脳窓全開ブログ

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    微妙。
    控えめに言って「出来損ないのドクターペッパー」みたいな味。

    【【コンビニ:炭酸飲料】ORGANICS Simply Cola by RED BULL】の続きを読む ■EDIT


    King Gnu - The hole

    なんなんだこのPV。クオリティが高すぎやしないか。

    楽曲そのものは今風な所謂ロキノン系っていうんですかね?ぼくはそこまで好みのタイプではないんだけど、映画のようなPVに鷲掴みにされて最後まで見させられてしまった。

    【映画のようなPVに視線と時間を奪われた~King Gnu - The hole】の続きを読む ■EDIT




    ふつう。
    何ていうか、至って普通のかた焼きそばであり、それ以上でも以下でもなかった。

    ただ、値段が「¥385(税別)」なので、税込みだと「¥415」もするのはいかがなものかと。まあ、コスト的なことを考えるなら妥当なのかもしれませんけど。

    【【コンビニ:皿うどん】ペヤング 中華風そのまま皿うどん】の続きを読む ■EDIT

    スネア (立東舎文庫)
    高橋 まこと
    立東舎
    2017-08-21



    超面白かった。

    BOØWYというと、兎角「氷室京介」および「布袋寅泰」の方にクローズアップされがちなだけに、ベーシストの「松井常松」及び、ドラマーの「高橋まこと」についてはなかなか知る機会がないので、それだけでも読む価値はあると思う。

    バンド最年長者でもある彼の視点からの、BOØWY時代のエピソードはどれも非常に興味深くて、非常に面白かった。

    文庫版はページ数が300Pを超えていることもあり、非常に読み応えもあるので、BOØWY及び氷室・布袋のファンであれば必読の1冊と言っていいでしょう。

    【スネア - 高橋まこと】の続きを読む ■EDIT

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    IMAGE(メジャーデビューアルバム ※通算2枚目)
    1992年5月21日リリース

    収録曲

     1. CALL FOR LOVE
     2. Déjàvu
     3. MECHANICAL DANCE
     4. WALL
     5. Image
     6. SEARCH FOR REASON
     7. IMITATION
     8. VAMPIRE’S TALK
     9. SYMPTOM
     10. IN MIND
     11. MOON
     12. WISH
    27年前の今日リリース。


    【【×年前の今日】1992年5月21日:LUNA SEA - IMAGE(メジャーデビューアルバム)】の続きを読む ■EDIT


    布袋寅泰 - 「Thanks a Lot」

    先日「気になるニュース」で「布袋さんの曲に、松井常松さんと高橋まことさんが参加した曲」というものについて取り上げたわけだけど、こちらがその例の楽曲。

    楽曲は、GUITARHYTHM1 に収録されていた「GLORIOUS DAYS」近いなというのが第一印象。でも温度感だとか、ビート感・ドライブ感ということで言うと、GUITARHYTHM3~4の頃の楽曲群に非常に近い気がした。

    具体的な楽曲例でいうと、「DIVING WITH MY CAR」、「LONELY★WILD」、「サレンダー」、「さらば青春の光」あたり。

    松井・高橋の両名がレコーディングに参加することが先に決まってたからこういう曲になったのか、この曲が二人を呼び寄せたのかはわからないけど、正に「GUITARHYTHMにおける原点回帰」とも解釈できるような、そんな曲だと思う。PVもすごくかっこいい。

    最近、めっきり布袋さんの曲を聞かなくなってしまったので、もっかい改めてGUITARHYTHMシリーズを聞き直してみようかなあ。

    ※関連過去ログ
     http://blogrider.tokyo/archives/18314075.html

    今あらためて読み返してみたら、肝心のこの楽曲のことについて全く触れられてなかったw
    ■EDIT


    LUNA SEA「宇宙の詩 ~Higher and Higher~」MV(ショートVer)

    結成30周年を迎えるその記念すべき日に、約3年ぶりとなるニューシングルだそうで、LUNA SEAとしては珍しい、アニメのタイアップ。

    ※まあ、言いつつ現時点での最新アルバムである「LUV」に収録されている「LIMIT」もアニメタイアップではあったけど、そもそもタイアップがそんなに多くないLUNA SEAの中での「アニメ」との絡みは少ない方ではないかと。

    で、そのアニメってのが「機動戦士ガンダム THE ORIGIN 前夜 赤い彗星」ということで、まさかのガンダムですよ。

    先日、アニメ「ソードアート・オンライン2」のレビュー後に「機動戦士ガンダム(ファーストガンダム)」を最初から見てみると書いたばかりで、自分的には実にタイムリー。そういうこともあって、THE ORIGINの方にも俄然興味が湧いてきた。

    ※実際今、ファーストガンダムを第1話から見てる。

    で、肝心の楽曲についてなんだけど、宇宙の星のキラメキを思わせるような、イントロのキラキラした付点8分ディレイのアルペジオで、一聴してSUGIZO原曲だとわかる。

    ただ、サビとAメロ及び曲全体の雰囲気なんかは、現時点での最新アルバム「LUV」に収録されている「BLACK AND BLUE」に非常に近い雰囲気があって、非常にいい曲ではあるんだけど、「ああ、またその感じか」という感が否めない。

     http://blogrider.tokyo/archives/16753652.html

    やはり、このアルバムの延長にある感じは否めないので、楽曲そのものは非常に美しくていい曲なんだけど、壮大になりすぎているきらいがあって、個人的にはもうちょい荒々しさというかワイルドさが欲しかったところ。

    とはいえ、タイトルとしても「宇宙」という世界観、ひいては「ガンダムの世界観」をかなり意識して作られているんだろうな、ということを考えると、これはこれで十分なのかもしれない。「楽曲も含めての1つのアニメ作品」なのだろうから。

    シングルを購入する気は毛頭ないが、アニメは後々見てみようと思う。

    ■EDIT




    ふつう。

    何が普通って、ノーマルのペヤングに金粉が加わっただけ。それ以上でも以下でもない。

    【【コンビニ:焼きそば】 ペヤング ソースやきそば 金粉入り 120g】の続きを読む ■EDIT

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    LUNA SEA - TONIGHT(13th SINGLE)
    2000年5月17日リリース
    ■収録アルバム
    • LUNACY(7th ALBUM)
    ■収録曲
    1. TONIGHT
    2. be gone
    3. be in agony
    ■MEMO
    • J原曲
    • アルバム「LUNACY」の先行シングル。
    • WOWOW EURO2000 サッカー欧州選手権イメージソング
    19年前の今日リリース。

    これ、毎度言っていることだけど、80年代とか90年代は流石に「遠い昔」って感じだけど、2000年代ってぼくにとっては「つい最近」なんですよ。

    なもんだから、この曲が19年前ってのが信じられないのももちろんそうなんだけど、「2000年」がもう19年前ってことのほうが衝撃的w


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    JEALOUSYを眠らせて(5th SINGLE)
    1990年5月16日リリース
    • c/w:
      LOVER'S DAY
    • 収録アルバム:
      HIGHER SELF(3rd ALBUM)
    • その他、全てのベストアルバム
    ■収録曲
    1. JEALOUSYを眠らせて
      作詞:松井五郎、氷室京介 / 作曲:氷室京介 / 編曲:氷室京介、西平彰
    2. LOVER'S DAY
      作詞・作曲:氷室京介
    ■MEMO
    • フジテレビ系ドラマ『恋のパラダイス』主題歌。
    • 表題曲は全てのベストアルバムに収録されている。
    • カップリング曲もベストアルバムに収録されることも多く、ライブでも人気の高い楽曲。
    29年前の今日リリース。
    まだ30年経ってなかったのがちょっと意外。

    この曲あたりから氷室の楽曲については、後追いではなくリアルタイムに追いつくようになってきて、一番最初か2番目に購入したシングルだった気がする。(SUMMER GAMEかこっちか)90年なので中学2年生くらいですかね。

    あと、「氷室京介」という存在がBOØWYファン以外の一般層に浸透しだしたのも、恐らくこのシングルあたりではないかと思う。ドラマのタイアップだったし。

    とは言え、この当時のフジテレビ系のドラマは所謂「トレンディ・ドラマ」と言われていた時代なので、似たようなドラマなんて毎日やっていて、それが数年続いていたから、ドラマそのものの印象とか記憶なんて1mmも無いんですけどねw

    【【×年前の今日】1990年5月16日:氷室京介 - JEALOUSYを眠らせて(5th SINGLE)】の続きを読む ■EDIT

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