脳窓全開ブログ

どうでもいいことにムキになりながら無駄に熱く長く書きなぐる日記帳ウェブログ。毎日更新!



    ■Skrillex Dubstep MegaMix 2014■ 

    日本国内でもここ数年「EDM」が流行ってきて久しいけど、その中において「DUB STEP」が最近はやってるみたいですね。

    ぼくの大好きなダンサーさんである「POPPIN HYUN JOON」なんかも、元々はOLD SCHOOLを中心に選曲される人でしたけど、そもそもこの方は選曲においていい意味で「拘りのない人」なので、割とこうした新し目のものもスンナリ取り入れてますね。

    で、そんな数多あるDUB STEPの中に於いて、どうやらこの「Skrillex」さんは頭一つ抜けている印象ですね。彼の曲の中でこのmixの2曲目にも収録されている「Bangarang」という曲に至っては、単独の動画再生回数が尋常じゃないくらい多くて、世界で今どれくらい人気なのかがそれだけで伺い知れます。

    自分もハマりすぎて、iPhoneに入れてまだ1ヶ月も経ってないのに、再生回数が早くも1000回到達してて、自分でもビビったw

    DUB STEPの特徴としては、EDMでありながらある種大前提である「4つ打ち」からの脱却を図っているというか、ビート自体は寧ろ結構ヘヴィーな8ビートだったりして、15年位前のEDMからでは想像もつかないようなアプローチなのが面白いですよね。

    その代わりにシンセの短くて細かい波型の連続音とかで、ビビッドでスパイシーなアクセントを入れている事によって、スリリングさを演出しているのも大きな特徴と言えると思います。

    この辺りのサウンドアプローチがDUB STEPに於ける所謂一番今風な感じとも言えるところで、その辺がアニメーション系のダンサーさんに特に好まれているようで、POPPIN JOHNをはじめ、Marquese Scott (WHZGUD2)やMADD CHADDことチャッド・スミス(レッチリのドラマーではない)なんかが好んで使用している印象。

    特にHYUN JOONは、MADD CHADDやJOHNなんかとコラボり出した辺りから両者に強く影響を受けているのか、このジャンルの選曲がここ3年位の間で増加し、それにともなって自身のダンスのスタイルも微妙に変化してきているのが面白いですね。

    ま、この辺りは次回HYUN JOONNの動画を取り上げるときにでも。

    ■EDIT

    ・昨日の夜、明日は台風で自宅待機 or 自宅勤務になるかもということは既にわかっていた。  ⇒な、だけに、既に夜の段階で気持ちは「明日は自宅」というモードになってしまっていたため、無駄に夜更かししてしまう。 ・朝、大して雨も降ってなければ風も吹いていないことに激しく落胆する。  ⇒よくよく考えたら、いきはいいけど仕事終わり、夜帰れなくなったらどうすんだって話。  ⇒池袋でバイトしてた頃に難民になりかけた悪夢がよみがえる。 ・案の定、夜は雨は止んでいたし風もある程度は収まってはいたが、電車が相変わらず遅れ。  ⇒山手線は原宿駅の倒木の影響で、しばらく運転を見合わせていた。  ⇒再開してもどうせ激混みだろうということはわかりきっていたので、急遽未定のまま宙に浮いていた「オムライス会」を決行。  ⇒4人中、僕以外は全員女性というハーレム!最高だ! ・帰りの山手線から先の乗り換え電車がすげー空いててワロタ。 ・明日もまた出勤とか激しく萎えるけど、今日のハーレムを心の糧に頑張る!

    ■EDIT

    ■お題:旅行の移動手段、何を使いたい? 電車。何と言っても電車だ。寧ろ電車以外の移動手段なんて、風情がないにも程がある。 旅というものを全然わかってない。いや、ちょっとそれは言いすぎか。 いやしかし、それでもぼくは「電車」を推したい! すげー月並みなことを言うと「家を出てから家に着くまでが旅の全工程」だと言える。 「家に帰るまでが遠足」ってのと一緒で。 ぼく個人的には旅行って、道中の電車がものすごく重要な役割を果たすとさえ思ってい て、住み慣れた街から離れ、見慣れた景色が猛スピードで流れていくのを感じながら、 グラデーション的に自分の知らない世界へと徐々に入り込んでいく感覚を、車窓越しに 景色として楽しむところから始まってると思う。 言うなればこれは「旅」という物語の序章なのだ。 その景色をある程度味わったところでトンネルに入る。そして川端康成の小説の書き出 しの如く「トンネルを抜けると、そこは雪国だった」とばかりに視界が開けた途端に、 数時間前までとはまるで違う世界が広がった時の感動があるから、目的地に着いた時の 感動もまた一入なのだと思う。 そしてこれこそが「旅」という物語のOPなのだ。 これがもし映画なら、ここが正にタイトルバックである。 そしていよいよ本題である、その土地での風情を味わうのである。それは、道中の車窓 から見た景色というフリが効いているからこそ、味わいと奥深さがあるのではないか。 ■EDIT

    ■メダル選手のガッツポーズに苦言呈した張本勲氏、自身の言行不一致を暴かれ恥ずかしい展開に■ 2016/8/15 22:00 張本勲氏はリオデジャネイロ五輪で銅メダルを獲得した卓球選手がガッツポーズしていたことに対し「あんなガッツポーズはダメ。手は肩より上げちゃダメ。礼に始まり礼に終わるですから」と苦言を呈していました。 ※全文はこちらで※

    ガッツポーズに苦言を呈するなら「メダルを噛む奴」はどうなんだよ。 あっちのほうこそ自重すべきではないのか。 オリンピックとか超興味ないから今回のは知らないけど、どうせ今回も日本人はもれなく 皆やってるんでしょ。あれマジでダサいから止めた方がいいと思うんだけどね。日本人だ けでしょあんなことやってるの。 と思っていたら、どうやら今回に関しては殆どやってないみたいですね。メダル噛み。 やっと己の馬鹿さ加減に気づいたんでしょうか。何れにせよ日本人としての品位を著しく 欠く軽率な行為だと思いますがね。  
     

    ■ミッツ、吉田沙保里への「シラけた」発言を謝罪■ 2016年08月20日 18:00  日刊スポーツ タレントのミッツ・マングローブ(41)が、リオデジャネイロ・オリンピックのレスリング女子53キロ級決勝で敗れ号泣した吉田沙保里(33)について番組で「シラけた」とコメントしたことを謝罪した。 ミッツは19日放送のTOKYO MXテレビ「5時に夢中!」で、オリンピック4連覇を逃しカメラの前で号泣した吉田沙保里の話題になった際、「あれは泣きました」という司会者の言葉に「一滴も(涙が)出なかった。かえってシラけちゃって」と返した。この発言が一部スポーツ紙で報じられると、ミッツに対する批判がネット上で殺到する騒ぎになっていた。 これに対しミッツは20日、ブログで「生放送での私の発言に対し、不快感や怒りを露にしてらっしゃる方が大勢いらっしゃいます。先ほど、件の録画を確認しました」「これは、非難されてしかるべき発言だと思います。申し訳ありませんでした」と謝罪。「誤解を生む・生まないとか、真意として、何に対して『シラけた』かを弁解する以前に、表現が稚拙で、無粋で、失礼です」と、真意がどうあろうと言葉として不適切だったと反省の意を示した。 ※全文はこちらから※

    「シラけた」っていう気持ちすげーわかる気がする。 多分ミッツさんって、ぼくと同様そもそもオリンピックにあんまり興味がないんだろうね。 だって興味が無い側からしてみたらやっぱりアレはシラケるし、それこそオリンピックの そーゆーとこが嫌いなんだよって話だからね。 「悔し涙」なんて納得の行く結果を出せなければ当然のことだけど「謝罪」までいっちゃ うと流石にシラケるでしょうに。それってそれこそ「そうさせるだけの空気感」を日本国 民が出してるからじゃねーの?って話だと思う。結果を出さなきゃどーせ叩かれるわけだ からね。 オリンピックとかワールドカップの何が嫌いって、結局、普段はスポーツとか大して見て もいないくせして、こーゆー時期だけ寝る間も惜しんで見て、評論家の受け売りを評論家 気取りで語って、結果を出せなかった人やチームを評論するっていうのが聞こえてくるだ けでもうんざりするんだよ。   ■EDIT

    ■お題:感動!リオ・オリンピックの印象に残ったシーンは?■ 出た。オリンピック。出た! もうね、ぼくは本当にオリンピックだとかワールドカップだとか、そうした「世界中が熱 狂するスポーツの祭典」が子供の頃から大嫌いでね。なので、当然の事ながら今回のリオ オリンピックでしたっけ?見てません!何一つ! あ、でも開会式なら見た。 びっくりした。開会式ってすげえ長いことやんのね。 開会式だけで何時間やってんだよって話。 たしかその日、実家に行ってて、両親と3人で花火大会見に行こうってことになってて、 開会式見ながら支度して、家出て、花火見て、帰ってきたらまだやってんだもん。 なので、リオオリンピックで印象に残ったシーンは「終わらない開会式」ですね。 いや、厳密に言うと今回のリオオリンピック絡みでブログに書きたいネタはあるんだけど それは「気になるニュース」枠にて書こうと思っている。 ■EDIT

    ■お題:行ってみたい旅行プランおしえて! 以前の職場を退職して、次が決まるまでの間に秩父に一人旅したいと考えていた。 しかし、よくよく考えたら秩父は以前行ったことあるし、そもそもぼくの家からそう離れ てもいないので、行こうと思えばいつでも行ける。 なので、現実的なことを一切忘れて「行きたいところ」ということで言えばやっぱり温泉 でしょう。場所なんてどこでもいいけど、以前家族で行った草津もいいし、行ったことの ない地域の温泉ならどこでもいい。やっぱ東北辺りだろうか。 あ、行ったこと無いで思い出したんだけど、ぼくは生まれてこの方「京都・奈良」に行っ たことがない。 関東在住の人間で義務教育を終えている人間ならば、大抵の人が中学の修学旅行で行く筈 であろう「京都・奈良」にぼくは一度も足を踏み入れたことがないのだ。なので、死ぬま でに一度は必ず行かなければならないとは思っている。 あと、旅行とは少し違うと思うけど、死ぬまでに行きたいところとしては「富士山」にも 登りたいと思っている。いや、登らねばならないと思っている。 でもよくよく考えたら、そもそも「一人旅」自体の経験がないので、ここいらでいい加減 本当に何処かへ行こうとは考えている。 海外ももちろんいいが、まずは国内だ。どこ行こうかなあ。 ■EDIT


    早いものでこのブログ、このエントリにて通算「200本目」です。いやホント早いな。

    まあ公開後、自分的に納得いかなかったりとかで非公開にしたエントリもあるし、まだ公開できてない書きかけの物もあったりする関係上、eidはとっくに200超えてるんですけど、純粋に公開している分でってことでいうと、これが200本目ってことです。

    ひゃっぽん」というエントリで、100本を超えたことについて言及したのが05/24。ってことでまだ3ヶ月経ってないのにもうアレから100本のエントリをブチ込んで来たということで、飽きっぽいぼくにしてみたら結構続いている方ではないかと思います。

    前回の「ひゃっぽん」でも書いたんですけど、FC2で似たようなブログをやっていた時は気が向いた時にしか更新してなかったので、100本書くのにも1年くらいかかっていたりしたんだけど、ここに来てやるぞと決めてからは、本当に毎日更新してますからね。


    やってみてわかったんだけど、毎日更新って思ったほど大変でもないのね。 まあそれこそ今日みたいに更新が間に合わずに日付またいじゃうことが何度かあったけど「毎日更新すること」それ自体はちっとも苦じゃない。まあお題のおかげもあるな。

    このペースで行くと確実に年内に300は確実に超えますね。普通に1日1本だったとしても、年末には超えますね。 がんばらず続けたいと思う。


    2016/08/19 追記 よくよく見てみたらまだ200超えてなかったw(厳密には191だった!) 管理画面上部の「現在のブログ記事は」の数字に騙されたw

    eidの数と合わないから表示されている数は純粋に「公開されている記事本数」だとばかり!

    ■EDIT

    ■お題:流れるプール派?波のプール派?それとも~? どちらかと問われれば「流れる方」かも。 プールなんて久しく行ってないなあ。多分最後に行ったのは中学生か高校生くらいの頃。 しかもそれだって進んで行ったわけではないですからね。 ぼくはとてもじゃないけど、今となっては大衆の面前で披露できるような肉体では到底 無いわけだけど、怠惰な肉体になる以前の話として、そもそもぼくは死ぬほど毛深い。 なので学生の頃から人前で肌を晒すのが兎に角嫌で嫌でしょうがなかった。 学生の頃はまだ「脛毛が濃い」程度だったからカワイイもんだったけど、今はそこに 「屈強そうな胸毛」が追加されてしまっている。 そこへきて「元々の色黒感」に加え、加齢による重厚化、ようするにメタボ的な怠惰な 肉体が出来上がってしまっているだけに、裸体の貫禄がハンパない。 服を着ている時はなんとかその感じは抑えられていると信じているが、脱いだ時の衝撃 たるや、さぞすごいことになっているだろう。(第三者が見た時のね) 実際風俗に行くと、初対戦の人には大抵驚かれる。 もうあれだ。頑張って痩せるしか無い。よし!プール行こう!水泳で痩せよう! ■EDIT


    ■POPPIN HYUN JOON 2010 INTRO.flv■ 

    数あるHYUN JOON動画の中で、結構気に入ってる奴。

    タイトルと動画の内容からして、ある種HYUN JOONの2010年版ポートフォリオ というか、PV的宣材動画。 01:05~01:18辺りまでの一連の動きが好き。

    因みに楽曲は「The Prodigy」の「Omen」という曲。



    プロディジーやっぱかっこいいなあ。 一応ジャンル的には「ロック+エレクトロ」みたいなところらしいけど、 個人的には「ELECTROCK」って名付けたいなあ。  

    ■EDIT

    ■お題:夏休みの自由研究、何を研究した? 基本、やらない。 ぼくは夏休みの宿題は、基本「開き直って全くやらない」かもしくは「最初の1週間で全 て終わらせる」のどっちかだった。 自由研究とか本当にかったるすぎて「誰がやるかこんなもん」とばかりに開き直って全く 手を付けないことのほうが多かったのだけど、一度だけ真面目にスズメバチの生態につい て研究したことならあった。 以前からハチ自体がぼくにとって畏怖の対象ではあったが、毎年毎年、スズメバチに殺さ れる人がいるというのをニュースか何かで見聞し、衝撃を受けたぼくは「自分の身を守る ためにも」という思いから研究に踏み切ったのだ。 そこでぼくは衝撃的な事実を知った。 ミツバチ、クマンバチといった攻撃性の低い大人しいハチと、スズメバチ、アシナガバチ と言った獰猛なハチは、同じハチでありながら実はほぼ別物の生き物で、スズメバチ系は どちらかと言うと「アリ」と同じ主の生物であるというのだ。 僕の大好きなドラマ「SPEC」の中でも「羽アリはアリが進化したものではなく、スズメ バチが退化した姿だ」といった台詞もあったし、実際のところ生物学的な分類に於いても アリは「ハチ目・ハチ亜目・スズメバチ上科のアリ科」というような分類になり、要する にざっくり言うとスズメバチなのである。 Wikipediaでアリの身体の拡大図的なイラストを見たが、肉体の造り(外見上的な部分) についてはやはりスズメバチとほぼ一緒で、生態的な部分に於いても、以下の様な共通点 が存在する。  

    ・肉食で性格は極めて獰猛。攻撃性が非常に強く、発達した顎と毒針を持つ ・女王を君主としたカースト制度によって形成されたヒエラルキーによる社会性昆虫 ・集団性も高く、巣は複雑な多層化構造で、家族単位でコロニーを形成する

    この事実を知った時は非常に衝撃的だったが、このあたりの共通項を見出して、妙に納得 させられた。 以前も夏にまつわるお題で少し書いたと思うが、スズメバチはぼくにとって畏怖の存在で はあるが、その攻撃性や毒性、或いは猛禽類をも髣髴とさせるような獰猛なフォルムは、 ある意味で非常に厨ニゴコロをくすぐられる部分もあり「絶対に関わりたくないし滅べば いい」と思う反面、ファンタジー系の素材としてのカッコよさも見出してもいる。 YouTubeなんかでも「スズメバチ VS サソリ」みたいなやつとかつい見ちゃう。 嫌いすぎて逆に気になる昆虫。それがスズメバチ。 ●お役立ちリンク ・8月9月はスズメバチが危険! 絶対に知っておきたい『8つの対処法』   ■EDIT

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