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【お題】好きな「粉もん料理」なに?

■お題:好きな「粉もん料理」なに?

 

たこ焼き。

 

どうやら「麺類」も粉物の部類に入ってしまうようなので、そうなるとそれが上位の方に来てしまうのは当たり前なので、それは除外するとなると、まあ、やっぱりたこ焼きかな、というところ。ぼくはお好み焼きや、もんじゃの類はあまり好きではない。

 

嫌いではないんだけども、なんかお好み焼き屋とかでの作法というか、やり方がよくわかんない。よくわかんないまま大人になってしまったので、そういう店に行くとしても、率先してやってくれる人とじゃないと行けない。

 

因みに、コンビニでたまに売られているお好み焼きやたこ焼きは、たまに食べる。

 

特に最近だと、ローソンのホットスナックとして売られているたこ焼きが美味しい。やすいし。カップ麺のおかずとしてたまに買う。

 

※ついぞ画像が見つからなかったが、冷凍のものでもチルドのものでもなく、ホットスナックとして店内加工にて、¥200くらいで売られているやつがあるんだよ!マジで!ちょっと小さめだけど、カリッとしてて旨いの!

 

あとは、ぼくの古巣「ミニストップ」にてかつて売られていた「ちびたこ」(今も売られているのか?)これも非常に美味しかった。

 

※画像引用元: https://blogs.yahoo.co.jp/nayuka_aaaa/9723806.html

 

名前の通りサイズは非常に小さく、一口サイズで、しかもそれが「油であげてある」ってところが良かった。これにより、所謂「外はカリカリ、中はとろとろ」という食感が楽しめるようになっている。

 

1つだけ難を挙げるとするなら、小さいサイズであるが故に、油感が非常に強く、食べ合わせによっては非常に持たれやすくなってしまうということだ。まあ、うめーんだけども。

 

あと、同じくミニストップで、過去にこのブログでも取り上げた一瞬話題に出したことのある、「タコ玉」という、お好み焼きを今川焼きみたいな形状に固めたみたいなやつがあるんだけど、これもすげー旨い。

 

くっそ!夜中にこんなん書くんじゃなかった!くっそ!

セルフ飯テロで自爆したので、もう寝ます。
 

 

【お題】好きな「お茶」の種類、なに?

■お題:好きな「お茶」の種類、なに?

 

 

ミルクティー。

 

もう今年もコイツには散々お世話になった。というよりも今でも、夜が寒い時はこいつを買うためだけにコンビニへ行くこともある。

 

以前も書いたかもしれないけど、実はミルクティーってそこまでカロリーは高くないんですよね。あと糖質だか脂質も多分そんなに高くないはず。だって夜寝る前とかに飲んでも全然重たくないし。寧ろカフェオレとかの方が翌朝まで残ってることがある。

 

同じ午後の紅茶でも実はストレートとかレモンティーのほうが、カロリーとか糖質が高い。確かにストレートめっちゃ甘かったしな。なので、最近は「お茶」というカテゴリだとほぼコイツだけ。

 

あとはあまりないけど飲みの席とかで烏龍茶を頼むくらい。昔に比べると、烏龍茶ほとんど飲まなくなった。20代の頃とかは烏龍茶ばっかり飲んでたけど。最近それが「水」に変わってきた。

 

あと、「麦茶」がダメになってしまったことがある。子供の頃はグイグイ飲んでいたくせに、ある時期を境に何故か必ず腹を下すようになっちゃって、一時期全く飲めなくなってしまったことがあった。今は全然普通に飲めるんだけど、あれは一体何だったんだろうか。未だに謎。

 

あと、最近だとインド系のカレー屋さんにランチにいった時なんかに「ホットチャイ」を飲んだりする。でもまあ、コレも言っちゃえばミルクティーですけどね。

 

でも「チャイ」って、その「インド式ミルクティー」の名称なのかと思ってたんだけど、ロシア語・ペルシア語・トルコ語なんかでも、お茶全般を指す言葉として「チャイ」っていうみたいですね。そう考えると、日本語の「茶」って寧ろこっちから来てるのかなという気さえしてくる。
 

でもぼくににとって、ミルクティーってやっぱり「冬の夜に飲みたいもの」なので、これから暑くなってきたら、あまり飲まなくなるのかもしれない。

 

 

 

【お題】学生時代の「得意&苦手な科目」なに?

■お題:学生時代の「得意&苦手な科目」なに?

 

●得意科目

「英語」と「社会」と「簿記」かな。

 

●苦手科目

「数学」と「科学」と「国語」かな。

 

 

苦手その1:国語

 

文章をよく褒められるぼくですが、意外にも国語が苦手でした。こんなブログを毎日書いているのにですよ?

 

まあ、苦手っていうか「嫌い」といったほうが正しいんだけども。「漢字」はものすごく得意なんですけどね。何故か幼稚園の頃から漢字が読めてたんですよ(マジで)。

 

もう本人にその気がなくても、漢字なんか自動的に脳にインプットされてたので、漢字テストとか漢字ドリルで苦労したことなんか、マジで1秒たりともない。なので、低学年の頃の授業が退屈で退屈でしょうがなかった。

 

結局高校卒業するまでどころか、大人になってからもずっとそんな感じ。

 

 

苦手その2:数学と科学

 

自分自身でも意外に思うんだけど、所謂「理数系」が学生時代てんでダメだった。埼玉県民人なので、中学の頃「北辰テスト」っていう偏差値の出るテストがあったんだけど、それで「数学4連続4点」という記録を叩き出したこともある。

 

反抗期という名の重度の中二病を患っていたぼくは、「こんなもん大人になってから何の役に立つんだ」と言った定番の決まり文句ばかりか、「オレの感情や人生までは数字では測れないのさ」などという実に意味不明・不可解な屁理屈全開で、数学という学問を拒絶していたものだった。今思うとただただ恥ずかしいだけでしか無い。

 

でも大人になってからわかったけど、「国語・数学・科学・社会・英語」という主要5科目の中で、大人になってから一番役に立つのって間違いなく「数学」だと思う。これはもうマジで間違いない。

 

眼の前で起きている問題を「数式」を使って解決に導いていく、という行為において求められるものは即ち「論理的思考力」な訳で、所謂理数系の学問はこの部分が鍛えられる。要は「考える力」が鍛えられる唯一の学問なわけだ。

 

なので、学生時代を思い返すと、数学が得意だった人は大体勉強そのものが得意だった人が多いようにも思う。思考力が優れているから所謂「地頭」がいいんだろう。

 

 

得意その1:社会

 

とは言え、社会が得意だったのは高3のときだけで、それ以前は全くダメだった。高3のときの先生が無駄のない先生で、テストの前にちゃんと範囲を絞ってくれて、板書もものすごく丁寧にやってくれる先生だったので、元々暗記メインの教科ということもあり、勉強がとにかく楽だった。

 

 

得意その2:簿記

 

ぼくの通っていた高校はビジネス系(商業系)の学校だったので、普通に簿記が通常科目の中に入っていた。

 

ところがこの簿記という教科は数学と一緒で完全に積み重ねの学問なので、何処かでつまずくと、そこをクリアしない限りは先に進めない。高1の時の先生が教え方が下手くそで、ものの見事につまずいて、高3まではひどい有様だった。

 

簿記、数学、英語は学力に応じてクラス分けがされていたんだけど、簿記と数学は3年までずっと最下層のクラスだった。
 

ところが高3のときの教員ではない「講師(教科を教えるだけの人員で、学校行事や生徒指導には入ってこない人)」がすごく教え方の上手い人で、高3の段階で高1のところからやり直し、その面白さに目覚めてしまい、僅か4ヶ月で遅れていた2年分を取り戻した。

 

で、そのまま調子に乗って「日商簿記3級」も取得した。

 

簿記は積み重ねの学問ではあるけど、一番最初の基礎の基礎である「5分類(資本(純資産)・資産・負債・費用・収益)」と「仕訳」さえできれば、後はどうにでもなる。というより、それが出来ないと何も話にならない。ぼくは高1の時ここでつまずいてしまっていた。

 

これを身につくまでしっかり反復してやっていれば、3級レベルなら後はおまけみたいなもんなので、ちょっとだけがんばれば誰でも取れる。

 

 

得意その3:英語

 

これも何故か得意だった。ぼくが英語を得意になった背景には、やっぱり「音楽」の影響も紛れもなくあると思う。

 

あと「漢字」のときと非常によく似ていて、「単語」だけだったら何の苦労もなく覚えられた。文法は苦手だったが、中3のときの先生がこれまた非常に教え方のうまい先生だったので、途中から英語の授業が俄然楽しくなってきたのを覚えている。

 

英語は数学と違って積み重ねの学問ではないから、途中がわからなくても、後からいくらでも取り返せるので、勉強は非常に楽だと思う。だがしかし、学校教育の英語は、社会に出ても何の約にも立たない。

 

何故ならば、言語の学習に必須である「聞く・話す」をせず、いきなり「読む・書く」から始めているからだ。

 

コレは言うなれば、水に浮くことも出来ない人がいきなりシンクロナイズド・スイミングをやろうとしているくらい無駄なことだ。

 

我々日本人は、日本語を覚えるのにいきなり読み書きから初めてなどいない。聞く・話すといったところから始めている。そうしなければ言語なんて到底覚えられないし、そもそも言語の根幹をなすものは音声によるコミュニケートであり、文字は所詮それをアシストするための記号ツールでしか無いからだ。

 

では何故、学校教育では読み書きから入るのか。答えは簡単「受験のため」だ。

 

受験前提の学問なのだ。そして受験とは「学校に入れるため」でも、「実力をテストするため」にあるものでもない。「落とすため」に存在しているのだ。故に、全く実用的ではない学習をさせられているのである。

 

なので、学校教育の英語は、実に数学的な内容となっている。事実、アメリカの大学生が日本の高校生の英語の問題を解けないというのはあまりにも有名な話だ。

 

しかし数学と決定的に異なるところは、数学は問題を「数式化・モデル化」することにより、要は「抽象的・簡略的」にすることで効率的にソリューションしていくのに対し、学校教育の英語の場合、言語という直接的なものをわざわざ「数式化」することで、意図的に難しくしている。

 

なので、本気で英語を話したいと思ったら、学校英語なんか勉強しないで、英会話スクールに通ったり、留学したり、生活拠点を英語圏の国に移すなどして「否が応にも英語を話さざるを得ない環境に身をおくこと」しかないのである。

 

 

…熱くなりすぎてすげー話逸れちゃった。もう眠いしこの辺で辞めておこう。はい!今日の授業はここまで!

 

 

 

【お題】【電動 or 手動】歯ブラシどんなの使ってる?【かため or やわらかめ】

■お題:【電動 or 手動】歯ブラシどんなの使ってる?【かため or やわらかめ】

 

 

手動極細やわ、クリニカマシマシ(嘘)

 

電動歯ブラシには前々から興味はあって、ドラッグストアで¥3000くらいで売られているのを見ては「今度給料出たら買おう」っていつも思うんだけど忘れる。つまりはその程度の興味w

 

いや、しかし興味とか生ぬるいこと言ってる場合じゃないんだよ本当は。

 

多分、いま奥歯が虫歯になってる。痛くないけどそんな気がする。で、「給料出たら歯医者さん予約しよう」っていつも思うんだけど忘れる。つまりはそんな程度の危機感w

 

いやだからそれがダメなんだって話wいや、ホントまじで予約する。絶対する。

 

でも、今使ってる極細のやつは結構気に入ってる。イメージ的に固くてギザギザしてるやつより汚れが取れてくれそうなイメージ。虫歯になっているのは、単にぼくの磨き方が悪かったせいだと思ってる。歯ブラシのせいじゃない。

 

でも、虫歯で歯医者さんに行くなんて、小4とか小5以来なかったから、逆によく今の今まで虫歯にならずにこれたなと思う。よくぞご無事で。

 

あ、あと今思い出したんだけど、筧利夫がCMやってた「エアーフロス」ってやつもちょっと興味ある。と思って、今調べてみたら結構高いのなw安いやつでも¥5000くらいするのな。

 

いや、でもそんなことより歯医者が先だ。エアーフロスはその後でいいか。

 

 

※画像引用元:

 http://tg-uchi.jp/topics/3647

 

【お題】好きな「お笑い芸人」だれ?

■お題:好きな「お笑い芸人」だれ?

 

コント :東京03、さらば青春の光、うしろシティ、かまいたち、ジャルジャルなど

漫才  :和牛、ナイツ、サンドイッチマン、学天即、アイデンティティ、フットボールアワーなど

ピン芸人:バカリズム、劇団ひとり、ケンコバ、濱田祐太朗

その他 :千原ジュニア(コンビとしてではなくタレントとして)

 

いやあ、このお題難しいなあ。

 

ぼくは、まあまあお笑い好きなんだけど、あまりちゃんとお笑いのことについてこのブログで書いたことがない気がする。実は2017のM-1とかKOC(キングオブコント)の感想とか書きたかったんだけど、なんかタイミングを逃してしまって書けなかった。

 

10年くらい前は、YouTubeで「東京03」の動画を片っ端から見ていたし、最近だと「ナイツ」の漫才をついつい見ちゃう。

 

所謂、正統派のしゃべくり漫才も好きだし、それこそ東京03のような作り込まれた劇団系コントも好きだし、サンドイッチマンのような漫才コントや、ジャルジャルのようなトリッキーな漫才コントも結構すきだ。

 

あと、最近ではやはりR-1で優勝した全盲の漫談家である「濱田祐太朗」だろう。

 

ぼくは「ピン芸人」にあまり好きな人がおらず、特にR-1においては所謂「一発屋的」と言うかキャラ感重視なピン芸人(ハリウッドザコシショウみたいなやつ)とかが優勝することにすごく懐疑的、というかぶっちゃけ大嫌いなのだけど、そんな中、シンプルな喋りのみで優勝した彼については好感度しか無い。

 

まず、単純に純粋に「ネタが面白かった」というのが一番大きい。

 

「全盲」という、言わば健常者から見た所謂「ハンディキャップ」をネタにして、それを笑いに変えて、ちゃんと爆笑取るっていうのは、全盲「だから」すごいんじゃなくて、単純に「喋りが面白いから」出来ることだよなーと改めて思った。だからたとえこの人は健常者だったとしても、絶対面白い人だと思う。

 

ただ、乙武さんも含めて自身の抱えている「障害」を自虐的に笑いに変えている人を見て「笑っていいのかどうか分からない」って言ってる人はただのバカだし、笑いのセンスゼロの人だと思う。こーゆー人が「8.6秒バズーカ」とかその程度の芸で面白いとか言っちゃうのではないだろうか。

 

いずれにせよ、自虐ネタが投げやりで吐き捨てるような言い方でもない限りは、こちらが重く受け止める必要なんて一切ないはずだとぼくは思う。そうしてほしくないから「自虐ネタ」として面白おかしく話してるんだろうから。面白かったら遠慮なく笑うべきだ。

 

その方が絶対嬉しいはずだし、何より障害を抱えている人が歩み寄ってきているのだから、笑って迎え入れるべきじゃないのか。

 

まあ、確かに例えばこれが芸人ではなく、個人的な付き合いとして、まだ知り合って間もない人とかだったら笑いづらい場合もあるだろうけど、でもそれは単純にその人の「笑いのとり方が下手」ってだけの話だと思うんで、濱田祐太朗や乙武さんに対してその手の遠慮は逆に失礼だと思う。

 

なんかいつの間にか話がそれた。

 

そうそう「好きな芸人」の話だ。実を言うと、このブログでお笑いについてのカテゴリを作って、YouTubeでのネタ動画とかを「強のBGM」とか「ダンス動画」みたいな感じで定期的に紹介したいんだけど、お笑い系の動画って消されるの早いのがねw

 

でも面白いやつがあれば、今後ブログで語りたいなとも思う。

 

 

【お題】好きな「あんこ系の食べ物」なに?

■お題:好きな「あんこ系の食べ物」なに?

 

 

お団子ですかね。
 

そのうち「バイトの話」のカテゴリに書くことになると思うけども、ぼくはかつて「お団子屋さん」でバイトをしていたこともあって、それまで苦手だったあんこが、いつの間にか食べれるようになっていた。

 

なので、あんこモノは大体食べれるっちゃ食べれるけど、その中で一番って行ったらやっぱり団子ですよねって話。それかもしくは、いちご大福。

 

 

過去にも書いたことがるかもしれないけど、これ考えた人、マジで天才だと思う。天才過ぎて逆にどうかしてる。苺の酸味をあんこで中和して、モッチモチの柔らかい求肥がすべてを包み込んでドエライことになってる。もちもちしてるものとの相性がい良いのかな、あんこは。

 

ま、言いつつ、最近全く団子もいちご大福も食べてませんけども。

 

 

※画像引用元 

 https://recipe.rakuten.co.jp/recipe/1480007961/

 https://recipe.monteur.co.jp/rp/detail/00440.html

 

【お題】ドラえもんのひみつ道具、なにが欲しい?

■お題:ドラえもんのひみつ道具、なにが欲しい?

 

 

逆世界入りこみオイル。

 

ドラえもんの道具で何が欲しいかって聞かれると大抵の人は「どこでもドア」って答えると思う。正直ぼくも欲しい。しかし、あれってぼくの記憶だと、確か行き先がランダムだったような気がした。じゃなかったらあんなにしょっちゅう、しずかちゃんの入浴現場に突撃しないもの。

 

って思って、念のために調べてみたら、一応「念じた場所」に行けるようになっているみたいですね。

 

ということは、のび太は「しずかちゃんに会いに行こう!」って思って、どこでもドアのノブに手をかけている時「あわよくば入浴中でありますように」って念じてる可能性があるってことってことですよね。とんだド変態小学生だ!そんでもって、しずかちゃんもしずかちゃんで、お風呂入りすぎ。

 

まあ、のび太にそうした下心がないんだとしたら、単にキャッシュが残ってるんでしょうね。

 

話がそれた。「逆世界入りこみオイル」ですよ。これは、単にこのアイテム名だけ言われてもピンとこない人のほうが多いと思うんだけど、実はこれ、劇場版ドラえもんの第7作目「ドラえもん のび太と鉄人兵団」に登場したアイテムです。

 

用途としては、水面とか鏡面とか「光を反射するもの」に垂らすことで「鏡面世界」に入り込む事ができるというすごいアイテムなんですよ。そう、要するに「ミラーワールド」ですよ。仮面ライダー龍騎ですよ。すごくないですか。要するにこういうことなんですよ。

 


 

ジャイアン「こんなおもしろい世界を独り占めしてやがったのか!」

 

正にこれですよ。左右が反転している誰も居ない世界を独り占めできるんですよ。すごくないですか。確か、この映画の中でもそうだったと思うんだけど、ミラーワールド内のコンビニとかから商品沢山かっぱらってきたりしてて、もうやりたい放題ですよ。

 

あと、ゆっくり何かに集中したいときとか超便利。精神と時の部屋状態。まあ、時間の流れは加速しませんけども。因みにこの映画では、「お座敷釣り堀」と併用していました。

 

 

※画像引用元: https://blogs.yahoo.co.jp/sn5139/35093848.html

 

【お題】解散後も好きなグループ、なんかある?

■お題:解散後も好きなグループ、なんかある?

 

なんかあるっていうか、好きなグループは大体もう解散してしまっており、大体再結成している。とりあえず思いつくものをパパっとリストアップするとこんな感じかな。

 

・BOØWY ※1987年解散

・★LUNA SEA ※2000年解散⇒2007・2008限定、2010再結成

・☆SIAM SHADE ※2002年解散⇒2007年・2011年・2013年・2015年・2016年限定

・SOLID ※2000年解散

・★D'ERLANGER ※1990解散⇒2007年再結成

・★X JAPAN ※1997年解散⇒2007年再結成

・★Do As Infinity ※2005年解散⇒2008年再結成

・DIE IN CRIES ※1992年解散

・CRAZE ※2006年解散

・BODY ※1994年解散

・☆COMPLEX ※1990年活動休止⇒2011年限定

・thee michelle gun elephant ※2003年解散

・THE MAD CAPSULE MARKETS ※2006年活動休止

・★TM NETWORK ※1994年解散⇒1999年再結成

 

 ★=後に再結成しているバンド

 ☆=一夜限定、期間限定で再結成したことのあるバンド

 

 

ぼくは元々、好きなバンドをしつこく聞き続けるところがあり、加えて歳とともに新規開拓も滞ってきて、現役で活動しているバンドで好きなバンドが非常に少ない。

 

因みに現役で活動しているバンドで好きなバンドは、日本だと「ONE OK ROCK」と「coldrain」と「lynch.」くらいしか思いつかない。

 

とは言え、10年くらい前からちょいちょい起こっている「再結成ブーム」はどうにかならんもんかね。ぼくは、好きなバンドには寧ろ再結成なんてしてほしくない。BOØWYのあまりにもかっこよすぎる終わり方を知ってしまっているだけに、再結成なんかされても興ざめするだけ。なら最初から解散すんなって話。

 

 

 

【お題】好きな「炭酸飲料」なに?

■お題:好きな「炭酸飲料」なに?

 

  

 

トクホペプシをはじめとする、ゼロカロリー系コーラ。

 

これは別に、常に減量のことを念頭に置いているからとかではなく、単純に「個人的にコーラはゼロカロリーのものが飲みやすいから」というのが理由だ。もう、普通の赤帯のコカ・コーラとか、甘すぎて飲みたくない。なんなら飲むと、ちょっと頭痛くなるくらいだし。

 

で、このブログでも何度か書いているかもしれないけど、同じゼロカロリーでも当然のことながら、味が全く異なる。ペプシが一番口当たり(舌触り)とのどごしに癖がなくてまろやかなので、キンキンに冷えている状態なら、氷なしでもごくごく飲める。

 

片やメッツとコカ・コーラZEROは、舌触りとのどごしが若干ざらついていて、真夏のクソ暑い時に氷を入れて飲むなら、断然こっちのほうが清涼感というか、炭酸飲料特有の「スカッと爽やか感」を得られる。なので、逆に氷なしやぬるくなった状態だと少々キツイ。(炭酸強め)

 

それ以外の炭酸飲料だと、RED BULLを始めとする、エナジードリンク系だ。これも以前、書いた記憶があるな、と思って過去ログ引っ張り出そうとしたら、昨年の5月に全く同じお題が出てたのね。気づかなかった。

 

※関連過去ログ

 【お題】栄養ドリンクやサプリ、飲んでいますか?

 【お題】好きな「炭酸飲料」なに?

 

 

にしても、この1週間のリーセントエントリが「お題・カップ麺・お題・カップ麺・お題・カップ麺」みたいになってて笑った。

 

 

【お題】桜満開!お花見しました?

■お題:桜満開!お花見しました?

 


 

した。会社の人達と「お花見ランチをしよう」ということになったので。

 

よくよく思い返してみると、これがぼくにとっての人生初お花見だったかもしれない。何しろお酒が飲めないこともあって、自ら積極的にお花見の類に参加した記憶がないからだ。

 

というよりぼくからしてみたら、そもそも「お花見って、何かね」って話なんすよ。こう言っちゃ何だが、あれ、何が楽しいんだ?もうなんか、何を目的とした催しなのかわからない。ハロウィンと同じくらいわからない。

 

「花見」っていうくらいだから、桜を見るんだろうけど、それを見ながら遠足気分で酒のんでドンチャンしたいだけなのか?うーむ。だとしたらそこまで重要視するようなイベントでもないような気が。

 

まあぼくはそもそも、周りのみんなが一様に1つのイベントに熱狂している様とか、そこにJOINすることに抵抗感や嫌悪感を感じてしまう人なので仕方のないことだけど。

 

というか、どうして日本人はこんなに「桜」が好きなんだろうか。J-POP、桜にまつわる歌多すぎ。

 

ということで、一般的な桜ソングが嫌いなぼくが、唯一好きな桜ソングをお聞きください。

BUCK-TICKで、「さくら」

 

 

ラジオ風に曲紹介したけど、この後この動画が削除されてたら笑う。

それにしても、この曲、本当にいい曲だ。

 

※画像引用元: https://www.shibuyabunka.com/soft.php?id=11894

 

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