脳窓全開ブログ

どうでもいいことにムキになりながら無駄に熱く長く書きなぐる日記帳ウェブログ。毎日更新!

    ■お題:仕事or学校がある日は、家を出る何分前に起きる?■  家をでるのが8時過ぎなので、3H前には起きたい。  けど実際は「起きられない」ので、大体1Hちょい前ってとこ。  一時期は毎朝「5時」とかには起きてたりしてたんだけど、やっぱり環境とか変わって一度崩れると  なかなか難しいもんですなあ。  5時起きとかだと本当に全てが上手くいく。朝の通勤までの時間って結構いろんなことが出来る。  本当はそれを利用して色々やりたいことが沢山有るんだけど、なかなか起きられないんだよ!  朝5時に起きるためには必要なこととしてわかっていることは、  ・22時以降は食べない  ・どんなに遅くても01:00には床につく  この2つなんだけど、どっちも難しい。  22時以降の食事禁止はなんとかなるんだけど、就寝時間が1時までってのは結構厳しい。  仕事終わって家帰ってきて飯食って風呂入ってブログ書いてってやってると、あっという間に1時!  それでも強引にでも改めないと本当にダメだなと感じている。  今その方法を模索しているところ。   ■EDIT

    ■お題:イカとタコどっちが好きですか?■  選べない!どっちかなんて選べないよう!だってどっちも好きなんだもの!  特に刺し身の時のこいつらの旨さと言ったらもうね。こいつら食感が良すぎるんだよ。  たこのコリコリ感も、イカのクニクニ感も、どっちも捨てがたい。  ところでたこで思い出したんだけど「たこ焼き」って、よくよく考えると謎な食べ物だと思う。だって字面だけで考えたら「た こ」を直接網の上とかで焼きそうなイメージじゃん。  けど実際のところは、小麦粉ベースで出来た衣の中に切り身を入れてそれを焼いているだけだから「たこを焼いている」という感 じは正直実感として薄いから、どっちかっていうと「玉焼き」っていうほうがしっくり来る気がする。  今までの人生の中で「たこ焼き」のことについてそこまで深く考えたこともなかったので、ちょっと調べてみると、たこ焼きと言 うのはどうも神戸の「明石焼き」というのが元になっているらしいですね。 明石焼き(玉焼き or 玉子焼き)   因みにこの明石焼きっていうのは、卵を球状に焼いたものであることから、元来的には「玉子焼き」と呼ばれていたようなんだけ ど、それだといわゆる一般的な卵焼きと混同するからってことで「明石焼き」とか「玉焼き」と呼ばれるようになったのだとか。  そうか「玉焼き」はここで既出だったのか。  だとすると後から出てきた方が「たこ焼き」ってのはある種仕方ない部分はあるな。
     もうこれは、完全にたこ焼き考案者の大阪市西成区「会津屋」の初代・遠藤留吉さんの名付けミスだと思う。  要は元になっている「明石焼き」に寄せすぎたというか、引っ張られすぎたせい。  じゃあそれならば「たこ焼き」ではなく「たこ玉」でいいじゃんって思うのだけど、実はその昔ミニストップのFFメニューに「た こ玉」という商品があったのだ! お好み食うべぇ「タコ玉」  で、画像を見てもらったらわかると思うんだけど、玉じゃないんだよねえ。なんで「玉」にしたのか。  形状的な部分だけで見たら完全に今川焼き(大判焼き・回転焼き・おやき)なんだけど、なぜか「玉」。  しかもこのメニュー、一度終了して5年後リニューアルしているんだけど、もうそこではしっかり「お好み焼きサンド」って言っ ちゃってる上に、中身たこじゃない別のフレーバーまで出す始末。たこ、どこ行っちゃったよ。    てゆーかこの話「イカとタコどっち好き?」ってお題だったのに、いつの間にか「たこ焼き」の話になっちゃって、たこどこ行っ ちゃったってより「お題どこ行っちゃったよ」になってきたので、この辺で終わらせよう。無駄に長く書いてもうた。  しかも、散々たこ焼きの話しをしておきながら、肝心のたこ焼き画像は1枚もないっていうね。   ■EDIT

    ■お題:愛用の傘は普通の?折たたみ?ビニール?■  家を出る段階で既に雨が降っている場合は「ビニール傘」をさしていく。  けど「家を出る段階では振ってないけど、今日は降る予報」ぐらいなら、そもそも傘を持って行かない。  なぜならぼくはものすごく「傘運が無い」から。  予報を信じて事前に用意した傘が役に立ったためしが、今までの人生でほぼ一度もない。  これを「雨運が強い」と見るかどうかは人それぞれだろうが、ぼくは「傘運が無い」の方だと思っている。  事前に持って行った傘は大体不要になる。通勤の時に「長い棒を持ち歩くだけ」にしかならない。  ある時、あまりにその自分の運の無さに頭にきすぎて、持っていた傘を途中で捨てたこともある。  ぼくは傘が大嫌いなのだ。    なので、降るのか降らないのかわからないって言うことをいちいち気にするのも面倒なので、ある時期から  「折りたたみ傘」を携帯するようにしている。 ■EDIT

    160604(土):追記 ここに来て「コメント」でも同じ現象が起きることに気付いたので、メモ。
    下記、引用部分も追記。  

    本当にチラ裏レベルなメモなんだけど、表題の件について最近気づいた。
    タイトルだけだとややこしいので流れを説明する。

    ※当たり前だがブログがFB連携設定されていることが前提※  

    1. ブログ更新時、FBの「同時投稿する」を選択した状態で記事を更新。
      ⇒自ブログのシェアボタンを見ると、同時ポストを行ったことで自分の FBアカウントでシェアをしている為、シェアボタンのカウントは「1」が表示される。  

    2. FBにポストされ、タイムラインに乗った記事に「いいね」がつく 
      ⇒自ブログのシェアボタンのカウントが「2」になる。  

    ※コメントが着いても同様にJUGEM側のシェアのカウントが増える。  
    ※自分のコメントだろうが、他の人のコメントだろうが関係なしに 「コメントの数だけ」増えるようだ。


    なんだこれ。

    そもそもの認識として「シェア」と「いいね」は別物として捉えていたのだけど(ボタンもそれぞれ存在しているのだし)、これだとどうも同一のものと見做しているように見える。

    しかも、ぼくの認識としては、JUGEM側でシェアボタンを押された場合にその情報がFB側に流れるだけであり、単純にJUGEM側でカウント表示される数字については「クリックされた回数」を元にカウントをしているだけかと思いきや、これだとFB側からも情報を取得しているという状況になる。  

    まあ、別にそれはどうでもいいっちゃどうでもいいんだけど、要は「シェア」と「いいね」が混同されているってのが、単純にちょっと気になったって話。本当にどうでもいいチラ裏メモ。  

    ■EDIT

      
    ■BAND-MAID / alone■ 

    昨日紹介した「ぱすぽ☆ - 夏空HANABI」をドラムで演奏してみた子が在籍しているバンド「BAND-MAID」のPV。

    ※関連過去ログ
    http://blogrider.tokyo/archives/13813345.html

    調べたらどうもつい先日メジャーデビューした模様。あと、事務所がPASSPO☆と同じ系列だった。

    上の楽曲は割と最近の曲のようなんだけど、イントロのギターのフレーズやらAメロでのリズムアプローチやら まあワンオク感半端ないっていうねw ワンオク好きには賛否が分かれるところでしょうけど。  

    いや、でも実際演奏もうまいしルックスもいいしカッコいいので、全然アリでしょう。ぼくは大好きです。  

    でもどっちかって言うと、こっちの系統の方が好きかも。


    ■BAND-MAID / REAL EXISTENCE■ 

    イントロのメタルな感じとか、サビ手前で一瞬スラッシュビートになるところとかカッコいい。てゆーか、このメインボーカルの子がカッコいい。スゲーキレイなところがまた。

    ■EDIT

     
    ■ぱすぽ☆-夏空HANABI■

    ぼくは、アイドル好きはアイドル好きでも「グラビアアイドル」の方であって、グループ系アイドルには実は大して興味はなかったりするんだけど、この「ぱすぽ☆(現:PASSPO☆)」は、そんな中において数少ない、好きなグループ系アイドルのうちの1つ だったりする。

    そもそもPASSPO☆を知ったきっかけは、女友達の1人がメンバーの1人と友達とのことで、まだデビュー間もない頃からその名前だけは聞いていたのだけど、その時はグループ系アイドルにそもそも興味がなかったので、わざわざチェックすることもなかった.

    だけど、2年くらい前にYouTubeにUPされていた「演奏してみた系」の動画の中で、この曲をメイドの格好でドラムを叩いているカワイイ子がいて、そこで初めてPASSPO☆の曲を耳にした。

    そのメイドの格好したカワイイ子(BAND-MAIDというバンドのドラムの子)のドラムの上手さにも驚いたのだけど、PASSPO☆の曲のかっこよさにも驚いたのを鮮明に覚えている。

    上の動画で曲を聞いてもらえればわかるように、結構ロック色が強い。

    最近のアイドル系の曲って、以前紹介したBABYMETALを筆頭に、ロック色の強い傾向にあるようなんだけど、この曲は2012年 の曲なので、もしかするとそうした流れはこのPASSPO☆辺りから始まっているのかもしれない。

    ※関連過去ログ
    http://blogrider.tokyo/archives/13813252.html

    あと、楽曲の良さもさることながら、彼女たちは数あるグループ系アイドルの中でも、結構ダンスが上手い方の部類に入るのではないかと思う。

    ダンスの部分で見ていくと、やっぱりAKB48のよく訓練された兵士の如き一糸違わぬ一体感や、ベテランであるモーニング娘。の 安定感などがあると思うけど、彼女たちの上手さはそれに匹敵するんじゃないかと思う。

    特にメンバーの中の1人紫担当の「玉井杏奈(あんにゃ)」及び黄緑担当「槙田紗子(さこてぃ:2015年卒業)」といったダンス 経験者の存在や、彼女たち自身による振り付けもあったりするようなので、ダンスに対する意識などの下地がそもそも違うのかもし れない。

    あと、実は彼女たちは、女性グループ系アイドルとしては史上初となるデビューシングルがオリコン1位らしいのだけど、それでもやはり世間的にな認知度は低いと思うので、逆に変な売れ方をしないで、ブレずに今のスタイルを貫いていって欲しいと切に願っている。 

    ■EDIT

    ■電子コミック「11円」セールで売り上げ3億円超 トップ作家に印税1億3000万円 「常識打ち破る数字」■ 2016年05月27日 15時43分 更新 電子コミック販売サイト「漫画onWeb」や電子書籍取次サービス「電書バト」などを運営する漫画家の佐藤秀峰さんは、2月に伝書バトが実施した、電子コミック131冊を各11円で販売するセールの効果で、2月の売り上げ総額が3億円を超えたことを明らかにした。売り上げトップだった佐藤さん本人には、1億3000万円以上の印税が入ったという。 出版不況の中、この結果が「すべての漫画家の希望となることを願っている」としている。 セールは、「楽天Kobo電子書籍ストア」で2月2日から1カ月間実施。「海猿」(佐藤秀峰作)、「禍々しき獣の逝く果ては」(楠本弘樹作)、「あいこのまーちゃん」(やまもとありさ作)など42タイトル・合計131冊を各11円で販売した。 2月の売り上げ総額は3億円を超え、各作家が受け取るロイヤリティ額は、トップの佐藤さんが1億3388万円、2位が佐藤智美さんが1896万円、3位が716万円(匿名作家)、4位が595万円(同)、5位の楠本弘樹さんが230万円――にのぼったという。 ※続きはWEBで!

     


    やっぱり思った通りだ。 最早、音楽CDも本も新旧作問わず「これまでやってきた定価で売れる時代」が終わりを迎えていることは、最早今更ぼくなんかが言うようなことでもないのだけど、そもそも論として音楽も本も「定価をもっとうんと安くするべきだ」とぼくはずっと思っていた。 具体的には、音楽CDや紙の本なんてものは生産数をうんと減らして配信中心にして、コンテンツそのものの定価なんて「これまでの1/10程度にするべきだ」とさえ思っている。ま、1/10は流石に言いすぎかもしれないけど、CDアルバムも本も、¥500位を基準にしてそこから価格設定をすべきだと思う。 要は、コンテンツ自体をもっと安くするべきだと言いたい。 売るものがデータ化することで、制作に掛かるコストは絶対に安くなっているはずだし、何より件の「¥11セール」くらいに安くなれば、結果的に違法なアップ&ダウンロードは激減するとボクは思っている。 だって¥11ですよ?うまい棒1本とほぼ同額ですよ?うまい棒を万引きするために、時間と手間をかける奴がいるか?って話で。なら「買ったほうが早いよね」って話。 だから音楽も含め、ありとあらゆる「データ化出来るコンテンツ」は、定価をうんと安くするべき。 結果、市場も活性化するんだし、ちゃんと作家にも印税が入るはずだ。 これは、「一機能一単品」的な限定的メディア(媒体)によるソフトの製品化にコストがかからなくなるわけだから、たとえ定価が安くなったとしても、ちゃんと作家のところには印税は配分されるはずである。 あと、ぼくが強く思うのは、作品っていうのは多くの人の目や耳に触れてもらうっていうのがすごく大事なのはもちろんそうなんだけど、でも「1つの作品が多くの人に触れてもらう」だけじゃダメで、「1人の人間が多くの作品に簡単に触れることが出来る状況」ってのが、業界が活性化する一番理想的な状況だと思う。 その方がみんなグルメになれて「いい作品とダメな作品」をもっと明確に区別できる「エンタメ味覚」が鍛えられる気がする。そのためには、やはり1コンテンツの定価を下げることは必須であるとさえ言える。 もう最早個人レベルであらゆるコンテンツが簡単に発信できる世の中になってきているのもあるんだから、そうしないと絶対生き残れないと思うけどね。 あと、ハードカバーの本なんて滅べばいい。誰得だあれ。

    ■EDIT

    ■【ブログ】記事の見出し画像をお好みに!アイキャッチ画像の設定が可能になりました!■



    記事の見出し画像をお好きな画像に設定できるようになりました。
     
    投稿ごとにアイキャッチ画像を設定できますので、PC、スマートフォンの記事一覧ページで表示されるサムネイル画像などにご利用ください。  

    SNSへの通知で表示されるOGP画像にも自動的  に設定されます。
     
    JUGEMにもあったほうがいいと思う。ぼくはそこまで必要性を感じないけど。 でもあったらあったでいざそうした局面になった時に「いいな」と思うだろうから。

    最早今の時代ブログを単体利用する人って、リテラシーの低い初心者とか年配の人以外殆どいないような気がしてて、寧ろFacebookやTwitter、Instagramが主役であることを考えると、連携設定した時に「更新の通知が各SNSからどう見えてるか」とか、「こーゆー風に見せたい」ってのを気にする人がやっぱり多いと思う。

    特にショップ系とか会社系とか、ブランディングやプロモーション、ポートフォリオ的にブログを利用している人なんかは尚の事そうじゃないかなとも思う。

    思うに、Facebookを筆頭にSNSがここまで世間的に当たり前な感覚になってきた以上、ブログサービスが今後それを超えることって事実上、ほぼほぼ無理だとしか思えない。

    これはネガティブな諦めなどではなく、客観的にそれぞれのサービスの性質を考慮した時の諦観としてそう思う。

    LINEは「連絡ツール」、Instagramは「画像投稿」、Twitterは「軽めの情報発信」とそれぞれに特化した要素があり、Facebookはそれら全てを兼ね備えた「なんでもあり」のツールなだけに、ただインターネットの砂漠の上で1本旗を立てて名乗りを上げて孤立した状態で情報発信をするブログなんかがそれらに勝てるはずなんて無い。

    しかし「じゃあブログってもう必要ないのか」と言ったら、絶対そんなことは無い。

    SNSに疲れてオンライン上でのリアルな繋がりにウンザリしつつ「でも情報発信はしたい」とか、「書きたいことを書きたいように書きたい」という人だっているし、何よりビジネスでの用途は相変わらず根強い気がする。

    ガッツリ情報発信したいけど、かと言ってHP作成する技術もノウハウもなく、代行業者に依頼・代行させるコストを掛けたくない。というかそもそこまでちゃんとしたサイトを作る程でもない。っていう場合とか特に。

    なので、ブログは決して「不要なサービス」でも「過去の遺物」でもない。要は「使い方の工夫次第」って話。

    SNSに勝てる・勝てないって言うのは寧ろナンセンスで、それぞれ性質の異なるものなのだから、「旨いこと共存して、互いの足りない部分を補完しあう」ってことが出来るのが理想形だとぼくは考える。

    そのためにはやはり連携設定でかゆいところにちゃんと手が届くのが一番いいと思うんだよねえ。
      ■EDIT

    ■ヤマダ電機オリジナルブランドHERB Relax YKB109C1K(ワイヤード)■  

     

    ヤマダ電機のオリジナルブランドということもあってか、¥880くらいでワゴンセールされていたので、試しにBUYしてみた。PCのキーボードが大好きなので、安いとすぐBUYしちゃう。 で、試してみたところ凄まじくいい!僕的BESTキーボードを塗り替える奴が遂に現る! やっぱりメンブレンのほうがタッチがソフトでいいのかも。あとキーピッチが深すぎないほうが、実は自分にあっているということが改めてわかった。   あまりにも最高すぎて、昨日2枚目をBUY。早速職場に持ち込んだった。ついでにワイヤレスマウスも同じ「HERB Relax」のものにした。 職場はノートCだからはっきり言って場所をとってしまって邪魔になっちゃうんだけど、それでもこいつで文字を書きたい。文字を書いているのがすごく楽しくなるキーボード。ブログの更新も楽しくてしょうがない。

    よし。午後も仕事頑張ろう。  
     

    ■EDIT

    ■お題:脱5月病!元気になりたい時、あなたならどうする?■  「気分の赴くまま行動する」ってのが一番な気がする。  落ちてるからと言って、無理矢理アッパー系な音楽とかTVとかを見たりするのは  寧ろ逆効果だと常々思っているので「その時したいと思ったことをする」という  のが一番いいと思う。自分に逆らわないというか。好きなモノを食べたり、何ら  かの方法で性欲を解消したり。  あと「落ちてるから元気になるために、よしこれをやろう」とか思わないほうが  がいい。それも逆効果だと思う。  なんて言うか、自分の場合だと、その時点でストレスや自分にとっての嫌なこと  の根源を意識してしまっているので、好きなことをしてても常にそのことが頭に  チラついてしまって、ストレス解消に集中できなくなる。⇒結果、更に落ちる。  というパターンになりかねない。  つまり「開き直って忘れる」ってのが一番いいんだと思う。  「憂鬱すぎて会社に行きたくない」とかを気力で乗り越えようとするから死にた  くなるんであって、これも開き直って何なら会社休んだっていいと思う。だって  「行きたくないものは行きたくない」んだからしょうがない。  「忘れよう・乗り越えよう」とすると、人はかえって意識してしまって克服する  ことができなくなる。  例えば酒に逃げてそれで克服できたなんて話、聞いたことあります?無いでしょう。  結果的に溺れるだけですよ、あんなもん。   ■EDIT

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