脳窓全開ブログ

どうでもいいことにムキになりながら無駄に熱く長く書きなぐる日記帳ウェブログ。毎日更新!

    ■お題:秋の味覚、もうなにか食べましたか?■ 特に無いなあ。 と言うより昔からよく言われているこの「秋の味覚」っていうものって、正直どれも微妙 だと思うんだけど。 栗、ナス、松茸などのきのこ類、たけのこ、梨、柿、etc... まあここに挙げなかったものも沢山有るわけで、その中にはぼくの好きなものも当然あっ たりするわけだけど、好きでも嫌いでもない地味なものばかりで、大半は秋じゃなくても 食べられるようなものばかりで、正直なところ「秋ならでは感」が乏しいような気がする。 あと、お題からは少しずれるけどよく「~の秋」っていうやつあるじゃないですか。例え ば「食欲の秋」とか「スポーツの秋」とか「読書の秋」みたいな奴。 あれ、今でこそなんか季節の風物詩というか代名詞的な感じになって違和感もなく浸透し てますけど、よくよく考えてみ。これも季節ならでは感ないから。 スポーツの秋はまだわかるけど「読書の秋」って何よって話。 「ああもう秋だなあ。肌寒くなってきたことだし、そろそろ読書でもしようかな…」って なるかぁ?いやならねーよどう考えても。これどうみても、出版業界がキャンペーン的に 仕組んだこじつけだろ。 「食欲の秋」にしてもそうで、上記の秋の味覚の代表的なラインナップ見て食欲そそられ るかって言ったら絶対そんなこと無いんだよなあ。 たとえ、秋の味覚が好きだったとしても「秋の食材はことごとく食欲をそそるよなあ。じ ゅるり」とはならない。そうなるのはどう考えたって冬場のほうが多いに決まっている。 そう考えると秋って、「これ!」っていうものがない一年の中で一番「決め手に欠く季節」 だと思う。今でこそハロウィンなんて言う新参者が渋谷で幅を利かせているけど、それま では何もなかったわけですからね。 何もない季節に何か代表作を残そうとした結果、変なものしか残せなかったみたいな感じ なんだろうね。   ■EDIT

    ■お題:4DX、もう体験した?■ 未体験。これはこれで是非体験してみたい! さっき「シン・ゴジラ(2回目)」を見てきたところなんだけど、1回目は普通ので見たので2回目はそれこそ4DXで体験してみたかった。 しかし、よくよく考えるとおかしな話ですよね。 だってシン・ゴジラは3D無いんですよ?なのに3Dすっ飛ばして4DXて。しかもシン・ゴジラ見た人ならわかると思うけど、あれって殆ど会議中心で政治家たちがバタバタするシーンばっかりで、肝心のゴジラが大暴れするシーンとか、ゴジラに対して攻撃するところって思いの外少ないですからね。それを4DXで無駄にインタラクティブに表現されましてもねえ。 でも作品によってはすごく楽しめそうなところではありますね。それこそぼくはまるで興味が無いので見たことはないのですが、ハリポタシリーズとか、ロード・オブ・ザ・リング?とかいうやつとか、あのへんの所謂ファンタジー系のものなんかとの相性はすごくよ さ気だなと思う。それこそユニバーサル・スタジオと同じ感覚なんだろうねきっと。 しかし大昔ディズニーランドでマイケル・ジャクソン主演の「キャプテンE.O」にて生まれて初めて3Dを見た時は衝撃的だったなあ。

    ■EDIT

    ■お題:好きなおかず、最初に食べる?最後までとっとく?■ 最後までとっとく!特に肉類はな! やっぱりその食事の最後は好きなもので口の中を満たして、味覚も嗅覚も一番好きなもの で満たして幸せな気持ちで締めくくりたいよね。間違っても漬物とか、或いは無駄に味の 強いものなんかで終わりたくない。それまでの苦労が全て水の泡になる。 しかし、ぼくの知り合いで「最後から2番目」って言う人がいた。最後は蛋淡白な味のも ので締めたいのだとか。なるほどそういう考え方もあるのか。フェイドアウト的にキレイ にひっそりと終わりたいということだろうか。 また、ある人の場合「お腹が満たされるほど美味しさを感じなくなるので、好きなものを 初めの方にたべて満足度をMAXにした方がよいのではないか」と考える人もいて、これは これで納得した。 でも一番なるほど!って思ったのは「その好きなやつが複数個あれば、最初に1つ食べて 最後にまた食べる」というもの。正にコレだ!と思った。一番理にかなっている気がする。   ■EDIT

    昨日から急に寒くなりました。もういよいよ本格的な秋到来ってことでいいんでしょうか。一昨日と同じ感覚でいたから昨日の気温に対して着ている服がすげー薄くて、帰りとかすげー寒かった。 そのせいで今日一日ずっと頭が痛くて、ブログ書くのもしんどい。基本、このブログでネタに困った時や時間がない時には「お題」でどうにかしのいでいるのだけど、もう今日はそれさえも面倒くさくてしょうがない。 でも毎日更新は欠かしたくないので、少々体調が悪くてもどうにか更新してきたんだけど今日は本当にしんどすぎて面倒臭すぎてこんな日記。 でもまあ、毎日更新することが前提だから、一日くらいこんな時があってもいいかなと思ってる。お題に答えている時だって、もっと短い時あるし。 基本お題比率の高いこのブログなんだけれども、本当は書きたいことはもっと沢山有る。でもなかなか時間がなくてお題に甘んじているみたいなところがある。

    ■EDIT

    ■お題:直近読んでみたい本教えて下さい!■ 小説なら川原礫の「アクセルワールド」と「絶対なる孤独者」の新刊を常に心待ちにし ているんだけど、どーもこのラノベ以外の小説を最近読んでないなあ。なんていうか、 本自体あまり読まなくなってしまった。 まあ読んでみたいってことで言うとやっぱり、伊坂幸太郎とか誉田哲也とか馳星周の未 読作品かなあ。でも、以前読んだものでも読み返したいと思うやつもあって、その中で も馳星周の「煉獄の使徒」はすごく好きな作品。不夜城シリーズも当然面白いが、煉獄 のほうが圧倒的に面白い。 小説以外だと、大昔に読んだ佐藤雅彦 と竹中平蔵による共著「経済ってそういうことだ ったのか会議」という経済に関する本がすごく面白かった。 先日このブログでも少し取り上げた、麻生太郎の国債についての説明よりも更にわかり やすい、経済に関する説明本。子供にでもわかるくらいのわかりやすさで、経済につい て教えてくれるので、本当に中学生・高校生くらいの子たちが読んだらいいと思う。 最近専ら、電車の中では音楽を聞いているばっかりなので、そろそろ本を読まないとい けないなと思い始めている。 あ、冒頭に挙げた「アクセル・ワールド」の川原礫のもう1つの代表作である「ソード アート・オンライン」は結構シリーズ出てる人気作なのにまだ全然読んだことがなかっ たので、実はこないだ1巻を購入した。楽しみー。 あと、小説以外では、ちょっとお金のこととか真剣に考えたかったので、節約術系のも のとか、金持ちの人の思考的なマインドセット系も中古だけどまとめて購入した。 久々にガッツリ読むぞー! ■EDIT




    最近ネカフェに行く機会が増えた。理由についてはいろいろあるけどしょーもないし面倒なので割愛。

    で、ぼくは普段Google Chromeを利用しているわけなんだけど、ちょっと前までChromeのインストールされていないネカフェというのが、実は結構あった。

    で、そういう場合、ぼくはそのままインストールして、退店前にアンインストールする、ということをしていたのだけど、厄介なのは、既にインストールしてある場合だ。

    インストールしてあって、そのネカフェの店舗関係のブックマークとかがブックマークバーに表示されてたりすると非常に面倒だ。

    というのも、よそ様のChromeにて自分のアカウントでログインしてしまうと、ブクマから何からすべて自分のものに切り替わるのかと思いきや「自分のアカウントに既存の設定が上乗せされてしまう」のである。これは非常に面倒だ。

    数年前、職場でうっかり自分のアカウントでログインしてしまい、当時、対処法も何も知らなかったので、えらいテンパったのを覚えている。

    で、恥ずかしながら最近になってようやく、それを回避する方法を知った。こーゆー時は、ログインをするのではなく、設定より「ユーザーの追加」を行う必要がある。手順は下記。  

    1.  Chrome右上の通称「ハンバーガー」と呼ばれる横棒3本をクリック
    2.  メニューの中の設定をクリック
    3.  「設定」ページの最下段より2段目「ユーザー」の項目の中にある「ユーザーの追加」をクリック。
     ※ネカフェでアクセスしている場合「このユーザーのデスクトップショートカット作成」   のチェックは必ず外す。


    これでOK。

    だが気をつけなくてはならないのが退店時だ。退店時に上記設定画面にて「ユーザーの削除」を行うことを忘れないようにするということが超大事。

    削除を押すと「このコンピュータからこのアカウントに関する情報全部削除しちゃうけど本当におK?(これマジ復旧できないやつだから)」的な確認画面が出てくるが、ここで削除したからといって「自分のアカウントが消滅するわけではない」のでご安心を。

    にしても、もう1つの勤務先といいネカフェといい、自宅以外のPCを利用する機会が増えたことで最近すごく思うんだけど、Google日本語のユーザー辞書とかもGoogleアカウントに紐付かないのかなあと。

    登録している辞書情報も外部に持ち出せたら、外での作業とか超捗るんだけどなあ。 と思ってよくよく調べてみたら、アカウントに紐付いてちゃんと同期するみたいですね。

    ・Google日本語入力ヘルプ

    なんだよ知らなかったよ。でもどうやってやるんだろ。

    考えられる方法としては、上記のユーザー追加にて自分のアカウントにログインして、それからGoogle日本語を普通にインストールすればいいのだろうか。

    でも、Google日本語の設定では同期なんて言う項目は見当たらなかったんだよなあ。一応ブラウザの設定の中の「同期の詳細項目」も見てみたけど当てはまるものがなかった。

    まあいいや。今度ネカフェに行った時、色々いじってみよう。最近ネカフェでPCいじるの楽しい。   ■EDIT

    ■大卒なのに高卒と偽った市職員を懲戒免職、「低く」詐称するのもダメな理由は?■ 2016年09月08日 09時45分 - 弁護士ドットコム 高卒なのに大卒と「高く」学歴を偽ることはあっても、その逆は珍しいかもしれない。神戸市は8月、大学を卒業しているのに、学歴を偽って高卒限定の採用試験に合格し、約18年間勤務したとして、建設局の男性技術職員を懲戒免職処分にした。 報道によると、男性は1998年に採用された。採用前、市の関連施設でアルバイトをしていた際、施設の職員から、大卒でも高卒限定の試験を受験するよう勧められたと説明している。市に匿名の通報があったことから発覚した。また男性は、2006年に同様の学歴詐称が問題となった際の調査でもウソの報告をしていたそうだ。 このニュースについてネット上では、「ずっと勤務してんだから懲戒免職は気の毒」「最終学歴が大卒なだけで当然18歳で高卒になってんだから懲戒免職はやり過ぎとも思える」といったコメントが見られた。 大卒なのに高卒と偽ったことで懲戒免職処分というのは、「やり過ぎ」なのだろうか。また、今回懲戒免職となった男性は公務員だったが、民間企業で同じように学歴を偽ったことがバレた場合も、クビになるのだろうか。桑原貴洋弁護士に聞いた。 ※続きはリンク先にて※

     
    採用してまもなく発覚とかならまだしも18年も勤務してたんならもういいだろ別にw 免許が必要な物で無免許だったとかなら致し方ないけど、そうじゃないなら許してやれよ。 18年間嘘をつき続けてきたことは大罪だし、それについての責任は問われてしかるべきだが、 懲戒免職なんて言う重い処分をするなら、それこそ18年も気づかなかったことに対する責任 をちゃんと取らなきゃおかしいよなって話。 被害者面してるけど、本来的には採用の段階で絶対に気づいてなきゃいけないことに気づか ず、18年間雇い続けて来たんだから「セキュリティが問われる」という意味では、寧ろこれ は市役所側の大きな失態なんじゃないのか。 てゆーか「市役所」であるならば、寧ろ真っ先にそうしたことに気づいてなきゃいけない立 場なんじゃないのか。歯医者が自分の虫歯に気づいてないようなもんだろ。 (ま、そもそも歯医者が虫歯になる時点でダメだけどw) 更に言うなら、もっと手前の話として「高卒限定」で求人募集する理由がわからん。 合理性も必要性も見いだせない。   ■EDIT


    ■Fik-Shun | FRONTROW | World of Dance Las Vegas 2014 #WODVEGAS■ 

    手抜き更新その3:アメリカ人ダンサー「Fik-Shun(多分読みはフィクシュンであってる筈)」です!別に今に始まったことではないんだけど、ここ最近特にダンス動画ばっかり見てます。自分は踊らないくせにね。

    で、ここ最近HYUN JOONよりも寧ろHYUN JOON以外のダンサーさんをもっとよく見てみようと思ってた中で出会ったのがこの動画です。彼はまだこの当時で18~19歳くらいなんだけど、それでこのスキルですよ。ヤバイですね。

    しかもどのスクールなどにも通わず、誰にも師事せず、独学ストリートでここまで磨き上げたってんだからすごいですね。まあ、5歳位から踊っているらしいので、キャリアがものすごく長いので、ある種納得ですね。

    やはりこの手のダンスは黒人のものなのだから当然と思われる方もいるでしょうけど、他はどうか知らないですけど、実はPOPPIN'とかその辺のジャンルに関しては、寧ろ今、アジア勢が結構強いみたいですよね。

    HYUN JOONをはじめとする韓国人もそうですし、日本人でもPOPPINの世界大会で優勝する人なんか 結構昔からいます。

    ただそれでも彼のスキルはヤバ過ぎますね。他の追随を許さないとは正にこの事。技術的な部分で言えば、正直HYUN JOONなんかより余程レベルは高いといえますね。身体の柔らかさがそもそも全然違う。

    初めて、HYUN JOON周辺の韓国人ダンサー以外でドハマリした。今後の動向にも要注目ですね。 ■EDIT

    ■お題:今年は何回蚊に刺されましたか? いちいち覚えてる人いるかー? でもよくよく考えると「蚊に刺される」っていうこと自体が、どうも年々減ってきてい る気がしてならない。なんか子供の頃のほうが圧倒的に刺されてた気がする。 蚊って、汗から発せられる炭酸ガスの匂いに吸い寄せられてくるので「太っている人が 刺されやすい」というのは迷信でも何でも無く、割と生物学的根拠に基づく話らしい。 だけど、子供の頃より明らかに太っていて歳もとっている今、何故か子供の頃より刺さ れなくなっているのは、やっぱり蚊の絶対数自体が減ったからなのかなあという気がし なくもない。 でも蚊って、この世の中で一番人間を殺している生物らしいですね。おおこわ! 因みにぼくは、蚊取り線香の匂いが大好きです。   ■EDIT

    ■お題:ラーメンの麺、ストレート派?縮れ麺派?白丸元味 どっちでもいい。どっちも好き。ただし「細い」方がいい。 ぼくが一番好きなタイプのラーメンって、所謂「博多系豚骨」なので、細ストレートって のが一番好き。具体的には「一風堂」とか「博多風龍」がドンピシャ。 でも、その手の店で「バリカタ」とか「ハリガネ」とかオーダーしている人がいるってこ とが、ぼくからするとちょっと信じられない。 それどころか世間的には「博多系豚骨の細ストレート麺=麺硬め」っていう風潮なのが、 正直納得がいかない。 いやまあ硬いのはそれはそれで旨いのかもしれないけどさ「柔らかいのとどっちが旨いか」 という話になればそりゃ「やわ」の方に決まってるじゃん!って思うんだけどなあ。 なんかこの辺に関しては、それこそ大昔の吉野家のコピペじゃないけど「言いたいだけ」 じゃないのかって気がしてならない。バリカタとか言ったほうが通っぽい的な。 でもよくよく考えると、ぼくは「カップ焼きそば」に関しては何故か「バリカタ派」だっ たりするから、自分でもよくわからない。3分のところを1分程度しか置かない。 で、ソース焼きそばの場合は「添付のソースは半分以上残して、ちょっとしかかけない」 という自分ルール。 てゆーかお題は「ストレート麺 or 縮れ麺」だった。硬さについてつい熱く語ってしまった。 あ、でも縮れ麺も割と好き。でも縮れ麺で思い出すのはインスタントの方なんだよなあ。 サッポロ一番とか無性に食べたくなる時ないですか?しかもインスタントラーメンに関し ては、何故か自分で作るより、母親が作ったほうが断然旨い。 アレを超えられる自信がないし、多分一生超えられない気がする。   ■EDIT

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