脳窓全開ブログ

どうでもいいことにムキになりながら無駄に熱く長く書きなぐる日記帳ウェブログ。毎日更新!

    ●今回のニュース
    ・JR東の子会社社員が忘れ物着服=現金9万円など、解雇 - 時事ドットコム
    ・山手線、初のカタカナ駅 応募36件でも「ふさわしい」 - 朝日新聞





    ■JR東の子会社社員が忘れ物着服=現金9万円など、解雇■
    2018年11月26日15時37分 - 時事ドットコム

     JR東日本は26日、子会社で改札業務などを手がける「JR東日本ステーションサービス」の男性社員(36)が乗客の忘れ物であるかばんや現金約9万円を着服したとして、22日付で懲戒解雇処分にしたと発表した。


     JR東によると、男性社員は8日午後8時40分ごろ、東京都立川市のJR立川駅にある遺失物保管場所で、中央線の列車内の忘れ物として登録したかばんや中に入っていた現金約9万円を持ち出した。
     持ち主の乗客が、忘れ物が保管されていることを知り、9日に立川駅を訪れたが、既に引き渡しをしている状態だったことが判明。確認したところ、男性社員が「自分のものにできると考えた」などと話し、着服を認めたという。(2018/11/26-15:37)


    こんなもん氷山の一角だと思うけどね。

    コンビニ時代、バイト中に色んな物拾ったけど、店まで取りに来たやつなんてほとんどいなかったもの。

    でも駅の場合は多いだろうな。何か落とし物したときに「落としたであろう場所」として真っ先に思い浮かぶのって駅だと思うから。

    なので、自分が何かを紛失したとして、その経路について推測を立てるときには、まず電車内での立ち位置座り位置や、駅での行動を必死に思い返すだろうね。

    そういう意味で言ったら、この着服した駅員はちょっと踏み込みすぎたというか、常習化しすぎて冷静な判断力が鈍って、「流石にそれはバレるやろ」という見極めができなかったんだろうな。

    因みに、駅とコンビニの最も多い忘れ物は「傘」です。なので、ぼくはコンビニでバイトしていた頃は傘なんて買う必要がなかった。だってさっきも言ったように、まず誰も取りに来ないからだ。

    10年以上コンビニでバイトしてて、「傘忘れたんですけど」っていって取りに来たやつ、マジで1人か2人しかいなかったから。でも倉庫には傘の忘れ物が年々蓄積されてくるから、バイトは皆それ使ってた。

    多分、どこのコンビニもそんな感じだと思う。従業員が私用で使用してなくても普通に捨てられるからねwじゃないと、倉庫パンパンになるし。

    なので、悪いけど、人様のものを着服しているとかまして盗用しているなんて思ったこともないから、罪悪感の欠片も感じなかったけどね。

    ま、だからって着服がいいだなんてもちろん言いませんけど。



    2018年12月4日16時20分 - 朝日新聞

     JR山手線・京浜東北線田町―品川駅間(東京都港区)に2020年春開業する新駅の名称が、「高輪(たかなわ)ゲートウェイ」に決まった。JR東日本が4日に発表した。新駅は山手線では1971年の西日暮里駅、京浜東北線では2000年のさいたま新都心駅以来で、カタカナを含んだ駅名はどちらも初めてとなる。

    ※続きはリンク先で


    公募しておいてその中の「130位」で、たかだか36件しかなかった名称が「ふさわしい」って頭おかしいんじゃねえか。っていうか、公募する意味よ。

    これマジで、本当にどういう神経しているのか疑う。山手線の各駅の名称と並べたときの違和感たるや凄まじいと思うんだけど。


    深沢社長は「この地は江戸の玄関口として栄え、明治期には国内初の鉄道が走った由緒あるエリア。過去と未来、日本と世界をつなぐ結節点としてふさわしい名だと考えた」と説明した。


    っていうけどさ、駅名は地名としての役割を果たすべきであってそういう思想とか、マジ要らねえからって話なんだよ。そういうのは駅ビルとか、駅直結の大規模商業施設名にすりゃいいだろうが。

    それか百歩譲って西武新宿線の終点「本川越駅(時の鐘と蔵の街)」みたいに、サブタイトル的にするとかにしろよって話。

    ■鉄道ニュース:西武新宿線本川越駅に副駅名表示

    なんかこの件で、国鉄が民営化してJRになったばかりの頃の「国鉄」の代替呼称として小林亜星が提唱した「E電」を思い出した。

    調べたら、あれも今回と同じように、公募したものの投票数の多かったものが審査員連中の中でしっくり来なかったみたいで、小林亜星が半ば押し切る形で強引に採用したらしい。

    でも結局定着しなくて、案内板とかあらゆる場所からその表記が消えたらしいので、これも同じように消えたらいいと思う。

    ■EDIT


    Ultimate Metalstep Mix


    クソかっけえ。

    Metalstepについてはこのカテゴリの3つ前で一度紹介して、正にそこで「KORN × Skrillex」を引き合いに出して言及していたんだけど、今回のは正にその楽曲も入っているし、別の曲もあるし、何ならマリリン・マンソンのものもある。

    ※関連過去ログ
     【今日のBGM:057】METALとDUB STEPの融合(メタルステップ)

    特に、マリリン・マンソンの「This is the New Shit (Dave Scorp Remix) 」が最高にかっこよかった。原曲自体が非常に好きな曲なんだけど、それを更にいい感じにしてくれてて、最高にテンション上がる。なんなら、もう原曲超えた勢い。

    これ、DUB STEPじゃなくてドラムンベースって所が良いね。

    実はもうこれ、連日回しまくり。最高。

    [Track List]

    • Disturbed - Down With The Sickness (Ruben K Remix) 0:00
    • Disturbed - Down With The Sickness (SubVibe Drumstep Remix) 2:22
    • Marilyn Manson - This is the New Shit (Dave Scorp Remix) 4:50
    • Korn - Narcissistic Cannibal (feat. Skrillex) 8:13
    • Datsik & Infected Mushroom - Evilution (ft. Jonathan Davis) 10:54
    • Korn - Get Up 13:27
    • KillSonik -- Slaughterhouse 16:14
    • Killbot - Feel Alive 19:27
    • Asking Alexandria - The Final Episode (Byzanite Remix) 23:06
    • System Of A Down - Toxicity (Subsource Resmashed Dubstep Remix) 26:47

    ■EDIT


    ・セブンイレブンで購入。



    旨かった。

    ここ最近のペヤングとしては一番のアタリではないかと思う。

    ペヤングの中細縮れ麺とたらこの相性は抜群だったと思う。たらこは液体ソースでたらこの風味を付けたあとに、更にダメ押しとばかりに後入れのふりかけで絡ませる感じ。

    でも、この後入れのふりかけで多分「辛さ」を出しているんだと思う。食べていると、めちゃくちゃ辛いわけではないけど、一定量のヒリヒリ感はある。

    あと、やはり例によって「3分」のところ「90秒」で湯切りしたのも正解だったと思う。

    これは久々にペヤングでリピートしたくなった。多分また食べると思う。

    ごちそうさまでした。 ■EDIT

    ●今日お誕生日の楽曲
    ・X - ENDLESS RAIN(2nd SINGLE)
    ・X - SAY ANYTHING(8th SINGLE)

    【【×年前の今日】12/01:Xのシングル2枚(ENDLESS RAIN、SAY ANYTHING)】の続きを読む ■EDIT

    ■「電話する前に一言連絡は常識?」19歳の疑問に意見分かれる 「LINEする暇があったらさっさと電話しろ」「いきなりは驚くからヤメテ」■
    2018.11.29 - キャリコネ

    ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏は「電話は時間泥棒だ」と公言してはばからない。「電話は相手の時間を大幅に奪うツールで、あなたの時間をも無駄にしている。だから僕は電話が大嫌いだ」と、著書(『99%の会社はいらない』/KKベストセラーズ)の中でも書いていた。「予定が埋まっていて出られないことが多いが、かけ直すと今度は相手が出ない」といった無駄が大嫌いだそうだ。

    こうした理由もあり、いまや連絡ツールは「電話よりもメールやLINE」の人も多いだろう。それでも、一般的にはまだまだ電話を使う場面はある。先日のはてな匿名ダイアリーには、「電話する前に一言連絡するのって常識じゃないの?」とのエントリーがあり注目を集めた。




    ホントそれ。ITリテラシーの低い人ほど電話したがる。

    つまり「電話することそれ自体」が実は失礼な行為なんだってことをわかってないやつが多すぎ。相手が今どういう状況かお構いなしに着信音を鳴らして、仕事の手を止めさせて取らせるわけだからね。

    で、取って話聞いてみたら「それ、メールなら3行で終わりますよね?」って話だったりするともうね。こういうことを未だにやってる会社とかって本当に無能集団だと思う。電話してる時間マジでもったいない。

    で、引用記事本文で正にホリエモンも言っているけど、後で折り返したら今度は向こうが出られなかったとか、マジで時間の無駄。

    じゃあ、せめて最初に電話してきてこっちが電話に出られなかった時に「こういう用件で連絡させていただきましたので、ご確認下さい」とか、「回答のほどお願いします」ってテキストよこせよバカか。

    どうしても電話でなければならないっていうなら「電話で話せる時間を調整して欲しい」ということも提示しろっての。

    こういうのも全部、Slackが1つあるだけでこうした無駄な時間は大幅に減らせる。業務内容がアナログな職種ほど導入すべきだ。

    Slack
    https://slack.com/intl/ja-jp/

    因みに、念の為知らない人のために説明しておくと、このツールは最近色んな所で話題になっている「Chatwork」とか「LINE WORKS」みたいなチャットツールで、要するにSkypeと同じようなものだ。Skypeをもっとビジネスユースに特化させたものと考えていい。

    ファイル共有も可能だし通話もおこなえるので、極端な話、社内での情報共有や連絡ツールはこれ1つで十分だ。うちの会社もかなり早い段階からこれを使ってる。

    で、こいつの使い勝手を知ってしまうと、むしろSkypeが使いづらく感じてしまう。もうハッキリ言って、Skypeは古いと思う。

    いずれにせよ、何度も言うが、オンライン上でソリューションできることは、全てオンライン上で片付けるべきだ。 

    アナログな職種や年寄り連中は、若い人と一緒に仕事をするのであれば、ちゃんと時代の流れに適応して業務効率を上げることを常に考えろ。それができないなら今すぐ仕事辞めろ。

    ■EDIT


    Cobra The Arcade Soundtrack Full (Best Quality)



    なんか、DUBSTEPやらEDMもいいんだけど、不意にこのサントラを思い出して無性に聞きたくなってYouTubeで探したらあった。このサントラ、ホント好き。

    ゲーム自体は13年前のもので、普段ゲームをしないぼくが珍しく激ハマりしたガンシューティングゲームでもある。

    BGM自体のジャンルはおそらく「トランス」だと思う。

    トランスなんて、元来的にはガンシューティングゲームに似つかわしくないはずなんだけど、一応舞台は宇宙なのでそんなに違和感はない。というか、ファミコンの時代からBGMには定評があるnamcoだけに、本当にクオリティが高い。

    namcoのBGMのクオリティの高さって、各ジャンルに対するアプローチが「××風」とか「××的、××っぽい」じゃなくて、結構ガチなとこ突いてるというか、そのジャンルの本物だからってところだと思う。

    要は、ちゃんとそのジャンルを知っている人が作っているみたいな感じ。な、だけにおしゃれというか、「センス」を感じるんだと思う。

    特に、プレステ以降のnamcoはアーケード含めて、基本クラブ系サウンド寄りになってきていて、鉄拳シリーズなんかも、確か楽曲はHOUSE系だった気がする。

    このCOBRA THE ARCADEに関してだと、ぼくは最初のステージの曲である「CASINO」と、その次の曲「CYBER WOLF」と、確かSTAGE4だったと思うんだけど「TURBAGE」っていうのと、ラストステージの「FINAL SHOWDOWN」が好き。めっちゃかっこいい。

    自分もこういう曲作りたい。


    ■EDIT


    宇多田ヒカル - traveling(9th SINGLE)
    2001年11月28日リリース

    ・PVの監督は元夫の「紀里谷和明」



    17年前の今日リリース。

    個人的には2005~2006年あたりの感覚だった。

    どういうわけか、この曲を宇多田ヒカルのフェイバリットとして挙げる人って少なくない気がするというか、きっと多いと思う。かく言う自分もその一人だ。

    なんというか、この頃の宇多田ヒカルって、非常にバラエティに富んでいて、同じ様な曲がないっていう印象。

    AutomaticみたいなコテコテのR&Bもあれば、First Loveみたいなバラードもあるし、ぼくが大好きな「蹴っ飛ばせ(Can you keep a secretのカップリング)」みたいなロックもあるし。

    で、そこへ来てこの「Traveling」って、やっぱりどの曲でもないんですよね。PVから何から全てが独特。なんて言い表していいかわからないのがこの曲の特徴じゃないかと。

    でもそれでいて、サビのメロは何処かエキゾチックな感じもして、それがまた不思議感をより一層引き立てていると言うか。

    でも歌ってる内容は、至って普通に「恋人の元へ会いに行く」みたいな、割と平凡な内容なんですよね。だからなのか、この曲って結構カバーされてますよね。槇原敬之とか椎名林檎とか。

    で、この「恋人に会いに行くさま」を「Travelling」と言い表して、その道中の心境について歌うって、17歳の当時の宇多田ヒカルだからこそ書けた内容なのかなと言う気もする。

    大人ではなかなか書けない内容というか。いい意味で子供っぽいのかなと言う気もする。そういうところも含めて、非常に良く出来た曲だなとも思う。




    【【×年前の今日】2001年11月28日:宇多田ヒカル - traveling(9th SINGLE)】の続きを読む ■EDIT


    億稼ぐYouTuberがうじゃうじゃいる?ヒカキンにYouTubeの現状を聞いてみた!



    なかなか興味深いなと思ったのでシェア。

    撮影場所はヒカキンの部屋なのでHIKAKIN TVかと思いきや、幼馴染みのMASUO TVのほうだった。

    でも、YouTuberがYouTubeのことについて語るってあまりない気がするのでそういう意味では面白かった。

    アフィリエイターとかネットビジネスで成功している人がこういう話をすることはあっても、あくまでそれは「YouTubeで稼ぐには」みたいな視点での話なので、どこか「ほんまかえ?」って思ってしまいそうなところがあるけど、「トップYouTuber」が語ってるだけに、説得力が違うなと思った。

    と、同時にやっぱりいろいろ感じながら考えてやってるんだなとも思った。

    特に05:45あたりからのくだりで「YouTubeに今から参入するのは遅いとか言われているが、それはとんでもない話で、レッドどころかブルーオーシャンだ」ということを言っていて、なるほどと思った。

    自分の収益も含めて、YouTube全体が落ち目になったことがない、というところと、それこそ新規参入者があっという間に登録者数100万人とか達成するようになってきているから、まだまだいけるということらしい。

    確かによくよく考えると、新規参入組が数年前のヒカキンよりも速いスピードでチャンネル登録者数を獲得していくということは、それだけ「視聴者人口も比例して増えている」ということでもあるのだろうから、むしろチャンスだとも言える。

    まして、3年くらい前の段階でGoogleの副社長であり、YouTubeのグローバルヘッドでもある「ロバートキンコー」という人は「近い将来、ネット上の90%以上のトラフィックはオンラインビデオになるだろう」という旨の発言をしている。

    どこぞの経済アナリストやらITジャーナリストの言葉ではなく、「検索エンジン最大手の副社長で、オンライビデオサイトのTOPであるYouTubeを仕切っている人の発言」というところが重要で、そんな人がそう言っているのだから、時期はさておき、そういう未来はかならず来ると思っていいと思う。

    そして、YouTubeは、そんな検索エンジンTOPのGoogleの子会社なわけだから、どう考えたって、検索エンジン上で競合他社に抜かれることなど無いわけだから、YouTubeは当分廃れないどころか、これからもっと伸びていくだろうということだ。

    で、自分のブランドを始め、ネットビジネスやってていろいろ考えるんだけど、結局やろうとしているビジネス全てに「YouTubeが必要」だと考えている。

    動画それ自体をコンテンツとしてそれを訴求するのではなく「CM動画」として作成し、YouTubeを踏み台として自サイトへ誘導して集客するという考え方。

    プロダクトローンチの手法においても、いま当たり前のようにYouTubeが使われている以上、今後あらゆるシーンに「動画」というものが手法として入ってくるので、2019年以降、YouTuberという存在自体のジャンルが多様化していくことは明白だと思う。

    あと、動画内でヒカキンも言っているように、「芸能人のYouTuber」が今後もっと増えると思う。特にキングコング梶原を皮切りに、お笑い芸人のYouTuberが今後増えていくだろうなと言う気がしている。

    ■EDIT

    光GENJI - ガラスの十代(2nd SINGLE)
    1987年11月26日リリース

    ・アナログ盤(レコード)、カセットテープ、CDでもリリースされた。
     ※画像はレコード盤(因みに画像クリックでAmazonにてアナログ盤が購入ができます)

    ・作詞作曲:飛鳥涼(CHAGE & ASKA)



    31年前の今日リリース。

    懐かしい。この曲大好きだった。てゆーか今でも好きだ。いや、むしろ当時より今のほうが好きかもしれない。

    あ、でも勘違いしないで下さい。ぼくは「光GENJI」が好きなのではなくて、「ガラスの十代」という曲が好きなんです。

    以前、彼らのデビューシングルである「STAR LIGHT」を取り上げたことはあったけど、断然こっちのほうが好き。無論、あっちもかっこいいんだけど。

    ※関連過去ログ
     【×年前の今日】光GENJI - STAR LIGHT(デビューシングル)

    上記過去ログも書いたけど、ガラスの十代は今でもカラオケでたまに歌う。かつて、JOYSOUNDに、ガラスの十代のユーロビートバージョンみたいなのがあって、それがテンポも早くて結構好きだったなあ。

    なのでそれ以来、歌う時は、テンポを2つくらい上げて歌うようにしている。そうするといい感じにロックっぽくなって、歌ってて非常に楽しい。

    思ったんだけど、ジャニーズのトリビュート盤みたいなのが出たら面白いと思うんだけどなあ。それをジャニーズの後輩グループが歌うのではなく、全く縁もゆかりもない様なロックバンド(特にV系)とかがやったら、結構面白いものができると思うんだけどなあ。


    【【×年前の今日】1987年11月26日:光GENJI - ガラスの十代(2nd SINGLE)】の続きを読む ■EDIT


    Best Dubstep Mix 2017 [Brutal Dubstep Drops]


    DUB STEPってすっかりブームが過ぎ去った感もあったし、NEFFEXばっかり聞いていたこともあってすっかり忘れていましたけど、やっぱり久々に聞くといいなあとしみじみ。

    以前とり上げたBGMで「METAL STEP」なる新たなジャンルを開拓したわけだけど、他のものでどうもしっくり来るものがあまりなくて、久々に関連動画でDUB STEPに戻ってみたら、これがすごく良かったのでシェア。

    だからといって、特に目新しさのようなものはないんだけど、やはり何かの作業をしているときのBGMとしては非常にいいんですよねえ。

    何も考えずにひたすら手を動かす系の作業向け。


    ■EDIT

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