脳窓全開ブログ

どうでもいいことにムキになりながら無駄に熱く長く書きなぐる日記帳ウェブログ。毎日更新!

    ■お題:気になります!家の鍵どうやって持ち歩いてますか?■ キーバックワイヤーに繋いでいる。 ただ、これは非常に便利な半面恐ろしくもあって、過去に一度、ここに繋いでいた鍵が 繋がっているワイヤーごと抜けて、電車の座席に置き去りになってしまうということが あった。 いや抜けた瞬間を確認したわけではないし、そもそもそんな瞬間を目の当たりにすれば 置き去りにすること無く即座に回収できるわけだが「ワイヤーごと抜ける」なんてのは それ以外に考えられない。 要は座った時に、むき出しになっている鍵が電車の座席の谷間部分に入り込み、立ち上 がった時にびよーんと伸びていることに気づかず、そのまま歩いてたらブチンと抜けた とかそういう状況だったのだと思う。 なのでキーバックワイヤーはあまり安物は買わない方がいい。100円SHOPで売られて いるものなんて言語道断だ。あんなものはすぐに壊れる。 購入する際は、ニュートラル時、引っ張っても伸びないようにロック出来るものにする ことを強く推奨する。その上でぼくは、鍵を外に剥き出しにせずポケットの中にしまう。 自宅と実家の鍵のみならず、もう1つの職場の鍵も持っているので、これを紛失してし まうとマジでどえらいことになってしまう。今度忘れないうちにスペア作っておかないと。 キーバックチェーンに話を戻すと、下画像の様な古いタイプのものだと、ベルトに直接 装着しないとならないため見た目的にダサいし、結構邪魔。第一、おっさん臭い。 なので「カラビナ一体型」のものにしてベルトループで引っ掛けるものにしている。 だけどこのタイプだと、先述した「電車で座った時に座席の谷間に入り込んじゃう問題」 が発生するので注意が必要。 あと、今時あまりないと思うけど画像1枚目のおっさん臭い方で「チェーンになっている タイプのもの」は避けた方がいい。ワイヤーを強く推奨する。 というのも、チェーンの場合、中のバネか何かがバカになってくると、伸び切ったまま元 に戻らなくなり、だるだるの状態になってしまうことがある。 まあ、ワイヤータイプでも起こりうることではあるんだろうけど、ワイヤータイプになっ てからと言うもの、その状態になったことがない。圧倒的にチェーンのほうがそうなる確 率が高い。   ■EDIT

    ■「お前は客じゃない!」外資系企業の支配人がクレーマーを一喝 「お客様は神様」ではスタッフを守れない■ 2016.9.23 - キャリコネ 接客業に従事する人であれば、客からクレームを受けたことはあるだろう。9月21日には、近鉄奈良線の車掌が乗客からクレーム対応中に線路に飛び降り、一時行方が分からなくなる事件があり、車掌への同情の声が集まった。 このような中、とあるツイッターユーザーが同日、外資系企業の外国人支配人がクレーマーに取った対応についての記事をシェアし、ネットで話題になっている。

    「このラインを越えたら客じゃない」欧米系支配人の考えに賞賛

    ※続きはリンク先で※

     
    先日「客は店を選ぶ権利がある以上、店側も客を選んだっていいと思う。」というエントリにて、ぼくが長年思っていた接客業につ いての考えを述べた。その直後にこの上記記事がmixiニュースに上がってきたので、すぐさまシェアしてFBにも流した。 言いたい内容は、前エントリとほぼ同じなので一部コピペしているが、敢えてここでも回筆修正を交えつつ、今一度この件について 触れたいと思う。 件のこの記事を読んだ時、あまりにも同意すぎて目眩がした。「ホントそれな」って言葉しか出てこない。 接客業を20年近く経験してきて得た答えの一つがこれ。 家から一歩外に出る=社会に出るってことなんだから「店員に敬意を払う」なんてのは人として当たり前のこと。当たり前すぎるか ら誰も教えないだけだっての。 にも拘らず「客=店より立場が上」って勘違いしているバカのなんと多いことか。 店に来るのも、そこでお金払ってんのも、全ては「お前の勝手」だ。 客には「店を選ぶ権利」が最初から与えられており、その選択の中に於いて気に入ったサービスに対して「対価として」お金を払 う。店側は、お客様に「お金を払ってもらって」サービスを「提供させていただいている」んじゃない。売りたい人と買いたい人が 相まみえているだけで、それは需要と供給のバランスに立脚した「極めて対等な関係性でしかなく、それ以上でも以下でもない」と いうことを忘れるなって話。 物やサービスは売っても、人格や尊厳まで売ってるつもりはねえ。 それが理解できねえなら今すぐ帰れって話。 つまり、客に「店を選ぶ権利」がある以上、本来的には店側にだって「客を選ぶ権利」がなくては辻褄が合わない。しかしそれを良 しとしないのがこの日本という国の悪しき風潮。 そしてそれが当たり前だと思っている人達は最早、思考停止していると言わざるをえない。そしてぼくのこの考えに異を唱える人 は、大体皆、接客業をやったことのない人達なのだが、たちの悪いことに「会社側が」ここを理解できていないというケースが多い から困る。 「客」という人間を相手にする業種であれば「ユーザーファースト(お客様優先)」で物事を考えて動くのは確かに当然だ。しかし それは「健全に利用してくれている客に対して、こちら側に明らかに非があった時」という話だ。 至極基本的な大前提があった上で「いざという時に従業員を守れない企業なんてただのゴミクズ」でしかない。 責任者に課せられている「責任」とは、不祥事があった際に客に対して責任を取るという意味だけではない。 我配下にいる従業員すべての安全を守って仕事をさせてやる責任を有しているもののことだ。 それがわからんような能無しは、今すぐ職を辞すべきだ。 ■EDIT

    ■お題:好きなケーキの種類、なに?■ 特にこれ!っていうのはないかな。 最初に思い浮かんだのが所謂ド定番の「いちごショート」なんだけど、これは好きって言 うより「他にこれというものがないときの保険」みたいなもの。と言うよりか、よくよく 考えたらぼくは、そこまでケーキが好きではないのかもしれない。 ぼくは甘いもの好きなので、ケーキが好きなもんだと自分でも思っていたのだけど、こな いだ飲み会でケーキが出てきた時にそんなにテンション上がんなくて、よくよく考えると ケーキが出てきて「やったー!」と思ったことがないことにようやく気づいた次第。 大体なんでケーキって食後に出てくるんだよ。それも肉類とかガッツリ食った後にさあ! そういう状況で「食わされる」事が多いので、味的には嫌いなものではないはずなのに、 「別に今食べたくはないんだよなあ。。。」って言うタイミングでしか食べることがない から、必然的に疎遠になっていってる気がする。 で、それこそ間食としては重たいし安くないので、積極的にもなれないし、そもそも衝動 的に食べたくなる瞬間が訪れるほどに好きではない。 そんな中、好きな種類は?ってなると、一瞬「チョコレート系かな?」って思ったけど、 あれも食べているうちに飽きてくるというか、先述した肉類とか脂っこいものを散々食べ た後のガトーショコラとか、最早苦行でしか無い。   ■EDIT

    ■お題:今年の夏、太りました? or やせました?■ 多分変わってないと思う。いや寧ろ少し痩せたか。うん、そう信じたい。 コレは多分ぼくに限らず多くの人がそうだと思うんだけど「太りたくない、痩せたい」 って思っていても、普段あまり「自分の現時点での体重が何kgか」ってのをそこまで気に してないんじゃないっかって。 なので、ぼくは今日帰ってから毎日体重計で「朝昼晩」の体重を確認していこうと思った。 多分、コレだけで随分効果があるようなきがする。 あと折角、ワンダーコアスマート的な運動器具を激安で購入したので、それもやろうと思 います。部屋が片付いていないのと時間がないので、まだ開封さえしていないけども。 でも多分、これも「言い訳」になってしまっているから、まずはこうした意識から改めな いとダメですね。まじで頑張ろう。 年内に5kgは落としたい。   ■EDIT

    ■「ら抜き」言葉が初の多数派に 文化庁の「国語に関する世論調査」■ 2016年09月21日 19時32分 更新 - ねとらぼ 文化庁が発表した「平成27年度『国語に関する世論調査』の結果の概要」によると、いわゆる「ら抜き」言葉を使う人が多数派になりました。調査を始めた1995年以来、初めてのことです。  同調査は例文を示し、普段使うのは「ら抜き」の言葉か、「ら抜き」していない言葉かを選択してもらう形式。その結果、  ・今年は初日の出が(見られた・見れた)  ・早く(出られる?・出れる?)  という2つの例文で、「見れた」「出れる」の「ら抜き」言葉を選んだ人の方がわずかに上回りました。一方、  ・こんなにたくさんは(食べられない・食べれない)  ・朝5時に(来られますか・来れますか)  ・彼が来るなんて(考えられない・考えれない)  という3つの例文では、「ら抜き」ではない文章を選んだ人が多数派となっています。  年齢別で見ると、若い年代ほど「ら抜き」言葉を使用している傾向があります。特に「見られた・見れた」は16~19歳は76.2%が「見れた」を使用しているのに対し、70歳以上で「見れた」を使用している人は30.6%と激減します。  なお、共通語において「ら抜き」言葉は誤りとされており、新聞などでもほとんど用いられていません。 

     
    以前からずっと思っていたことなのだけど、ぼくはら抜き言葉推奨派だ。 と言うのも、動詞に「ら」を入れるパターンとして「受動態表現」の時と「可否表現」 の時と2パターンあって、字面上だと前後の文脈がない場合、どちらに該当するかが不明 になりかねない。 例えば「食べられる」という言葉には、以下の2通りの使い方がある。  1:生存競争における弱者が強者に捕食されるさまを現す際の表現(受動態表現)  2:食べてもいいものかどうかの可否について言及した際の表現(可否表現) これらは言うまでもなく同音異義語だ。 同音異義語の存在自体は致し方ないことではあるが、素材となっている動詞(単語)が 同一のもので同音異義が発生しているという状況は、どう考えたって実用的ではないし、 そもそも健全ではないのではないか。 なので、今後は「受動態のときは”ら入り”で、可・不可の時は”ら抜き”を用いる」とした ほうが絶対いいと思う。 ら抜き言葉を「若者の言葉の乱れ」と嘆くよりも前に、まずはこの辺りの表現の仕方を明 確にすべきだろう。   ■EDIT

    ■お題:どんなVR(バーチャルリアリティ)に期待してますか?■ やっぱり「ニューロリンカー」でしょ。アクセル・ワールド好きとしては! あれ、すげー便利だと思うなあ。体に直接差し込んでいるので最早ウェアラブルコンピュ ーティングも通り越しているんだけど、例えば今スマホでやっているようなことが、そう した端末を手に持つこと無くウェアラブルで出来るっていうところがすごい。電話とかメ ールとか、ナビとか電子マネーとか。そのあたりのシミュレートの仕方が凄くリアル。 で、端末がないから、自分の視界にブラウザがあって、それをスマホみたいにタッチして 操作する。端から見たら空中でただ手を振ってる怪しい人みたいに見えるだろうけど、世 の中的に普及すれば違和感はなくなる。 まあ実際ニューロリンカーレベルのウェアラブルデバイスが出てくるのは相当後のことだ ろうからもう少し現実的に考えるとして、機能的なところとしては、ニューロリンカーの ように生体に直接接続するとまではいかずとも何らかの形で身につけたいよね。 あとは「Google Glass」のような眼鏡のカメラ機能に「バックミラー」的な機能が加わる ことで、ずっと同じ人間が自分の後ろについていた場合にアラートを出して警戒を促した りだとか、場合によってはそこから直接警備会社だったり警察に画像を飛ばしたりとかす ることで、防犯の役に立ちそう。 そうした意味でやはり、現時点で一番現実的なのが「Google Glass」かなと思っていたん だけど、でもアレは発売中止したみたいですね。やはり高機能すぎて「プライバシーの侵 害」とかそうしたものが懸念材料としてあったみたいで。 確か、聞いた話だと、Google Glassを着用して街を歩き、目に写った人の顔を撮影し、そ れを即座に画像検索をかけ、Facebookに該当する同じ顔があった場合に、その人のプロフ ィールが表示することが出来る、っていうことが技術的には全然可能らしく、そうなって しまうと、本当に個人情報が筒抜けに近い状態になってしまう。 (まあFBはプライバシーレベルをガチガチに設定すればいいわけだけど) ウェアラブルとかVRって、ハンズフリー化やネットへのアクセスにおける導線(距離とか 速さ)が極端に短縮されるメリットが逆にデメリットでもあって、そうした危険性の高さ から、いつまで経っても技術的に進歩しないのではなく、そのあたりがネックになってて、 出すに出せない状況なのかもね。 あと、単純に「歩きスマホ」にも代表されるように、あまりに現実が拡張されすぎてしまう ことによって、外に出たときの安全性だったり、現実との区別がつかなくなったりとか、様 々な危険要素が全然クリアになってないし、実際運用してみなきゃ想定しきれないこともあ るから、慎重にならざるをえないのかもね。 「発達しすぎたテクノロジーが人間のアイデンティティーを脅かす」っていうのは、もはや SFだけの話ではないのかもしれない。 そう考えると、VRすごく興味があるけど、怖くもあるな。 ■EDIT

    ■お題:毎週(毎月)必ず読んでる本・マンガ・雑誌、ある? 今は定期刊行物は読んでないなあ。 多分週刊系マンガ雑誌等は高校から20歳頃までが一番読んでいたピークで、その頃は確か、 ジャンプ・マガジン・ヤングマガジンを毎週購読していた。 その頃のジャンプは、ドラゴンボールが終わるか終わらないかくらいの頃で、連載終了し てから一切読まなくなった気がする。マガジンでは「はじめの一歩」とか熱心に読んでい た。ヤンマガは稲中卓球部とかやってた頃。 で、3~4年前にも何故かまた週刊少年マガジンを毎週購読していたけど、週刊のペースに ついていけなくなって読むのを辞めた。「マンガはすべて単行本だけにしよう」と決めた。 バンドをやっていた頃は「月刊GIGS」を毎月定期購読していた。これは文字通りの定期購 読で、確か半年だか1年分をまとめて払っておいて、家に郵送してもらうというもの。 GIGSはなんだかんだこれを4年くらい続けていた気がする。しかし、音楽シーンの変化と、 自分自身の音楽の趣向性の変化に齟齬をきたし始めたことや、単純にバンド活動を行わなく なったことで、定期購読するほどの価値が薄れていき、気付いたら店頭購入さえもしなくな っていた。 そういえばバンドを始める前、中学生くらいの頃は、カネがないくせに「SHOXX」という ヴィジュアル系専門誌を定期的に購読していた事もあった。 バンドマンの読む雑誌としての定番は、上記、月刊GIGSの他「バンドやろうぜ」なんかも あるのだけど、当時のバンやろは信じられないことに「平綴じ右開き」だったのを思い出した。 (通常、情報誌は文章が横書きのため左開きだが、バンやろは何故か文章縦書きだったため と思われる) あとはPC系の雑誌で「WINDOWS100%」を定期購読していたことがあった。 今はもう、そうした月刊誌・週刊誌は全く読まない。自分にとってはあまり意味がないし、 定期購読してルーティン化してしまうと、途中から惰性になりかねないし、だんだん読むの がかったるくなり、しまいには「購入したにも拘らず読まない」という状態になる。 それよりもぼくは今、猛烈に色々なことを「勉強したい」というスイッチが入っている状態 で、【お題】直近読んでみたい本教えて下さい!のエントリでも書いたように、「節約」と か「お金そのもの」とか「お金持ちになるための思考・マインド」系の本を、BOOK OFFで はあるが一気に数冊購入したので、それを片っ端から呼んでいる。こーゆー時BOOK OFFの 文庫本の¥108コーナー便利だなと思う。 それ以外にもコンビニにある似たような文庫本も購入していて、併読している。 ちょっとお題とはズレるけど、そうした何かの教養系の本に書いてあったけど「その手の本 って併読したほうがいいということをすごく痛感した。あと「じっくり時間を掛けて読み込 まないほうがいい」ということもわかった。 教養系の本に大事なことって「時間を掛けて読むこと」ではなく、読んだ内容をどれだけ理 解し実戦(行動)できるか」ってところだと思うから、寧ろ時間は掛けずにさっさと読み終 え、さっさと行動した方がいい。 あと、本によっては「自分にとっては不要な部分」ということも場合によってはあるので、 そうしたところは斜め読み程度に軽く流して、場合によっては読み飛ばしてもいい。何も 端から端まで全部読む必要など無いということがわかった。 この辺の「上手に本を読むコツ」みたいなのがわかると、本を読むスピードが格段に上がる。 更にそれを併読で行うので、一気に効率的に知識を増やすことが出来る。 あと思ったのが、ここでこうして毎日ブログを書いていることも、読書スピードアップに貢 献しているんじゃないかという気が個人的にはしている。 なので、ブログも読書も、今後は可能な限り毎日続けていこうと思っている。 ■EDIT



    ■ミックスリスト - coldrain(OFFICIAL VIDEO)■

    今日は仕事中、ずっとこればっか聞いてた。

    以前からその名前と、Vo.がハーフのバンドってことだけは知ってたんだけど、まさか結成が2007年とは思わなかった。意外と前からいるのね。

    ジャンル的には所謂最近の若者が好みそうなエモだったりスクリーモだったり、まあざっくり言っちゃえばオルタナティブってことになるんでしょうか。

    ワンオクとかマイファスとかSiMとかGUNDOGとかPay money to my painとか好きな人ならきっとハマるだろう系統かもしれませんね。

    声の感じとか楽曲のメロディーラインとかギターのリフとか、ところどころワンオクを思い出させる要素があると思う。

    YouTubeのコメ欄見てるとcoldrainのファンはそれを否定しているようだけど、ぼくは似ていると思うし、それは何も悪いことでもなんでもないと思う。

    何ていうか、ワンオクのすごく激しい部分を抽出してブーストさせた感じとでも言うんでしょうかね。

    しかしまあ、Vo.くんが完全にネイティブの英語で音的にもこんな系統なんで、もう完全に洋楽ですよね。

    けど、曲調的にはやはりジャンル的な特性上仕方ないっちゃ仕方ないんだろうけど、割とどれも似たような感じに聞こえてしまう部分は否めないかも。まあ、メロコアほどの金太郎飴感はないけどもw

    でも洋楽感はあるんだけど、楽曲の作り方として、サビ始まりでちゃんとAメロ・Bメロが存在する曲もあったりで、割とJ-POPやジャパニーズロック的な作り方をしている曲もあって、よくよく聞いてみると日本的な要素もちゃんと持ってて、そのあたりは好感が持てる。

    YouTubeで何曲か既にブッコ抜いたけど、今度アルバム借りて順を追って聞いてみようとも思った。今のところずっとヘビロテ中。

    ■EDIT

    ■「お願いします」「ありがとう」を言わない客から罰金を取るカフェ(スペイン)■ 2016年09月11日 14:02  Techinsight Japan サービス業において客に真心を込めて接することが基本ではあるものの、サービスを受ける客側もやはりそれなりの対応の仕方が問われるのではないだろうか。耳慣れた言葉「お客様は神様です」というフレーズはサービスを与える側が心しておくべきことだろうが、客自体が「自分は神様」と言わんばかりの横柄な態度を取ってしまうとこれまた別問題だ。  このほど、スペインのコスタ・ブラバ海岸に面したリャンサという町のカフェ「Blau Grifeu」で、「お願いします」「ありがとう」を言わない客には、「コーヒー代プラス罰金が科せられる」というシステムが導入されたことが各英紙で応じられた。  このカフェのオーナーであるマリシェル・ヴァレンシア・マドリードさん(Marisel Valencia Madrid、41)は、コロンビア出身の女性だ。彼女は自国民のウエイターやウエイトレスへの対応は、スペインよりももっと丁寧だと話し「スペインは観光地ゆえに横柄な観光客も多い」と言う。  そこでマリシェルさんはコーヒーの値段を3段階に分けるシステムを導入した。「おはよう」や「こんにちは」に続いて「ありがとう」や「お願いします」をきちんと言ってくれた客にはコーヒーを1.3ユーロ(約150円)でサービスするが、挨拶無しの「コーヒーください」だけだと3ユーロ(約345円)、挨拶もなくぶっきらぼうにオーダーする客や失礼な態度を取る客には最大5ユーロ(約580円)を受け取ることにした。  ※続きはリンク先で※

     
    これ!こういうことだよおれが常々言ってることって。日本の接客業もこうあるべきだと 思うよまじで。 家から一歩外に出る=社会に出るってことなんだから、人としての超基本的なマナーとし て本来的には必須のはず。 「客=店より立場が上」って勘違いしているバカのなんと多いことか。 金払ってんのは「お前の勝手」だ。 客には「店を選ぶ権利」が最初から与えられており、その選択の中に於いて気に入ったサ ービスに対して「対価として」カネを払う。 「カネを払ってもらってサービスを提供させていただいている」んじゃない。需要と供給 のバランスに立脚した「極めて対等な立場だ」ということを忘れるなって話。 つまり、客に「店を選ぶ権利」がある以上、本来的には店側にだって「客を選ぶ権利」が なくては辻褄が合わない。しかしそれを良しとしないのがこの日本という国の悪しき風潮。 そしてそれを当たり前だと思っている人達は最早、思考停止していると言わざるをえない。 そしてぼくのこの考えをおかしいと思う人は、大体皆、接客業をやったことのない人達だ。 ■EDIT

    ■お題:ちょっとした特技、ありますか?■ 特技。ふ~む。すぐに思いつくものだと「手に持っただけで、レンジアップに必要な時間 がわかる」ってことくらいかなあ。 如何せん、コンビニ業界にものすごく長くいたので、そこで会得したことはまあ、特技と 言えば特技になるんでしょうかね。ソフトクリームをめっちゃキレイに巻くとか、小銭と か紙幣を持っただけである程度の枚数や金額がわかるとか、買い物袋への袋詰とか。 あとは特に無いかなあ。ブラインドタッチなんてぼくにとってはごく自然なことなんで、 特技でもなんでもないしなあ。自転車に乗れることを誰も特技になんてしないのと一緒で。   ■EDIT

    このページのトップヘ