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【コンビニ:カップ麺】日清 焼そばU.F.O.大盛極太テリヤキ&マヨ

 

日清 焼そばU.F.O.大盛極太テリヤキ&マヨ 177g×12個
日清食品 (2018-05-21)
売り上げランキング: 35,975

 

旨かった。

 

このブログで何度も言ってきていることだけど、ぼくは基本、太麺が嫌いなので、そうした理由からUFOには基本手を付けないできていたのだけど、これはフレーバー的にちょっとそそられるものがあったので、購入。

 

パッケージに「テリヤキバーガー」まで写っているから、結構「甘甘」な感じを想像していたけど、そこまでではなかった。

 

なんだろう、ここまでテリヤキ感を煽ったのなら、もっと甘くても良かったのにと思うくらいに、テリヤキ感については物足りなささえ感じた。まあ、それでも普通に美味しいのだけど。

 

なので、カップ焼きそばの液体ソースは、いつも半分くらい残して捨てるぼくだけど、これについてはフルで全部使ったほうがいいと思って、全部入れたんだが、それでもちょっと物足りなさを感じるレベルだった。

 

とはいえ、これ以上甘いと今度は「甘すぎる!」ってなるのかもしれないし、この辺は難しいバランスなのかなとも言う気がする。

 

加薬についても普通のやきそばとあまり変わらない感じもするので、テリヤキ感を存分に味わいたいのなら、それこそ変な話、ハンバーグ的なおかずと一緒に食べるのがいいのかもしれないと思った。

 

 

【お題】好きな「粉もん料理」なに?

■お題:好きな「粉もん料理」なに?

 

たこ焼き。

 

どうやら「麺類」も粉物の部類に入ってしまうようなので、そうなるとそれが上位の方に来てしまうのは当たり前なので、それは除外するとなると、まあ、やっぱりたこ焼きかな、というところ。ぼくはお好み焼きや、もんじゃの類はあまり好きではない。

 

嫌いではないんだけども、なんかお好み焼き屋とかでの作法というか、やり方がよくわかんない。よくわかんないまま大人になってしまったので、そういう店に行くとしても、率先してやってくれる人とじゃないと行けない。

 

因みに、コンビニでたまに売られているお好み焼きやたこ焼きは、たまに食べる。

 

特に最近だと、ローソンのホットスナックとして売られているたこ焼きが美味しい。やすいし。カップ麺のおかずとしてたまに買う。

 

※ついぞ画像が見つからなかったが、冷凍のものでもチルドのものでもなく、ホットスナックとして店内加工にて、¥200くらいで売られているやつがあるんだよ!マジで!ちょっと小さめだけど、カリッとしてて旨いの!

 

あとは、ぼくの古巣「ミニストップ」にてかつて売られていた「ちびたこ」(今も売られているのか?)これも非常に美味しかった。

 

※画像引用元: https://blogs.yahoo.co.jp/nayuka_aaaa/9723806.html

 

名前の通りサイズは非常に小さく、一口サイズで、しかもそれが「油であげてある」ってところが良かった。これにより、所謂「外はカリカリ、中はとろとろ」という食感が楽しめるようになっている。

 

1つだけ難を挙げるとするなら、小さいサイズであるが故に、油感が非常に強く、食べ合わせによっては非常に持たれやすくなってしまうということだ。まあ、うめーんだけども。

 

あと、同じくミニストップで、過去にこのブログでも取り上げた一瞬話題に出したことのある、「タコ玉」という、お好み焼きを今川焼きみたいな形状に固めたみたいなやつがあるんだけど、これもすげー旨い。

 

くっそ!夜中にこんなん書くんじゃなかった!くっそ!

セルフ飯テロで自爆したので、もう寝ます。
 

 

「老害」とは「根拠のない精神論しか言えない人のこと」に他ならない。

■高須院長「甘えるな若者!」の本意を語る 「Boys,be ambitiousって言ってるだけなのに、なぜ反感買うのか不思議」■

2018.5.16 - キャリコネニュース

 

朝日新聞で5月上旬に掲載された大学生の投書「『お金の若者離れ』現実知って」は、若い世代の現状を反映した意見だとして大いに話題になった。「若者の車離れ」など「若者の◯◯離れ」という言葉は、実際は若者のせいではなく、若者にお金が回ってこない「お金の若者離れ」のせいだ、という主張だ。

 

この意見を「甘ったれるな若者」とツイッターで一喝したのが、美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長だ。

 

「年寄りは君たちくらいの年齢のときはモーレツに働いたんだよ。働きながら君たちを育てたのだ。君たちの全ての原資は年寄りになった我々からのプレゼントだ。君たちに与えることはあっても奪ったことはない。ハングリーになれ。向上を目指せ。目覚めて働け若者」

 

という言葉や、戦後「国民は餓死寸前だったんだぞ。ここまで立ち直らせたのは我々。老人を敬え」という投稿は、「一生懸命働いた上で現状がこれっていう話なのでは」など、若者側の意見を持つ人たちから反感を呼んでいた。

 

16日放送の「バイキング」(フジテレビ系)ではこの炎上を取り上げ、一連の投稿について高須院長が本意を語った。

 

※続きはリンク先で※

 


 

>年寄りは君たちくらいの年齢のときはモーレツに働いたんだよ。

 

年寄りに限ってコレ言うけどだから何?って話。今は2018年だけどお前がその年令だった時って、一体何十年前なんだよと。

 

確かに全体的な内容としては一理あるけど「現代の時代背景」をガン無視して自分の若い頃の話を基準にしか語れないやつは、その時点で無能な老害だとつくづく思う。高須院長はもう少し現代的な感覚の持ち主かと思ってたんだけどなあ。所詮はただのジジイか。

 

>Boys,be ambitiousって言ってるだけなのに、なぜ反感買うのか不思議

 

ぼくが年寄り嫌いな理由って、結局はこーゆーとこなんだよ。鬱陶しいのよそのエールってやつがw

 

先に引用した「君たちくらいの歳の頃は云々」っていうのもそうなんだけど、年寄りが時々発作のように語りだす「若い人に向けたエール(笑)」っていう、賞味期限の切れた酸っぱい納豆みたいな精神論がホント嫌い。

 

何が嫌いって、その精神論に具体性が一切含まれていないところが。

 

結局、その論拠とするところが「自分たちの若い頃」しかなくて、「だからこうあるべき」という所謂「あるべき論」に対する具体的な根拠を、ちゃんと論理的に説明している大人を、ぼくは見たことがない。

 

結局の所、「若い人に説教垂れることで悦に入ってるだけ」でしかないんだよ。

 

そもそも、ここでいう若者側の意見である「お金の若者離れ」って、まんま社会情勢のことを言ってて、普段新聞も読まない、ニュースも大してみないぼくでさえも「若者がお金を稼ぎづらい世の中になっている」ってことくらいは知ってるのに、それに対する返しが「甘ったれるな若者」とか、最早いよいよ知能レベルを疑わざるを得ない。

 

結局、これなんですよ、ジジババって。「現代がどういう世の中になっているのか」っていうのを、若者以上に認識・把握できていないの。

 

「君たちの全ての原資は年寄りになった我々からのプレゼントだ。君たちに与えることはあっても奪ったことはない」っていう薄ら寒いセリフがすべてを物語っている。奪ってはいない?本当に?

 

百歩譲って、仮に奪ってはいなくとも「腐らせた」のは間違いないよな。そしてその残った腐敗した現状が、あなた達老害からのプレゼントってやつなのでは?

 

もうこれ以上続けてもキリがないので、この辺で切り上げるけど、要は、この「根拠のない意味不明なエール」から得られるものなんて、年寄りのきっつい口臭以外、なにもないのよ。根拠を示さないから説得力ゼロなの。それが認識できず精神論しか根拠にできないから「老害」っていうの。

 

でも「貯金に回すお金なんか若い時考えなくても良いんですよ〜自分のスキルをあげるために技術を身につけるとか学校に行くとか、資格をとったりいろんなことしてそういった人たちがお金持ちになっている」ってところはその通りだと思う。ここだけ強く同意できる。

 

だから、こういう「具体的なことをもっと言えよ」って話なんだよ。マインドセットにも満たない、足元ふわふわな精神論は聞かされるだけ時間の無駄。人の時間を奪うだけで、一切の生産性がない。

 

今回は、ちゃんと稼いでらっしゃる高須院長だからまだ許せるものの、これを地位も月収も何もかもが人並みなレベルでしかない人間が言うのは最早万死に値するとさえ言える。そんな人はさっさと棺桶に入って下さいって話だ。

 

何もそこまでキツイこと言わなくても、って思うかもしれないけどしょうがないよね。だってぼく、本当に「考え方が古いくせに我の強いお年寄り」が大嫌いなんだものw

 

それに、そもそも老害って、マジで「害悪そのもの」で、汚染しちゃうから。折角の綺麗なものさえも。だから存在自体が罪なんだよ。

 

 

 

LUNA SEA - IMAGE(メジャー1st. ALBUM)

LUNA SEA - IMAGE(1992/05/21)

 

26年前の今日リリース。

 

このアルバムは、LUNA SEAにとってのメジャー1stで、通算2枚目のアルバムではあるけど、ここに収録されている彼らにとっての代表曲である「Dejavu」、「MOON」、「WISH」は、インディーズ時代に作られた楽曲であるにもかかわらず、今でもライブの定番曲となっている。

 

メジャー初の音源でもあるはずなのに、このアルバムからは、先行シングルはおろか、アルバムリリース後のシングルカットさえされていないのも大きな特徴。SUGIZO曰く「1曲だけでは自分たちのことを伝えきれないから」だそうだ。うん。SUGIZOらしい、というかLUNA SEAらしい考え方。

 

誤解を恐れずに言うなら、この頃からこのバンドは「究極的エゴイズム」を貫いているということがわかる。それは、このアルバム制作に対して掛けられた時間と、徹底的なまでの細部へのこだわりというところに如実に現れている。

 

実際のところ、このアルバムはメジャーデビューアルバムであるにもかかわらず、結構な時間を掛けて作られていたというのはファンにとっては有名な話で、兎にも角にも精密機械的な緻密さで細部まで計算しくつして、徹底的にこだわり抜いて作られている。

 

例えば、1曲目の「CALL FOR LOVE」という曲は、聖歌隊というかゴスペル的な女声コーラスのみによる短いイントロダクションの曲なんだけど、曲の最後、RYUICHIによる「Image is calling you....」というセリフの直後の、2曲目「Dejavu」のドラムフィルインになだれ込むタイミングであったりとか。

 

視野狭窄の中、狂気という名の闇の森の中を、破壊衝動全開で駆け抜けていくかの如き攻撃的な「SYMPTOM」から、唐突に切り出される「IN MIND」へなだれ込みのタイミングだとか、この辺りは相当こだわったんだろうなというのが垣間見える。

 

あとはアレンジ的にも「VAMPIRE'S TALK」においては、SUGIZOのギターに、ほぼ全編に渡って大分オーバータイムなディレイがかかっており、小フーガト短調のような輪奏(カノン)的構成でフレーズが作られているいった具合に非常に凝っており、兎に角随所に、というよりアルバム全てが、そうした緻密な計算によって徹底的に編み込まれている。

 

結局の所、後にSUGIZOは、「あそこまで拘る必要がないということがわかった」と語ってはいるものの、しかしそれは決して無駄な経験などではなく、この時のレコーディング経験があったからこそ、後の「MOTHER」や「STYLE」、「LUNACY」に繋がっているのは間違いないなと思った。

 

正直今聞くと、こだわりが強すぎて逆にこぢんまりとした印象を受けるが、それでもLUNA SEAとしての軸はこの頃から1mmのブレも感じさせないという意味で、このアルバムも「原点的集大成」を感じるすごいアルバムだと思う。

 

 

単独記事にするほどでもない「車」に関するニュース2本

●今回のニュース

・新社会人の75%「車欲しい」 買いたいメーカーはダントツで「トヨタ」 - キャリコネニュース

・定年祝いに父号泣、歴代愛車のミニカーを渡されて…贈った息子に聞く - with news

 

■新社会人の75%「車欲しい」 買いたいメーカーはダントツで「トヨタ」■
2018.5.11 - キャリコネニュース

 

三井ダイレクト損保は5月11日、新社会人に関するアンケート結果を発表した。調査は今年3月下旬に、4月に新社会人になる18歳から29歳の男女で、1か月に1回は自動車を運転する300人を対象に実施した。

初任給の予定額は、平均18万7943円。昨年の19万47円から2104円低くなった。東日本は18万8887円、西日本は18万7000円と、東日本のほうが若干高かった。

 

67%が「5年以内には自分の車を買いたい」

初任給の使い道を複数回答で聞くと、最も多かったのは「親にプレゼントを購入」(39.7%)。2位は貯蓄(38.3%)で、3位は「特に使う予定はない」(27.7%)だった。このほか、「外食」(18.7%)、「仕事用の品(スーツ、靴、カバンなど)買う」(10.3%)、「旅行」(7.7%)などが続く。

 

※続きはリンク先で※

 


 

若者の車離れとか言われて久しいのに結構いるもんだなって思ったら、免許持ってる人にしかアンケ取ってないのか。そのアンケ意味なくない?w 免許持ってる新卒なんてマイカーなんか持ってないだろうから、そりゃ欲しいだろうよ。

 

でも都心で仕事している人とか都会に在住している人って、絶対車なんか必要ないはずだと思うんだけどなあ。

 

業種で免許が必要になってもプライベートでマイカー持つ必要はないでしょう。車が生活必需品なのは地方在住の人だけだと思う。第一、マイカーなんてそもそも車検やら自動車税やらガソリン代やらで寧ろコスパが悪すぎる。都会に在住の人は普通に必要時にタクシーに乗るほうが安上がりだ。

 

都会住みで車を必要としている人って、車好きか、中長距離移動を頻繁におこなう人でしょう。頻度が高いのならそのほうがタクシーや公共機関の利用よりも安く上がるだろうけども。第一、都心に住んでいれば、地下鉄とか乗り継ぐほうが断然早い。

 

いずれにせよ、オンラインで解決できることが増えたおかげで、移動を必要としなくなったというのが、車離れの最大の原因だろうなと思う。まして、車がステータスアイテムだった時代なんてのは、バブルの崩壊と共に終わっているからね。

 

車でかっこつけてる奴らは大体おっさんというイメージw

 

因みに、このアンケートでの人気メーカーは「トヨタ」とのことだけど、いま、ヤクザ屋さんたちが好んで乗っている車も「トヨタ」らしいですね。「ヤクザ=ベンツ」という時代はとっくに終わっているらしい。(メルセデス・ベンツの日本の正規代理店が、暴力団関係者には売らないという方針らしい)

 

 

■定年祝いに父号泣、歴代愛車のミニカーを渡されて…贈った息子に聞く■

2018年05月17日 - with news

 

 

父親の定年退職を祝うために集まった家族。息子がプレゼントとして持ってきたのは、歴代愛車のミニカーでした。すでに絶版となっている商品を探し、自分で改造したり塗装したりして完成させた6台。父親は涙を流しながら、笑顔で眺めていたそうです。プレゼントした男性に話を聞きました。

 

※続きはリンク先で※

 


 

コレは素敵だし、何よりセンスがある。でもぼくはもう、実家の歴代自家用車は覚えてないな。アルトとLUV4くらいしか覚えてない。

 

そう言えばぼくは一時期トミカの「パトカーのみ」なら集めていたことがある。各都道府県警によって異なる車種を採用しているため、パトカーだけでも実は結構いろんな種類があって、結構面白い。

 

何故、パトカーだけを集めるようになったかというと、大昔にやっていたTV番組で「タミヤRCカークランプリ」という、ラジコンカー専門の番組が日曜朝にやっていて、その番組内で、視聴者を集めてサーキットでレースをやるっていうコーナーがあった。

 

で、そこに出場していた人の中に、車をパトカー仕様にペイントしていた車があって、それがやたらかっこよくて印象的だったというのがある。(確かその人が優勝していた気がする)

 

で、それ以来パトカーに興味を持って、トミカで集めたという経緯だったのだけど、でもその割に、そこまで車種とか知っているわけではなく、「単に集めてただけ」で終わっているため、具体的な車種名とかは殆ど知らない。なので、車種でどこの県警かわかるとかいうのもない。

 

でも、パトカーってカッコいいなとは今でも思う。車種は詳しくないけど、MAZDAのものはかっこよかった記憶がある。

 

書きながらいろいろ調べていたら、これとかすごくカッコいい。MAZDAのRX-7とかいうもの。

 

 

ボンネット上についている謎パーツが邪魔だけど、これはカッコいいと思うなあ。なんか、またパトカーのミニカー集めたくなってきた。

 

【コンビニ:カップ麺】一平ちゃん夜店の焼うどん いなり寿司味

 

明星 一平ちゃん夜店の焼うどん いなり寿司味 117g×12個
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・ローソンで購入

 


 

結構、旨かった。

 

これは前回の「チキンラーメンわさびチキン」とは違って、「いなり寿司」という絶妙なチョイスの意外性と、それがカップ麺のフレーバーになった時にどんな味になるのかが正直ピンとこなくて、まず最初に買うのを躊躇ったんだけど、いやいや、さんざんカップ麺のレビューやって来て、買わないはないだろうと。

 

コンビニで晩飯とブログのネタが買えるならここは買うべきでしょうということで、意を決してBUY。でさっき食べてみたら結構美味しかったよと。

 

うどんということもあってか、一平ちゃんにしては珍しい「レギュラーサイズ」で少々物足りないかなとも思ったけど、言うても「うどん」なので、ちょうどよかったかもしれない。

 

そしてなんといっても「いなり寿司味」ですよ。

 

これがねえ、ほんとにいなり寿司の味でびっくりした。そしてそれが麺と結構合うことに驚いた。お揚げの甘い風味はもちろんのこと、ちゃんとシャリの「酢飯の風味」も再現されてて、何気に結構完成度は高いと思った。

 

な、だけに、間違ってもいなり寿司と一緒に食べてはいけないなと思った。ずっといなり寿司の味しかしないでしょうからね。

 

あとは、逆に言うとそのいなり寿司味がネックになって、併せて食べるおかずに困るかもしれないですね。それこそなにかの「おにぎり」と一緒にしようもんなら、そのおにぎりがいなり寿司化してしまいそうだし、脂っこいホットスナック系もちょっと微妙そう。「これが合いそう」っていうやつがチョット想像つかない。

 

とは言え、やはり結構美味しかったので、また気が向いたら食べるかも。

 

 

【コンビニ:カップ麺】日清 チキンラーメンビッグカップわさびチキン

 

 

・ローソンで購入

 


 

超普通。

 

正直な話、あまりにも普通すぎて、このブログでレビューするのを躊躇ったくらいだ。もうなんて言うか、普通以外の言葉が思い浮かばない。

 

要するに、これってパッと見、食べる前から味の想像って簡単につくじゃないですか。「あー。チキンラーメンがわさび味なんだね」ってすげー想像つくじゃないですか。で、食べるじゃないですか。マジでそのまんまなんですよね。

 

「わさびのピリッとした辛さがある」っていう以外に特筆すべきことがなんもねえんだ。他に何かあればまだ書きようもあるんだけど、マジでなにもない。だからこれはレビューのしようがないなと思って、書くのを躊躇った。

 

で、ニュースのカテゴリみたいに「単独記事にするほどではない」みたいな感じで、他のものと一緒くたにしてレビューしようかとも考えたんだけど、一緒に購入した「一平ちゃん夜店の焼きうどん いなり寿司味」は、もう絶対それだけで普通に1本書けるのは間違いないので、一緒にするのはもったいない。

 

なので、ほんとこれだけです。以上ですw

 

ただ一つ言えることは、チキンラーメンは、7分位置いたほうが絶対うまいってこと。これは確実。まあ、硬めもいいけど、やったことない人には是非試してもらいたい。

 

 

単独記事にするほどでもないニュース2本:ノンアルと盗難対策

●今回のニュース

・「職場でも気兼ねなく飲用」に賛否両論 ペットボトル入りの透明なノンアルコールビール登場 - ガジェット通信
・持っていったら追跡される? 「※位置情報テスト端末※」と記す傘の盗難対策が天才的 - ねとらぼ

 


 

■「職場でも気兼ねなく飲用」に賛否両論 ペットボトル入りの透明なノンアルコールビール登場

2018.05.09 11:20- ガジェット通信

 

 

サントリービールは、ペットボトル入りの透明なノンアルコールビールテイスト飲料『オールフリー オールタイム』を新発売。6月19日(火)から全国のコンビニエンスストア限定で販売する。

 

「いつでも、どこでも、自由に楽しめる」をコンセプトとする『オールフリー』ブランドだが、『オールタイム』のプレスリリースでは「今回は、職場でも気兼ねなく飲用できるよう」と、“透明”かつ“ペットボトル入り”を採用した背景を説明している。

 

ネット上では「職場で堂々と飲める!」「職場でノンアルビール論争に手を打ってきたか」「ある意味ストロング系より危険(ゴクリ)」と歓迎する声がある一方、「そこまで職場で飲みたかったのか……」「ビールは仕事終わりに飲むから美味いんじゃないの?」「職場で気兼ねなく…飲めるかねぇ」と疑問視する意見も。

※続きはリンク先で※

 


 

ノンアルコールの飲料は、つまりはジュースだと思う。なので遠慮せずにグイグイ飲むべき。

 

最近VAPE(ノンタール・ノンニコチンの電子タバコ)を嗜むようになったんだけども、同じ理屈でOKになればいいんだけどなあと思う。ま、絶対にならないだろうし、別に部屋で吸うからいいやって感じだけども。

 

でもPCで作業してるときは、家でいつもそうしているように、VAPE吸いながらやりたいのが本音。

 

てゆーか、VAPEについての感想記事を早く書かなきゃ。

 

 

■持っていったら追跡される? 「※位置情報テスト端末※」と記す傘の盗難対策が天才的

2018年05月10日 15時52分 公開 - ねとらぼ

 

 

傘の盗難や取り違えを防止するため、持ち手に「お前のじゃない」とテプラで記すアイデアが、3月にTwitterで注目を集めました。それに追随して、今度は「※位置情報テスト端末※」と記す人が登場。持っていったら追跡されそうで、不届き者の手も止まるかも。

 

考案したのはザマヒデオ(@Zama_Hideo)さん。柄の部分にフェイクのICチップまで貼り付け、謎の機械が埋め込まれている雰囲気を演出し、「効果のほどはわからないけど、僕ならこんな気味の悪い傘は盗みたくない」とコメントしています。

 

※続きはリンク先で※

 


 

たかだか傘でそこまでするかねw でもいい発想だとは思った。

 

これを更に「※指紋認証による位置情報テスト端末※」ってしてたら完璧じゃないか?wあと、傘ではなく自転車に貼ったらいいと思った。だって、傘なんて別に盗まれても痛くも痒くもなくない?

 

因みにぼくは、傘を自腹で購入したことがあまりない。大抵は職場に長期間放置されているものを借りパクするか、拾ったものだ。

 

傘なんて買ったら負けだと思ってる。(でも盗むのは、ダメ、絶対!)

 

単独記事にするほどでもないニュース2本:誤った自動化の使い方と、テーマパークの新しいビジネスモデルのニュース

●今回のニュース

・自動音声による電話営業、人からの電話よりイライラすると大不評? - THE PAGE

・富士急、7月中旬から富士急ハイランドの入園料無料化。アトラクション利用料金は値上げ - トラベル Watch

 


 

■自動音声による電話営業、人からの電話よりイライラすると大不評?

2018.05.08 17:00 - THE PAGE

 

電話を使った自動音声による営業の是非がネットで話題になっています。コールセンターから人が電話をかけて営業するのは以前からありましたが、最近では人件費を削減するため、自動音声による営業電話が増えています。ネット上では人の電話よりもさらにイライラするとの声も聞かれます。

 

 

一部の企業では、人手不足への対応や人件費の削減といった観点から、アウトバウンドのコールセンター業務を自動化するようになってきました。あるネット通販大手企業では、最近、本格的に自動音声のアウトバウンドを開始した模様ですが、ネット上での評判はよくありません。

 このような営業電話を受けたくない人にとっては、ただでさえ不愉快なところに相手が自動音声となると、イライラが倍増するのは容易に想像できます。

 


 

あらゆるものに対する自動化・オンライン化を礼賛しているけど、コレはチョット違うと思うけどねwそりゃイラッとくるに決まってるわ。

 

一方的にかけて来ておきながら自動音声って、ただのスパムやん。こんなんで受注取れるのか?って話。というかそもそも「テレアポ」という手法自体が原始的で時代遅れだと思うんだけどなあ。

 

「電話をかける営業」なんてもはや時代遅れなんだから、その分、チラシとかDMの方に力を入れてインバウンドの反応を高める努力をしたほうが遥かにコンバージョン率は上がると思う。

 

だってそもそも、みんな電話さえも使わなくなってきているからね。うちの実家でさえも家電なんて殆ど鳴らないし、なってもその手の営業電話なのでスルーしてる。

 

携帯の場合だともっと酷くて、それこそ「Who's call」みたいなアプリがあれば、受信と共に電番を自動でWEB検索して、どういったところから掛かってきているのかを知ることが出来るわけだから、そもそも取る人が少なくなってくる。

 

にも拘らずしつこく電話をかけてくるなんて。かえってその会社のイメージが悪くなるだけでしかないのに、バカの一つ覚えみたいに電話電話電話電話…もうテレアポの時代はもう終わりだということにも気づけない会社は、早く潰れたほうがいいと思う。

 

 

■富士急、7月中旬から富士急ハイランドの入園料無料化。アトラクション利用料金は値上げ

2018年5月11日 19:58 - トラベル Watch

 

 富士急(富士急行)は5月9日、富士急ハイランドの入園料を7月中旬から無料化すると発表した。

 今回の入園料の無料化は、「富士山観光のハブ」を目指し、富士急ハイランドを起点に富士山、富士五湖周辺のさまざまな観光地や施設を多くの人に回遊してもらうことを狙いとしている。

 

 なお、入園無料化後もフリーパス(アトラクション乗り放題チケット)の価格は据え置くが、個々のアトラクションの利用料金は値上げする予定としている。料金の詳細については、決まり次第ホームページなどで案内する。

 

 今後富士急ハイランドでは、幅広い楽しみを提供できるよう人気コンテンツとのコラボレーションイベントや話題性のある季節祭事、グローバルチェーンや地元名産品店などの誘致を積極的に行なっていくとしている。

 


 

なるほど!園内の内需とオンデマンドで賄おうってわけか。コレはビジネスモデルとしてはかなりいいと思う。とてもいま風。

 

「入園料無料」という時点で来場までのハードルは下がっているわけだから、間違いなく来場者数は伸びるだろうね。

 

でも7月中旬から始めるのではなくて、今のうちから始めたほうが良かったのではという気もするけど、どうなんだろ。シーズンOFF中の期間限定とかでKPIとっておいたほうが、例年のデータと照らし合わせて混雑時のピーク予想だってしやすいだろうに。

 

それをいきなり、夏休みシーズンにはいる7月からぶっつけ本番でやると、ピーク時けっこう大変じゃないか?

 

 

【お題】好きな「お茶」の種類、なに?

■お題:好きな「お茶」の種類、なに?

 

 

ミルクティー。

 

もう今年もコイツには散々お世話になった。というよりも今でも、夜が寒い時はこいつを買うためだけにコンビニへ行くこともある。

 

以前も書いたかもしれないけど、実はミルクティーってそこまでカロリーは高くないんですよね。あと糖質だか脂質も多分そんなに高くないはず。だって夜寝る前とかに飲んでも全然重たくないし。寧ろカフェオレとかの方が翌朝まで残ってることがある。

 

同じ午後の紅茶でも実はストレートとかレモンティーのほうが、カロリーとか糖質が高い。確かにストレートめっちゃ甘かったしな。なので、最近は「お茶」というカテゴリだとほぼコイツだけ。

 

あとはあまりないけど飲みの席とかで烏龍茶を頼むくらい。昔に比べると、烏龍茶ほとんど飲まなくなった。20代の頃とかは烏龍茶ばっかり飲んでたけど。最近それが「水」に変わってきた。

 

あと、「麦茶」がダメになってしまったことがある。子供の頃はグイグイ飲んでいたくせに、ある時期を境に何故か必ず腹を下すようになっちゃって、一時期全く飲めなくなってしまったことがあった。今は全然普通に飲めるんだけど、あれは一体何だったんだろうか。未だに謎。

 

あと、最近だとインド系のカレー屋さんにランチにいった時なんかに「ホットチャイ」を飲んだりする。でもまあ、コレも言っちゃえばミルクティーですけどね。

 

でも「チャイ」って、その「インド式ミルクティー」の名称なのかと思ってたんだけど、ロシア語・ペルシア語・トルコ語なんかでも、お茶全般を指す言葉として「チャイ」っていうみたいですね。そう考えると、日本語の「茶」って寧ろこっちから来てるのかなという気さえしてくる。
 

でもぼくににとって、ミルクティーってやっぱり「冬の夜に飲みたいもの」なので、これから暑くなってきたら、あまり飲まなくなるのかもしれない。

 

 

 

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