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鼻の手術(Part2)が終わりました。

 

●関連過去ログ

 鼻の手術をすることにしました。 - 2018.08.28 Tuesday

 鼻の手術(Part1)が終わりました。 - 2018.08.29 Wednesday

 


 

今回の手術は、1回目の手術で入れた詰め物を一旦取り除いて、また新たに別の詰め物に入れ替えるという手術だった。

 

「2回目は初回より大分楽」とは聞いていて、正にその通りだった。詰め物がされている状態で3日位過ごしてからの手術ということもあり、鼻に対する違和感に慣れていた上、1回目よりも詰め物自体が小さくなっていることもあり、気分的にも体調的にもだいぶ楽だった。

 

またしても全身麻酔で眠らされている間に鼻の穴をホジホジされていたわけだけど、今回はその麻酔が抜けるのも早く、1回目の術後は眠くて眠くてしょうがなかったのが、2回目の術後の夜は深夜1時位まで夜更かしできる程度には元気だった。

 

とは言え、流石に術後直後はかなり鼻がツンとしており、頭もぼんやりしていて、超絶だるくてしゃべるのも億劫だった。が、1時間かそこら寝て起きて、予めコンビニで購入しておいた昼飯(おにぎり&サンドイッチ)を食べたら元気になった。

 

また、詰め物による出血の量も1回目に比べて大分少なく、ガーゼの取替にもすっかり慣れた。

 

晩飯は、前回の教訓を活かし、ルームサービスを頼むことに。ま、結局ここでもカレーになるわけなんですが。因みに母はナポリタンをオーダー。こちらについては明日あたりに「めしログ」で書こうかと思う。

 

※前回の教訓

 【カレー】エリックサウス@八重洲店

 

あと、この状態で1週間過ごして、それから詰め物を取り除く。

 

次は手術ではなく単に取り除くだけなので、母の付き添いもなし。ソロで行って、麻酔無しで鼻から詰め物を引き抜くそうで、大分痛いらしい。

 

怖いけど、待ち遠しい。早く取り除いてしまいたい!

 

 

鼻の手術(Part1)が終わりました。

 

詳細を書くのは結構面倒くさいので今回もざっくり書きますが、要するに長年鼻炎で悩んでいたわけで、鼻炎ってことは、鼻の通り道が普通の人より大分狭いわけなんですね。

 

で、それを鼻に詰め物をして、鼻の通り道を拡げちゃおうぜっていう手術だったわけです。(雑説明)

 

で、今正にその詰め物をしているんですけど、これがまあまあ邪魔くさくてね。全身麻酔であっという間に眠らされて、その間にぼくの預かり知らぬところでぼくの鼻の穴を強引に拡げて、グイグイと無理やりぶっといアレをブチ込まれちゃったと、こういうわけなんです。(雑説明2)

 

その様を画像つきで知人にLINEしたら「マリオみたいじゃん」と言われて、なるほどと思いました。めっちゃね、鼻っ柱がふくらむんですよ。

 

で、まあ、この説明だけだとピンとこないでしょうけど、この詰め物を、1度次の金曜日までしておいて、金曜日にまた取り替えて、最終的に詰め物が取れるのが9月7日頃とのことなんですね。

 

これにより、晴れて鼻の通り道が広がって、長年の鼻炎の苦しみから解き放たれるということなんですが、ぶっちゃけ「鼻が詰まっている状態」っていうのになれ過ぎちゃってるので、逆に想像つかないんですよねえ。

 

この手術が始まる大分前から、何回かこのお医者さんに通っていたわけですが、そこで処方されていた点鼻薬で既に結構効果は出ていて、癖になってしまっていた口呼吸もそれにより大分改善されていたから、別に手術必要ないかななんて思っていたんです。

 

ところが、2ヶ月後改めて見てみると全然良くなってなくて、ほんのちょっと改善されただけでしかなかったっていうね。薬のおかげでちょっとだけ改善されて、それで体感的に大分良くなったと思っただけでしかなく、根本的な問題は依然として残ったままだと言うので、手術に踏み切ったと。、あ。高額医療保険もきくしね。

 

しかし、手術終わって、終始鼻がツーンとしてる上で常時詰まりっぱなしなので、頭がボーッとしてしまい、結構眠い。

 

で、こうやってブログ書くのでさえも実際のところ結構しんどくて、今日一日ほとんど何も出来なかった。つい、YouTubeにあがっていた「アウトレイジ」と「アウトレイジビヨンド(2作目)」を立て続けに見て一日を過ごしてしまった。

 

ということで、鼻の手術に関するエピソードは後日、iPhone6奮闘記みたいな感じで、何回かに分けて書こうかと思ってます。

 

ひとまず明日以降からしばらくは、普段どおりの日記(めしログとか×年前シリーズとか)でしのいでいきます。でも金曜日の術後直後は、またしても動けないと思うので、最悪更新が止まる可能性もあるよということを、今のうちに言っておきます。

 

ま、いつも見てくれている人ならご存知の通り、このブログはそもそも「デイリーで更新しているように見せかけているだけ」ですからね。今に始まったことではないっていうね。

 

こないだみたいにできるだけ書き溜めておこうっと。

 

 

 

鼻の手術をすることにしました。

 

突然ですが、ぼくは鼻の手術をすることになりました。

 

ぼくは長年慢性的な鼻炎に悩まされてきていて、そのせいで普段から口呼吸だったり、睡眠時無呼吸症候群だったり(こっちはメタボ起因の可能性が濃厚だが)と、鼻のせいで大分人生を損しているというようなことを、何かにつけては家族から指摘されていたわけです。

 

で、何かの話の流れで「じゃあもう手術受けよう」という流れになり、今に至ると(雑説明)

 

なので、手術当日についてはとてもじゃないけどブログの更新なんて出来ないので、いまこれは26(日)が明けて、27(月)の深夜に書いてます。

 

手術をおこなってから約10日間ほど、鼻に詰物をした状態で過ごさなくてはならず、きっとこの間の食事とか大してうまくなかったり、それこそ鼻づまりの状態がずっと続くので、寝苦しかったり昼間頭がボーッとしたりといった状態になることは必至なので、非常に憂鬱ですね。

 

とは言え、1ヶ月間とかそんな長い期間ではないので、まだいいのだけど、こんなクソ暑い季節にやるんじゃなかったという後悔が、手術前にして既に生じている次第です。

 

果たして、ぼくの鼻は一体どうなるのか。気が向いたら、逐一鼻づまり日記でも書こうかと思います。

 

 

 

 

有名人の訃報について思うこと。

 

割と最近、津川雅彦さんや、ちょっと前に歌丸師匠が亡くなったじゃないですか。

 

で、思うんですけど、よくコメンテーターとかが「まだお若いのに…」みたいなこと言うじゃないですか。いやちょっと待てって話ですよ。キムタク風に言うなら「ちょ、まれよ!」ですよ。だって、よーく冷静に考えてくださいよ。

 

決して、若くはねえだろ。

 

って話じゃないですか。だって、ねえ?津川さんは78歳、歌丸師匠は81歳でお亡くなりになってるわけですよ。一般的に78歳や81歳なんてお年寄りじゃないですか。そのお年より捕まえて「まだお若いのに…」じゃねーよって話じゃないですか。

 

や、もちろんそれがリスペクトとか、名残惜しさからくる気遣いのコメントである旨くらいはぼくにだって理解できるんです。でもね、「言ってる人が亡くなった人の一回りも二回りも年下」ってのはやはり、どうひいき目に見ても違和感しか無いわけで「お前が言うな感」がもうすごいじゃないですか。

 

今回の場合、津川さんは病気による急死っぽいからまだいいとして、そもそも急死とか事故死でもなく、天寿を全うしたり、闘病生活の長かった人に対して申し上げるお悔やみとして、適当な言葉ではないと思う。

 

なので、このセリフは「亡くなった人より年上な人」が言うか、「本当に若くして亡くなった人」に対して向けるべき言葉だと思う。それか「実際の年齢よりもお若く見えていたので、びっくりです」くらいの言い方のほうが、よほどしっくり来る。

 

あと、TVとかで「ご冥福をお祈りします」っていうのがテンプレ化するのはまだいいんだけど、SNSでこの言葉を書いてるやつの大半は、この言葉の意味を理解できてないんじゃないかな。ぼくも今回、これを角にあたって調べてみるまで意味は知らなかったし。

 

言うならせめてちゃんと意味を調べてから言うか、最初から何も言わんほうがいいと思うけどね。

 

 

「怒る」ことと「叱る」ことの違いがわからなければ、部下も子供も育たないぜ。

●前回の記事

 180410(火):掛け持ちのバイトを辞めるその日に、一番イヤな仕事をしたよ日記

 

前回の日記からの続き。寧ろある意味こっちが本題。

「怒る」ことと「叱る」ことの違いをわかってない人があまりにも多い。

 

 

190410(火):掛け持ちのバイトを辞めるその日に、一番イヤな仕事をしたよ日記

●2年4ヶ月くらいやっていた掛け持ちの仕事を辞めた。

 

ぼくは、都内にある大手のIT企業で働く傍ら、2015年の暮れ頃から、副業として、地元の小さなショッピングモールのファミリー向けゲームコーナーでのバイトを週1〜2日やっており、今日がその最終出勤日だった。

 

辞める理由は、表向きとしては「本業での異動が決まったから」としているが、一番の大きな理由としては、「職場の雰囲気を悪くさせる子がいて、そいつと一緒にこれ以上仕事をしたくないと思ったから」だった。まあ、他にも理由は幾つかあるんだけど、決定的な理由はそれだ。

 

もともとうちの店は、ショッピングモールにあるファミリー向けのゲームセンターってことで、そもそもそんなにお客さんが沢山入るわけではなく、平日の午前中から昼間なんかは兎に角暇なお店だったので、割とのんびりやっていた。

 

急かされるでもなく、別段変な客に絡まれるわけでもなく(ま、1回すごいのはいたけど)、ほんとのんびりとゆったり出来るのが最高だった。なので、時給の安さは最早気にならなかった。

 

たまに来るお客さんは、小ちゃい子供とそのお母さんとかだったので、終始穏やかな気持ちで仕事が出来ていたのだけど、その子が幅を利かせるようになってから、心なしか、店の雰囲気がピリピリしだしたように思えてきた。

 

 

●すごく短気な人

 

23歳くらいのすごく真面目な女の子。その子は兎に角、短気な上、真面目すぎるが故なのか、誰に対してもアタリが強い。

 

業務で利用している連絡・引き継ぎ・情報共有ブログというのがあるんだけど、それの書き方が、兎に角感情的すぎる。業務上で発生した不備等の指摘についても、「教わったことは1回で覚えて下さい!」とか「次からは間違えないで下さい!」とか、リアルに「!」つきで強めに書いちゃってたりする。

 

書いている内容自体は至極まっとうと言うか、確かに言っちゃえばその通りはその通りなんだけど、しかし果たして「そういう書き方をする必要性が本当にあるのか」っていう話。

 

「教わったことは1回で覚えて下さい!」

「次からは間違えないで下さい!」

 

うーん。「間違い」ってのは当然のことながら「間違えてしまうから」起こるわけであって、別に、誰もわざとやっているわけではないし、当然そこには悪意なんてないはずで。

 

悪意のない「ちょっとしたやらかし」に対して、文字情報だけでこういう風に書かれると、新人さんなどの場合、特に萎縮しちゃうから全く健全ではないんだけどねえ。

 

でも、こーゆーことしちゃう人って、この子に限った話ではなく、一般的に未だに結構な割合でいるんだろうなあ。

 

というか、恥ずかしながらそういうぼくも、ミニストップでバイトしていた時はこういうところがあった。多分あの頃のぼくは、すごく嫌われていたと思う。

 

ぼくはそれを、ミニストップを辞めて、それ以降様々な仕事を経て、自分の稚拙さ・未熟さというものを思い知らされた。

 

なので、これはきちんと本人に「そのやり方、間違ってるよ」ということを言ってやらないとダメだと思った。どうせ、ぼくは最終出勤日で、今後彼女に会うこともないですしね。

 

 

●結果、23歳くらいの女子を泣かすw

 

ぼくとしてはそこまでキツく言ったつもりはない。というより「言い方がキツイ」という趣旨の注意なので、ぼくがあまりキツく言ってしまっては意味がない。

 

「前から気になってたんだけど、君のノートやブログでの注意の仕方、いくらなんでも言葉キツ過ぎだってwコレじゃ、誰もついていけなくなるよ?」と言う具合に「マジで勘弁してくれ感」を全面に出す感じで、あくまで「先輩&年長者の立場として」言ったつもりだ。(この文章じゃそのニュアンスは伝わりにくいかもしれないけど)

 

とは言え、これは今に始まった話じゃなかったということもあり「正直やってられない」という気持ちは強くでてしまっていたので、冷静に努めてはいたが、もしかするとちょっと感情的な部分も出てしまっていたかもしれない。「正直、君のそういうところがイヤで辞めるっていうのもあるしね」ということも正直に言ったし。

 

とは言え、もう昔のぼくではないので、きちんと伝えるべき部分は伝えたし、ぼくは間違ったことなど言ったつもりはない。

 

しかし、ぼくに徹底的にダメ出しされたのがよほど悔しかったのか、血が出るんじゃないかというくらい強く唇を噛み締めて、涙を零し始めた。

 

兎に角プライドの高い子なのだ。すごく真面目でプライドが高い。自分のやり方は1mmも間違っていないと思っている。だから悔しくてしょうがなかったんだろう。

 

とは言え、ぼくから言わせれば、悔し涙を流しちゃうところも含めて「青い」――ただただ青くて未熟だ。ミニストップでバイトしていた頃の自分を見ているようだった。まあ、真面目な分、彼女のほうが100倍、人として優れてはいるがw

 

要するに「人生経験の浅い世間知らずなプライドの高いお嬢様」なのだ。

 

ぼくは、彼女のそうした真面目さやひたむきさという部分については、以前から高く評価していた。実際、店のことを誰よりも理解していたし。でもだからこそ、変な風に成長してほしくなかったのだ。

 

なので、いつかここを卒業して、社会に出てコテンパンに打ちのめされた時にでも、ぼくの言った言葉の意味に気づいてくれることを願うばかりだ。

 

 

●思ったこと

 

彼女のこうした態度について、「正しい仕事の教え方とは何か」ということについて改めて考えた。ただ、それについて書いていたら長くなってきてしまったので、記事を分けることにした。

 

「コーチング論」などと言ってしまうと大げさだけど、次の記事にて、ぼくなりの経験を踏まえての「部下の育成」というものの考えについて書きたいと思います。

 

 

カラオケ利用時間についての考察

今回の記事は、9年前に前身ブログにて書いた記事をそのまま流用してます。

(前身ブログの当該記事は非公開にしました)

 

ということで、ほぼ加筆修正無しの手抜き更新にてお送りします。

 

 

ここがヘンだよ野球用語その2:「ボール」と「アウト」はどう考えても意味がおかしい気がする。

■前回

ここがヘンだよ野球用語その1:「ストライク」と「ヒット」は、どう考えても意味が真逆な気がする。

 

前回から随分と間が空いてしまいましたが、今回は「ボール」と「アウト」についてです。

 

 

AIの別の可能性について、勝手に妄想してみた。

●キッカケは「17.live(イチナナライブ)」

 

ぼくは最近「17.live(イチナナライブ)」というものに軽くハマっている。

 

これは、所謂ニコ生的に、誰でも携帯アプリで気軽に「ライブ配信」ができるというもので、台湾発祥のサービスが最近になって日本で流行り始めたというものだ。

 

配信者は「ライバー」と呼ばれ、ライバーは圧倒的に女性比率が高く、そしてその大半は「台湾」の女性ばかりで、日本人はまだ極少数しかないのが現状だ。※数少ないライバーとして、グラビアアイドルや、元アイドル、モデル、シンガーソングライターなどが居る。

 

で、ライブ配信の視聴者はチャットでライバー、及び別の視聴者と会話が出来るんだけど、基本、やってる人が台湾人ばかりなので、ライバーが何を言ってるかもわからないし、チャットも全く理解できない。

 

それでも、すごく可愛い子がいたので、台湾の子を2人ほどフォローしていて、言葉の意味もわからないまま毎晩のように配信を見ている。たまに気になった言葉は、Google翻訳等を使うけど、基本あまり使わない。彼女たちの言葉は理解したいけど、でも使わない。

 

理由は言わずもがな。「翻訳が使い物にならないから」だ。

 

 

●AIは対話だけである必要はないのでは?

 

で、ここからが本題なのだけど、いま「AI(人工知能)」が発達してきているけど、それは「人間 対 AI」という二者間のコール&レスポンス(対話)という前提じゃないですか。

 

けど思うんだけど、AIの技術って何も「対人間」だけである必要はないのでは、と思ったんですよ。

 

それこそ、こーゆー「17ライブ」のチャットを、AIが「同時通訳してくれればな」ってことをふと思い立ったというわけですよ。

 

 

●だって翻訳のレベルが、現状まだクソなんだもの。

 

現状これだけITが進化しているにもかかわらず、相変わらずGoogleでさえも、翻訳の技術って実用的なレベルに全然追いついていないじゃないですか。

 

「最後のオンライン糸の成功をフォローしている.王冠の王を作るのは気まぐれだ」

 

↑みたいな翻訳をしれっとされても、何が何だかさっぱりなわけで。

 

で、この翻訳の精度がいつまでも上がらない、訳がしっくり来ない理由って、言葉は「生き物」のように流動的で繊細で、とてもじゃないけど一意的にテンプレート化出来ないからだと思うんですよ。スラングなんてほぼ暗号だろうし。

 

でもそれって、サーブされた言葉に対して、単語単位で蓄積されたデータベースから無理やり文法化・イディオム化をしてレシーブしてるからおかしなことになると思うんですよね。

 

文法やらイディオムの数は有限かもしれないけど、それをデータベースに登録するにしても、膨大かつ際限なく増え続けるであろう量の情報量と、それを捌く時間がとてもじゃないけど足りないだろう。

 

それに、結局生きた人間の話す言葉って、前後の文脈や感情が乗っかるから、どうしたって可視化出来ない意味というものが存在してしまうわけで。

 

だとしたら、感情的な部分についてはどうしようもないにしても、単語単位で処理されてきた翻訳については、ある程度AIが裏側で学習しながら補完してあげることで、もう少しくらい精度は上げられるんじゃないかなって思った。

 

まあ、AIのこと全然詳しくないので、全く調べたりとか裏取りをせず、ただ妄想を書いているだけなんだけど、何れにせよ、今の翻訳の技術が対して上がってないのは流石にどうかと思うし、逆にここがどうにかなったら、もっとネットが面白くなりそうだなあと思う。

 

 

180117(水):頭痛&アクセス数&iPhone6日記

 

たまに、無性にクソどうでもいい日記を書きたくなる。

今がまさにその時だ!

 

 

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