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Googleアドセンスを入れている人は特に【記事編集ページへのリンク】を置くことをおすすめします。

 

久々にカスタマイズ系のネタ。

 

このブログの最初期の頃に「個別記事ページにて、その記事の編集画面への直通リンクを貼りたい」というカスタマイズに関する記事を書いていたんですね。

 

要はこれ、読んで字の如くなんだけど、編集画面へのダイレクトリンクを貼ることで、ブログ作成者本人がブログを読み返していて、例えば誤字脱字に気づいちゃったりして、その記事をすぐさま編集したい時ってあるじゃないですか。

 

そういう時にいちいちタブを切り替えて管理画面に入って、該当の記事の編集画面開いてってやるの面倒くさいじゃないですか。リーセントエントリ(直近のエントリ)だったらそれでもいいんだろうけど、たまたま結構昔のログとかだったりすると、管理者ページ内でその該当の記事探すのもダルいじゃないですか。

 

けど直通リンクが貼ってあれば、管理者ページにログインしている状態で該当の記事にアクセスすれば、ブログTOPページ(或いは個別記事ページ)側からでもすぐに編集ページを開けちゃうわけですよ。コレ何気に超便利なのに、JUGEMでやってる人あまり見かけない。

 

※ぼくは「■EDIT」って文言にしてますけど、この文言も自由に設定できます。

 

↑で、コイツをクリックすると。。。

 

 

すぐにコイツが開ける。

 

で、なんでとっくの昔に紹介した内容を今あらためて書いているのかというと、実はここからが本題。

 

と言うのも、このブログって「Googleアドセンス」を入れてるんですけど、Googleアドセンスって広告掲載までの審査がめちゃくちゃ厳しいことで有名なんですが、それはブログに広告掲載が出来るようになった後も続きます。ちょっとでもまずい記事があると、すぐに広告を止められます。

 

「AdSense サイト運営者向けポリシー違反レポート」という件名のメールが届き、要は「違反しているページがあってそれに対して広告止めたから、詳しいことはアドセンスの管理画面でな」っていう内容。

 

で管理画面見ると、こんな感じ。

 

※クリックで拡大

 

来ちゃいました。このブログにも。だいぶ前にレビューした映画「マルサの女&マルサの女2」で、YouTubeにまるまる1本がそれぞれUPされていて、続きを読む以降に両方埋めたんだけど、それがまずかったみたいで。

 

※でも「クローズEXPLODE」とか「下妻物語」もまだ残っているのに、何故かこちらには言及されなかった。外国語の字幕が入っているからなのか?

 

まあ、いずれにせよ、放置しててもいいことはないと思うので、すぐに対応したほうがいいに決まってるじゃないですかこんなもん。で、この「編集ページへのダイレクトリンク」ですよ。

 

アドセンス管理画面から該当記事に直接飛べるので、そこでこのダイレクトリンクがあればすぐにサクッと対応できるので、まじでこーゆー時、本当に便利だなとつくづく思いました。

 

因みに、指摘のあった箇所をただ修正するだけでは意味が無いので、必ず「審査をリクエスト」をクリックしましょう。

※画像右下参照

 

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