脳窓全開ブログ

どうでもいいことにムキになりながら無駄に熱く長く書きなぐる日記帳ウェブログ。毎日更新!

    ■お題:飼ってみたい動物教えてください!■ いないなあ。飼ってみたい動物。 思えば、今までの人生において、家で動物とかを飼ったということがあまりなかった。 妹が猫を拾ってきて一瞬だけ飼ったことがあったが、ちょうど引っ越すという時期で 1週間後くらいには引っ越さなくてはならず、泣く泣く捨てられていた場所に戻した みたいなことがあった。 あとは、インコとか金魚とかそうした小動物をやはり短い期間飼っていたことがあっ た気がするが、あまり良く覚えていない。いずれもぼくが飼いたかったわけではない。 長年犬を飼っている友人がいるが、やはり養育費が結構ばかにならないみたいで、大 変そうだなという印象。 更には病気や寿命で亡くなった時の悲しみもハンパないみたいだし、そう考えるとや っぱり積極的に飼いたいとは思わないかなあ。 ■EDIT

    ■渋谷のおすすめオムライス10選!洋食の穴場の街の厳選集!■

    友人と何人かで「オムライスを食べたい」という話になったので、渋谷で適当な店を見繕っていたのだけど、この上記リンク先の情報を見ていて、衝撃的な情報を目にしてしまった。 上記記事では何店舗か紹介しているのだけど、その中の「③卵と私 渋谷八番街店」の説明文があまりにも衝撃的すぎた。  

    卵と私 渋谷八番街店はオムライス専門店のです。メニューの1000〜2000円位です。店内は落ち着いてヨーロッパ調でゆったりとお食事ができるお店です。オムライス以外にも北欧の食材を使用したサンドイッチ、デニッシュ、ケーキも豊富に取り揃えています。 メニューは100円~600円まであるのでお手頃価格で食べることができるお店。ランチタイムの丼ものは量も味も文句なしと多くの人に人気。新鮮なネタが分厚くカットされていて食べごたえばっちりのお寿司が豊富なんです!

    What!? オムライス専門店と冒頭に言っておきながら「新鮮なネタが分厚くカットされていて食べごたえバッチリのお寿司が豊富」だそうです。 卵と私と寿司 ってことですね。斬新。オムライス専門店に出てくる寿司。いや斬新。 死ぬまでに是非一度食べてみたいものですね。 まあ、恐らくは回転寿司店のものを間違えてコピペしたんでしょうね。うん。あるある。

     

    ※画像引用元:https://kaumo.jp/topic/64258

    ■EDIT

    ■お題:夏休みがくるぞー!海にいく?山に行く?家にいる? リアルに「会社にいる」という時間が一番長くなりそう。 【お題】三連休、何する予定?でも回答したけど、ぼくは寧ろ土日祝とか世間が休みの 日に仕事したい人だし、会社の夏季休業が8日間もあるため、休み明けのことを考えると 寧ろ、夏季休業期間は可能な限り出勤したい。 それに子供の頃のことを思い返すと、そもそも僕は外に出て活発に動き回るような子供 ではなかったため、海も山も好きじゃない。いや、そればかりか僕はそもそもの話とし て、夏が死ぬほど嫌いだ。マジで夏なんて滅べばいいとさえ思っている。 おまけに部屋の冷房が死んでいるので、冷房が死んでいる部屋にいたらぼくも死んでし まいかねない。 なので、死亡回避のためにも、ぼくは出社する必要がある。 ■EDIT

    ■お題:好きなナッツ系食品、なに?■ 柿ピーとマカダミアナッツチョコですな。おっさんか。 柿ピーもマカダミアも最初に考えた人すげーなって思う。どっちも最強の組み合わせじゃん。 でもナッツ系自体がすげー好きかっていうとそうでもないので、コレはあくまで「ナッツ系 の中で言えば」という話でしか無い。 なので、コンビニでバイトしてた時、なんであんなに「くるみパン」みたいな奴が安定して 売れてたのかまるで理解できない。 ■EDIT

    ※検索よりいらっしゃった方へ※

    コメント欄にてmorikenさまより、「IFTT」というツールでの連携手順について記載がありますので、記事の後半にて転載します。


    【GmailをLINE「に」転送って出来ないものだろうか】の続きを読む ■EDIT

    ■お題:夏にみたい!おすすめ映画を教えて■ おすすめできるかどうかは微妙だし、そもそも劇場で公開された映画でもないのだけど 10年位前にWOWWOWでOAされたTV映画の「アウトリミット」は、毎年夏になると、 無性に見たくなる。 岸谷五朗と萩原聖人が主演している映画で、別に夏ならではってわけではなく、たまた ま作中の季節が夏ってだけ。話の内容としては、岸谷五朗演じる井川という不良刑事が 警察の作った裏金をかっぱらって、ヤクザと警察を振り切ってスタコラサッサするドタ バタ系。 この映画のかなり冒頭の方で岸谷五朗が携帯電話で電話をしながら、アイスをシャコシ ャコかじってるシーンがあるんだけど、このシーンが本当に暑そうなだけに、齧ってる アイスが本当にうまそうに見えて、このシーンを見ているだけで本当にガリガリ君を食 べたくなる。 この映画をそれこそクソ暑い夏にクソ暑い部屋の中で、ガリガリ君齧りながら見るのが すごく好き。 今年はまだ見てないから、8月入ったら見よう。 ■EDIT

    1ヶ月位前に「【お題】朝食はご飯派?パン派?それとも~?」で朝食のことについて書いたことがあり、そこでは「最近の朝食は専らサンドイッチ一択」的なことを書いた。 で、現時点でもそのスタイルにあまり変わりはないのだけど、今日は休みということもあり、かつファミリーマートでの購入だったということもあり「ハッシュドポテト」もつい一緒に購入してしまった。 普通、朝はどのコンビニもホットスナック系は作り置きしないと思うのだけど、僕が毎朝利用しているファミマに今朝、作りおきがあった。で、思った。 なんでハッシュドポテトって朝食に出てくるのだろうと。 例えば「朝マック」なんかでも、バーガーの代わりにマフィンだったりグリドルだったりパンケーキを出し、シューストリングポテトの代わりにハッシュドポテトが出てくる。 形から入るのが大好きな日本人なので、恐らくアメリカの食生活をそのまま真似したんだとは思うけど、にしても話。 油で揚げていて且つ塩で味付けしているわけだからまあまあ高カロリーだと思うし、何より「朝から揚げ物」ってのがそもそもどうなの?って話で、およそ朝食向きでは無いと思うのだけど、何故、これが「朝食の定番メニュー」的なポジションにいるのか理解に苦しむ。 でも不思議な事に、疑問を持っているにもかかわらず、今日、ふと陳列されている作り置きされたハッシュドポテトを見ていたら、普段食べないのと今日が休みだというせいもあってか、無性に食べてみたくなったので、意を決してBUYしてみた。 そしてサンドイッチとHOTの缶コーヒーと一緒に食べてみたらビックリした。めちゃくちゃうまかった。サンドイッチにスゲー合うのな、あいつ。 これからは、休みの日はハッシュドポテトを食べて行きたいと思った。 しかしだからといって、何故、ハッシュドポテトが朝食の定番メニューに登場するのかという疑問については、何ら解決には至っていないままだ。

    ■EDIT

    ■お題:長年の友人、いる?■ そもそもの話として友だちが少ないのでアレでなんですけども、ここ数年連絡を取って いないけどFacebook上で繋がりのある友人もカウントすると、1人、知り合って25年程 経過している友人ならいる。 あともう一人、22年にもなる女友達もいて、こいつは既に人妻となったわけだけど、ま あ男と女なので、僕のほうが恋愛感情的なものを持ってしまったりだとかしてなんか変 な感じになったりして気まずくなった時期もあるけど、それさえも乗り越えてしまって 気付いたら20年越えてた感じ。 そうなってくると最早、兄妹みたいな感じになってくる。で、久々に連絡をとりあったり 会って話をしたりすると、一気に10代とか20代前半の頃に戻る。 お互いの好きな音楽とか趣味の話とか、完全に同世代トークに花が咲いちゃって、時間 経過を完全に忘れる。で、同じエピソードを何度も話しがちになる。 僕は懐古主義とか寧ろ大嫌いなのだけど、僕が嫌いなのは厳密に言うと懐古「至上」主義 が嫌いなのであって、寧ろ同世代とそうしたことを懐かしむこと自体を否定しているわけ ではない。 寧ろ、自分も年を取ってきて、中々そうした同世代の話を心置きなくしにくくなってしま っているので、そういう友人の存在は大変に有り難いし、そうしたことを心置きなく話せ る機会は、たまにはあったほうがいいとさえ感じる。 それに、同時代に共有したカルチャー以外に、同世代間だからこそ共感できる感情的な部 分というのもある。 だけど、生まれも育ちも田舎の人とかの場合だときっと、普段から交流している友人も、 必然的に同世代によって固められてしまうケースも有ると思うので、そーゆーのは流石に ちょっと危険だし好ましくないなと思う。 自分が年取ってきて気付いたのだけど、自分が歳を取ってきたと感じたのならば尚の事、 もっと積極的に若い世代と交流を持ったほうがいいと思う。同世代とばかり関わっている と、感覚とか感性がどんどん錆びついていってしまったり、思考や志向が停止しがちにな る気がする。 付き合いの長い人とは、いい意味で距離をおいたほうが、良好な関係を保てる気がするし 精神衛生的にも健全で若々しくいられる気がする。

    ■EDIT

    つまようじとは、歯に詰まった食べかすを取り除くためにあるんだよ。つまり飲食店、とりわけ肉料理を出す店であれば、必須とも言えるアイテムであるわけだ。 にもかかわらず。 常々思うんだけど、飲食店において、特に肉料理を出す店でありながら「爪楊枝を置かない店」とか意味分かんないですが。一体どういうつもりなのかと、店主を小一時間問い詰めてやりたい。 やれFacebookだInstagramだのに食べ物の写真をUPしたり、店員の接客態度がどうのこうのとくだを巻いている暇があるなら、みんなもっとこの点について声を上げるべきではないのか。 やっぱり、飲食店に対する評価って、その店の料理そのものよりむしろ「如何に美味しい料理を食べさせるか」ではなく「如何に美味しく食べさせてくれるか」によって決められるべきだと思う。 いくら料理が美味かろうが、いくら雰囲気が良かろうが、それこそこうした超基本的な気遣いが抜けているだけで残念な気分になってしまう。 もったいないねえ。実にもったいない。

    ■EDIT

    ■お題:あなたの寝る時の姿勢はどんな感じ?■ 仰向け。それも可能な限りニュートラルな。つまり、ほぼ「気をつけ」に近い仰向け。 とは言え、脚は肩幅くらいには広げている。 夜勤のコンビニ時代は、部屋の電気つけっぱなしで変な姿勢で昼夜逆転でで寝ていた もんだから、睡眠時に脹脛が攣ってしまう、所謂「腓返り(こむらがえり)」という 症状に何度か見舞われることがあった。 調べると腓返りは、一般的には運動の後とかに起こりやすいだとか、運動不足だった り加齢とともに起こるだとか、電解質が不足するとか色々言われているけど、実はま だハッキリとは解明されてないらしい。 で、ぼくは少なくとも睡眠時については「内蔵」が原因ではないかと思っている。 調べてもあまり出てこないが、数ある原因の内の一つに内蔵が関係しており、これは、 地面に対して身体が横向きで垂直に立っている状態(ゴロゴロしながらTV見てる時み たいな状態)の時や、変に曲がった姿勢などの時に起きやすいというもの。 そうした変な姿勢の時に内蔵の位置が偏ってしまい、それにより血流だとかリンパの 流れだとかが悪くなり、脹脛がビキーンと固くなってしまうのである。 実際のところ、寝る時の姿勢を気をつけるようになってからこの現象は起きなくなっ てきたし、なりかけた時は素早く立ち上がって、兎に角「身体を真っ直ぐ」にすると 持ち上がり始めた脹脛が、すーっと落ちていくのである。僕はこれで何度も腓返りを 回避してきた。 あと、そもそもの話しとしてぼくは喘息持ちなので、うつ伏せで寝るとヤバイ。 やっぱり、人は仰向けでニュートラルな姿勢のほうがぐっすり眠れると思う。   ■EDIT

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