脳窓全開ブログ

どうでもいいことにムキになりながら無駄に熱く長く書きなぐる日記帳ウェブログ。毎日更新!

    ■お題:三連休、何する予定?■ 仕事ですね。何のヒネリもなく。フリーターですからね。 ま、その代わり好きなときに休みが取れるのが最大の強みなわけですが。 それにぼくは土日祝は寧ろ出勤したい人。 人が少ない静かなオフィスで仕事するの超捗るし、休み明けの仕事が ものすごく楽になるんですよねー。 なので、寧ろ祝日の出勤が今から楽しみ。頑張るぞー! ■EDIT

    ■お題:宝くじ買いますか?■ 一度だけ何を血迷ったのか買ったことあるけど、当たらなかったなあ。 ただ、連番で数十枚購入するのとバラで購入するのって実は大して違わないんじゃないかと思う。 というより寧ろ、あまり意味が無いようにさえ思えてしまう。 連番で購入したところで、購入した連番から1つ外れたところが当たるなんてことは当然ありえる だろうし「そもそもの宝くじの当たる確率」ってのを冷静に考えたら連番購入とか寧ろ非効率的と いうか、ナンバーズみたいに自分で数字を作れず運要素に依存するのなら、もういっそ完全神頼み でバラ買いしたほうが余程当たるのではないかという気もする。 あと、よく「この売場から1等が出ました」的なノボリを掲げている売り場をよく見かけるけど 「だから何だよ」としか思わないんだが。 その売場で過去に1等が出たから今回も出るかどうかなんて、それこそ完全に運要素に依存する話 でしかなくて、なんなら寧ろ今まで一度も1等を出したことのない売り場の方が出す確率は高いの ではないか。 更に言うならもっとそれ以前の話として「この売場から×等が出ました」ってやつ、あれ本当なの? っていう疑惑がぼくの中には常にある。てゆーかぶっちゃけ何割かは嘘だと思ってる。 とは言え「買わなきゃ当たらない」のは当然ことなので、お賽銭だと思って投げ込んで当たります ように」ってお願いして、当たったらラッキーぐらいの気持ちで買うのが一番いいような気がする。 ■EDIT

    ■お題:これがないと困る!毎日使っているアプリおしえて!■ ぶっちゃけ、携帯電話自体「なかったらなかったでどうにかなるっしょ」って思っていた のだけど、流石にIT企業で働いていて、業務でもスマホを使用するシチュエーションはあ るので、何だかんだ結構あるかも。ということで以下。 ●SNS系 ・LINE ・Facebook ・Twitter ・JUGEM これらは仕事でもプライベートでも使うので必須。因みにmixiのアプリも入れてるけど、 これは別にあってもなくても困らない。起ち上げても殆どロム専だし。明日急に使えなく なっても、多分焦らないしまあいいかってなる。 Instagramも入れてるけど、自分ではUPしないので殆ど使わない。 ●便利ツール系 ・Evernote ・Roboform ・乗換案内 言わずもがなですね。Roboformは自分にとっての最強のPASS管理ツール。 ●クーポン・ポイント系 ・マクドナルド ・GEO ・Tポイント×Shufoo! マックとGEOはたまに使う。 Tポイントシュフーは、毎日配信されるチラシを見るだけでTポイントがもらえる。 1日2Pくらいまで稼げるので、これだけで1ヶ月毎日やってるとちょっと貯まる。 ●業務ツール ・Slack Slackは仕事で使ってるんだけどホント便利な。自分は平日に休みを取ったり別の仕事を することがあるので、空き時間につい見ちゃう。 やっぱり意外とあったな。ないつもりでいたけど。   ■EDIT

    ■お題:おみくじや占い、信じますか?

    信じないし、それ以前に「忘れる」 まあ、占いの結果にその場の雰囲気に合わせて空気読んで一喜一憂することはあっても、 忘れてしまうってことは結局のところ「最初っから信じてなどいないから」ってことになるんだろうねきっと。

    あと思うのが、占いの結果を覚えている人って「いい結果の時だけ」じゃないかなと。

    何か良からぬことが起きた時に「ほれ見たことか。やっぱりあの占いのとおりだった!」って言ってる人を見たことがないし、仮に自分の周りにそんな人がいたとしたら「占いのせいにするな!それを回避する心構えが足りてない、或いは努力を怠ったお前自身の問題だ!」と言ってやりたい。

    結局のところ、お金を払ってまで自分の未来を占ってもらおうとする人とかの場合だと、「自分の望む幸せのラインに果たして到達できるのかどうか」という不確定要素を、占いという非科学的な手段で「自分の未来を分析してもらったつもりに」なって、いい未来をぼんやりふんわりと提示してもらって、安心したいだけでしか無いのかなと思う。

    更に穿った見方をするなら、その幸せラインにたどり着くための努力をするのは面倒くさ いから、いい結果を提示してもらうことで、何もしなくてもいいことあるんだ!って思いたいだけなのではないか、とすら思えてしまう。

    で、「占いが当たった!」って騒いでいる人は正にバーナム効果で、都合のいい部分のみ にフォーカスしてその場面をキャプチャ撮ってるだけでしか無いような気がする。

    「でも気持ち悪いくらい当たる占い師とかいるじゃないか」って言う人もいるでしょう。

    それこそ最近見なくなって久しい細木数子を筆頭に、最近だとゲッターズ飯田とか、手相 占い芸人のアポロン山崎とかいろいろいるけど、結局のところアレって「ただの統計学」 ですからね。「この手相の人にはこういう人が多い」ってだけ。

    それに気付いちゃってから、そういったたぐいのものが本当にどうでも良くなってしまい 結果、占ってもらっても「忘れてしまう」んだなと思う。

    ■EDIT

    ■お題:昔好きだったゲーム、最近ハマってるゲームある?■  最近電車なんかに乗っていると、どいつもこいつもスマホスマホ、パズドラパズドラ、みたいなのが最早当たり前になってきてい るじゃないですか。  でも僕は、そんなに普段からゲームってやらないんですよね。  元々ゲームに興味が無いとか、ゲームを今まであまりやって来なかったのかというと、それは少し違う。寧ろそこは平均的か或い は、下手をすると人より実はかなりやっているほうである可能性さえある。  あまり歳バレするようなことは書きたくなかったのだけど、でもあえて書くとすれば、僕の年代で、今も尚、死ぬほどゲームにハ マってるっていう人って、実はあまりいないんじゃないかって気がする。  と言うのも、僕の年代はそもそも「最初はTVゲームなんてものが存在しなかった時代」を生きた世代で、その当時は普通に外でケ ードロとかポコペンとかドッジボールとかで遊びつつ、ビックリマンとかキン消しとかチョロQとかカードダスとかミニ四駆とかを 集めるのに必死だった。  しかしそこにスーパーマリオとともに現れた「ファミコン」という存在が、当時小学生だった僕達を一気に「TVゲーム」という未 知なる世界へと駆り立てた。  そこから僕たちは、両親相手に「ファミコンを我が家に導入することによりもたらされるメリット及び、導入しない場合に於ける デメリット」についてのプレゼンを行い、導入にあたって「ファミコンは1日1時間」というコンプライアンスに則った上で、家事手 伝い新規事業の拡大、日次タスク(学校の宿題)の消化、業績(学校の成績)の向上などをマニフェストとして掲げ、多くの部下 (弟や妹)或いは同僚などの協力も得ながら、そうしたビッグプロジェクトを成功に導いてきたという実績がある。  更には当時「不良のたまり場」とされていたゲーセンにも視察へ赴き、少し背伸びをして「悪い遊びをしている」という背徳感と 引き換えに、ゲームを遊んできたのだ。  つまり我々は、ゲームに対して注いできたエネルギーが圧倒的に違うのだ。  そんなことを中学に入学する前の段階ですでに経験済みであるが故、ゲームの進化と共に人生を歩んできているので、20歳を過 ぎた頃にはゲームに対する情熱は明らかに薄くなっているのである。  とは言え、ものすごくハマったゲームもそれなりにあるので、続きを読む以降で、ジャンルごとに簡単にまとめようと思う。   【【お題】昔好きだったゲーム、最近ハマってるゲームある?】の続きを読む ■EDIT



    ■【6時間】 ぐっすり眠れる やさしい雨の音 Reluxing Rain Sounds 6 hour■ 

    久々にBGMを。

    僕は常日頃から様々なBGMを模索していて、取り分け「最も理想的なBGMとは何か」という、ある種 哲学的とさえ言えるような模索を続けているのだけど、いろいろと探してはBGMとして試したりして いるうちに、遂に行くつくところまで行き着いてしまった。

    それがこの「雨の音」である。最早、音楽でさえ無くなってしまった。 しかし、今のところ、僕にとっての究極のBGMはこれに決まったと言っても過言ではない。

    雨の音って、絶対人の心を落ち着かせる作用があると思う。これを聞きながらだと、ものすごく作業 に集中できる。

    あと、これは気のせいなのかもしれないけど、体感的に涼しくなるような気がする。 是非、暑い夜、寝る前とかに聞いてみてください。

    ■EDIT

    ■お題:短冊に願いをかくとしたら、なに? 「短冊に願い事を書く」という発想がこの20年位欠落していた。 もう、そんなお願いを最後にした記憶がマジでない。恐らくリアルに小学校の時とかが最後。 しかし「じゃあ今更何を書きますか?」って問われると答えに窮するな。何も思い浮かばない。 以前誰かのブログで紹介されていたマンガの話で、その中で初詣か何かでお賽銭を投げて願い 事をするんだけど、主人公か「家族が健康でいられますように」みたいなお願いごとをするん ですよ。 で、一緒にいた人から「自分のことは何もお願いごとをしないのか」と問われてそれに対して 主人公は「自分のことは自分でするわけだから、健康のことなら自分が気をつければいいこと」 みたいなこと言ってて「わーすげー大人だー」って思った。 なのでそれ以来「お金持ちになりたい」だとかそうした願い事とかも、まるで意味の無いこと に思えてきて。 自分がそうなれるように努力りゃいいだけの話ですからね。 ■EDIT

    ■お題:最近カレー食べたの、いつ? うーん。思い出せないけど、確か先週「ガパオ食堂」で食べた「ガパオ&グリーンカレー」が 最後に食べたカレーな気がする。うまかったなあ。 しかし思い起こすと、ここ最近地元の方ではカレーを食べなくなってしまった。最寄り駅の目 の前にCoCo壱があるけど、どうも行く気になれない。 最近カレーって言うと、職場のある渋谷でしか食べてない気がする。 一昨日の「ネパリコ」ランチに乗り遅れたのが悔やまれる。 渋谷で食べたカレーで覚えているのが、上記ネパリコの他、居酒屋でもあり鍋料理の店でもあ る「木村屋本店」のランチで食べたカレーで、量の割に値段がかなりリーズナブルで驚いた記 憶がある。確かライスのおかわりフリーだった気がする。もちろん味的には申し分ない。 あと、同じくランチもやってる居酒屋の「しぶやくん」も値段的にリーズナブルでよかった。 ここも上記「ガパオ食堂」同様、ガパオが食べられて、しかもコラボメニューは所謂ハーフ& ハーフで組み合わせられる。確か自分はここでガパオとカレーのハーフ&ハーフにした。 後はレストランではないけど、渋谷の東急に割と最近まで入っていたカレー専門店の「エリッ クカレー&ビリヤニ」も結構良かった。自分はラム肉のセットのやつにした。一番高いやつ。   別に「よーし。パパ今日は奮発しちゃうぞーう」って言うわけではなく、それしか残ってなか   ったためである。 あれ、おれ結構カレー喰ってんな。あんまり喰ってないつもりでいたけど。   あ、うちの会社がカレー好きばっかり集まってるからか。

    ■EDIT

    24年前の今日、アメリカでリリースさルれたアルバム。

    てか、もう24年も経つのか。ビックリ。 個人的にはDREAM THEATERのアルバムの中で1、2を争うくらい好きなアルバム。

    メタルというジャンル元来の特性を差し引いても、24年経った現在でも古さを感じさせないし、このバンドのアイデンティティとも言えるプログレッシヴ・メタル故の奥深さとか知性の部分ってとこに関しては、時代の流れなんて関係ないんだろうね。

    このアルバムはそうした意味で、正にこのバンドの源泉とか原点とも言えるのではないかと思う。収録されている曲の大半が8分を超える大作ばかりなのに全く長さを感じさせない。

    コレは偏に、1つ1つの音に意味があり、1つ1つのフレーズに明確なイメージが宿っていて、1つの楽曲に於けるストーリー性が多面的展開を繰り返しながら、向かうべき所に向かって収斂していく様が、さながら1本の映画を見ているようでさえあると言えるからではないだろうか。

    正にイメージと言葉で作られた、正にドリームなシアターと言えるアルバム。











    ■EDIT


    ■JUSTY-NASTY - あすも夢を■

    バンドブームの頃に、所謂BOØWYのフォロワー的なバンドとして登場し、それなりに売れたバンド。当時はこの手のバンドは星の数ほどいたわけだけど、その中では頭一つ抜けていた感はあった。

    だけどこの手のジャンルのバンドってのは、完全にバンドブームが生み出した過去の遺物であり、時代や世代を超越できるほどの音楽的な厚みや奥深さは無いはずなんだけど、どういうわけか再結成した。

    さらに驚いたのは、Vo.の藤崎はこのバンドの後に在籍していたCRAZEを、ほぼ逃亡するような形で抜けておきながら、何をトチ狂ったのか、CRAZE解散後にメンバーが再結成したD'ERLANGERと対バンするというではないか。

    藤崎がその後、瀧川一郎や菊地哲らとどう和解してそういう話になったのか知らんけど、少なくともこの映像を見る限りでは、何故対バンなんかやろうと思ったのかというところに対し、疑問しか湧いてこない。

    何故ならば、どう考えても今のJUSTY-NASTYは、D'ERLANGERに到底太刀打ち出来るようなバンドなどではないからだ。

    藤崎はJUSTY-NASTY解散後、SPYを経てCRAZEとして活動し、逃亡という形で脱退した後、ほそぼそとソロでちまちまやっていたようだけど、その間、CRAZEは全力で駆け抜けすべてを出し切った。

    一方、同じ時間軸でDIE IN CRIES、BUG、ソロ活動で着実にキャリアを積み上げ、傍目から見てもヴォーカリストとして成長したことがわかるKYOと、D'ERLANGERを再結成させている。

    どう考えても、積み上げてきたものの「厚み」が異なるのだ。それはこの映像を見れば明らかだ。 どう見てもここに写っているJUSTY-NASTYは「全く成長していない」ではないか。

    あと、別の曲の動画でのコメント欄にも書いてあったけど、メンバーが全く楽しそうじゃないし、何より藤崎太り過ぎ。どういう気持で再結成に望んでいるのかと疑いたくなる。

    どうせ中途半端な気持ちだったんだろうとさえ思う。本気で再結成に気持ちが向かっているのであれば、ステージに立つ前にせめて体を作っておくべきじゃないのか。

    とはいえ、痛烈に批判してはいるが、JUSTY-NASTYの中で僕はこの曲が一番好きな曲だったりする。

    だが、あの頃のJUSTY-NASTYはもういない。だからバンドの再結成って嫌いなんだ。

    悪いことは言わない。もう君たちはステージから降りるべきだ。やるからには死ぬ気でやれ。その程度の覚悟でD'ERLANGERと肩を並べようだなんて笑止千万、言語道断である。 

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