脳窓全開ブログ

どうでもいいことにムキになりながら無駄に熱く長く書きなぐる日記帳ウェブログ。毎日更新!


    このブログでは度々ROLANDさまのことだったり、その出自となっている「HOST-TV」のことについて話題に出しているし、先日もROLAND様の動画をシェアしたばかりだ。

    でも実を言うと、そもそもHOST TVをチェックするようになったキッカケは実はこの動画だったりする。 【ROLAND様とは違った意味ですごいなと思うホストさん「社美緒(やしろみお)」さん】の続きを読む ■EDIT




    めっちゃ旨かった。

    【【コンビニ:まぜそば】 伊吹監修の一杯 煮干しまぜソバ】の続きを読む ■EDIT




    辛かった。
    わかってはいたことだが、想像の5倍くらい辛かった。

    ぼくは元来的に辛いのは嫌いではないが、そんなに強くもない方なので、すぐ「辛い!」って言ってしまう。好きなんだけど。

    だがもうこれは、パッケージからして既に辛いじゃないですか。なのでぼくは、これについては心の準備を要した。

    そして食べる直前にこんなツイートをした。

    おれは今からこいつに挑戦する。これは食事ではない、戦いだ。

    【 おれ VS 激辛春雨 】
    による戦いだ。

    いつまでも辛いのが苦手なおれだと思うなよ?

    てめーなんざブッこr
    いや、ブッ食してやんぜ!!

    そう。これは食事ではなくて「闘い」なのだ。

    そんな戦いの記録を、続きを読むにて記しておく。ぼくの生きた証として。

    【【コンビニ:カップ春雨】ピーヤング(ペヤング)激辛春雨END】の続きを読む ■EDIT

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    カレー屋 パクパクもりもり (【旧店名】カレー屋パク森)  - 食べログ

    ・注文したもの  
     パクパクもりもりカレー + 唐揚トッピング@¥980

    旨かった。

    久々の外食系めしログってことで、外食自体は平日ランチのときに定期的にしているんだけど、ほとんど「ゴールドラッシュ一択状態」で、地元での外食も含め、別段新規開拓をしてなかったんですよね。

    けど、ここにきて久々にアタリのカレー屋さんに巡り会えました。

    【【カレー】パクパクもりもり@渋谷】の続きを読む ■EDIT

    FreB1


    いや、いまいち。

    まあ、そもそもの話として、ぼくがこいつのことをろくに知りもしないで、「ミスターイトウのチョコチップクッキー」的食感を勝手に期待してしまっていたことが悪いのだ。これは情弱の極み以外の何物でもない。

    だって、こいつ「クッキー」じゃなくて「ビスケット」ですからね。

    それにそもそもこいつは「チョコチップ」っていうキャラじゃないわけですよ。マクビティビスケットみたいな「チョコがけ」の「ビスケット」から始まってるわけですよ。こいつは違うけど。

    だから当然、密度的にぴっしりしているわけですから、所謂ミスターイトウみたいに「エアリーなザクザク食感」ではないわけですよ。

    なので、口に入れた瞬間の「あれ?これじゃない!」っていう感覚がもうね。1口目でいきなり違うんだもん。ものすごい損した感がすごいよね。オフィスグリコで¥100で購入したとは言え。

    もう、このシリーズはチョコレートのやつだけにする。ココア&チョコチップは二度と買わない。

    余談ですが、このチョコレートのやつといい、アルフォートといい「チョコがけビスケット」って「牛乳」とめっちゃ合うよね!

    って言うことも、お題とかでさんざん書いてきた気がする。

    因みに、ビスケットとクッキーの違いは、確か

     パンを焼いたもの ⇒ ビスケット
     ケーキを焼いたもの ⇒ クッキー

    だった気がする。下手すると逆かもしれないけど、多分合ってる。




    ※画像引用元 
     http://tsuzukiyuu.blogspot.com/2012/02/blog-post_11.html
    ■EDIT

    流石に3年以上に渡って日記系ブログの毎日更新をやっていると、それはそれはたまにですけど、ネタに困るときってのが出てくるんですよ。

    で、そういう時のための「逃げ道コンテンツ」として、「今日のBGM」だとか「気になる音楽」とかがあるんですけど、それさえもネタが枯渇してきた感があるので、ここ最近「ニュートラルな状態で見ることが多い動画」についてシェアします。

    【元気が出る動画・癒やしの動画・ゲームの動画】の続きを読む ■EDIT


    Aya Sato dance compilation

    久々のダンス動画。不意にこの二人のことを思いだして、YouTubeを探したら、最高の動画が出てきたのでシェアしたい。

    ぼくがこれまでこのブログで扱ってきたダンス動画って、主にPOPPIN'ばかりだったのだけど、4年くらい前にこの人達の動画を、確かFacebookか何かで見た時に衝撃を受けた。

    ダンスのジャンルとしてはおそらく「ヴォーグ」と呼ばれるもので、日本ではそこまで馴染みがないけど、1990年にマドンナが同名タイトルのアルバムリリースと共に、このダンスを取り入れたことで、ちょっと有名になる。

    他にも、確かSOFT BALLETの故・森岡賢が一時期この動きを取り入れていたことがあったように記憶している。

    でもマドンナや森岡賢のヴォーグはもっとフェミニンで、ものすごくクネクネしているのに対し、AyaBambiのそれは実にキビキビしていると言うか、ともすればPOPPIN'における「KING TUT」的なカクカクとした動きで、ぼくはこっちのほうが好きですね。

    後はなんと言っても、使用されている楽曲のセンスが素晴らしいなと言う点も見逃せない。

    特に、ぼくがAyaBambiを初めて知った、1:52からの映像「B•AMES のSniffles(The Bump Dub)」とその次のもの「Skinny Patrini - YSMF(Adriano Canzia Remix)」がそれぞれめちゃくちゃかっこいい。

    ただこの二人、元々レズビアンカップルで事実婚状態だったようなんだけど、2017年頃に別れたのを機に、ユニットは解散してしまったようで、Bambiさんは女優として活動をされていて、ダンサーとしては引退したみたいですね。

    で、Ayaさんの方はしばらく活動を休止していたようなんですけど、割と最近復帰されたみたいですね。

    でもこのユニットが復活することはないんだろうなあ。それこそマドンナや椎名林檎ら多方面からその才能を認められていただけに、実に惜しいですね。

    ■EDIT

    img_pkg_str_gray_a
     https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000322.000021580.html

    旨かった。

    まあ、言っちゃえば見た目通り予想通りの味ではあるけども。

    期間限定フレーバーってことで、ピノについてもぼくは基本的に新フレーバーは試しているのに、まだこのブログで一回も書いたことがないことに気付いたので、久々に「アイス」のレビューをします。

    というか、減量始めてからアイスを食べるの本当に久しぶり。多分今年入って2回目か3回目くらい。


    【【コンビニ:アイス】pinoストロベリームーン】の続きを読む ■EDIT

    偽装 音楽業界
    キリト
    オリコンエンタテインメント
    2003-10



    クソつまんな過ぎてこれも途中で断念。

    著者は、かつて第二次V系バンドブーム(第三次バンドブーム)真っ只中に活躍していた「PIERROT」のVo.キリト氏と、V系界隈ではお馴染みの「市川哲史」氏。

    ※関連過去ログ
     http://blogrider.tokyo/archives/16578471.html


     http://blogrider.tokyo/archives/17263442.html

     http://blogrider.tokyo/archives/17263711.html

    なので、基本インタビュー形式なのだけど、そもそもこの本の内容としては、PIERROT周りのスタッフ達に、仕事内容(業界内部)についての話を聞くみたいな趣旨だったんと思う。

    けど、市川氏・キリト氏・スタッフの座談会的なインタビュー形式で、「PIERROTスタッフとしての苦労話」という、メンバー本人を目の前にした雑談故に「内輪ネタ」感がひどかった。

    で、別に大した盛り上がりもなにもないため、全く面白みがなく、そのくせ無駄に「伏せ字」も多すぎて、とにかく読みづらく、ただただつまんなかった。

    「プロの仕事」としてのちゃんとしたインタビュー本だったらもう少し楽しめただろうに、内輪のグダグダな酒席レベルの話がムダに多い文字数で綴られているだけなので、50Pくらい読んだところでやめた。

    「V系だったころシリーズ」はサシのインタビューで、テーマもしっかりしていたからかなり読み応えもあったけど、こっちは終始グダグダなダベリでしかなかった。

    なんというか、これはもうタイトルですっかり騙されてしまった感。てっきり、キリト氏がその独特の感性と歯に衣着せぬ発言で、音楽業界の裏側を斬る!みたいなそういう内容かと思っていただけに、ガッカリ感が半端ない。

    よほどのPIERROTファンでもない限りは、読む価値はないですね。ファン以外にとっては、マジでどうでもいい話しか書いてなかった。

    女優がインスタでUPするランチ画像くらいどうでもい内容。中身スッカスカ。 ■EDIT

    文章は型が9割
    高橋フミアキ
    フォレスト出版
    2019-04-20



    それなりに参考にはなった。

    が、正直「ちょっと読み辛い」と言う印象。横書きな上、例文なのか作者の解説なのかがパッと見で分かりづらい。

    とは言え、「セールスレター、キャッチコピー、企画書、会議・営業資料、SNS、メール、小論文・作文、エッセー・小説」など、様々な局面に適した「型」があり、わかりやすく解説してくれている。

    でも、思ったのは、「完全にこの通りにやる必要はないのかな」ってこと。あくまで「型を参考にした上で」自分の文章を書いたほうがいいんだろうなと思った。

    要はここで言う「文章の型」って「読みやすさや、完読率を上げるための基本パターン」ってことだと思う。

    【文章は型が9割 - 高橋フミアキ】の続きを読む ■EDIT

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