよな。てか、お題からだいぶ離れちゃったか?まあいいか。

 

とは言え、最近例の「若者の××離れ」の中に、この「若者のクリスマス離れ」が入ってきてるらしく、価値観が多様化してきたってことなのかな、という気もするけど、でも単に「ハロウィン」っていう、恋人同士とか関係なくみんなで盛り上がれるイベントが出てきたからってことなんだろうな。

 

まあ、確かにあっちのほうが「イベント感」はあるけど。でもやっぱり普段の生活に「アイデアのないやつ」ほど、この手のイベントごとで(以下略

 

※画像引用元: http://www.hoshino-area.jp/christmastownkaruizawa2017

 

【お題】年末ジャンボ宝くじ!1等当たったらどう使う?

■お題:年末ジャンボ宝くじ!1等当たったらどう使う?

 

 

1:退職

2:引越&生活用品全て買い換え

3:ネットビジネス本格始動。専業でネットビジネスやる。

4:3をしつつの投資。

5:実家と妹夫婦にもお裾分け。

 

1等前後賞あわせて2億でしたっけ?まあ、それをリアルに想像するとこんな感じですね。

更に詳細をシミュレートしてみると、こんな感じ。

 

 

1:退職

 

・資金:2億

 

「仕事」は生活費を得るためにおこなうものであり、またそうあるべきだとも考えます。「仕事それ自体が目的」となってしまっては人間おしまいです。

 

ぼくは将来的に「ネットビジネスで生計を立てられるようにする」が目標ですので、仕事をする度にコストの掛かる「勤務型労働」はこの時点でおさらばします。続ける意味がありません。

 

獲得した賞金の内「1500万」を当面の生活資金として運用しながら、まずは専業でネットビジネスを行うための環境づくりから入ります。

 

この1500万の内、1000万を生活費、もう500万を下記2に充てます。

 

 

2:引越&生活用品全て買い換え

 

・資金:500万 / 2億

 

そのためにまず、現在の環境を全てリセットし、リニューアルすることから始めなければなりません。

 

まずは「埼玉」などという、住むことに何のメリットも見出だせないクソダサイ「田舎都市」から脱却し、都内に移住します。場所は、以前も書いたことがあると思いますが、ひとまずは「高田馬場」か「飯田橋」あたり、それかもしくは「新宿・池袋」もいいかなと思ってます。(家賃は10〜20万程度の場所を想定します)

 

理由は「実家に1本で帰れるため」です。別にしょっちゅう実家に帰るわけではありませんが、いざ帰らなくてはならなくなった時、何度も乗り換えるのは面倒です。あ、因みにたとえお金持ちになったとしても、電車移動はきっと止めないと思います。実は意外と電車が好きです。

 

次に「生活用品全て買い換え」です。文字通り「全て」なんですが、具体的には「家具・家電・PC」です。特にPCにはお金をかけたいと思います。何しろ、ネットビジネスで生計を立てる前提ですので、使用するマシンは、可能な限りハイスペックにビルドアップしていくべきでしょう。モニタディスプレイも最低4枚は欲しいです。

 

そのための資金として、余裕を持って500万を想定します。余った金額は、当面生活費に充当します。

 

3:ネットビジネス本格始動。専業でネットビジネスやる。

 

「2億当たってるのにまだ仕事するのか」と思われるかもしれませんが、棚ぼた的に得たあぶく銭で贅沢なんかしたら、それこそすぐに溶けてなくなります。労働という呪縛から解脱するに足るだけの金額を得たからと言って、何もしないのは愚の骨頂ですし、何より貧乏人の発想です。

 

「増えたお金」を、今度は「殖やしていく」ことを考えるべきです。ネットビジネスはそのための「手段」であると認識します。

 

まずは「YouTubeアドセンス」や「ブログアドセンス」といった入りやすいところから始め、しばらくは遮二無二この作業に没頭します。幸い退職できているので、時間はたっぷりあります。ノートPCを購入すれば、ノマドワーカーを気取ることも出来、買い物感覚で外に出つつ、ビジネスが出来ます。

 

そしてやがて「テーマ特価系成果型ブログアフィリエイト」等にシフトし、これらも最初はコンテンツを自ら作成し、ゆくゆくは自動化を目指してアウトソーシングにかけます。

 

これらである程度の成果を出せたなら、今度はそのノウハウを体系化し、情報商材として販売します。ネットビジネスで月商100万を安定的に超えるようになったら、税金対策のため、法人化を目指します。

 

とまあ、こんな具合で、ネットビジネスに1〜2年位専念します。

 

 

4:3をしつつの投資。

 

・資金:3000万〜5000万くらい / 2億

 

とは言え、実は3については、これからぼくが正に行おうとしていることで、別に宝くじ関係ないんですよね。お金ないところから這い上がるための手段でさえありますので。

 

なので、宝くじで億単位の金額が懐に入ってくれば、本当はネットビジネスをやる必要はないのですが、しかし、先述したように、せっかく棚ぼた的にお金が「増えた」なら、それを「殖やす」ことを考えるべきなのは間違いありません。なので、ここで「株・FX・仮想通貨・アパートマンション経営」についての勉強をしながら、少しずつ投資も行います。

 

特に、せっかく大きな資金を有しているわけですから、「アパート・マンション経営」を先に着手したほうが良さげです。ここで、不労収入をある程度確保しておきたいです。

 

「株・FX」についても、全く経験のないズブの素人であるぼくでさえも「余剰資金で投資すべし」という鉄則は理解しているので、まずは「100〜200万前後」の少額から始めたいと思います。

 

 

5:実家と妹夫婦にもお裾分け。

 

・資金:1億 / 2億

 

2億の内、1億は自分、もう1億は「両親と妹夫婦にお裾分け」と想定しています。

 

1億の内訳としては「8:2」で「両親:妹夫婦」です。何故そこまでバランスが悪いかというと、妹夫婦の方は旦那さんが商売をやっているということもあるので、あまりに大きな融資をしてしまうのは逆に失礼な気もするし、商売やっているのなら「贅沢をさせてやる」と言うよりも「今後の将来のためのバックアップ資金としての融資」というほうがいいような気もします。

 

片や両親については、流石にもう若くなく、こう言ってはなんですが、これから先の人生のほうが短い状況になっているため、楽をさせてあげたいです。それと、ぼくはこれまで、両親にお金の面で散々苦労をかけたというのもあるので、出来得る限りの最大限の感謝(親孝行)をしたいと考えています。

 

 

とは言え、ひとまずは2億当たったら、両親&妹夫婦と家族旅行ですね。

ま、それもこれも「宝くじ買ってから言え」って話なんですけども。

 

 

※画像引用元: http://www.takarakuji-official.jp/

 

【お題】飛行機で行きたいところ、どっかある?

■お題:飛行機で行きたいところ、どっかある?

 

 

国内でも海外でも、行ったこと無いところに行ってみたい。

でも「飛行機」ってことなんで、やっぱり「沖縄」とか「北海道」がいいね。

 

ところでちょっと前に知ってびっくりしたんだけど、沖縄出身の子が「今度、沖縄帰った時にそこから福岡に行く」みたいな話になったのでぼくは、「へえ。でも沖縄からなら近いからいいよね」みたいなことを言った。

 

したらば、「何言ってるんですかむちゃくちゃ遠いですよ。東京から福岡行くのと、沖縄から福岡行くの、大してて変わらないですよ」って言われた。

 

ぼくは、「いやいやいくらなんでもそんなことないでしょ。だって、言うても福岡だってめっちゃ南の方じゃん」って思って、実際地図見つつGoogleで距離を測ってみてビックリした。

 

・東京⇔福岡:886km

・福岡⇔沖縄:843km

 

間近。いや違う。まじか。ホントに同じくらいじゃないか。これには軽いカルチャーショックを受けた。

 

ずーっと関東に住んでて、福岡・沖縄どころか京都・奈良にさえ行ったこと無いぼくからしてみたら、九州地方と沖縄なんて「目鼻の先」位の感覚だったわけですよ。だって、日本列島って「簡略化された一枚地図」とか「天気図」でしか見ないから、九州から沖縄までの距離感って省略されてるじゃないですか。

 

まさか実際、あの省略化されている間に、そこまでの隔たりがあるだなんて、その時まで知らなかったから、本当にびっくりしたわけですよ。そう考えると日本って広いんだなって思っちゃう。

 

で、そろそろ本題に戻って「飛行機で行ってみたいところ」だけど、ほんとどこでもいい。何しろ、人生史上1回しか飛行機に乗ったことがないので、単純にもっかい乗ってみたいという気持ちがある。

 

しかし、初めて飛行機に乗ったのは高校生の頃で、修学旅行が海外だったのだけど、正直、初めて乗った飛行機にあまりいい思い出はなくて、サンフランシスコ⇒LA⇒最終日だけメキシコという順路で、7泊9日だったのだけど、長時間エコノミーの座席に座っているというのは、ただただ退屈でしか無かった。

 

その頃は音楽くらいしか趣味がなくて、確か修学旅行の時はひたすら、当時知ったばかりの「KIX-S」と「X JAPAN」と「LOUDNESS(Vo.山田雅樹、Bs.沢田泰司)」ばかりを聞いていた。

 

しかし、飛行機の中が兎に角うるさい。

 

電車の比じゃないくらいにうるさい。ずーーっと「ごーーーーーーーーーーーー」って音が鳴り響いてて、LOUDNESSのメタルでさえその音をかき消せない。寧ろ機内の音のほうがLOUDNESSだった。

 

で、サンフランシスコは2泊くらいして、そこから国内線でLAに向かうんだけど、この国内線もまたなかなかの曲者で、こちらも同じくらいLOUDNESSではあったんだけども、ただそれ以上に、気圧変化のせいなのか耳が痛くて痛くてしょうがなかった。耳の中にものすごいほっそい針を入れられてチクチク刺されてる感じだった。マジで血が出てるんじゃないかと思った。

 

今の飛行機ってどうなんだろうか。やっぱりうるさいんだろうか。

 

この辺が解消されているんなら、飛行機での長旅もちょっといいなあとか思う。今ならあの時と違って沢山本も読めるし。PC持っていってネットも出来るんでしょう?だとしたら全然苦じゃないよね。

 

でもうるさかったらやっぱり嫌だなあ。

 

 

※画像引用元: http://www.yukawanet.com/archives/4985013.html

 

【お題】はじめての携帯電話! いつ・どんなだった?

■お題:はじめての携帯電話! いつ・どんなだった?

 

 

アステルのPHS。

確かこの画像の、右から2番目のものと全く同じ機種だと思う。なんか見覚えある。

 

ぼくが高校生の頃は「ポケベルブーム全盛期」で、その余韻が残っている中、20歳頃に初めてPHSを持った。確か当時、携帯電話は、通話料とか基本料金とかが諸々高くて、PHSは安かったからとか、そんな理由だったと思う。

 

しかし当時、電話を持ち歩いてまで密に連絡を取り合う友人もいなかったため、電話がかかってくることは殆どなかったのだけど、それ以前に、このアステルのPHSはが、今では考えられないくらいに電波が弱く、使い物にならなかった。

 

「電波が弱い」というよりは「アンテナ基地局が極端に少なかったから」というのが理由と思われる。何しろ先述のように、ポケベル所有者がまだ一定数残っていた頃で、流行り始めもいいところだったため、基地局の数は全然少なかった時代だ。(地下でも通じるとか、この時代蛇管挙げられなかった)

 

やはり、まだ流行っていないうちから持つもんじゃなかったと思い、確か半年程度で解約した気がする。

 

で、それから1〜2年くらい、電話もポケベルも何も持たない期間があったのだけど、その間は特に不自由しなかった。ただ、その頃からバンドを始めるようになったり、交友関係も広がったりして、電話なしだと不便さを感じる機械が多くなり、ここで初めて、PHSではなく「携帯電話」を持ち始めるようになる。

 

その時に契約したのが「東京デジタルホン」である。

 

 

「東京デジタルホン」と聞いて「?」となる人は、結構若い人だろうね。これは、後の「Softbank」である。ぼくはこのキャリアを非常に長いこと使い続けてきた。それこそ「Softbank」になるまでずっと。

 

※東京デジタルホンの遍歴

「東京デジタルホン」⇒「J-PHONE」⇒「vodafone」⇒「Softbank」

 

こちらも恐らく画像のもの(左)と同じものを所有していて、それが最初の携帯電話だったと思う。見ると、一見「折りたたみ式」に見えるかもしれないが、これは折りたたみではなく、正式には「フリップボディ」と呼ばれるもので、見てお分かりいただける通り、単にボタンをカバーで隠しているだけである。

 

しかもこの時代の携帯電話って、今の若い子らには信じられないかもしれないけど、カメラはおろかメール機能さえついてなかったし、それどころか、ホントに最初の頃って「ナンバーディスプレイ」さえなかった時代である。なので、電話がかかってきても誰なのかがパッと見で誰からなのか、分からないのである。

 

あれから20年位ですか。かれこれ10数台の携帯電話を乗り換え続け、結局、携帯キャリアも、Softbank、au、そしていまdocomoと、全て渡り歩いたことにある。

 

ガジェット的に見ると、やっぱり「折りたたみのガラケー」が一番しっくりくるんだよなあ。特にSoftbankのミラー仕様になっていた薄型のものがお気に入りだった。(画像探したけど見つからなかった。型番忘れた。)

 

 

※画像引用元

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:ASTEL_PHS_1997-1998.jpg

https://matome.naver.jp/odai/2124704729401221968/2125444797879692235

 

【お題】好きな 「いちご系のたべもの」 なんかある?

■お題:好きな 「いちご系のたべもの」 なんかある?

 

 

いちご大福。
 

これ考えた人、天才だと思う。というよりその発想がすごすぎて逆に頭おかしいんじゃないかとさえ思ってしまう。だってねえ?大福の中にいちご入れちゃってんだよ?どういう神経してんの?って話じゃないですか。結果的に旨いからよかったけども。これ、同じことが「生ハムメロン」にも言える。なんだそれ?って話じゃん。

 

話がそれた。いちご。

 

ぼくはこのブログで度々「コロット」というラップドクレープ屋さんについて言及していて、それこそ血迷って単独でカテゴリをつくっちゃうくらいに好きで、当然のことながらその中にも「いちごのクレープ」というものはあるんだけど、あれだとぼくの中ではちょっと違うんだよねえ。

 

何故ならばぼくにとってのコロットは、「クレープが主役」であるからして、中身に対しては実はそこまで重要視していないからだ。ぼくがコロットに求めているのは「クレープそのもの」であるからだ。なので、各フレーバーに対しては「中身のお前はどれだけクレープを引き立たせることが出来るんだい?」ってなもんだ。

 

そうなってくると、いちごは十分にその及第点には達しているし、それこそクレープと言えば「チョコバナナ」か「いちご+生クリーム」かってくらいの、鉄板的(クレープだけに)な組み合わせとも言える。

 

でも少なくともコロットに関しては、その形状からどうしても「いちご大福先輩」のあの味・あの触感がチラついてしまうというのもあり、実はコロットであまり食べたいとは思わないのである。(レギュラーメニューは一通り試したけど、いちごは過去2回くらいしか食べたことがない)

 

でも普通のクレープでのいちごはもちろん好きですけどね。

 

他にいちご系の食べ物だとなんだろうか。シンプルに「練乳いちご」も嫌いではないけど、自分的にはそれほどでもないかなあ。なんか、歳取ったせいなのか「いちご」って言う者でそこまでテンション上がらなくなってきたなあ。

 

 

※画像引用元: http://segawa-21.com/news/post_16.html

 

【お題】好きな「パスタ」なに?

■お題:好きな「パスタ」なに?

 

 

今なら、クリーム系パスタかな。

 

というのもぼくは、パスタについてはその好みが結構流動的で、塩系だったりすることもあれば、ボロネーゼ等のミートソース系なこともあるし、かと思えば和風系なときもあるし、ある時はナポリタンにものすごくハマっていた時もあった。

 

別に嫌いではないが、パスタ屋さんとかでもまず選ばないよなあっていうのがボンゴレ系と、カルボナーラ系。たまご大好きだから自分でも意外なのだけど、何故かカルボナーラってそこまで好きになれない。食べれば勿論「うまい」とは思うのだけど、ちょっとしつこいというか、ぬっちょりし過ぎててちょっと重たいというか。

 

あとぼくは、「ポポラマーマ」というパスタ屋さんがすごく好きで、チェーン店だけど外で食べるパスタに関しては、この店が一番うまいと思っている。で、ここでは一時期「長ネギと豚肉のみぞれポン酢しょうゆ」にハマっていた。というか、今でも迷ったら結局そこに行き着く。

 

・長ネギと豚肉のみぞれポン酢しょうゆ

 

パスタって、カレーと一緒で、なんか無性に食いたくなる時がありません?あれは一体何なんだろうか。

 

で、こないだ正にその時がやってきたもんだから、すごい久しぶりに行ったんですよポポラマーマ。したらばたまたま「39%割引」とかいう、信じられないキャンペーンやっててびっくりした。

 

あ、そう言えば、池袋に「Vin Cafe(ヴィンカフェ)」というパスタ屋さんもあったな。ここも結構好きだ。とらのあなでバイトしていた当時、付き合っていた彼女とよく来た。ふたりともこのパスタが好きすぎて、2日連続で訪れたこともある。

 

 

※画像引用元: http://www.popolamama.com/menu/index.php

 

【お題】 賞味期限切れ!どれくらいまでならいける?

■お題:賞味期限切れ!どれくらいまでならいける?

ものや、それまでの保存状況にもよるよね。ざっくりとした目安としては下記の通り。
 
野菜・納豆・生卵:2日後
コンビニ弁当:2日後
パン:1週間位
お菓子系(生、半生以外の乾物):半年

因みに、ミニストップでバイトしていた頃のぼくの食生活を支えていたのは、廃棄弁当だった。

今は多分結構厳しくなっているので出来ないところがほとんどだと思うけど、ぼくがバイトしていた当時はそのへんのルールがまあまあゆるくて、オーナーに許可を取ればOKみたいなところがあった。

で、今度バイトのカテゴリにも書くけど、ミニストップのバイトは週7どころか週8くらいの勢いで入っていたので、大量に出た時は当然大量に持ち帰るので、朝昼晩全部廃棄なんてことは珍しくなかったため、月の食費が1万円程度で済んでしまうことも珍しくなかった。(3万円あればひとまず普通に過ごせた)

大量に出た際は、冷蔵庫は廃棄で一杯になるのだけど、ご飯ものの弁当は入れないようにしていた。ご飯固くなっちゃうからね。

しかし、一度夏場に「キムチ牛丼」を部屋の常温でおいてて、2日後温めて食べた時は、流石に腹を壊した。とは言え、その手の失敗は年に1回あるかないかだったので、そのへんの安全性を嗅ぎ分ける嗅覚は鍛えられていたと思う。

なので、今でも少々の賞味期限切れは気にならない。

でも驚いたのが「うまい棒」の賞味期限切れ。あれは死後1ヶ月以上経つと驚くべきことに「味が薄くなる」のである。あんなに強烈な「めんたい味」や「サラミ味」「野菜サラダ味」の濃い味が、あれ?という程度に遠のく。「チーズ味」に至ってはほとんど味がしなくなるから不思議だ。
 

【お題】好きな「くだもの」なに?

■お題:好きな「くだもの」なに?

 

 

暫定1位:みかん

 

やっぱり「みかん」かなあ。

 

とは言え、みかんそのものって言うよりは「みかん味の何か」が好きなんですよねえ。爽のアイスとか、コロットのクレープとか。(コロットを挙げながらもみかん味についてはまだレビューしていないことについては気にするな!)

 

しかしやはり、みかんは何と言っても、あの酸味と甘味が絶妙なバランスだった時がいいよねえ。

 

※画像引用元: https://item.rakuten.co.jp/auc-marinacity/10000055/

 

 

2位:桃

 

※画像引用元: https://withnews.jp/article/f0170710004qq000000000000000W00o10101qq000015520A

 

 

あと好きなのは「桃」かな。桃も不思議なもので、あれは外側が結構渋いというか酸味が強いのに、真ん中の方に行くにつれて甘みが増してくるじゃないですか。で、それに比例して食感も柔らかくなったりして。

 

で、ガッついてむしゃぶりつくとすごく口が汚れるから、あくまで優しくゆっくりを心がけなければならない。でもこれ、考えようによっちゃ、ものすごくエロい気がするというかなんというか。いや、ぼくは一体何を言ってるんだろうか。

 

 

3位:ぶどう

 

※画像引用元: https://goo.gl/ecmMZm

 

自ら積極的に買ってまで食べようとは思わないし、なんなら出されても「ふ〜ん。ぶどね。はいはい。じゃあせっかくなんで頂きますよ。ありがとね」くらいのテンションなんだけど、不思議なもんで食べ始めると止まらなくなる。これ、同じことが枝豆にも言える。

 

要は、皮の中の実を「1粒1粒口の中に放り込む作業」に没頭しているんだと思う。作業興奮ってやつですね。そのせいで「口に運ぶ回数が多くなる」っていうところもいいよね。満腹感を得られる。

 

 

 

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