脳窓全開ブログ

どうでもいいことにムキになりながら無駄に熱く長く書きなぐる日記帳ウェブログ。毎日更新!

    ■お題:ベーシックインカムは実現すると思いますか?■ するわけないだろう。今、国の借金いくらあると思ってるんだ!と思ってはみたものの、 実際のところ国の借金って幾らだっけか?1000兆とかそんくらいじゃなかったっけ? と思い、調べてみたところ、面白いサイトに出くわした。 ●麻生太郎氏による「日本の借金」の解説が超わかりやすい 「経済をわかってない奴が煽っているだけ」●  http://logmi.jp/14626 結構わかりやすかった。そしてそりゃそうだとも思った。 結構前に「借金時計」なるWEBサイトを初めて見た時はそりゃもう衝撃的で「こんなに ものすごい勢いで日本の借金は増えているのか!日本やばいんじゃないか」なんて驚い ていて、国民一人頭に換算した額も相当な金額だったと思うのだけど、それと同時に、 「でも何だかんだ破綻しないで今も普通に暮らせているのは何故だろう?」と不思議に も思っていた。 そしてその答えが上記リンク先に書いてあって、すごく納得ができた。印象的なところを 引用しようかとも思ったけど、そんなに長い記事じゃないうえに非常にわかりやすい話な ので、普通に読んだほうが早いかも。 要するにものすごくざっくり言うと、国の借金(国債)は、外貨ではなくほとんど日本円 で借りている。「借りている」ということは「貸している」相手が存在しているわけで、 その相手とは「日本国民」であり、いわば現状としては「家庭内での貸し借りと同じ」と いうことらしい。 ということで、お題の答えとしては、すぐすぐの実現は流石に不可能だろうけど、理論的 には大半の労働が自動化できるようになるのならば、可能なのかもしれないなと思った。 でも、それによって治安の悪化は免れないだろうし、何かとデメリットも多そうだなとも 思う。 インテリジェンスってことも含めた民度が下がるのは間違いないだろうからね。   ■EDIT

     
    ■サークルKサンクスのすた丼シリーズ■

    家の近くにサークルKサンクスがあるにはあるが、普段通らない場所ということもあり まずココで買物をすることなんて無いのだけれども、今日はたまたま気が向いたので覗いてみたらこれがあった。

    昨年もちょっと感動して一度だけ食べたことはあるんだけど、今年改めて食べてみたが、一応店舗のものに近いは近いですね。

    もちろん店舗のものは並でオーダーすると結構な量なので、コンビニのは価格的に考え ても店舗のミニサイズに相当するものと思われる。

    で、付属の卵も、店舗のものは生卵だがこれは温玉。まあ当然っちゃ当然か。

    味的には 限りなく近いものの、ネギの量が少し少なく、ご飯と肉の間に敷いてある韓国のりと思しきのりの量も少なかった。

    とは言え、すた丼はここ数ヶ月、店舗のものを食べておらず、どちらかと言うと鉄板王国のすためしの方ばかりを食べていたので、伝説のすた丼屋の味を忘れかけている。

    でも旨いのは旨い。量もちょうどいいので、ガッツリ行きたい女性にもオススメ。

    因みにリンク先のすた丼ファミリーの中にあったハンバーガーもうまそうなので、今度是非挑戦してみようと思う。 ■EDIT

    ■お題:台風9号通過!皆様いかがでしたか?■ 意外と平気だった。 にしても正にお題ドンピシャとも言えるエントリを、「160822(月):台風日記」で書 いちゃってるんだよなあ。なので、ここで書くことが殆ど無い。 しかし遡ること2011年の9月にも、全く似たような状況に遭遇したことがあって、やはり その時にもmixiにて同じような日記を書いていたので、久々にそれを貼り付けちゃおうか と思う。 2011年の台風日記を、2016年の今、改めて貼り付けることに何の意味があるかなんて自 分でもわからないけど、割と気に入ってるのでアーカイブさせたい。 これは、ぼくが当時池袋のとある本屋さんでバイトしていた頃の日記。 まあまあの長文なので、続きを読むよりどうぞ。 てゆーか、過去の日記をコピペするとか手抜きもいいとこだった!今気づいた!  
    【【お題】台風9号通過!皆様いかがでしたか?】の続きを読む ■EDIT

    ■お題:夏の終わりに聴きたい曲、ある?■ 無いなあ別に。 ぼくは別に「この季節にはこの曲」みたいな音楽の聞き方を全くと言っていいほどしない し、そもそもJ-POP特有の「季節モノ」の曲及び雰囲気が死ぬほど嫌いなのでね。 なので、まかり間違ってもTUBEだのサザンだのは聞くことは断じてない。 とは言え、お題は夏の「終わり」なので、ある種「終わりゆく夏の寂しさ」というものに 思いを馳せるような、或いは子供の頃の夏を思いださせるような曲なら、いくらかはある。 それこそ「ZONE」の「SECRET BASE~君がくれたもの~」なんて、誰しもが子供の頃 に経験したであろう「夏の終わりの寂しさ」を「友人との別離」という、これまた寂しい ストーリーを切ないメロディーに乗せて歌われているから、誰しもが胸を締め付けられた ことだと思う。 このお題への回答としてはベタ中のベタかもしれないけど、本当いい曲なんだよなあ。 でもやはりそれだけで終わるのはこのブログらしくもないので、きっと大抵の人は知らな い知る人ぞ知る的存在のバンド「RAMAR」の「time go around」という曲を紹介したい。 お題で動画貼るなんて、このブログでは初めてじゃないか?w このバンドは元々「HYPERM∀NIA(はいぱーまにあ)」というバンド名でインディーズ活 動を行っていて、なんとEXTASYレコードで音源をリリースしていたりしたんだけど、メジ ャーデビューと同時に「RAMAR(らまー)」という名前に改名。これはその2ndシングル。 これも夏の終わりを歌った歌で、この曲が収録されている「PERFECT WORLD(メジャー 1st)」がすごく良いアルバムだったのを覚えている。今はもう活動休止してんのかな?   ■EDIT

    ■お題:写真撮られるの好き?嫌い?■ 嫌いではないんだけどもねえ。どうにもこうにも映りが悪くて、納得のいく写真がない。 そこへいくとプリってホントすごいよね。女子共がやたら撮りたがるのもわかる気がする。 今年の初めに撮ったプリで奇跡的に実物から乖離することなく、かつキレイに撮れたものが あったので、FBのプロフとか社内で利用しているSlackのプロフアイコンとかも全てそれで 統一してる。 しかし「写真映りが悪い」とか言っては見たものの、とは言えの話、そもそもの素材自体の 経年劣化(つまりは老化)という辛辣な現実が、高解像度のカメラによって暴かれていくの で、やはり少しでもキレイにかっこ良く映りたいと思うなら、キレイに映るためのコツ等を 学ぶより、まず痩せるなりして素材自体をアップグレードしないとダメだなと、ここ最近、 強く思った。 でもやっぱりそれを差し引いても、ひげ跡がすげー目立つようになっちゃったのはどうにか したいんだよなあ。   ■EDIT



    ■Skrillex Dubstep MegaMix 2014■ 

    日本国内でもここ数年「EDM」が流行ってきて久しいけど、その中において「DUB STEP」が最近はやってるみたいですね。

    ぼくの大好きなダンサーさんである「POPPIN HYUN JOON」なんかも、元々はOLD SCHOOLを中心に選曲される人でしたけど、そもそもこの方は選曲においていい意味で「拘りのない人」なので、割とこうした新し目のものもスンナリ取り入れてますね。

    で、そんな数多あるDUB STEPの中に於いて、どうやらこの「Skrillex」さんは頭一つ抜けている印象ですね。彼の曲の中でこのmixの2曲目にも収録されている「Bangarang」という曲に至っては、単独の動画再生回数が尋常じゃないくらい多くて、世界で今どれくらい人気なのかがそれだけで伺い知れます。

    自分もハマりすぎて、iPhoneに入れてまだ1ヶ月も経ってないのに、再生回数が早くも1000回到達してて、自分でもビビったw

    DUB STEPの特徴としては、EDMでありながらある種大前提である「4つ打ち」からの脱却を図っているというか、ビート自体は寧ろ結構ヘヴィーな8ビートだったりして、15年位前のEDMからでは想像もつかないようなアプローチなのが面白いですよね。

    その代わりにシンセの短くて細かい波型の連続音とかで、ビビッドでスパイシーなアクセントを入れている事によって、スリリングさを演出しているのも大きな特徴と言えると思います。

    この辺りのサウンドアプローチがDUB STEPに於ける所謂一番今風な感じとも言えるところで、その辺がアニメーション系のダンサーさんに特に好まれているようで、POPPIN JOHNをはじめ、Marquese Scott (WHZGUD2)やMADD CHADDことチャッド・スミス(レッチリのドラマーではない)なんかが好んで使用している印象。

    特にHYUN JOONは、MADD CHADDやJOHNなんかとコラボり出した辺りから両者に強く影響を受けているのか、このジャンルの選曲がここ3年位の間で増加し、それにともなって自身のダンスのスタイルも微妙に変化してきているのが面白いですね。

    ま、この辺りは次回HYUN JOONNの動画を取り上げるときにでも。

    ■EDIT

    ・昨日の夜、明日は台風で自宅待機 or 自宅勤務になるかもということは既にわかっていた。  ⇒な、だけに、既に夜の段階で気持ちは「明日は自宅」というモードになってしまっていたため、無駄に夜更かししてしまう。 ・朝、大して雨も降ってなければ風も吹いていないことに激しく落胆する。  ⇒よくよく考えたら、いきはいいけど仕事終わり、夜帰れなくなったらどうすんだって話。  ⇒池袋でバイトしてた頃に難民になりかけた悪夢がよみがえる。 ・案の定、夜は雨は止んでいたし風もある程度は収まってはいたが、電車が相変わらず遅れ。  ⇒山手線は原宿駅の倒木の影響で、しばらく運転を見合わせていた。  ⇒再開してもどうせ激混みだろうということはわかりきっていたので、急遽未定のまま宙に浮いていた「オムライス会」を決行。  ⇒4人中、僕以外は全員女性というハーレム!最高だ! ・帰りの山手線から先の乗り換え電車がすげー空いててワロタ。 ・明日もまた出勤とか激しく萎えるけど、今日のハーレムを心の糧に頑張る!

    ■EDIT

    ■お題:旅行の移動手段、何を使いたい? 電車。何と言っても電車だ。寧ろ電車以外の移動手段なんて、風情がないにも程がある。 旅というものを全然わかってない。いや、ちょっとそれは言いすぎか。 いやしかし、それでもぼくは「電車」を推したい! すげー月並みなことを言うと「家を出てから家に着くまでが旅の全工程」だと言える。 「家に帰るまでが遠足」ってのと一緒で。 ぼく個人的には旅行って、道中の電車がものすごく重要な役割を果たすとさえ思ってい て、住み慣れた街から離れ、見慣れた景色が猛スピードで流れていくのを感じながら、 グラデーション的に自分の知らない世界へと徐々に入り込んでいく感覚を、車窓越しに 景色として楽しむところから始まってると思う。 言うなればこれは「旅」という物語の序章なのだ。 その景色をある程度味わったところでトンネルに入る。そして川端康成の小説の書き出 しの如く「トンネルを抜けると、そこは雪国だった」とばかりに視界が開けた途端に、 数時間前までとはまるで違う世界が広がった時の感動があるから、目的地に着いた時の 感動もまた一入なのだと思う。 そしてこれこそが「旅」という物語のOPなのだ。 これがもし映画なら、ここが正にタイトルバックである。 そしていよいよ本題である、その土地での風情を味わうのである。それは、道中の車窓 から見た景色というフリが効いているからこそ、味わいと奥深さがあるのではないか。 ■EDIT

    ■メダル選手のガッツポーズに苦言呈した張本勲氏、自身の言行不一致を暴かれ恥ずかしい展開に■ 2016/8/15 22:00 張本勲氏はリオデジャネイロ五輪で銅メダルを獲得した卓球選手がガッツポーズしていたことに対し「あんなガッツポーズはダメ。手は肩より上げちゃダメ。礼に始まり礼に終わるですから」と苦言を呈していました。 ※全文はこちらで※

    ガッツポーズに苦言を呈するなら「メダルを噛む奴」はどうなんだよ。 あっちのほうこそ自重すべきではないのか。 オリンピックとか超興味ないから今回のは知らないけど、どうせ今回も日本人はもれなく 皆やってるんでしょ。あれマジでダサいから止めた方がいいと思うんだけどね。日本人だ けでしょあんなことやってるの。 と思っていたら、どうやら今回に関しては殆どやってないみたいですね。メダル噛み。 やっと己の馬鹿さ加減に気づいたんでしょうか。何れにせよ日本人としての品位を著しく 欠く軽率な行為だと思いますがね。  
     

    ■ミッツ、吉田沙保里への「シラけた」発言を謝罪■ 2016年08月20日 18:00  日刊スポーツ タレントのミッツ・マングローブ(41)が、リオデジャネイロ・オリンピックのレスリング女子53キロ級決勝で敗れ号泣した吉田沙保里(33)について番組で「シラけた」とコメントしたことを謝罪した。 ミッツは19日放送のTOKYO MXテレビ「5時に夢中!」で、オリンピック4連覇を逃しカメラの前で号泣した吉田沙保里の話題になった際、「あれは泣きました」という司会者の言葉に「一滴も(涙が)出なかった。かえってシラけちゃって」と返した。この発言が一部スポーツ紙で報じられると、ミッツに対する批判がネット上で殺到する騒ぎになっていた。 これに対しミッツは20日、ブログで「生放送での私の発言に対し、不快感や怒りを露にしてらっしゃる方が大勢いらっしゃいます。先ほど、件の録画を確認しました」「これは、非難されてしかるべき発言だと思います。申し訳ありませんでした」と謝罪。「誤解を生む・生まないとか、真意として、何に対して『シラけた』かを弁解する以前に、表現が稚拙で、無粋で、失礼です」と、真意がどうあろうと言葉として不適切だったと反省の意を示した。 ※全文はこちらから※

    「シラけた」っていう気持ちすげーわかる気がする。 多分ミッツさんって、ぼくと同様そもそもオリンピックにあんまり興味がないんだろうね。 だって興味が無い側からしてみたらやっぱりアレはシラケるし、それこそオリンピックの そーゆーとこが嫌いなんだよって話だからね。 「悔し涙」なんて納得の行く結果を出せなければ当然のことだけど「謝罪」までいっちゃ うと流石にシラケるでしょうに。それってそれこそ「そうさせるだけの空気感」を日本国 民が出してるからじゃねーの?って話だと思う。結果を出さなきゃどーせ叩かれるわけだ からね。 オリンピックとかワールドカップの何が嫌いって、結局、普段はスポーツとか大して見て もいないくせして、こーゆー時期だけ寝る間も惜しんで見て、評論家の受け売りを評論家 気取りで語って、結果を出せなかった人やチームを評論するっていうのが聞こえてくるだ けでもうんざりするんだよ。   ■EDIT

    ■お題:感動!リオ・オリンピックの印象に残ったシーンは?■ 出た。オリンピック。出た! もうね、ぼくは本当にオリンピックだとかワールドカップだとか、そうした「世界中が熱 狂するスポーツの祭典」が子供の頃から大嫌いでね。なので、当然の事ながら今回のリオ オリンピックでしたっけ?見てません!何一つ! あ、でも開会式なら見た。 びっくりした。開会式ってすげえ長いことやんのね。 開会式だけで何時間やってんだよって話。 たしかその日、実家に行ってて、両親と3人で花火大会見に行こうってことになってて、 開会式見ながら支度して、家出て、花火見て、帰ってきたらまだやってんだもん。 なので、リオオリンピックで印象に残ったシーンは「終わらない開会式」ですね。 いや、厳密に言うと今回のリオオリンピック絡みでブログに書きたいネタはあるんだけど それは「気になるニュース」枠にて書こうと思っている。 ■EDIT

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