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【自販機:エナジードリンク】マウンテンデューキックスタート350ml

 

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旨かった。だが、それだけだった。

 

行きつけのコインランドリーに設置されている自販機にいつの間にか並んでいて、近所及び職場付近の何処のコンビニでも見かけたことがなかったので、エナジードリンク好きとしてはスルーできないと思い、購入。因みに自販機だと「¥190」でした。

 

しかし、エナジードリンクで350mlなんて多分初めてだろうし、ましてそれがRED BULLやMONSTERよりも安い¥190というのがどうも気になる。てゆーかぶっちゃけ、エナジードリンクに350mlも要らない。

 

お味の方はと言うと、一応「マウンテンデュー」ブランドなので、それっぽい味はするが、一言で言うと、「微炭酸のファンタグレープ」って感じだった。

 

で、エナジードリンク特有の「かーっと首筋が熱くなる感じ」が全く無いので、よくよく成分表を見てみると、エナジードリンクにつきものの「アルギニン酸」が入ってなかった。恐らく、リョウに対して価格が安いのもこのためだろうと思われる。

 

ということもあり、普通に飲み物としては旨いけど、それだけって感じで、所謂エナジードリンクとしての効果は期待しないほうがいい。味というより系統として、以前紹介したこともある「リアルゴールドWORKS」にかなり近いものがある。

 

※関連過去ログ

 【コンビニ:エナジードリンク】REAL GOLD WORKS

 

 

 

【コンビニ:アイス】森永ナタデココ in 杏仁豆腐バー

 

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めちゃくちゃ旨かった!

 

杏仁豆腐もナタデココもラクトアイスも大好きなので、食べる前から旨いことはわかってたけど、食べてみたら想像以上だったので、ちょっとテンション上がった。

 

この杏仁豆腐味のアイスが非常にもちもち食感で、これがたまらない!これは一時期「溶けないアイス」のキャッチコピーでセブンイレブンで売られていた「ムース」に近いものを感じた。まあ、流石にあそこまでモキュモキュした感じではないけど。

 

ムース

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で、この触感の中に、必要以上に硬くない、いい感じにコリコリなナタデココが混ざってて、アイスのモチモチ食感との相性も抜群。で、更には「黄桃」も入ってスッキリとした甘みを、アクセントというより隠し味的にさり気なく入れることで、しつこくない感じに抑えている気がする。

 

真夏の暑い時期よりかは、少し暖かくなってきた今だからこそ美味しいアイス。しばらくリピートするぞコレは!

 

 

単独記事にするほどではない、特に関連性のないニュース2本

●今回のニュース

・「大切なお知らせ」がトラウマワード化 “あおりタイトル”に求められる変化とは - ORICON NEWS

・死亡の滋賀県警巡査部長、警部に=交番射殺事件 - 時事ニュース


 

■「大切なお知らせ」がトラウマワード化 “あおりタイトル”に求められる変化とは■

2018-04-22 - ORICON NEWS

 

先ごろ人気アイドルグループ・関ジャニ∞の渋谷すばるが、今年の12月31日をもって事務所を退所することを発表して以来、依然ファンの悲痛な声は続いている。そのように、人気グループやバンドの脱退、結婚、卒業、解散といった重大な知らせの際に多用されるのが「大切なお知らせ」といった内容を予測できないタイトルだ。時に“あおり”や“釣り”にも使用されるエンタメ業界の伝統芸ではあるが、やはり同タイトルにトラウマを感じるといった声がSNSなどで散見される。SNSや公式サイト等の自己発信による告知が主流となった今、「大切なお知らせ」はどうあるべきなのか?

 

※続きはリンク先で※

 


 

普通にみんな思っていることなんだろうから、こんなこと書くのは今更感バリバリなんだろうけど「重要なお知らせ」が重要だった例がないよな。第一、そもそもこの手法で煽るのって、結果的にマイナスでしかないと思うんだけどね。

 

言うなればお笑いの場において、強めに自分でフリを入れちゃってるようなもんでしょ。「はい!今からすっごい面白いこと言うからね!爆笑もんだよ!」みたいな。

 

本当に深刻なことは陽気に伝えるべきなんだよ」って伊坂幸太郎も言ってるけど、ほんとそのとおりだと思う。

 

あと、地震速報とか、少し前に話題になった「Jアラート」なんて正にこれで、結局の所こうしたアラートが「オオカミ少年化」してしまうことで、本当に重要な情報が伝わりきらずに埋もれてしまうことだって十分ありえるわけで。

 

結果、みんなが損をして、誰も得をしないっていうね。

 

 

■死亡の滋賀県警巡査部長、警部に=交番射殺事件■

2018/04/23-12:22 - 時事ニュース

 

 滋賀県彦根市の河瀬駅前交番で県警の井本光巡査部長(41)が部下の巡査(19)に拳銃で射殺された事件で、県警は23日、井本巡査部長を11日付で2階級特進させ、警部としたと発表した。
 井本さんは11日夜、交番内で頭や背中を撃たれて死亡。巡査は12日に殺人容疑で逮捕された。

 


 

これ本当にどうでもいいニュースだと思う。事件が軽いという意味ではなく、ニュースとしての価値(報道する意義や意味)という意味で。

 

「殉職した警官は二階級特進する」っていうのは、知ってる人は普通に知っている話だからわざわざニュースにする必要はないと思うし、そもそもこの殉職時の二階級特進の制度自体必要か?っていう話だと思うけどね。

 

まして、事件捜査の過程で犯人に射殺されたってんならともかく、事件が起きていないところで、それも身内(警察内部の人間)に殺されて「二階級特進させました」って言われても、遺族からしたら「これでどうか怒りを収めてくださいよ」って言われてる気がしてかえって気分悪いんじゃないか?

 

なので、こんなどうでもいいネタで警察がマスコミに記事を書かせている辺り、「警察内部のブラックな体質」というところから目をそらさせるための、ミスリードとしての意図を感じずにはいられない。

 

まあ、証拠隠滅・情報操作・印象操作なんてのは、警察のお家芸だしね。

 

 

「よほどやりたい仕事」だったり「よほど入りたい会社」でないのなら、正社員になるのはやめたほうがいい。。

■「子・孫に勤めてほしい企業」1位は地方公務員 理由は「家の近くに勤められる」「転勤がない」■

2018.4.21 - キャリコネニュース

 

リスクモンスターは4月19日、第7回「お子さん/お孫さんに勤めてほしい企業」の調査結果を発表した。調査は 3 月 下旬に、未成年の子または孫をもつ全国の20〜69歳の男女、計800人(子供:男女各200人、孫:男女各200人)を対象に実施した。

 

ランキングトップ20は前回調査時と比べると、大きな変動が目立った。前回の1位・2位が逆転し、トップが「地方公務員」、「国家公務員」は2位になった。

 

※続きはリンク先で※

 


 

この記事のタイトルを見てぼくが最初に思ったことは「それ聞いてどうすんの?」ってこと。このアンケート自体、無意味じゃないのか。子や孫に「ここに勤めてほしい」って子や孫はお前らの手足じゃねーぞって話。

 

しかも上位2つが「公務員」でそれ以外が誰でも知っているような企業ばかりとか、発想が情弱過ぎて最早目眩がする。いい会社入ったからって安心できるような時代なんて、バブル崩壊と共に終わってるじゃないか。

 

今の時代、正社員になるのはもはや懲役に行くようなもんだと思う。

 

それが「よほどやりたい仕事」だったり「よほど入りたい会社」でないのなら、この時代に正社員になるのはもはやデメリットでしかない。

 

「ただ、食っていくだけ」ならフリーターでも十分まかなえるんだから、その分、自由にできる時間を有効活用して、副業や「自分でできるビジネス」の準備や習得に時間を割いたほうがいい。

 

特にやりたくもない仕事に正社員として就いてしまうと、身動きが取れなくなると言うか、潰しが効かなくなるリスクのほうが遥かに高い。

 

仮に転職をしようにも、就いた元職種によっては応用が利かないために結局、同系統の職種にしか就けなかったりするわけだし、そもそもこのご時世なのだから、採用する側は充分な安全マージンを取った上での採用とするところがほとんどだろう。故に、よほど見込める要素でも見出だせない限り「新たな挑戦」をさせてくれるところなんて無いのではないか。

 

他にも沢山理由はあるけど、結局正社員によるメリットって「雇用保険まわり」とか「福利厚生」とか、税金や保険関係の諸々の面倒なことを、ある程度会社が請け負って面倒見てくれるってだけでしか無いと思う。

 

「安定した収入」が得られる代わりに「大きく稼ぐこと」は絶対にできない。仮に営業系の業種で、インセンティブによる収入があっても、結局は「その会社に所属しているからその恩恵が受けられる」ってだけで、会社に何かあったら一巻の終わりだ。

 

その会社に居続けることに給料以上の価値を何も見出だせないのなら、正社員になるのは最早「時間の無駄」であり「機会損失」以外の何物でもない。

 

それなら、バイトしながら自由な時間で「自分のやりたいこと」をマネタイズ出来る方法を模索し、実践するほうがこれからの時代の世の中では断然生きやすいとぼくは考える。

 

なので、ぼくの今年の目標は「年内に会社を辞めること」だ。もう既に片方の仕事を辞めて、来月から生活がやや厳しくなるのは確定なので、空いた分の時間を「本気で使わないと」マジでやばい。

 

でも今のぼくにあるのは「焦り」ではなく「やってやるぜ」というやる気のほうが大きい。

 

 

 

「お店」も「ソフト」も「付加価値」がなければもはや生き残れない。

■消費者の“百貨店離れ”進む 「ほぼ行かない」が約4割に■

2018年04月20日 13時14分 - ITMedia

 

インターネット通販(EC)の普及などにより、店舗数や売上高の減少が続く百貨店。消費者は現在、どのような頻度で百貨店を訪れているのだろうか。

 

リサーチ会社マイボイスコムの調査によると、来店頻度は「ほとんど行かない」が37.1%で最多。「利用経験がない」も8.3%存在し、4割超が百貨店をほぼ利用しないことが分かった。

百貨店の利用習慣がある層の来店頻度は「半年に1回」(17.3%)、「2〜3カ月に1回」(14.3%)、「月に1回」(11.9%)という結果だった。

 

※続きはリンク先で※

 


 

この手のニュースのたびにもう何度も書いてきていることだけど「オンラインでソリューション出来ることは、全てオンライン化していく世の流れ」というのはもはや避けられないから、ただモノを売るだけの百貨店なんて今や誰も興味ないのではないかと思う。

 

なのでこの手の業種が生き残っていくためには「テーマパーク化」させるべきだと思う。

 

これからの時代「その場所に足を運ぶだけの付加価値」を提供できないと、遍く「店舗」は淘汰されていくだけだと思う。いまは、物流がそこに追いついていないから、まだ店舗の存在価値が保たれているってだけの状況であって、この問題が解決できた時、買い物の価値観そのものが変わるんだと思う。

 

そしてこれは何も百貨店などの「店舗」に限った話ではなくて、ぼくが以前から言い続けている「CDや本」といった「メディア・ソフトウェア」においても全く同じことが言えると思っている。

 

コンテンツがデータ化された事により、それを扱うデバイスを選ばなくなってきた現状において、「わざわざCDや本という用途限定されたソフトを購入することの意味やメリット」を、売る側が明確に提示出来た上で、かつプライスに見合うだけの価値をそこに付帯させることができなければ。淘汰されるのは必然と言えると思う。

 

 

「4月21日」は音楽CDリリースラッシュな日。その2:1991〜1994

●1991年

 

LUNA SEA - LUNA SEA(Extasy Record)

※1991年4月21日リリース

(リンク先では「1995/01/01」となってますがこれはおそらく再発盤)

 

27年前のリリース。メンバーが1970年と1969年生まれなので、各人が21〜22歳のときの音源。

 

ちなみにバンド結成自体はXがメジャーデビューした1989年で、そのXのYOSHIKIが興したレーベル「Extasy Record」よりリリースしている。

 

若さゆえの滾るような情熱と衝動のみによって造られているアルバム。でもその中に「静寂」や「知性」などが垣間見えるあたり、いまのLUNA SEAを形成している要素も、この時には既にちゃん出来上がっており、原点にして集大成とも言えるアルバムに仕上がっている。

 

これも単独でレビューを書きたいので、これ以上はやめておこう。

 

●1992年(該当なし)

 

1992年については、どういう訳かいくら調べてもCDリリースされている形跡が一切見当たらなかった。恐らく土日だったのでしょうね。

 

※昔はCDは基本「水曜日発売(火曜日フラゲ可)」なのです。最近世界中で「金曜日」に統一されたらしいですけど、詳しいことは知りません。

 

なぜ、水曜日発売かというと「オリコン集計のタイミングとの兼ね合い」だそうです。

 

※月曜発売にしちゃうと、土日は配送がされず「金曜入荷」となり「土日フラゲ」が可能になるが、これだとオリコンの集計が「日曜から月曜日まで」なので、ランキング反映に不利になるという理由から、最も支障の出にくい「水曜日」に統一されたみたいです。

 

 

●1993年

 

で、明けて1993年がこちら。

 

LUNA SEA - EDEN

※1993年4月21日リリース

 

またしてもLUNA SEA。インディーズから2年後、メジャー2ndです。

 

このアルバムは前作・前前作と比べるとめちゃくちゃPOPな仕上がりになっていて、歌詞カード内のメンバーの写真についても、全員が白い衣装を身にまとっていたりして、音的にもビジュアル的にも「それまで構築してきたLUNA SEA像を破壊する」という新たな試みをしているのが大きな特徴。

 

そしてメジャー2ndのタイミングにしてようやく1stシングルとなる「BELIEVE」を先行シングルとしてリリースしてます。因みにこのアルバムの他のシングル曲だと「IN MY DREAM(with shiver)」がある。

 

他のアーティストの同日リリースだと、ZARDの「君がいない」なんかがあるけど、それ以外は特に目立った楽曲はないので、割愛。

 

 

●1994年

 

TMN - Nights of The knife

※1994年4月21日リリース

 

Amazonでいくら検索しても、なかなか当時のシングルがHITしないなと思ったら、当時はTM NETWORKではなく「TMN」だったことをすっかり忘れていた。たしかこれはTMNとしてのラストシングルだったと思う。で、この後、05/18と05/19の2日間に渡って、東京ドームで2daysのLIVEをおこなっている。

 

でもこの解散からわずか5年後に活動再開して、その後、小室哲哉の逮捕とかなんやかんやありつつも12年活動して、2015年に再び活動休止って流れだったみたいですね。

 

ぼくはぶっちゃけ再結成後については全く興味がなかったので、全然追ってないのだけど、やはりTMは「80年代」という時代に非常にマッチしていた音楽グループなんだと思う。

 

TM NETWORKについても今度じっくり語りたい。

 

ということで、キリが無くなるので、この辺で終わらせます。でもこの「×年前の今日リリースされたCD」っていうのについて語るの面白いので、シリーズ化したいなとは思ってる。

 

 

 

 

 

「4月21日」は音楽CDリリースラッシュな日。その1:1989〜1990

今でもそうなのかは知らないけど、昔は「4月21日」っておそらく1年で一番CDリリースが多い日なんじゃないかって、個人的に思ってた。

 

実際、この日に僕の好きなバンドたちがいろんなタイトルをリリースしているので、実際に時系列を追いながら紹介したい。

 

X(X JAPAN) - BLUE BLOOD(ALBUM)

※1989年4月21日リリース

 

このアルバムについては、何度か言及したこともあると思うので、詳細については割愛。てゆーかそれとは別に、今度ちゃんとしたレビューを単独記事で書きたい。

 

 

X(X JAPAN) - WEEK END(SINGLE):c/w ENDLESS RAIN(LIVE)

※1990年4月21日リリース

 

先述したメジャー1stであるBLUE BLOODからのシングルカットで、新録。でも個人的にはWEEK ENDはブルブラ版のほうが好き。ギターソロがかっこいいんだ。音は新録のほうが断然いい音だけども。

 

で、確かこのシングルは3rdだったと思うんだけど、2ndシングルが「ENDLESS RAIN」なのに、このシングルのカップリングが「ENDLESS RAIN(LIVE)」て。いや、ライブバージョンならいいかじゃねーぞって話。

 

でも2ndであるENDLESS RAINのカップリングである「X(LIVE)」は死ぬほどカッコいい。OPでのYOSHIKIによるジャングルビートから徐々に煽っていく感じが最高。

 

ちなみにWEEK ENDがリリースされたその日、全く同じ日に、PRINCESS PRINCESSが「OH YEAH!」っていうシングルを出してたのが何故か強く印象に残ってる。当時つるんでた友人がプリプリ大好きだったので。

 

PRINCESS PRINCESS - OH YEAH!(Single):c/w パパ

※1990年4月21日リリース

 

シングル「ダイアモンド」のリリース以降、順調にヒットと観客動員数を伸ばし続けているプリプリの、軽快なロックンロールナンバー。当時の第二次バンドブームと相まって、兎に角留まることを知らなかった、一番イケイケドンドンだった頃ではないかと思う。

 

で、その「ダイアモンド」がいつリリースされたかって言うと、これまた奇しくも前年の「4月21日」なんですねー。

 

PRINCESS PRINCESS - ダイアモンド(SINGLE):c/w M

※1989年4月21日リリース(XのBLUE BLOODと同日)

 

言わずとしれたプリプリの代表曲。彼女たちを一気にスターダムへと押し上げるきっかけとなった曲。で、このカップリングの「M」も同様に名曲として語り継がれ、色んな人の手によってカバーされている、いわゆる「ハチロク・ロッカ・バラード」の名曲。

 

ま、Xもプリプリも同じレコード会社(ソニー・ミュージック)ってこともあるんだけど、でもCDのリリースって実はあんまりそのへん関係なくて、どのレコード会社も、基本的には同じ日にリリースするのが通例だったりする。

 

まだちょっとしか書いてなくて、書きたいことの半分も書いてないのに、なんかちょっと長くなってきちゃったので、一旦ここで区切ります。第2弾を必ず書く!

 

単独記事にするほどでもない「お酒の失敗」についてのコラムとニュース2本。

●今回のニュース

・下手すれば社会的地位を失うことも… 酔っ払うと攻撃的になる人たち - しらべぇ

・俳優・遠藤要さんが暴行か=飲食店で殴打、被害届−東京 - 時事通信

 


 

■下手すれば社会的地位を失うことも… 酔っ払うと攻撃的になる人たち

 2018/04/18 12:00 - しらべぇ

 

元横綱・日馬富士の暴行問題は、記憶に新しいところ。酒癖が悪い人は、自分の地位や名誉まで失いかねないことも。

しらべぇ編集部では、全国20〜60代のお酒を飲む男女769名に「酒癖について」の調査を実施。「酔っ払うと攻撃的になるほうだ」と答えた人は、9.8%。酒乱の人は、世の中にそれほどいないようである。

 

※続きはリンク先で※

 


 

ぼくは全くお酒が飲めないので、酔っ払う感覚がわからない。酩酊してリミッターが外れちゃうメカニズムってなんなんだろうか。本人の努力とか生活習慣の改善やらでどうにかなるのかな。

 

ま、なんにせよぼくはある時期から飲み会には極力参加しないようにしているので、あまり関係はないのだけども。

 

でもこのアンケート結果の

 

>「酔っ払うと攻撃的になるほうだ」と答えた人は、9.8%。

 

これ超あてにならねえな。絶対もっといるだろ。そもそも本人が答えてるのか?これ。だとしたら意味なくない?酒のんで攻撃的になる人って、絶対その自覚ないでしょ。あっても正直に答えないと思う。ま、飲めないからわからないけどもw

 

 

■俳優・遠藤要さんが暴行か=飲食店で殴打、被害届−東京

2018/04/18-12:41 - 時事通信

 

 俳優の遠藤要さん(34)が東京・六本木の飲食店で、アルバイトをしていた俳優の谷川功さん(35)を殴ってけがをさせたとして、警視庁に被害届を提出されていたことが18日、分かった。谷川さんの所属事務所などが明らかにした。

 

 同事務所によると、遠藤さんは13日深夜、六本木のカフェバーで飲食後、会計をした谷川さんに「高い」と因縁を付け、顔を4、5回殴ったとされる。2人に面識はなかったといい、谷川さんは7〜10日間のけがと診断されたという。

 

 谷川さんは16日、警視庁麻布署に被害届を提出。事務所側は「相手方と良い形で話ができることを願いながら推移を見守っていきたい」と話している。

 


 

裏カジノについで今度は暴力沙汰か。

 

でも「六本木」で「深夜」の「カフェバー」ってことだからそりゃ高いだろうよw多分これもお酒入ってたんだろうなあ。完全に勝手なイメージだけど、この人すげー酒癖悪そう。

 

頼むからつまらん犯罪でパクられて俳優を廃業するようなことだけはやめて欲しい。才能ある役者さんなんだから。

 

とは言え、クローズZEROでデビュー以来、ヤンキーとかヤクザとか犯罪者役ばっかりで、すっかり「ホンマもん」みたいなイメージついちゃったね。

 

【お題】好きな「お笑い芸人」だれ?

■お題:好きな「お笑い芸人」だれ?

 

コント :東京03、さらば青春の光、うしろシティ、かまいたち、ジャルジャルなど

漫才  :和牛、ナイツ、サンドイッチマン、学天即、アイデンティティ、フットボールアワーなど

ピン芸人:バカリズム、劇団ひとり、ケンコバ、濱田祐太朗

その他 :千原ジュニア(コンビとしてではなくタレントとして)

 

いやあ、このお題難しいなあ。

 

ぼくは、まあまあお笑い好きなんだけど、あまりちゃんとお笑いのことについてこのブログで書いたことがない気がする。実は2017のM-1とかKOC(キングオブコント)の感想とか書きたかったんだけど、なんかタイミングを逃してしまって書けなかった。

 

10年くらい前は、YouTubeで「東京03」の動画を片っ端から見ていたし、最近だと「ナイツ」の漫才をついつい見ちゃう。

 

所謂、正統派のしゃべくり漫才も好きだし、それこそ東京03のような作り込まれた劇団系コントも好きだし、サンドイッチマンのような漫才コントや、ジャルジャルのようなトリッキーな漫才コントも結構すきだ。

 

あと、最近ではやはりR-1で優勝した全盲の漫談家である「濱田祐太朗」だろう。

 

ぼくは「ピン芸人」にあまり好きな人がおらず、特にR-1においては所謂「一発屋的」と言うかキャラ感重視なピン芸人(ハリウッドザコシショウみたいなやつ)とかが優勝することにすごく懐疑的、というかぶっちゃけ大嫌いなのだけど、そんな中、シンプルな喋りのみで優勝した彼については好感度しか無い。

 

まず、単純に純粋に「ネタが面白かった」というのが一番大きい。

 

「全盲」という、言わば健常者から見た所謂「ハンディキャップ」をネタにして、それを笑いに変えて、ちゃんと爆笑取るっていうのは、全盲「だから」すごいんじゃなくて、単純に「喋りが面白いから」出来ることだよなーと改めて思った。だからたとえこの人は健常者だったとしても、絶対面白い人だと思う。

 

ただ、乙武さんも含めて自身の抱えている「障害」を自虐的に笑いに変えている人を見て「笑っていいのかどうか分からない」って言ってる人はただのバカだし、笑いのセンスゼロの人だと思う。こーゆー人が「8.6秒バズーカ」とかその程度の芸で面白いとか言っちゃうのではないだろうか。

 

いずれにせよ、自虐ネタが投げやりで吐き捨てるような言い方でもない限りは、こちらが重く受け止める必要なんて一切ないはずだとぼくは思う。そうしてほしくないから「自虐ネタ」として面白おかしく話してるんだろうから。面白かったら遠慮なく笑うべきだ。

 

その方が絶対嬉しいはずだし、何より障害を抱えている人が歩み寄ってきているのだから、笑って迎え入れるべきじゃないのか。

 

まあ、確かに例えばこれが芸人ではなく、個人的な付き合いとして、まだ知り合って間もない人とかだったら笑いづらい場合もあるだろうけど、でもそれは単純にその人の「笑いのとり方が下手」ってだけの話だと思うんで、濱田祐太朗や乙武さんに対してその手の遠慮は逆に失礼だと思う。

 

なんかいつの間にか話がそれた。

 

そうそう「好きな芸人」の話だ。実を言うと、このブログでお笑いについてのカテゴリを作って、YouTubeでのネタ動画とかを「強のBGM」とか「ダンス動画」みたいな感じで定期的に紹介したいんだけど、お笑い系の動画って消されるの早いのがねw

 

でも面白いやつがあれば、今後ブログで語りたいなとも思う。

 

 

【そば】信州屋@渋谷店

■信州屋 渋谷店■

 

●特徴

・立ち食い用のスタンディングテーブルとカウンターが混在している

・全体的にリーズナブル

・かけそばには「さやえんどう」が入っている。

 

●オーダーしたもの

・親子丼かけそばセット@¥640

 


 

普通に旨かった。

 

すぐ近くに行きつけの「伝説のすた丼屋」と中華食堂の「兆楽」のほか「渋英」というとんこつラーメンの店なんかがあり、その辺にはしょっちゅう行くため前々から目についてて気にはなってたけど、中々行く機会がなく、このたびようやく行くことが出来た。

 

とは言え、言うても「立ち食い蕎麦」なので、そこまで入りづらい雰囲気でも高いわけでもないので、行こうと思えばいつでもいけたんだけども。

 

で、店内に入ってみると、立ち食い系と入ってもカウンターで予めオーダーして料金を支払うシステムで、セット物の安さとかも含め、「小諸そば」に非常に近い雰囲気。

 

で、肝心のお味の方としては、可もなく不可もなくといったとこ。セットの蕎麦はかけそばを注文したのだけど、富士そばほど味は濃くなく、麺は柔らかめ。さやえんどう入りであっさりとしているので、個人的には七味がないとちょっとあっさりしすぎて物足りないなとも思った。

 

あと、小諸そばを先日初めて食べたときにも思ったんだけど、セットでも意外と量が少な目で、食後にやや物足りなさを感じてしまったので、ガッツリ食べたい人はどっちかを大盛りとかにしたほうがいいと思う。

 

種類は割と抱負で、渋谷にありながらリーズナブルなので、あと何回かは行こうと思う。

 

 

※画像引用元: https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13007262/

 

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