脳窓全開ブログ

どうでもいいことにムキになりながら無駄に熱く長く書きなぐる日記帳ウェブログ。毎日更新!

      
    ・セブンイレブンで購入



    まあまあ旨かった。

    とはいえ、これは従来の一平ちゃんとは遥かに異なる。もう完全に別ブランドと言ってもいい。更に言うなら、これは「焼きそば」ではなく「油そば」だ。

    【【カップ麺:焼きそば?】明星 一平ちゃん夜店の焼そば 大盛 焦がしにんにくたまり醤油味】の続きを読む ■EDIT



    TRAIN-TRAIN - THE BLUE HEARTS(5th SINGLE) 
    1988年11月23日リリース

    ・作詞作曲:真島昌利(Gt)
    ・同タイトルのアルバム(3rd ALBUM)を同時リリースしている。
    ・TBSドラマ「はいすくーる落書」の主題歌。
    ・バンド初、オリコンチャートベスト10入りのシングル。



    30年前の今日リリース。

    第二次バンドブーム真っ只中の曲。この曲で「THE BLUE HEARTS」というバンドを知ったという人もきっと多いと思う。自分もそうだ。

    上記の通り、斉藤由貴主演の「はいすくーる落書」というドラマの主題歌で、ぼくはこのドラマがきっかけで知った。


    ドラマの続編である「はいすくーる落書2」の主題歌も同じくブルーハーツで、確か「情熱の薔薇」という曲だったと思う。なので、この曲と、情熱の薔薇だけはカラオケで歌える。

    でも実を言うと、ぼくはブルーハーツはあまり好きではなく、唯一ブルーハーツで好きな曲がこの曲くらいしか無い。というか、そもそも他の曲をあまり知らない。

    どうも、甲本ヒロトのあの動きとか、全体的にシンプルすぎるアレンジとかがぼくには合わないと感じていた。

    でもきっとそれこそがこのバンドの最大の魅力なんだということはわかる。なので、このバンドについては、刺さる人と刺さらない人がハッキリ分かれる気がする。

    そういう意味でいうと、この曲とか「青空」とかは、割と一般受けしやすい楽曲なのかなとは思う。

    あと、やはりブルーハーツって、第二次バンドブームのメインストリームにいたバンドということもあり、この曲は正にその時代の彼らを象徴している楽曲だなと思う。

    【【×年前の今日】1988年11月23日:TRAIN-TRAIN - THE BLUE HEARTS(3rd SINGLE)】の続きを読む ■EDIT


    JUGEMからWPを経て、この度ライブドアに移ってきました。となると、当然いろいろカスタマイズする必要性が出て来るわけです。

    で、ひとまず基本的なところはやったので、その備忘録を兼ねたカスタマイズMEMOです。




    【181122(金):例によってブログをいろいろいじくったよ日記】の続きを読む ■EDIT


    Aggressive Music Mix | Electronicore, Metalstep, Industrial

    これ、めっちゃかっこいい。

    以前、過去ログにて「KORN × Skrillex」というのを取り上げたことがあるんだけど、正にあれに近い感じだった。

    ※関連過去ログ  
     【今日のBGM:030】Korn – Get Up! ft. Skrillex

    ここにも書いたんだけど、DUB STEP自体がそもそもEDMとしてはヘヴィなビートなので、ラウドロックやヘヴィメタルとの親和性は非常に高いものでもあるんですよね。

    KORNとSkrillexの方は、だいぶビート重視というか、「featureing Skrillex」ということもあってKORNのリフよりかは上モノのSkrillexの方をフィーチャーしている。

    けど、このBGMはインストメインなので、メタリックなディストーションギターが大活躍していて、リフ好きにはたまらないんじゃないかという気がする。実際、聞いててめちゃくちゃ気持ちいい。

    テンション上げながら勢いに乗せてガーッと作業したいときにぴったりなBGM。 ■EDIT

    TW・FB・IS


    アカウントが乗っ取られた?そんな時は慌てず騒がず「メールを開け」


    インスタやFBに限らず、アカウントを乗っ取られたら、慌てず騒がず、まずは、そのSNSに登録した際のメールアドレスを開いてみましょう。

    すると、例えばFacebookの場合だと、「普段アクセスのないIPアドレスからお前のアカウントのパスワード変更の申請があったけど、これお前か?自分で申請したん?間違いないか?」というような内容の確認メールが飛んできます。

    ぼくの場合だと、過去にFacebookのサブアカウントを、うっかりアラビア人に乗っ取られちゃったことがあるんですが、その場合、パスワード変更をおこなおうとしていたのが正にそのアラビア人だったので、当然違うわけです。

    なので「NO」という旨をそのメールでクリックすると、「じゃ、いますぐ再設定し直してきやがれ!」ってことで、パスワード再設定をその場で即座におこなえるわけです。※Facebookはこれで取り戻せました。

    なので、アカウントを乗っ取られても、決して慌てず騒がず、まずはメールをチェックしましょう。また、その時のために、登録のメールアドレスは捨てアドにせず、普段利用しているものにしましょう。


    他のSNSでのログイン(ソーシャルログイン)をしている人は、あとで必ず「メールアドレスの登録」をしましょう。

    例えば、何かのサービスを利用するにあたり、GoogleアカウントやFacebookアカウントを使ってログインできるやつってあるじゃないですか。

    あれ、確かにログインする時非常に便利なんですけど、ログインのID/PASSを忘れたときや、それこそ乗っ取られたときに大変なので、必ずメールアドレスの登録はしておきましょう。

    ID/PASS迷子の時は、そのメールアドレスを使ってIDの確認やパスワードの再設定ができるし、乗っ取られたときも、Facebookの場合であれば、上記のような対応で迅速に復旧できるからです。


    携帯のキャリアメールアドレスで登録するのはマジでやめとけ。

    何かのサービスに登録するときのメールアドレスに「携帯のキャリアメールアドレス(@docomo.ne.jpとか、@ezweb.ne.jpとか@softbank.ne.jp)」を登録するのはハッキリ言って愚の骨頂です。もしそんなことをしているのであれば、いますぐ変更しましょう。

    ●なぜキャリアメールアドレスで登録してはいけないのか

    だってその携帯、ずっとは使わないですよね?機種変したりした際に引き継げるのかどうか知らないですけど、携帯機種変したときって、大体前のメールアドレス使わなくなるじゃないですか。

    特に格安MVNOにした場合なんかは、大抵の場合キャリアメールは捨てなければならないですし、単純に契約キャリアそのものが変更となれば当然使えないですよね。

    なので、携帯のキャリアメールアドレスって、いずれ死ぬんですよ。そんなメールアドレスでサービスに登録するって、ホテルの予約もしないで海外旅行に行くようなもんですよ。ん~ちょっと違うか?

    まあとにかく、早い話「使えなくなる可能性の高いメールアドレス」で登録しちゃうと、いざそのメールアドレスが使えなくなった時、サービスによっては、最悪救済措置がなくなることもあるよ、ってことなんです。

    結論~じゃあどのメールアドレスで登録しとけばいいんだよ!

    結論ファーストで言うなら「Gmail」です。

    まあ、PC用のメールなら正直なんでもいいんですが、Gmail以上に優秀なPC用のメールってなんかありましたっけ?正直、ぼくは知らないんですよね。なので、Gmailなら間違いはないと思います。なにより、フィルタリング機能が非常に優秀ですので。

    それに、Gmailの機能として、例えば「noreply@~」みたいなメールアドレスから来たメールは、自動的に「重要」のマークを付けてくれたりするんですよ。

    ※この辺はおそらく、サービス登録時の「メール認証」みたいなものを挟んだことのあるドメイン、という部分で判定している気がします。

    なので、一般的なSNSやWEBサービスでの登録時に、登録確認メールが迷惑メールフォルダに入るっていうことも、ぼくの場合は殆どなかったので、そうした意味でもGmailにしておくのが一番確実だとぼくは考えます。メール探すのも楽だし。

    あと、ぼくの場合、様々なサービスに登録している上に、数年前に登録した何社もの派遣会社からの案件紹介のメールやら、アフィリエイト系のメルマガとかもそれで片っ端から購読しているので、未読メールが2万件くらいある。

    けど、欲しいメールや重要なメールはすぐにピックアップできるし、重要なメールは見落とさないですね。3日に1回くらいしか見なくても、問題ない。

    つまり、Gmailがそれだけ優秀ってことなので、WEBサービスやSNSはGmailで登録しておいたほうがいいですよって話でした。



    ■EDIT

    最近、iPhoneの画像見たら、めしログ用に撮影した画像が何枚か溜まってて、あ、そういやめしログ最近書いてねーやと思ったので、溜まってた画像数枚を一気にInstagram投稿しました。 そこで気付いたことが幾つかあったので、備忘録も兼ねてのシェアです。

    ●MEMO
    1. 画像を複数枚まとめて投稿したい時は、Instagramのスマホアプリからでないとできない。

    2. Instagramのアプリから投稿した画像は、アプリ側からでないと削除できない。
     ⇒PCでログインしても、そこからの削除ができない。

    3. グラビアアイドルたくさんフォローしたら、中国人のアフィリアカウントから大量フォローされる。

    4. インスタの画像を保存&PCからUPできる、おすすめのChromeのプラグイン。



    【Instagramについて色々わかったことMEMO】の続きを読む ■EDIT


    GLAY - BELOVED(メジャー3rd ALBUM)
    1996/11/18リリース



    22年前の今日リリース。これもやはり、バンドを始めたての頃に聞いたアルバム。

    とは言え、このアルバムの表題曲である「BELOVED」のシングルから、いよいよチャートの上位に入り始め、国民的認知度が跳ね上がってきてからの最初のアルバムということで、正直ぼくの中では、このアルバムでGLAYは終わった感がある。(実際、このアルバム以降聞いてない)

    「今回は愛情にあふれた、温かい作品にしたかったというのがありましたから」というTAKUROの言葉に象徴されるように、表題曲であるBELOVEDをはじめ、全体的にピースフルな曲が多いのが特徴と言えると思う。

    前作「Beat Out」が非常にバンドサウンド色が強い、いい意味で荒々しくざらついたアルバムだっただけに、当時のぼくは正直がっかりした。

    そんな中、このアルバムで唯一好きな曲が、M2「Lovers change fighters, cool」という曲だ。

    この曲だけはインディーズ盤「灰とダイヤモンド」にも収録されていそうな、当時のGLAYの尖った部分がフィーチャーされていて、それでありながら前作「Beat Out」で得た知見も盛り込まれていて、非常に楽しい曲だと思う。

    「灰ダイ」の頃のGLAYお得意の「言葉遊び的要素」が強い曲で、歌メロの文字数が非常に多くリズミカルで、ヴォーカルのTERUはレコーディングで非常に苦労したそうだが、ぼくはこの手の曲は大好きで、非常に得意としている。実際カラオケで歌うとすごく楽しい。

    だがそれ以外の曲については、アルバムを持っていたにもかかわらず全く印象に残っていない。まあ、ぼくにとってはその程度のアルバム。


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    TM NETWORK - COME ON EVERYBODY(15th SINGLE)
    1988年11月17日リリース

    ●作詞・作曲・編曲:小室哲哉
    ●カップリングは同曲のインスト(カラオケ)バージョン
    ●収録アルバム:CAROL(6th ALBUM)
    ●この曲で紅白にも出場したこともある。



    30年前の昨日リリース。

    これについては6th ALBUMである「CAROL」の先行シングルなので、個人的には「曲は好きだがアレンジが嫌い」というパターン。

    なんか、こっちの方はバンドサウンド感が強いというか、ディストーションギターが強めにフィーチャーされてて、で、しかもそれも多分、B'zの松本孝弘が弾いてると思う。

    でもなにより、ドラムのアタックが強すぎるのが個人的には結構違和感あって好きじゃない。バスドラの音もスネアの音もちょっと強すぎるかなあ。

    でも、実はCAROLの中で、この曲が最も打ち込みを多用した曲だというから驚き。

    でもやっぱり、ぼくにとってのCOME ON EVERYBODYは、やはりなんと言っても「DRESS」に収録されているNile Rodgersがプロデュース&リミックスしたバージョンなんですよねー。

    当時のアメリカのダンスミュージック的というかハウスっぽい感じというか、スネアとバスドラの音が小さくて軽く、必要最小限なアタックで4つ打ちってところが逆にいい。TM NETWORKはあんまりバンドサウンドを強めに出しすぎないほうがいいと思う。

    あと、この曲がCAROLに収録されているっていうのも、正直ちょっと違和感を感じる。あれって、「CAROL」というストーリーありきのコンセプトアルバムなので、この曲って別段そこに即してはいないんですよね。

    他の曲とのバランスを考えても、個人的にはものすごく浮いてしまっているように思えてならない。あと、作詞が非常に小室みつ子感あるなと想っていたけど、実はまさかの小室哲哉で、これみつ子さんに書かせていたほうが、もっと「CAROLっぽく」なったんじゃないかなという気はする。

    でも何に一番驚いたって、この曲15枚目のシングルなんだけど、16枚目にCARLからのシングルカット1曲(Just One Victory)を挟んで、17枚目にまたこの曲がシングルでリリースされるという暴挙w(先述のNile Rodgersがプロデュース&リミックスしたバージョン)

    って言うこともあってか、17枚目のほうが売上が振るわなかったらしいです。まあ、そうだろうねw

    【【×年前の今日】TM NETWORK - COME ON EVERYBODY(15th SINGLE)】の続きを読む ■EDIT

    日清 焼そば U.F.O ミーゴレン 110g×12個
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    超絶旨かった。

    箱買い決定です。 いや、もうハッキリ言ってこれ以外言うこと無いんですけどね。シンプルに旨い。ひたすら旨い。ただただ旨い。それだけだから。

    もっと言っちゃえば、正直食べる前から旨いことはわかりきっていた。だってミーゴレンだから。なので今回のレビューはその答え合わせでしか無かった。

    ※関連過去ログ
    【お題】おすすめの常備菜、おしえて! - 
    【お題】好きな「袋麺・カップ麺」なに? - 

    ただ、正直なところ、上記過去ログで言及した「日清インドネシア風焼きそばミーゴレン」は超えられていない。本当に惜しいが、やはりいちばんはと言うと、UFOブランドではなく、単独で四角いカップに入っていたときのもののほうが旨い。

    同じ日清なんだから大して変わらんやろと思う人は、カップ麺のことを何もわかってない人だ。 確かにソースはほぼ一緒だった。だが、今回のはあくまで「UFOブランドである」ということだ。UFOであるが故、麺がまるすぎるのが残念だ。やはりミーゴレンは、「中細縮れ麺」が最もよく合う。

    とはいえ、以前は麺の量が少なく感じたが、今回はUFOのレギュラーサイズなので、ちょうどいい量だった。まあ、男の場合、ランチでこれ1個だけだとやはり少ないので、何かしらのホットスナックくらいは有ったほうがいいと思う。

    忘れないうちに箱買いします。ごちそうさまでした。あ、因みに明日の昼飯もこれで決定です。
    ■EDIT

    ●今日お誕生日の楽曲
    1994/11/16 - GLAY「彼女の“Modern…”」(3rd SINGLE)
    1988/11/16 - Wink「愛が止まらない 〜Turn It Into Love〜」(3rd SINGLE)




    GLAY「彼女の“Modern…”」(3rd SINGLE)
    1994/11/16リリース

    ●収録アルバム
    ・灰とダイアモンド(1st ALBUM)
    ・SPEED POP(2nd ALBUM(メジャー1st))

    ●MEMO
    ・GLAY初のノンタイアップシングル
    ・GLAYの全シングル中、順位・売上共に最低
     
    24年前の今日リリース。

    この曲すごく好きすぎて、カラオケで歌いすぎて1周回って大嫌いになった時期を経て、もう1周回って大好きな曲。この当時のGLAYは本当に良かった。

    この当時の同期とも言えるシングル曲としては「真夏の扉」とか「FREEZE MY LOVE」とかあるけど、この曲がダントツで好き。

    でも上記MEMOにも記したように、GLAYの全シングル中で、売上が最も振るわなかったシングル。まあ、楽曲自体はインディーズの頃からありますしね。初期ですし。

    でも、サビでファーストテンポになってくあの駆け抜けていく感じは、すごく気持ちいですけどね。ライブでも盛り上がるだろうし。




    Wink「愛が止まらない 〜Turn It Into Love〜」(3rd SINGLE)
    1988/11/16リリース

    ・カイリー・ミノーグのカバー

    30年前の今日リリース。

    おそらく、Winkがブレイクしだしたのってこの曲からだと思う。なので、リアルタイムでWink知っている人は皆、この曲がWinkのデビュー曲だと勘違いしている人が多いのだけど、実はまさかの3rd SINGLEで、しかもまさかのカバー曲っていうね。これを知った時はちょっと衝撃だった。

    なので、多くの日本人は「Winkの曲」として認識しているためか、日本人アーティストでこの曲をカバーしている人が非常に多いのが面白い。

    当時、お人形さんのように無表情で独特な振り付けを踊るっていうのがエキセントリックで、この辺りから日本の邦楽POPS(当時はまだJ-POPという呼称はなかった)が多様化し始めた気がする。

    また、おそらく昭和最後のアイドルグループであった「おニャン子クラブ」の解散直後、「アイドル冬の時代」を迎え、世代交代的に登場し、孤高の存在感をアピールできたことが、彼女たちがヒットした要因の一つとも言えるのではないかと思う。

    【【×年前の今日】GLAYとWink】の続きを読む ■EDIT

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