脳窓全開ブログ

どうでもいいことにムキになりながら無駄に熱く長く書きなぐる日記帳ウェブログ。毎日更新!

    ■厚切りジェイソン舛添辞職で「日本が失敗許さない」■ 2016年06月15日 16:50  日刊スポーツ  お笑い芸人の厚切りジェイソン(30)が、東京都の舛添要一知事(67)が辞職する見通しとなったことを「残念」とし、日本社会が失敗を許さないことによるデメリットを指摘した。  舛添知事は15日、政治資金流用問題などによる都政混乱の責任を取り、都議会に辞職願を提出した。  厚切りジェイソンはツイッターで、「舛添さんが辞めないといけないのか。残念。ここまで指摘されたから、同じように指摘されたことない人より気を付けるダロウし」と、舛添氏が都知事を続投することでメリットがあるとの考えを示し、「一回問題が浮いただけで『都知事としての信頼をもう完璧に失った』というのはおかしいダロウ」と首を傾げた。  厚切りジェイソンは「人間は失敗することで理解が深まり、成長する」とし、「しかし日本は人間を失敗させない社会。セカンドチャンスがないので、リスクを冒せない。成長のスピードがカタツムリペース」と私見を述べた。

     舛添知事が犯したのは「犯罪」であって「失敗」の方ではないだろう。  でも「日本社会が失敗を許さないことによるデメリット」という私見には大きく同意。  舛添知事の部分を切り離して考えれば、この人の言ってることは正しいと思う。  外国人ならではの意見というか、外国人から見た「ここがヘンだよ日本人」の正に好例。  


    ■舛添氏辞職で「厚揚げと豚肉のしょうが焼き」犠牲に 視聴者から惜しむ声■ 2016年06月15日 15:51  おたくま経済新聞  

    東京都知事・舛添要一氏が6月15日、一連の経費問題の責任をとって都議会議長に辞職願を提出しました。昨日から辞職の可能性が報道がされていたため、出された瞬間テレビでは一斉に速報テロップが流されたのですが、NHKではちょうど朝の情報番組『あさイチ』の真っ最中。

    しかも主婦に大人気のコーナー「解決!ゴハン」の最中だったのです。今日のメニューは料理研究家・瀬尾幸子さんが紹介する「厚揚げと豚肉のしょうが焼き」。  厚揚げと豚肉のしょうが焼きは、安く手に入る厚揚げでかさましできる節約レシピとあって、特に奥様方が熱心に見入っていたようなのですが途中で速報テロップが画面に写し出され、さらにはキャベツの千切り中での放送中断。ニュースに切り替わってしまったのです。

    中途半端な打ち切りに視聴者からは「つくりかたがわからなくなった!」「生姜焼きカムバーック!」「今晩のおかずにしようとおもってたのに」「舛添<生姜焼き」「私の生姜焼き返してー」という残念がる声がネットに散見していました。

    そうですよね。非常に残念です。今晩のおかずにしようと思ってた人にとってはとても残念だと思いますが、調べてみたところNHK公式サイトでしっかりレシピが公開されていましたよ!

    【元の記事はこちら】  ※続きはリンク先で!※

       こーゆー時に「テレビが如何に時代遅れなメディアか」ってのを痛感する。  なんでわざわざ放送中の番組に割り込む必要があるのか。そこまで重要なニュースかこれ。  あのねえ、今はどいつもこいつもスマホっていうやつ持ってるのよ。  そうした端末にも速報は流れてくるんだから、TVも速報だけ打っときゃそれで事足りるでしょ。  まして地デジなんだから、情報欄みたいなところに流しておいて、見たい奴だけがクリックして  アクセスすればいいわけで、見たいくないやつにまで押し付ける必要はない筈。  そうして割り込みをしておきながら割いた分の時間は保証しないってんだから質が悪い。  だからTVはさっさとネットと結婚してオンデマンドになるべきなのよ。  逆に既存のTVチャンネルは、即時性・速報性の求められる物だけを24時間垂れ流しておいて、  バラエティ番組とかはみんなネットでのオンデマンド配信にすればいいのに。  TVっていう時代遅れなメディアで全てを完結させようとするから、こーゆー事が起こるんだと思う。   

    ■EDIT

    ■お題:布団、どのくらい干してます?■    やああべええ。干してねえ干してねえよおおお。  3~4ヶ月、いやヘタしたらもっとスパン空いてるかもな。  やっぱ最低でも月イチくらいでやった方がいいよなあ。とはいつも思う。そしてやらない。  ところで布団干す時にバンバン叩いている人がいるけど、あれ意味ないから止めたほうが  いいですよ。叩くとホコリが舞い上がるだけで、結局、何割かは出戻るというか、再付着  しますからね。  正しくは「払う」というのが正解らしいです。布団たたきのあの棒で左右に。スイープっ  てやつですね。  そうそう、布団を干すで思い出したんですけど、かつて「彩冷える」と書いて「アヤビエ」  って読むヴィジュアル系バンドがあったんですけど、このバンド何があったか知らないけ  ど「Vo.以外全員脱退」していて、しかもそのお知らせがメンバー各自がそれぞれのブログ  で行っていたんだけど、その内容が酷くて  Gt.1「脱退します」  Gt.2「脱退します」  Ba.「脱退します」  Ds.「脱退します」  Vo.「洗濯物干したよ」 ←いや干されたのアンタやがな!  っていう、笑うに笑えないけどやっぱり笑っちゃうっていう流れがあって「一体このバンド  に何があったんだろう」って思ったのを思い出した。  でもWikipediaでしらべてみると、一夜限りで再結成していたり、別にVo.に何か問題があっ  てそうなったって訳ではないみたいですね。  ま、布団を干す話関係なくなっちゃいましたけども。   ■EDIT

    ■お題:体力には自信アリ?ナシ?■  体力には自信が無い。本当に自信が無い。しかしこれだけは自信を持って言える。    体力の無さには自信がある!  とね。  でもね、歩くのは好きなんですよ。なので散歩は全然疲れないし、音楽聴きながらなら  いくらでも歩ける。1時間位の歩きとか全然平気。  けどもう、走るのとかはダメだね。全然走れない。  更には一時期たばこを吸っていたこともあるので、もうホントすぐにガス欠になる。  ぼくは元々学生時代から体力がなかったのだけど、でもやっぱり「若さ」って恐ろしい  もので、高校生の頃付き合っていた隣町に住む彼女と、学校帰り僕の部屋で2~3発ヤッ  た後にもかかわらず、その彼女を後ろに乗せて自転車を漕いで家まで送り届けるという  ミッションを最低でも週3回位やっていた。  しかもその彼女の家に行く途中には、どのルートから行っても必ずブチ当たる心臓破り  の坂があって、若さゆえなんでしょうね、その彼女を載せたまま登り切る!ということ  をやってのけるくらいの体力が、18歳位のぼくには確かにあったのだ!  あの頃に戻りたい、だなんて思わない。  しかし、若返りたい。   ■EDIT

    ■お題:うどんとそば、どっち好き?■     断然、蕎麦。  別にうどんは嫌いじゃないが、あまり好きではない。稲庭風みたいに細麺であるか、きしめんのように幅広  ならばいいのだけど「ただ太いだけのうどん」なんて滅べばいいと思ってる。ましてそれでコシが強かった  りしたならもうね。  ホント、タモリじゃないけど、少なくともうどんに関しては「コシがない方が旨い」と思う。太いなら、せ  めてそれが気にならないくらいの喉越しであって欲しい。  けど蕎麦に関してはどっちでもいい。コシがない方ももちろん好きだし、コシが強いのもそれはそれでアリ  だと思ってる。  仕事帰り、歌舞伎町で晩飯食うところを探していた時に、たまたま「嵯峨谷(さがたに)」という蕎麦屋に  出会したんだけど、割と安いのでただそれだけの理由で入ってざる蕎麦かなんか頼んだんだけど、これがま  た中々にコシが強くてビックリしたのを覚えている。でも凄く美味しかったなあ。    歌舞伎町には、一番街の入口辺りに立ち食いそばが割りと最近オープンしたみたいなんだけど、晩飯時のま  あ割といい時間であるにもかかわらず、全然客が入ってなくてビックリした。普通に美味かったけどね。  明日の晩飯は嵯峨谷にしようかなあ。 ■EDIT

    ■お題:似てる!と言われたことのある有名人■  今までの人生で有名人に似ていると言われたことが、多分一度もない。  無いですからね、特徴。薄いですからね、顔。  な、だけに逆によく言われるのが「友達の××に似てる」とか「親戚のだれそれに似てる」とか  そんなんばっか。いやね、わかるよ。わかる。いるよね、こーゆー顔。  けどそれ、おれに言ってどうするの。おれはそれに対してなんてリアクションすればいいんだ。  すげーリアクションしづれえよ。だからぼくはそーゆーことを言ってくる人達に言いたい。  「せめておれの知ってる人で例えてくれ」  知らん人に似てるって言われても「そーそー、よく言われるんですよ~へへへ~」ってなるかぁ!  「お、おぉ…」としか言えねーわ。   ■EDIT

    ■お題:好きな武将を教えて下さい■  苦手分野きたー。ぼくは日本史がまるっきりわからない。戦国武将とか全然知らない。  小学生の頃に伝記は色々読んだけど、いわゆる戦国武将で読んだのは、戦国界(?)  のBIG3(?)である、徳川家康・豊臣秀吉・織田信長だけ。それ以外の武将のこと  とか、ホント名前くらいしか知らない。  ゲームとかで戦国武将を取り扱ったゲームとかもやったことはなくはないけど、そも  そも戦国時代とかのことに興味がなさすぎる。  しかしそれでも強いてあげるとするならば「織田信長」ですかね。  胸張って「好き」って言えるほど知らないけど、いわゆるパブリックイメージなとこ  で言うと「豪快で大胆で革新的」ってところじゃないですか。なんかそういうところ  は「かっこいいなあ」とは思います。  多分現世に生きていたら、ITベンチャー企業とか興して成功してそうですよね。  実業家で成功するイメージ。    ■EDIT

    ■お題:お茶のお供!和菓子と洋菓子どっちが好き?■  断然、洋菓子。  しかし子供の頃は「和菓子なんて菓子でも何でもない!」なんて毛嫌いしていたけど、  やはり大人になってくると中々どうして捨てがたい。って感じになるのも事実。  例えば、あんこ物なんかは、子供の頃はつぶあんが苦手だったのだけど、やはり何故か  大人になると食べれるようになってしまう。でもやっぱり和菓子は団子とか大福系かな。  にしても「いちご大福」を考えた奴、すごいと思う。あまりに凄すぎて逆に頭おかしい  奴なんじゃないかって思う。大福といちごを一緒くたにしてしおうっていうその発想が。  あと、団子屋さんでバイトを始めてから団子が好きになったりもした。  それまでは今までの人生において、団子のことなんてそんなに意識したことはなかった  のだけど、自分が練った団子をパートのおばちゃんが味付けをしたり焼いたりしてそれ  が店頭に並び、その完成品を賄いとして毎回必ず貰っていたので、それで好きになった。  「自分の労働の成果がそのまま具現化されている」というのも良かったのかもしれない。  で、ぼくの好きな洋菓子の話をすると、やっぱり一番好きなのは「クレープ」で、それ  も都心の駅中などになん店舗か存在している「ラップドクレープ コロット」ですね。  コロットはもう、好き過ぎて一度本気で就職しようかと思ったこともあるくらい好きで、  このブログにもわざわざ専用のカテゴリを用意したくらいだ。(とは言えまだ1本しか  レビュー書いてないけど)  兎に角ぼくは「モチモチの革に包まれた食べ物」なら何でも好きという傾向があるよう  で、お菓子の話からずれるけど、餃子とか小籠包とかニラ饅頭なんかも好きだったりする。  で、お菓子の話に戻ると後はやっぱり「プリン」ですかねえ。もうプリン最高!  なので「プリンの入ったクレープ」とか鬼に金棒。あいつ超つええ。   ■EDIT

    僕は本当にスマホが嫌いで、一応持ち歩いてはいるものの、やむにやまれず仕方なく持っているというだけでしかない。

    なので、スマホでブログを更新するとか本当に意味がわからないんだけど、最近そーゆー人がやたら増えていることに、驚きを禁じ得ない。 思えば僕は昔から所謂「スタンダード」とか「流行」と呼ばれるもの、或いはそうした潮流に乗ることを良しとせず、TAKUI宛らに「普通とか平均とかが大嫌いさ」とばかりにそうしたものに抗ってきて、そしてそれを「若さ故」とさえ思っていたのだけど、流石に歳を重ねてしまった今、むしろ自分は今、時代に取り残されそうになっているのではないか、と思うようになってしまった。 いや、それだけならまだいい。もっと質が悪いのは、自分が今も尚忌み嫌い続けている「老害」宛らに歳を取ってしまっているのではないか、ということの方が恐ろしい。 だが、それでも尚、僕はスマホなんて大嫌いだし、絶対にPCの方が便利だし扱いやすいだろ!ということを主張したい。 スマホなんて所詮、情弱のためのツールでしかない。いや、ちょっと違うか。スマホそれ自体に罪はないし、その利便性の高さは僕も十分理解している。なので、どちらかと言うと「情弱が好んで扱うツール」といった方が的確だろう。 要するに何が言いたいかと言うと、スマホでブログ更新しづれえ。ってこと。

     

    でも、毎日更新を自分に課しているので、今ここで無理矢理にでも書いておかないと、それがときれてしまうので、それはよろしくない。 ああ、書きづらい。もう地元の最寄り駅に着いちゃう。

    ■EDIT

    ●わかりやすく話す10の方法● (公開日:2010年04月22日) - All About

    プレゼンが上手な人が行っている話し方とは?

    「話し方で大切なのは、説得力より前にわかりやすさです」 これは、プレゼンテーション研修などで、私がよく言うことです。 もちろん説得力も大切なのですが、そもそも伝わらなければ説得されることなんてあり得ませんよね。そして、その「伝わる」を担当するのがわかりやすさの役割です。  ※続きはリンク先で!※

     
    最後の9と10以外に関しては、まんま文章にも同じことが言える。10年近く前の自分のブログとかを読み返すとホントわかりづらいし文章に如何に「無駄」が多かったかがわかる。 そういう意味ではmixiで「mixiチェック(FBでいうとこのシェアみたいなもん)」をこの4~5年しつこくやってたおかげで、自分で言うのも何だけど随分文章が上達したと思う。 mixiチェックとかツイッターみたいに、限られた文字数で自分の言いたいことを言うのってほんと難しいから、そう考えると、ぼくはツイッター大嫌いなんだけども「文章力を鍛える」という意味では強ちバカにできないツールなのかなとは思う。 でも、1個のトピックに対してツイートを何個も連投してる人を見るたびに「じゃあブログやれよ」って思うけどね。あれほんと意味ないと思う。140文字でまとめられないのならツイッターなんてやめればいいのに。 ■EDIT

    ■「バカ」民家などに落書き容疑、42歳逮捕 千葉・市川■ 2016年06月09日 13:02  朝日新聞デジタル

     千葉県市川市の住宅街で民家や車に落書きされる被害が相次いだ事件で、県警は9日、同市田尻4丁目、自称塗装工横山秀行容疑者(42)を器物損壊容疑で逮捕し、発表した。捜査関係者によると、「心当たりはない」と容疑を否認しているという。

     発表などによると、横山容疑者は昨年12月27日午後11時ごろから翌28日午前7時ごろまでの間、JR市川駅近くの無職男性(当時73)宅の塀などにスプレーのようなもので塗料を吹きかけ、「バカ」などの文字や波線のような模様を落書きした疑いがある。被害額は約90万円に及んだという。近くの防犯カメラに映っていた映像の解析などを行った結果、横山容疑者が浮上したという。

     被害が相次いだのは、主にJR市川駅南側の市川南と大洲地区。昨年11月以降、民家の壁や車などに赤や青、黄、黒の油性の塗料で「アホ」といった文字と曲線が描かれた。今年5月には舛添要一・東京都知事を侮辱する落書きも確認された。被害は5月までの約7カ月で計約80件、被害額は計約1200万円に及んでいたという。

     
     42にもなってバカだのアホだのと言った落書きで逮捕されちゃうコイツが一番バカでアホなのは最早言うまでもないことで 「そこを突っ込んだら逆に負けだろ」っていうのはわかってることだけど、それ以上に酷いのが、その絶望的なまでのボキャブラ リーの無さだよね、やっぱり。  嫌がらせ目的って言うよりはストレス発散の方だったみたいだけど、にしてもって話。  やっぱり悪口を言うにしても「センス」って必要だなとつくづく思った。  で、そのセンスを光らせるには、当然の話だけど「それに足るだけのボキャブラリー」ってのが必要なわけだけど、悲しいかな、 彼にはそれがなかった。絶望的なまでになかった。そんな42歳ってところが情けなさに拍車をかけている。  これがもし嫌がらせ目的だったり、怨恨めいたものがあった場合には、小学生に罵られてるのと大して変わらんから、多分本人が 思っている以上に、相手には物理的損害以外のダメージを与えられていないだろうことは想像に難くないっていうのがもうただただ 悲しいよねw   何があったかしらんけど、痴漢とかと同じくらい死ぬほどダサい捕まり方。   ■EDIT

    このページのトップヘ