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「外野がウダウダ言ってんじゃねえ」←情報バラエティのMCがいうことじゃねえよって話。

■加藤浩次、東京五輪ボランティア無償反対に激怒 「外野がウダウダ言ってんじゃねえ」■

2018/09/14 15:00 - しらべぇ

 

14日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)でMCの加藤浩次が東京五輪のボランティアに持論を展開。熱く語る様子に、賛否が相次いでいる。

 

■東京五輪のボランティアの「無償」は問題?
番組では、2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックのボランティアの無償問題について特集。

時間拘束、交通費や宿泊費など金銭面が問題視されているが、街頭意見では「完全に無償だと遠くから『来たい』『参加したい』という人に対してかなりの負担をかけることになる」という意見や、「ボランティアはお金を求めてとか何かを求めて参加するものじゃないので無償でいい」との声が寄せられた。

 

■「外野がウダウダ言ってんじゃねえ」
これを受け、「無償に問題はない派」の加藤は「議論する意味がない」とバッサリ。「募集をかけて『人数が足りない』ってなってないんだけど」とし、宿泊費や交通費などに納得がいかないという意見について「じゃあお前『やんな』と。そこで集まったら誰も文句ないじゃない?」と語る。

さらに、条件に納得して集まったボランティアたちが楽しめることが大切とし、「それ以外の外野がウダウダ言ってんじゃねえよと思う」と熱く語り、言い終えたあとに「強かった? 言葉」と笑顔を向けて笑いを誘った。

 

※続きはリンク先で※

 


 

加藤浩次ってやっぱりただのバカでしかないな。いや、前から知ってはいたけども。

 

>「無償に問題はない派」の加藤は「議論する意味がない」とバッサリ。

 

議論する意味がないわけ無いだろ。バカかこいつ。

 

そもそもこの問題の根幹は「雇用」ではなく「ボランティア」として人材を集めていること自体を問題視しているところから始まっているのに、「じゃあお前『やんな』と。そこで集まったら誰も文句ないじゃない?」ってちげーだろw ズレてんだよ論点が!

 

第一「それ以外の外野がウダウダ言ってんじゃねえよと思う」って、情報バラエティのMCやってるお前が言うなって話だろうが。「外野がウダウダ言う」って、情報バラエティ番組のコンテンツの根幹そのものじゃねえかよ。マジでバカじゃねえの?

 

それに、「当のボランティアをやる側が納得していればそれでいい」とか、ホント何も考えてない思考停止した発想でしかないってわからんかね。それいい出したらどんな無茶苦茶な条件提示も「納得してる人がいるんだからいいじゃん」でまかり通っちゃうことになるだろうが。

 

あのね、いいかい?我々は、当人たちが納得できるかどうかは別として「その条件提示が果たして適正なのかどうか」ということに疑問を持っているわけ。

 

「そもそもボランティアと言っておきながらかなり厳し目な条件提示するっておかしくね?」って言ってんだよ。もう少し頭使って喋れよって話。よくそんな低脳な頭で12年もMCやれたな。恥ずかしくないのかこいつ。

 

で、頭の悪い加藤をこれ以上広げるのもアレなんで置いとくとして、当の運営は完全に自分たちの都合だけをゴリ押ししていて、「世界の舞台となるTOKYOオリンピックのため」という大義名分で、ボランティア等の活動が大好きそうな若者達をオルグ、否、洗脳しようとしているだけだろこれ。

 

これって、ブラック企業と同じ発想じゃん。ツイッターで「やりがい詐欺」って言葉が出てきてたみたいだけど、言い得て妙だと思うわ。

 

そもそもの話として「ボランティア」って、自然発生的に出てくるものと言うか、誰に頼まれたわけではないけど、自分も何かの役に立ちたい!という「その人の善意」を動力源とするもののはずだろうが。

 

つまり「募集をかけている時点でそれはもうボランティアではない」って話だ。

 

どんな形のものであれ、外部に対してヒューマンリソースの発注をかけているのであれば、それに対する対価が支払われるのが当然の話だ。「ヒューマンリソースの発注をかける=労働」なんだから。

 

しかもそのために「条件」まで提示しそこに同意を求めているのであれば、これは立派な「雇用契約」だといっていい。

 

仮にこれがボランティアではなく「有償」であったとしても、1日8時間拘束とかするくせに、足台もメシ代も宿代も出さないとか、人のことナメ過ぎだろって話。

 

いや、いつになくかなり熱くなってしまったが、大丈夫だ。ぼくは冷静だ。

 

ただ、このブログで散々「ブラックワーキング」について取り上げてきていることから、ぼくは「労働に対する不当な扱い」というものが人一倍許せないだけだ。

 

もともとTOKYOオリンピックなんて、1gも興味がなかったが、この件を機に絶対に見ないと決めた。まあ、元々見る気なんてなかったけど。

 

なので、ぼくはこの大会に対して、

 

1秒も、

1mmも、

1gも、

1円たりとも、

 

応援・貢献しないことを固く誓う。

 

 

くたばれ!2020TOKYO五輪!

 

 

 

 

そもそも結婚をしなければならない「必要性」とか「メリット」ってなに?

■日本の「未婚化」が進む理由とは…? 約20年後には、5割が“独身”に!?■

2018-09-15 (土) 17:50 - TOKYO FM+

 

文筆家の古谷経衡がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「TIME LINE」。今回の放送では、「ストーリー」のコーナーに「超ソロ社会『独身大国・日本』の衝撃」の筆者である荒川和久さんが出演。“2035年、日本人の半分が独身に。「超ソロ社会」の到来”をテーマにトークしました。

 

国立社会保障・人口問題研究所によると、2035年には生涯未婚率が男性30%、女性20%になると推計されています。
この推計をもとに荒川さんは、約20年後、人口の半分が独身生活者になると指摘しています。これは独身・未婚者だけではなく、離別や死別者を含む、15歳以上の全人口に占める独身者数です。その現状は……。

 

※続きはリンク先で※

 


 

未婚化が進む理由って、時代は流れているにも拘らず、いつまで経っても世間の常識が「男が稼いで養っていくもの」っていう古臭い考えが蔓延しているからじゃないか?

 

もうさ、お前らあれか?タイムスリップしてきたんか?いま西暦何年か知ってるか?2018年だぞ?21世紀になって18年経ってるんだぞ?「平成」って来年終わるんだぞ?なのにいつまでも「昭和」のままなんだよ。高度経済成長期とかオイルショックがまだ続いているんですか?

 

昨今、男女関係なく仕事できるようになってきていてテレワークも増えつつあるこの世の中において、この大前提がある限り、賢いやつはむしろ結婚なんて選択はしないと思うよ。だって「メリット」がないもの。

 

そう、稼ぎ頭が男だけとか関係なく、結婚というものに自体にメリットがないんだよ。この国で「結婚しなければならない理由」って何かあるの?なんで皆結婚したがるのか意味不明すぎ。

 

まあ、個々人の結婚観はさておいて、国家の維持存続のために子孫繁栄させなければならないのだとしたら、それはやはり国が結婚や子供を生むことにメリットを持たせなかれば意味がないよねって話。何故、それをしないのだろうかと。

 

その結果として、第二次ベビーブームのつけが今回ってきて少子高齢化が深刻になっているというのに。

 

近い将来大げさな話でも何でもなく、日本は外国人まみれになって、純日本人である程度経済的に余裕のある層は海外に移住してしまうのではないかと思う。そういう世帯が今後もっと増える気がしてならない。

 

 

「紙」とか「ディスク」とか物質媒体に依存しているから市場が伸びないということにいい加減気付けバカどもが!

■「電子書籍より紙の本を買ってもらえるとうれしい」――漫画編集者の意見に賛否 「出版のシステム自体に問題があるのでは」■

2018年09月15日 20時00分 - ねとらぼ

 

「紙の本が売れないと、次巻も売れないと見込まれて部数が減る」という理由に対し、「電子書籍の売り上げも評価に含めればいいだけでは」との指摘が寄せられています。
 

「電子書籍より紙の本を買ってもらえるとうれしい」と主張する、編集者による漫画がTwitterで議論を呼んでいます。作者は『終末のワルキューレ』や『北斗の拳 拳王軍ザコたちの挽歌』を担当している山中(@ComicYamanaka)さん。個人的見解として、出版社の事情を伝えています。

 

ほとんどの漫画が紙と電子の両方で出版される昨今、山中さんはたまに読者から「紙と電子、どちらを買うほうが作家さんへの応援になりますか?」と聞かれることがあるそうです。山中さんの答えは「紙」で、理由は「紙が売れないと次巻の部数が減るから」というシンプルなものでした。

 

※続きはリンク先で※

 


 

出たー!シンガーソングライターのスガシカオも同じようなこと言ってたなそういや。

 

老害共がこびりついている業界のせいで日本のメディアの電子化がどんどん遅れてくんだよねえ。ホント迷惑。もう何度同じことを書いたかわからんけど、音楽業界も出版業界も、いい加減早くソフトを捨てろって話。

 

なので、本来的にはこーゆーのは、コンテンツホルダー(作者)がもっと声を大にして言うべきなんだよ。なのに、肝心のコンテンツホルダー側にビジネスの素養がないから、「紙で買ってくれ」とか「CD買ってくれ」なんていうアホな事を言う。

 

もうね、バカかと。お前らがそんなんでどうすんだよと。

 

記事内ではあくまで質問にそのまま答えただけだから、どっちでもいいと言うことではあったけど、でももうね、これからの時代「ものだけ作ってりゃいい」なんて時代じゃないから。どんな分野であろうと、コンテンツホルダーもある程度ビジネスの知識は必要だよ。

 

ビジネスの知識というか「自分たちのコンテンツの売り方」についてある程度考えられるようにならないと、生き残れないよって話。

 

「メジャーデビュー出来れば安泰」なんて時代はとっくに終わっているんだから。ま、元々そんな生易しい世界ではないけど、今はさらに厳しいし、そもそもメジャーデビューそのものに意味がなくなってきている。

 

これ、まんまビジネスの世界でも同じことが言えると思う。「正社員になれば安定したお給料が!」って言うのが時代遅れっていうのと一緒。自分たちだけでもお金を稼ぐ術を身につけないと危ない時代は、もう既にやって来ている。

 

話が逸れた。

 

何れにせよ、コンテンツの「ソフトウェア」というものの市場価値が崩壊している以上、それを売ろうとする行為はハッキリ言って無意味だ。時間とコストの無駄以外の何物でもない。「それがないほうが便利」という状況を生んでしまっている以上、誰も不便な方に後戻りなんてしようとは思わないだろう?

 

因みにぼくはもう紙の漫画本は買わないと決めました。ゴミが増えるだけなんで。ラノベとかは読みやすさの問題から仕方なく紙で買うけど、本音を言っちゃえばデータの方がいい。

 

紙やディスクで買うことのメリットなんて「レンタル可能」ってことと「中古として安く買えること」しかない。つまりどちらも、コンテンツホルダーに還元されない仕組みだ。(レンタルは幾分か還元されるけど)

 

つまり、「現状維持」なんて、誰も幸せにしないってことだ。

 

 

芸能人の逮捕に関するニュース2本:三田佳子の息子と吉澤ひとみ

●今回のニュース

・三田佳子さん次男、容疑でまた逮捕 - 毎日新聞

・辻希美、吉沢ひとみ容疑者逮捕に「情けない気持ち」  - 日刊スポーツ

 


 

■三田佳子さん次男、容疑でまた逮捕■

2018年9月11日 11時07分 - 毎日新聞

 

覚醒剤を使用したとして、警視庁渋谷署が俳優の三田佳子さん(76)の次男、高橋祐也容疑者(38)を覚せい剤取締法違反(使用)容疑で逮捕したことが11日、同署への取材で明らかになった。

 

 逮捕容疑は10日ごろ、覚醒剤を使用したとしている。容疑を認めているという。

 同署によると、10日午後8時45分ごろ、東京都渋谷区内の飲食店から「客がもめている」と通報があり、署員が駆けつけると高橋容疑者がいた。様子が不審だったため採尿したところ、覚醒剤の陽性反応があり、11日早朝に緊急逮捕した。

 高橋容疑者は1998年、2000年、07年にも同法違反容疑で逮捕されている。

 

 

こいつはもう、本当にどうしようもないよねw で、その度に名前が出ちゃう三田佳子もまた気の毒すぎて悪いけど笑っちゃうw

 

もう、なんなら活字で「三田佳子」って見るだけで「また息子がクスリでもやったのか?」っていう条件反射が働いちゃうっていうか、今回正にそうだったわけだし、もうクズすぎて笑うしかないよねw

 

無論薬物は再犯率が高いし、それこそ清水健太郎なんかがいい例だけど、ここの場合、親が親だからねえw なので、もう今さら誰も驚きもしないし新鮮味も何もないただの常習犯なんだから、報道なんてしなくていいんじゃないかなあ。

 

 

■辻希美、吉沢ひとみ容疑者逮捕に「情けない気持ち」

2018年9月11日12時6分  - 日刊スポーツ

 

元モーニング娘。でタレントの辻希美(31)が、元メンバーの吉沢ひとみが酒気帯びでひき逃げしたとして道交法違反容疑などで逮捕されたことを受け、「今までに感じた事のない悲しみ、そして憤りを感じております」と心境を明かした。

辻は11日、ブログを更新。「この度は、吉澤ひとみの起こした件で大変ご迷惑をおかけしていること誠に申し訳ございません」と謝罪し、「今までに感じた事のない悲しみ、そして憤りを感じております まず、被害に遭われた方々の一日でも早い怪我の回復を心より願っております」とつづった。

 

ファンやスタッフ、現役メンバーらに対しても「本当に申し訳なく、情けない気持ちでいっぱいです。同期として皆様に心からお詫び申し上げます。大変申し訳ありませんでした」と謝罪した。

 

保田圭といいなんで「かつて一緒にやっていた元メンバー」ってだけでお前らが謝罪してんの?って話。

 

言ってることはそのとおりだし、一見すると大人の言葉を発しているようにも見えるけど、現在進行形で一緒に活動しているならまだしも、もうみんな30過ぎて個々に活動している社会人なんだから「かつてのメンバーとして恥ずかしく思います。被害に遭われた方の無事をお祈りしています」くらいでいいだろって話。

 

責任を取る立場でも何でもないお前ごときの頭なんか下げたところで、吉澤ひとみの罪が軽くなるわけでも何でもないじゃんって話。要は延焼で炎上するのを事前に回避したいだけ。てめーのケツの穴が一番大事ってやつやね。

 

元グループ系アイドルは大変ですねw 特に辻ちゃんみたいな炎上系は。でもこーゆーのは逆効果だと思うんだけどねえ。

 

 

 

「仕事は辛くて当たり前=思考停止の発想」以外の何物でもない。

■仕事はつらくて当たり前?仕事の言葉に隠された当たり前という呪いを考える■

2018.08.30 11:50 - THE PAGE

 

働くことは大切なことです。生きがいという人もいれば収入を得るために当然のことと思っている人もいるでしょう。

しかし働きたくない、仕事をすることがつらいという人もいます。その仕事ができるのか、向いているのか、適正を問われることもあります。男女で働く人の割合が異なる職種もたくさんあります。

一体、わたしたちはなぜ「働く」のでしょうか。「仕事」とは何なのか。ひょっとしたらあなた自身、「働く」という言葉の中に知らず知らずに何かの意味を見出し、縛られてはいませんか── 。

 

※続きはリンク先で※

 


 

我々日本人は「それが当たり前だから」とか「みんながそうしているから」っていう考え方好きだよねー。

 

ほんとバカすぎると思うわ。その発想自体がすごく危険だということをわかって無さすぎ。何故なら人は「当たり前」なことの本質について深く考えないからね。

 

「当たり前=思考停止」といってもいい。誰も「毎朝歯を磨く事」の本質的な意味や意義について考えないもんね。それと一緒。「当たり前」だと思っているうちは、結局は何も考えてませんって言ってるのと一緒。

 

「働き方改革」とか散々言われているこの昨今で、未だにこの手の考えが「当たり前」だと思っている無能・低能が多すぎることにほとほと目眩がする。

 

辛いのを我慢しながらやっていたり過度な残業ばっかしてるから思考停止するんだっての。もう少し頭使って仕事しろよバカ共が。

 

あと、「仕事が楽になることを考えること=サボり・怠け・甘え」だと思っているIQの低いバカが本当に多すぎる。剰えそれで大卒とか、お前の学歴ゴミほどの価値もねえじゃねえかって話。

 

「仕事が楽になることを考えること」はそのまま「業務効率化」を意味するんだっての。そしてその「業務効率化」とは即ち「生産性向上」以外の何物でもない。

 

ということはつまり、「辛い仕事」や「面倒くさい仕事」なんてやる必要ないんだよ。どうしてもその必要があるというのなら、管理者側の立場の人間が、そのストレスを極力軽減できる内容や分量というものを考えてやるべきで、それこそが管理者の仕事だ。

 

「仕事」なんて所詮、生活費を獲得するための手段に過ぎない。そんな仕事を、体を壊してまで・精神を病んでまでやる意味って何?その必要ってある?って話。

 

以前から何度も書いてきていることだが、「給料以上の価値」を見いだせないのなら、そんな仕事に全てを注ぐ必要なんてない。なぜならば意味がないからだ。お前はそれをするために生まれてきたわけじゃないだろう?って話だ。

 

そんな中、このニュースは衝撃的だった。

 

 

「工場」という完全分業化されたルーティンワークだからこそ可能という側面もあるが、仕事ってそもそもこういうものでいいんじゃないかって話だよね。

 

「親からもらった大事な体を」←だから何?それがどうした?自分の体でしょ?

■両肩にタトゥーのりゅうちぇる、批判の声にコメント あばれる君の“名言”が話題■

2018.08.22 19:55 - modelpress

 

【りゅうちぇる・あばれる君/モデルプレス=8月22日】タレントのりゅうちぇるが21日、Instagramを更新し、両肩にタトゥーを入れたことに対する批判の声に考えを表明した。この投稿に寄せたお笑いタレント・あばれる君のコメントが話題となっている。

 

 

Instagramのストーリーズにて、ファンの質問に回答する形で、腕に妻であるぺこ(オクヒラテツコ)と愛息子“リンクくん”の名前を刻んだことを明かしていたりゅうちぇる。

一部では批判の声も寄せられたことについて、「こんなに偏見のある社会 どうなんだろう。仕方ないよね。ではなく、僕は変えていきたい」とタトゥーに対する考えを表明した。

 

※続きはリンク先にて※

 


 

>「こんなに偏見のある社会 どうなんだろう。仕方ないよね。ではなく、僕は変えていきたい」とタトゥーに対する考えを表明した。

 

これだよこれ。本当の意味での「意識高い系」ってこういうことだと思う。一体日本はいつまでタトゥーを毛嫌いし続けるんだろうか。ま、ヤクザのイメージが強すぎるからしょうがないっちゃしょうがないのだけども。

 

とは言え、よく、整形や刺青に対し「親からもらった大事な体を」っていう人いるけどそれがどうしたって話。それを言って、何の意味があるの?

 

親からもらった大事な体を変形させることが罪なら、じゃあお前、もちろんピアスも入れないのは当然のこと、髪も染めないし、今日から1gも太ったり痩せたりすんなよ?爪も髪も切るなよ?って話にならないか?

 

生んでくれたことには死ぬほど感謝しているが、その体使って生きているのは他でもない自分だし、自分は親のためではなく、自分自身のために生きてんだよって話。

 

墨を刻むことそれ自体を問題視する前に「墨を刻むほどの覚悟がある」んだということを知れよバカどもが!それこそ「親からもらった大事な体に墨を刻む覚悟」を読み取れっての!

 

ホント日本人のこういうところが、同じ日本人として超嫌い。表面的にしか物を見れないところ。ぼくが常々言っている「リテラシーが低い」ってこういうことなんだよ。物事の本質を読み解く読解力が著しく低いっていう意味。こーゆーところが一向に向上しない限りは、TATOOに対する理解も、差別も偏見も無くならないと思うけどね。

 

あ、でも、散々言ってきましたけども、ぼくはTATOOも刺青も入れてないんですけどねw

 

正直ぼくは入れたい気持ちはあるんだけど、それやっちゃうと温泉とかプール入れなくなるじゃないですか。それが嫌で入れてないってだけなんですよね。別に普段から温泉やプールをよく利用するわけではないけど、これから死ぬまでの間にあと何回かは入りたいので。

 

なので、そういった施設が業界単位でもっとそのへんを柔軟に対応していけるような世の中になることを、ぼくは祈ってます。

 

「女子アナ叩き」は単なる嫉妬

■「電波の私物化やめて」「アホすぎてイライラ」言動が叩かれたフジ・TBS・フリー女子アナ3人■

2018.08.11 - cyzo woman

 

いつの時代も、女性のあこがれの職業である女子アナ。才色兼備という印象が根強いが、SNSの普及により、高嶺の花だった女子アナがネット上で炎上することもしばしば。TBSの宇垣美里アナウンサーは、7月29日にVTR出演した同局系情報番組『サンデー・ジャポン』での発言が波紋を呼んでいる。

〜中略〜

「お笑い芸人・おばたのお兄さんと結婚した山崎ですが、結婚式の予定がないという2人のために、明石家さんまが自身の番組『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)で結婚式を企画。結局、披露宴の形で6月23日から3週連続で放送されました。その模様は、山崎アナが出演するワイドショー『とくダネ!』でも取り上げられ、コメンテーターの古市憲寿氏が『お金は番組が払ってくれるんだ』と皮肉を言う一幕も。ネット上には『女子アナの結婚式をわざわざ放送するなんて、電波の私物化』『アナウンサーが番組で結婚式って。普通断らない?』といった意見が噴出。祝福の声より圧倒的に批判のコメントの方がネットを賑わすこととなりました」(同)

 

もはや女子アナは、女性があこがれる女性の職業ではなくなっているのかもしれない――。

 

※全文はリンク先で※

 


 

言動の無知・無学が批判されるのはまだいいとして、それ以外の部分については女子アナそのものを叩いたって何の意味もないと思うけどね。批判されるべきは女子アナを「そういう風に」使っているTV局側だろ、って話。

 

もう25年以上も前から女子アナは「アイドル」なんだから。何を今更って話ですよ。

 

今は亡き元フジテレビの女子アナで、いわゆるアイドル女子アナの走りだった「有賀さつき」なんて、新人時代に「旧中山道(きゅうなかせんどう)」を「いちにちじゅうやまみち」って読むような人だったし、女子アナの「おバカさ」なんてのは昔から変わらないでしょ。

 

てゆーか、女子アナの採用試験なんてほぼほぼ容姿で決定付けられると言っても過言ではないんだから、「採用される人は全員容姿が並以上で美人と称されることに違和感のない人」というのは「最低必須条件」だと思うけどね。

 

で、その中で筆記試験の成績が高い人は報道系に、低い子はバラエティ系に配属されるんでしょう?って言うことくらいTV見てりゃわかるじゃん。

 

つまり局はそういうところも全部込みで女子アナを使っているわけですよ。そもそも男は「美人だけどオツムが弱い」っていう女子、つまりは「ヤれそうな女」が大好物なんだからさw

 

つまり需要があるから、頭悪い彼女たちにも存在価値があるわけだし、そもそも「美人・イケメン」ってのも立派な才能だから。

 

「電波の私物化」ってことに関しては、もう完全に見当違いな批判もいいとこ。これ完全にTV局側の問題じゃん。ましてそれやってるのは、あのゴミテレビ局である「フジテレビ」だよ?「女子アナメインのコンテンツ」と「内輪ネタ」なんて河田町時代からのお家芸じゃん。

 

それなのに対象となる女子アナを叩くとか、叩いている人100パー女性なんだろうね。ま、当たり前っちゃ当たり前だろうけど。な、だけに言うまでもないことだけど、結局は「ただの嫉妬」にしか聞こえない。

 

 

 

仮面ライダーの最大の魅力は「正義を描かないこと」

■9.11を仮面ライダーはどう捉えたのか 石ノ森が危惧した「正義の描き方」■

2018.8.14 16:00 - AERA

 

 翻って“平成ライダー”とは、2000年に蘇った「仮面ライダークウガ」以降の仮面ライダーのことだ。プロデューサーとして数多くの作品を手掛け、“平成ライダー育ての親”と言われる東映取締役でテレビ第二営業部長の白倉伸一郎さんは復活の経緯を振り返る。

 

「90年代、仮面ライダーは古臭いと思われていたコンテンツでした。東映から毎日放送さんに、もう一回ライダーをやりましょう、と何度投げかけてもいい返事は得られず……ってもう時効ですよね(笑)。一方でうちはテレビ朝日さんの日曜朝の枠があった。そこで過去ヒットした作品のリメイク『燃えろ!!ロボコン』をやったらとても好調だったんです。『ロボコン』は石ノ森章太郎原作ですから、その路線を続けようとなって仮面ライダーが復活した。でも当時はライダーがこれからの時代を牽引するとは誰も思っていませんでした」

〜中略〜

 しかし、この2作をもって仮面ライダーは幕を引くつもりだった。白倉さんは言う。

「どれだけ当たっても3年やると飽きられる“3年周期説”があるんです。石ノ森シリーズはもう3作品作ったので、新しい何かを作るつもりでした」

 ところが次の作品の企画会議中にアメリカ同時多発テロが起こった。白倉さんは続ける。

「テレビ朝日さんから『今こそ子どもたちに正義を教えたい』というお題を出されて……参ったなと。正義は難しいんです。見ている子どもは自分=ヒーロー。安易にヒーロー=正義と描くと、自分=正義となって、それは自分だから正しい、自分じゃないから間違っているという勝手な考えを誘発する。特に石ノ森先生はそれを危惧していて、自分だから正義なんだ、という描き方は絶対にしなかった」

 

※続きはリンク先で※

 


 

初期の平成ライダーは良かったよね。それが今となっては、ねえ?なので、いまの仮面ライダーについては、ぼくは何も語れない。何作か前のゴーストで完全に決別したから。

 

とは言え、1作目:クウガ〜6作目:響鬼あたりまでは大人向けの脚本だったのに、7作目:カブトから若干対象年齢を引き下げた感を感じ、8作目:電王は、もう完全に初期のシリアスなノリを廃して、明らかに「子供に配慮した」作りになってしまって、非常に残念だなというのは常々思っている。

 

でも電王の場合、男性声優が数多く参加していたことで、アニメ好き女子(=腐女子系)のファン層を多く獲得した変わった作品で、そうした影響からなのか、作品の内容自体も非常に「マンガ・アニメ的」とも言える趣があるように感じた。スラップスティック的と言うか。

 

てゆーか、引用したニュース記事と全く関係ない話になってしまったので軌道修正するけど、それにしても、この記事の後半の「911テロ」を受けてのテレ朝からの要望である「今こそ子どもたちに正義を教えたい」って、それを仮面ライダーに求めてどうすんだよって話だと思うんだがね。

 

日本の特撮の長い歴史の中で、これほど「正義」から離れたヒーローって居ないと思うんだけども。だって仮面ライダーの最大の面白さって「正義を描いていないところ」だからね。

 

それこそ初代仮面ライダーなんて、そもそもは悪の組織のショッカーが、人類を支配するためのリーサルウェポンとして開発した改造人間だし、平成ライダー3作目の仮面ライダー龍騎に至っては、「仮面ライダーの敵は、自分以外の全ての仮面ライダー」なバトルロワイヤルだったし。そこに正義なんてものが入り込む余地なんてなかったし。

 

ただ、件の「今こそ子どもたちに正義を教えたい」というお題がテレ朝から出て、そこで出てきた作品がその「仮面ライダー龍騎」であることの意義を掘り下げて見るなら、「一切正義を描かないことで、正義の意味を視聴者に考えさせる」っていう作品でもあるからして、そういう意味では非常に強く問題提起を突き刺すことには成功しているのかなとは思う。

 

なので、そういう部分から見ても、今の仮面ライダーは「子供向けすぎて」一切見る気にならない。子供向けって言うより、それも完全に大人目線での子供向けでしか無いから、スポンサー至上主義の現代の風潮に置いては「子供だまし」になってしまっているのだけども。

 

何れにせよ、今作の「ジオウ(だっけ?よくしらんけど)」をもって平成ライダーに一旦のピリオドが打たれるらしいが、もっと早く終わるべきだったとつくづく思う。

 

 

IEなんてゴミブラウザは早く滅ぶべき。

■いまだに残るレガシー IEの“功罪”とは (1/2)■

2018年08月10日 07時00分 公開 - ITmediaエンタープライズ

 

「Microsoft Edge」をリリースして以来、「Internet Explorer」からの移行を呼びかけているMicrosoftですが、IEを完全にサポート外にはできない事情があるようです。

 

MicrosoftのInternet Explorerサポートチームが2018年7月18日にブログで発表した「Internet Explorer の今後について」について、山本一郎氏がこんな記事を書いていました。

マイクロソフト「IE依存」せざるを得ない現場の苦悩
この中で、

 

単刀直入に言い換えれば、IEに依存した古くさいシステムを使い回してぼろい商売をやってる国内ベンダーと、そうした業者にだまされてIEに依存したシステムを導入・継続利用しているユーザーは、そろそろIEを使うの諦めてくれという話であるようです。

 

と書いています。これについては、経緯を知らない人は何がどう問題なのかが分かりにくいと思うので、ちょっと補足しようと思います。

 

※続きはリンク先で※

 


 

WEBサービスのカスタマーサポートをやっていて、未だにIEなんていうゴミブラウザを使っている人からのお問い合わせに辟易してるもののそれはまだ良い方で、前の会社のときは「IEじゃないと仕事できない」というような環境だとわかった時には、イライラしすぎて目眩がした。

 

IT企業だよ?IT企業なのに、業務でIEしか使えないとかバカじゃないの?って話。

 

マイクロソフトは黙ってOSだけ作ってりゃいいし、企業もこんなものに依存しなければ回らないようなシステムなんてさっさと捨てろって話。もう普通にデフォをGoogle Chromeにすればいいと思う。

 

それにしても、Google Chromeに最初出会った時は衝撃的だったな。アカウントを作成すればそのブラウザがどこでも使えるとか、衝撃的すぎるにもほどがあった。

 

以下、ぼくのブラウザ遍歴。

 

 

Sleipnir(スレイプニル)

 

ぼくはIEを利用していた記憶があまりなく、割とネット始めたての頃からもうこのブラウザを使ってた。

 

当時は「タブブラウザ」と言う物自体が非常に珍しかったというか、ぼくの認識ではこのSleipnir以外に知らなかったので、非常に画期的に見えた。カスタマイズできるという点も非常に面白かった。

 

レンダリングエンジンはIEと同じ「Trident」を利用していたようだが、そのカスタマイズ性の高さなのか、当時のPCスペック(WinME)とかでは、ブラウジング中に落ちるなんてことはしょっちゅうあった。

 

それこそ、ブログ書いているときとかに落ちるなんてこともあった。

 

 

Lunascape(ルナスケープ)

 

Sleipnirの不安定さと、新バージョン「Sleipnir4」のデザイン変わりっぷりについていけず、別のブラウザを求めた結果、ここにたどり着いた。

 

IEの「Trident」のほか、Firefoxの「Gecko」、Chromeの「Webkit(当時)」という3つのレンダリングエンジンを、状況に応じて使い分けられると言う点が非常に画期的だった。

 

加えて、Sleipnirのようなスタイリッシュな外観とカスタマイズ性ということで、導入当時は非常にウキウキしていたが、実際しばらく使っていると、逆にその部分がネックになっていたのか、いろんな問題が発生しだした。

 

例えば、WEBサイト上でのFlashがうまく動作できなかったり、それによって表示されないコンテンツがあったり、ブラウザゲームが出来なかったりといったこともそうなのだけど、そのうち表示できないサイトや、文字入力が出来ない事も起こり始めてきたので、早々に捨てた。

 

そもそも、重たいしねw

 

 

Google Chrome(グーグル・クローム)

 

Sleipnir、Lunascapeと渡り歩いてきたものからすると、当初、このあまりにもスッキリとしすぎた外観に大いに戸惑い、非常に扱いにくいと思った。

 

第一、ブックマークバーが表示されてないというのが、当時個人的には大きなマイナスポイントになっていた(まあ、後から表示させることができると知るのだが)

 

だが、シンプルでありながらそれなりにカスタマイズも出来、何よりそれ以上に「拡張機能(プラグイン)」が充実していることが大きなポイントだった。もう今となっては、こいつから離れることが出来ない。

 

 

Firefox(ファイアーフォックス)

 

ぼく自身でも意外だと思うんだけど、「Firefox」については、ちゃんと試したことがないというか、プライベートで運用したことがほとんどないのである。(今は仕事でたまに使う)

 

なんか、最初にインストールした時に、フォントが全て「明朝体」になっていたのが気に食わないとか、そういうしょうもない理由だった気がする。(直し方を調べようともしなかった)

 

ま、いまは結構便利みたいだけど、やはりChromeからは離れられそうにもないから、多分今後もプライベートでこちらに乗り換えることはなさそう。

 

 

その他:Vivaldi(ヴィヴァルディ)

 

割と最近(2年前?)登場したブラウザで、UI的にはSleipnirを彷彿とさせるものだけど、こいつは「Google Chromeのプラグインがそのまま使える」という優れもの。当然のことながら、Chromeからのインポートも可能なので、今までChromeを使っていたのと同じような感覚で利用できる。

 

しかし、Chromeのように「アカウント」と言う形で、別デバイスをまたいだ同期が出来ないというのが最大の欠点でもあり、Chromeでのその機能の恩恵に授かって来た以上、同様の機能が利用できないのならば、申し訳ないが殆ど価値はないに等しいとさえ思っていたため、INSはしたが完全な乗り換えには至らなかった。

 

だが、今回この記事を書くにあたって改めて調べていたら、どうやらその機能が実装されたとのこと。

 

■Vivaldi Snapshot 1.14.1030.3 並びに『Vivaldi Sync』(同期機能)公開のお知らせ - 2017年11月28日 

 https://jp.vivaldi.net/2017/11/28/snapshot_1-14-1030-3vivaldi-sync/

 

ひとまず改めて試してみて、使い勝手がしっくり来るようならば、乗り換えも検討するかもしれない。

 

 

邦楽の英語歌詞はあくまで「日本人向け」の英語であるということ

■なぜ日本語の歌に英語?和製英語のアクセントから、深い意味持つ本格英語へ■

2018.08.08 18:29 - THE PAGE

 

 「日本語の歌なのに、なぜ英語が混ざっているのだろう?」……J-POPなどを聴いて一度は疑問に思ったことのある人も少なくないのではないだろうか。先日、アメリカ在住の友人(主婦)がジャニーズの若手グループ、キンプリことKing & Princeのデビュー曲で今年春クールのドラマ「花のち晴れ〜花男 Next Season〜」(TBS系)の主題歌になった「シンデレラガール」にハマって、SNSでその話題にふれていた。同じアメリカ在住のママ友たちからおおむね好意的なコメントがつくなか、「曲は好きだけどこの子たち、『Girl』って言えてないんだよね。それが残念」との意見が出た。そこから話題はキンプリから離れ、J-POP全体の話題へと拡がった。

 

 「なぜ急に途中から英語になる曲が多いんだろう。すごく不自然」「日本語で全部歌ったほうが統一性がとれていいのでは」といった議論が展開された。果たして、なぜ日本語の歌なのに英語が混ざっているのか?

 

※続きはリンク先で※

 

 


 

そんなもん「日本人のための英語だから」に決まってるじゃないかと。当たり前過ぎて考えたことも無い。

 

そもそもの始まりとしては、英語圏の人に聞いてもらおうだなんて大それたことなど考えないで作ってたのがのが大半だと思う。だから昔のJ-POPなんかは発音のクオリティが低くても文法が間違っててもガンガン英語入れてたんだよ。とりあえず歌詞に英語を入れることそれ自体がかっこいいとされていた時代だったよね、90年代後半くらいまでは。

 

いや、ホント昔のJ-POPやロックの英語歌詞はひどかったからねえ。けど、この10年位ですごく日本人ヴォーカリストの英語のレベルは上がったのは間違いないと思う。

 

このあたりは、所謂「ハーフ・帰国子女系ヴォーカリスト」だったり、アメリカンスクール出身のヴォーカリスト等による功績が多いのは言うまでもないと思う。あとは、POPSやロックよりも、R&Bが日本で流行り出したあたりから急速に成長しだしたのかなって印象もある。

 

R&Bのヴォーカリストって、男女関係なく、もう発声の仕方から何から全てがアメリカナイズされていると言うか、ブラックミュージックの影響を色濃く受けているので、英語を話せない人でも無理やり留学とかしたりして、本場の空気を吸いながら習得している人が多いためか、英語の発音が異常に上手い人が多い。

 

あと単純に、邦楽よりも洋楽ばかり聞いてそれを真似して歌ってるから、自然と発音が身につくんだろうね。かくいう自分もかつてそうだった。

 

英語を話せなくはないけど、胸張って「話せます!通訳ならお任せください!」ってレベルじゃない。でも、知ってる曲ならかなりきれいな発音で歌うことができる。過去に一度だけ、たまたま外国人の人と一緒にカラオケをした時に、やたら驚かれたことがあるし、日本人同士のカラオケでもまあ驚かれる。

 

それにしても、日本のヴォーカリストは、邦楽ばっか聞いている人と、洋楽ばっか聞いている人って、英語の歌を歌わせた時に如実に出ますね。

 

ぼくは最近「lynch.(りんち)」というV系バンドが好きなんだけど、そのヴォーカルの葉月さんは、正直そんなに英語の発音は上手くない。まあ、それを補って余りあるくらいかっこいいバンドだから全然気にならないのだけど。

 

 

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