脳窓全開ブログ

どうでもいいことにムキになりながら無駄に熱く長く書きなぐる日記帳ウェブログ。毎日更新!

    治りそうで治らない。 今日は別の仕事があり、そっちは「1人シフト」なもんだから、行く前に休みを取るということが非常に難しいため、無理してでも行かなくてはならなかった。 とは言え、体調それ自体は悪くなく全然動けるからいいのだけど、本当に喉が痛すぎて水を飲むのも一苦労という状況が辛すぎる。 でも朝ごはんをいつものように「すき家のまぜのっけミニ」にしたら、味噌汁は意外とスンナリ飲めた。痛いのは痛いんだけど、そこまで酷くはない。てことは、冷たい水が強すぎるのだろうか。ごはんもまあ普通に喉を通った。 仕事中、ずっとのど飴を舐めていたこともあり、終わる頃には喉の痛みはだいぶ軽減されていたので、定食屋で遅い昼飯。これも問題なく食べられた。 だけど自宅の部屋がものすごく乾燥しているので、ここで悪化しかねないと思い、病院に行こうと決意した。 病院で診てもらうと、先生は口の中を見るや「思っている以上に腫れているね」とのこと。でしょうね。だってすげーいてえもん。 で、いろんなお薬出してもらったんだけど、料金がそこまで高くならなかったのは良かった。喘息の時は¥4000くらい払ったのだけど、今回は診察&薬代で¥1800程度。 でもやはり夜は寝苦しかった。原因はわかっている。散らかっている上に乾燥しているからだ。年末ということもあるので元気なうちに片付けに着手しよう。

    ■EDIT

    つらい。つらすぎて仕事休んだ。 熱は微熱程度で体調は決して悪くないが兎に角ノドが痛い。痛すぎる。飲み物を飲むの でさえ一苦労。何を入れても痛くてしょうがないのが辛い。 あと、睡眠時部屋が乾燥しすぎて鼻が詰まってしまいさらに辛い。本当に何もできなか った。このブログを当日中に書くことさえも困難なくらい何もできなかった。 ノドが痛いってだけでここまで何もできなくなるとは思わなんだ。 ■EDIT

    昨日の続き。 昨日職場の体温計でお熱を測ったら「37.8℃」あったわけなんだけど、家に帰るまでの間にひたすら暖かくして、のど飴をずっと舐めながら電車の中でもちょいちょい水を飲んで寝てたら、家についた頃には平熱に下がった。 しかし、体のダルさはまだあったため油断はできないなとは思っていた。恐らく一時的に下がっているだけだろうと。でも風呂には入りたかったので、風呂を沸かす。 一般的に風邪の時は風呂に入らないほうがいいと言われているが、実際には逆らしい。欧米では寧ろ風邪のときほど風呂に浸かった方がいいとさえ言われているらしい。 まあ流石に熱が38.0℃を超えているようならば止めた方がいいが、37℃台くらいであれば寧ろ風呂に入って、じっくり体を温めたほうがいいのではないかと、ぼくはずっと思っていた。 念のため調べたらやはりその読みは当たっていたようで、風邪の時に風呂に入ってはいけないと言うのは、どうやら大昔の日本の住環境などに起因する話のようだった。要は「湯冷め」さえしなければいいということ。 で、風呂に入ってすぐに体を乾かして、厚着をして、のど飴を舐め、薬を飲み、10時台には床についた。 ぐっすり眠って、目が冷めた時、そろそろ04:30くらいかな?なんて思って時計を見たらまだ午前0時にさえなっていないと知った時はびっくりした。風邪薬の力ってすげーな。高々1.5H程度の睡眠でもぐっすりできるんだから。 で、寝汗を相当にかいていたので、途中着替えて再び就寝。延べ10H近くに渡るパワースリープだった。だがその甲斐あってか、全快とまではいかないが、熱が再び上がることもなく、割と体調は戻ってきた。 ぼくは普段から、小さい風邪は良く引いたり体調を崩しがちではあるけど、こうした大きめな風を引いた時のリカバリー方法は熟知しているので、今回も割とスピード回復だったと思う。 風を引いたら兎に角まず

     1:水を飲む。兎に角ひたすら水を飲む。20分おきに飲む。  2:手洗いをしっかりやる。  3:のど飴を舐める。  4:飯をちゃんと食う。  5:暖かくして寝る。兎に角寝る。寝ることを最優先。

    これに尽きる。 特に、普段あまりガッチリ睡眠を取らない人ほど、ちゃんと眠った方がいい。風邪なんてとどのつまり「寝てりゃ治る」ので。   ■EDIT

    あかん。のどが痛いのはあかんやつや。 朝0440頃に目が覚めると、兎に角喉が乾きすぎて痛かった。ぼくの場合、喉が痛くなるのは、相当な危険信号。慌てて飛び起きて、ひとまずコンビニへダッシュしてルルのちょっと高いのど飴を購入。 併せて豚汁も購入。兎に角「温かい汁物」が飲みたかったし、お腹も空いていた。コンビニ店員に、豚汁なのに「スプーンつけますか」と言われてイラッとしたが、か細い声で「お箸おねがいします」と告げ、部屋に戻る。 豚汁を飲み、のど飴を舐め、水をがぶ飲みし、沸かしていた風呂にゆっくり浸かったらちょっとだけ回復。念のため、寝坊覚悟で二度寝。どうにかなった。 家を出る直前に飲んだ頭痛薬が効いてきたのか知らんが、職場について業務を開始してから、やたらと眠くて眠くてしょうがない。熱を測ったら「37.8℃」あった。どうりでダルいわけだ。 ああ、もう早退してさっさと寝ようかな。

    ■EDIT

    ■お題:あなたの今年の漢字をおしえてください!■ 強いて言うなら「新」かなあ。 今年の1月に今の職場に来て、早くも11ヶ月位ですか。いやほんとに早い。それ以外にも 自分的に色々とアップデートできた部分もあり、色々と新しくなったということで「新」 な気がする。 でもよくよく考えると、これって誰にでも言えることで、ある意味毎年そうだよねって話。 職場とか環境があまり変わらなくても、毎年何かしらは変わっているはずなんだから、そ う言う意味じゃ、みんな毎年「新」だよね。 てゆーかそもそも、バカリズムの「許せない話」にもあったけど、一年を1文字で表すっ て事自体に無理があるんだよ。1文字なんかで括りきれないから。 とは言え、職場が新しくなったり、このブログを始めるようになったり、新しい要素をた くさん取り入れた年であることに間違いはないので、来年の漢字は「成長」とか「成功」 してやるぞという意味も込めて「成」だ!と言える様になりたい。てゆーか、なる。 ■【バカリズムがキレる】バカリズムが世の中にはびこる習慣についてポイントが正論すぎる■   ■EDIT

    ■お題:お店で要望言える?■ 店とか従業員にもよるかなあ。言うにしてもめっちゃ空気を読む。 接客業をものすごく長くやってきてしまっているせいでその大変さが嫌というほどわか りすぎているもんだから、兎に角自分が「面倒くさい客」にはなりたくなくて、お店と かに行くと異様なまでに店員さんに気を使ってしまうんだよねえ。 例えばぼくはいつも¥1000の床屋さんで散髪しているんだけど、そもそも¥1000床屋 なので、お店自体が大幅なスタイルチェンジを受けないという方針を掲げているので、 たまにちょっとスタイルを変えたいときなど、どの程度言っていいものかでちょっと迷 うことがある。 でもこういう「安い代わりにそこまで深くサービスはしない」という店に限って、割に 合わない度合いのサービスを厚かましく要求してくる民度の低い田舎者とかいたりする んだよねえ。 ■EDIT

    ■「タイガーマスク運動」の先駆け 後楽園ホールで公表■ 毎日新聞 2016年12月7日 20時39分(最終更新 12月8日 09時51分) 「伊達直人」の名でランドセルを児童養護施設などに贈る「タイガーマスク運動」の先駆けとなった男性が7日、東京・後楽園ホール(文京区)であったプロレスラー「初代タイガーマスク」の35周年記念イベントで名前や顔を公表した。男性は群馬県在住の会社員、河村正剛(まさたけ)さん(43)。「伊達直人」コールの中、河村さんは「子どもたちは抱きしめられるため、周りの人を笑顔にするために生まれてきた。この思いを胸に活動を続けていきたい」と訴えた。 ニュースサイトで読む:  http://mainichi.jp/articles/20161208/k00/00m/040/074000c#csidx93711b725979e73b4f3f4daca7239fa  Copyright 毎日新聞

    だっせ。なに今更カミングアウトしてんだよ。 カッコつけて隠してたんなら最後まで隠し通せよ。晒すなら最初からちゃんと名乗れよ。 ホント、責任感のない善意だな。 てか、善意ではなく自分に酔ってるだけか。足長おじさん気取っているだけ。超ダサい。 これに対して好意的な意見が多いのが信じられない。  
     

    ■奈良の「伊達直人」…「福祉に役立てて」と市に20万円、7回目の同名寄付■ 2016.12.15 08:04 - 産経WEST 奈良市は14日、漫画「タイガーマスク」の主人公「伊達直人」を名乗る人物から、現金20万円と「福祉にお役立て頂ければ、有難いです」と記された手紙が届けられたと発表した。 市によると、9日に現金と手紙が入った封筒が仲川げん市長宛に届いた。市への「伊達直人」名の寄付は平成23年1月から寄せられており今回で7回目。これで寄付総額は80万円になるという。 「伊達直人」をめぐっては今月7日、平成22年のクリスマスに「伊達直人」名で前橋市の児童施設にランドセル10個をプレゼントし、「タイガーマスク現象」の先駆けとなった男性が東京都内で開かれたプロレスイベントに登場。「児童養護の支援が拡充されれば」と思いを語っていた。

    こいつもこいつで何なんだろうね。まあ、今までと違い、バカの一つ覚えみたいにラン ドセル送りつけるよりは十分マシだけどもいい加減「伊達直人」ってのやめたら?マジ ですげえだせえから。 結局のところ、この一連の「運動」(って呼ぶのも嫌なんだけどw)の何に嫌悪感を感 じるって、やっぱり「流行に乗っかっている」ってところなんだよねえ。 その善意に「誠意」はあるの? 責任感の伴わない善意って、人のためじゃなくて「自分のため」でしか無いよね、結局。   ■EDIT

    ■お題:毎月どれくらいの時間、電話してる?■ 月に、ってことで言うと0~5分あるかないか。もう全くしなくなったなあ。 彼女がいなくなって久しい現状だと、家族とその頻度で話すことがあるかどうかなので、 それ以外の人、例えば友達なんかとは話さないなあ。てか「友だちと電話で話す」みた いなことがなくなった。 しかももっと言えば「電話」ではなく「LINEで通話」と言うかたちが多くなった。純粋 に「電話」というものを使うことがなくなったなあ。何ていうか「電話をする」って言 う行為自体に面倒臭さを感じるようになった。 なので、携帯電話の料金プランは完全に失敗した。「カケホーダイ」とかマジ要らねえ。 そんなに電話しねえよ。 でもたまには長電話とかもいいかもなあ。久しくしてないなあ。

    ■EDIT

    ■ブラックバイト初の逮捕者…暴行被害訴えた学生「やっと一歩進んだ」■
    2016年11月28日 18:12  弁護士ドットコム

    千葉県にあった飲食チェーン「しゃぶしゃぶ温野菜 北習志野店」で、アルバイトの男子大学生の顔を殴ったなどとして、千葉県警は11月28日、元従業員の男性(53)を暴行容疑で逮捕した。
    男子学生を支援するブラックバイトユニオンによると、ブラックバイト問題で逮捕者が出るのははじめて。

    逮捕を受けて、東京・霞が関の厚労省記者クラブで記者会見を開いた男子学生は「怖くてやめられなかった。
    自分のことが解決できれば、(ブラックバイト問題で困っている)他の人も解決しやすくなると思う。やっと一歩進んだという感じ」とコメントした。

    このフランチャイズ(FC)店舗をめぐっては、男子学生が、最長122日連続出勤など過酷な労働を強いられたとして、運営していた「DWE JAPAN社」側に未払い賃金や慰謝料などを求め、千葉地裁で係争中。男子学生は今年6月、逮捕された男性やその妻である元店長から、包丁で肩を刺されたり、首をしめられたりしたとして、千葉県警に告訴状も提出していた。

    ※続きはリンク先で※
     

     「クソ企業に隷属する忍耐力」
     なんて要らない。


    この手のニュースを見る度、会社側がクソなのは最早言うまでもないから逆に気にならないけど、そうと分かってて「辞める」という行動を起こさなかった側の神経を疑う。

    記事中では「怖くて辞められなかった」とあるけど、怖かろうがなんだろうがこんなもん労働監督署に駆け込みゃ一発アウトじゃん。

    この子がそうなのかは別としても「それを知らなかったから」なんてのは言い訳にもならないと思うよ。

    その程度の知識さえ持ってないようじゃ、いざ本番社会に出たら真っ先に飼い殺されるだろうから。

    せめて「自分で調べて知識を得る」或いは「誰かに相談する」くらいは最低限しないと。まあ、彼の場合最悪の事態を招く前にそれをしたからこそのこの結果なのだろうけど。と思いたい。

     「逃げる勇気」を持って
     劣悪な現状から脱却すべし。


    「逃げる」というとすごくネガティブに思えるかもしれないけど「逃げる=ネガティブ」とか「逃げる=ダサい・カッコ悪い」とか思っている人は、僕から言わせれば思考停止した只のバカだ。

    何故ならば「逃げない」と言うのは「行動しない」ということと同義で「逃げる」ことはある意味で「現状を打破する・新しい行動を起こす」ということと同義だからだ。

    そのことをわかっていない人があまりにも多い気がしてならない。

    と言うよりも「逃げる / 逃げない」として考えるのではなく「必要か / 不要か」で考えればいい。不健全な組織に隷属することは不要なことであることは明白だろう。

    学校でいじめられている子、ブラック企業で精神も肉体も病んでいる人はよく考えてみて欲しい。今、自分がそこに隷属する必要があるのか、耐える必要があるのか。

    その地獄に耐えた先に何かを見出しているのならそれはそれで有意義なんでしょうけど先行きが見えてないならさっさと脱却しないとダメだ。

    1円の得にもならないことに、1秒も時間を割くべきではない。

    隷属したことで失った「時間」は挽回できても、深く傷ついたあとの「自分らしさ」を取り戻すのは、そうそう容易なことではないだろうから。

    ■EDIT

    ■お題:うそでしょ?衝撃的だったこと■ デビッドボウイやプリンスの訃報かな。 なんか2016年は上記をはじめ、各分野における大物の訃報が相次いで、その度に衝撃を 受けてたなあ。 千代の富士とかモハメド・アリとか蜷川幸雄とか、死にそうなイメージのなかったバイ タリティ溢れる人も続いたから余計に衝撃的だったかも。タイムリーなところだと、吉 本新喜劇の島木譲二なんかも。 あとは単純に自分が歳を取ったことにより、人の訃報がやたらと染みるようになった。  

    ■EDIT

    このページのトップヘ