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【お題】好きな「煮干し料理」なに?

■お題:好きな「煮干し料理」なに?

 


 

 

煮干しそんな好きじゃないけど、おつまみ系のスナック菓子に柿ピーとかと一緒に入ってるポリポリ齧れるやつは嫌いじゃない。というか、止まらなくなる。

 

それ以外だと、煮干と聞いて「すごい煮干しラーメン凪」と、狭山市の入曽駅すぐ近くにある「いりにぼ」と言うラーメン屋を思い出した。

 

※参考リンク

 すごい煮干ラーメン凪 渋谷東口店 (【旧店名】ラーメン凪 煮干王 渋谷店) - 食べログ

 いりにぼ (【旧店名】はつがい中華そば店) - 食べログ

 

どちらもだいぶ前に1回だけ行ったことあるきりなので、あまり覚えてない。けど、凪の方は非常に美味しかった印象はある。

 

魚介系のラーメンってあっさりって印象があってそこまで好きではないんだけど、凪の方はそれを感じさせないくらいに濃厚で、中太縮れ麺がそれに非常に上手いこと絡んでくれて、旨かった。

 

片やいりにぼの方は、確かぼく好みの極細ストレート麺だったと思うんだけど、それ意外あまり印象に残っていない。不味くはなかったが、とびきり旨いかといったらそこまででもなく、可もなく不可もなくと言ったところだった気がする。

 

しかし、煮干って決して主役になるような食材ではないだろうから、中々話し拡げにくいかと思うんだけど、調べてみると結構おいろいろあるんですね。佃煮とか南蛮漬けとか。

 

どれも嫌いじゃないし、出されれば食べるけど積極的にこっちがそこに向かうことはないかなあ。

 

 

※画像引用元: https://kotobank.jp/word/%E7%85%AE%E5%B9%B2%E3%81%97-110068

 

【お題】ガッツリたべたい!肉料理なにが好き?

■お題:ガッツリたべたい!肉料理なにが好き?

 

 

まあ、大抵のものは好きだよね。なので何か1つに選ぶってのは難しいけど、今の気分というか食べたいものでいうなら、久々にシェーキーズのフライドチキンを食べたい。

 

で、実はこのフライドチキンについては、2ヶ月くらい前のお題でも言及しているんだけど、このお題、全然覚えてなかったのでだいぶ前かと思ったら、まだ2ヶ月位しか経って無くてびっくりした。

 

※関連過去ログ

 【お題】晩ごはん!外食するなら、どこいきたい?

 

ぼくは骨付きのフライドチキンが大好きで、特にコンビニだとローソンのものが好きで、その次にファミマって感じで、どちらも普段あまり作り置きをしてくれてないので、見つけると条件反射的に買ってしまう。(作り置きがなくても、頼めば揚げてくれるんだろうけど、そこまでする気にはなれない)

 

で、シェーキーズなんだけど、ここのフライドチキンが、まあまあ味が濃くてパンチ強くて、ぼくは結構好きなんですよね。やはりピザとよく合う気がする。

 

けど、シェーキーズが近所にほとんど無いので、職場の近くか、新宿・池袋くらいしかいけるところがないなあ。久々に行ってみたいけど、独りじゃちょっとなあ。

 

あと、KFCのフライドチキンって、絶対年々薄くなっている気がするんだがどうだろう。以前1P注文したら、骨に皮が辛うじてついているくらいで、肝心の肉そのものがあまりにも薄いやつ出されてゲンナリしたことがある。あれ以来、KFCはあまり信用していない。確かにうまいとは思うけど。

 

 

※画像引用元: http://kurasinomamechisiki.com/2015/10/nikunohennshokunogenin/

 

コンテンツが滅びるとしたら、それは違法なアップロードが原因ではなく単にビジネスモデルが形骸化しているから。

■漫画家協会、海賊版サイトを利用しないよう異例の呼びかけ 「このままでは滅びてしまう」■

2月13日(火)12時12分 BIGLOBEニュース編集部

 

国内の漫画家で構成される日本漫画家協会は13日、海賊版サイトの利用者が広がっているとして、これらのサイトを利用しないよう呼びかける声明を発表した。


日本漫画家協会は、漫画などの作り手側からのメッセージとして「海賊版サイトについての見解」を発表。漫画に限らず創作する人間は、「きちんとみなさんの心に届き、感動として実を結んだときに、私たち作り手は充実感とか達成感を感じ、また次の創作に向けて頑張ることができる」と説明。そのためには、「作り手と、作品を利用するみなさんが、きちんとした『輪』のなかでつながっていること」が大事だとした。


しかし、最近は作り手がその「輪」の外に追いやられてしまうことが増え、代わりに「全く創作の努力に加わっていない海賊版サイトなどが、利益をむさぼっている」と指摘。漫画家は「輪」の外では作品を作り続けられないとして、「観たり、読んだりするときに、その『輪』のなかに、創作した人たちがちゃんと一緒に入っているだろうか? と、ちょっと考えてみてくれませんか?」と、海賊版サイトを利用しないよう呼びかけた。


声明の最後には、「このままの状態が続けば、日本のいろいろな文化が体力を削られてしまい、ついには滅びてしまうことでしょう」との懸念を綴っている。

 

※続き(声明全文)はリンク先にて※

 


 

もうさ、そうするよりほか無いってのもわかるけどさ、たとえそれが違法であろうとも「簡単に利用できてしまえるもの」を今更「利用しないで」ってお願いしたって意味ないって。

 

音楽のアップロードとかもそうだけど、この手のものが歯止めが効かなくなっているのは「無料で利用できる」ってだけじゃなくて「そっちのほうが簡単で手っ取り早い」からでしょ。だからみんなそっちに流れるんだよ。

 

いくら違法だなんだって言ったって、手の届くところにそれが置いてあるんだから、(その是非はさておき)それを違法と知ってても知らなくても、手は出しちゃうだろ。

 

だから「このまま滅びさせたくない」というのなら、そのために「CD買って」とか「海賊版利用しないで」なんてお願いするんじゃなくて、お前らがさっさと新しいビジネスモデルを生み出せって話でしか無いと思うんだけどもね。

 

で、これももう何回も書いているけど、デジタルデータに置換可能なコンテンツは皆須らく「メディア(媒体)」が不要になっちゃってるわけじゃないですか。音楽が「CD」である必要性はないし、読み物も「本」である必要性が全くない。(個人的には本は好きだけども)

 

それがネットにアクセスするだけで簡単に享受できちゃうなら、みんなそうするのは当たり前の話。それに対して「お願いだからそれはしないで!」ってお願いするとか、ぼくから言わせれば実に馬鹿げているとしか言いようがない。

 

それにより「文化の衰退」を危惧しているようだけど、コンテンツが無料で利用できちゃう技術と環境にある中で「それを利用しないで」ってお願いしているのは、インターネット技術発展の妨げ以外の何物でもないのではないのか。

 

形骸化しているビジネスモデルを打破して、新たなビジネスモデルを模索すらしようともしない停滞志向のまま、先端技術の足を引っ張るような老害連中どもが守りたいものは「文化」などではなく、てめーらの利権なんじゃねーの?という穿った見方をしたくなるくらいのトンチンカンな意見だと思う。

 

仮に、文化を本気で守りたいと思うなら、まず海賊版や違法ダウンロードを「利用できなくさせる」ことではなく、海賊版を利用するのが面倒くさくなるくらいのお手軽さや安さを先に追求すべき。法整備なんてのはその後の話だ。

 

究極的に言えば、コンテンツそのものに値段をつけなくても、ちゃんと作家に印税が入る仕組みさえできればそれでいいのではないか。

 

そう考えると、YouTubeのような広告収入によるビジネスモデルが、一番理に適っている気がする。

 

海賊版はもちろん違法だ。だが、それを利用しないでと呼びかけをするのなら、まずは自分たちで海賊版が不要となる環境を作り出してから言えって話。

 

 

 

 

【コンビニ:カップ麺】サッポロ一番 喜楽 中華麺

サッポロ一番 渋谷 喜楽 中華麺 105g×12個
サンヨー食品 (2018-02-13)
売り上げランキング: 14,687

 

 

まあまあ。

 

実際の店舗のそれに近いかというと、残念ながら、再現度はそこまで高くはない。コレなら一風堂のほうが遥かに再現度は高いといえる。

 

※参照過去ログ:【ラーメン】喜楽@渋谷

 

 

●スープ

 

カップ麺化する上ではある種仕方がないのかもしれないけど、まずスープがすごく普通になってしまっている。実際の店舗のものだと、醤油ラーメンでありながら、印象的とも言えるくらいに大分油が浮いているのが特徴なのが、これだと割と普通の醤油スープになってる。

 

 

●麺

 

麺については、大分近づけようとしているであろう努力の跡は伺えるなという印象。

 

実店舗のものは、この手の食堂系醤油ラーメンとしては珍しく、中太縮れ麺で結構もちもちしているんだけど、カップだとそれよりも明らかに細くなっており、その上ノンフライ麺なのでモチモチ感よりもツルツル感の方が強い。

 

とは言え、カップ麺として考えると麺はやや太い方だし、食べながら「あーあーなるほどなるほど」という感じとともに記憶が蘇って来たので、それなりに近いものにはなっていると思う。

 

 

●全体的な印象

 

喜楽の中華麺で最も特徴的なのは、やはり焦がしネギと言うか揚げネギなので、コレのお陰でだいぶ助けられているんじゃないかと思う。これが無かったら、正直店舗のものには程遠かったと思うし、カップ麺としても微妙になってしまうところだったんじゃないかと。

 

あ、でも最初のかき混ぜが足りてなかったのか、食べ終わりのところに差し掛かってくると、味が濃くなってきて結構近いものを感じたので、コツとしてはお湯を少なめで入れるかもしくは、お湯は普通の量にして、5分以上(7〜8分くらい)置くと、食感も風味も近づくんじゃないかという気がした。

 

 

eスポーツはスポーツに非ず。ゲームはエンタメというフィールドだからこそ価値がある。

■国内プロゲーマー15名が誕生 eスポーツが“本気”で目指す五輪種目化、その課題と現実■

2018-02-12 - ORICON NEWS

 

10日と11日の2日間、千葉県・幕張メッセにて開催された、ゲームファンとゲーム大会の祭典『闘会議2018』。例年、ゲームファンを中心に盛り上がりを見せる本イベントだが、今年はプロゲーマーが誕生する日本初のイベントということもあり、例年よりも高い注目度の元で実施された。本イベントが、日本の“eスポーツ”の歴史において画期的だったとされる理由、そして話題となっているeスポーツの五輪種目化への現実味と課題を考える。

 

2024年パリ五輪で正式種目化が検討、世界の潮流に日本もいよいよ始動


 今回の『闘会議』にまつわるトピックとして、国内の各eスポーツ団体がひとつに統合され、日本eスポーツ連合(JeSU)が誕生したこと。そしてJeSUが公認するゲームタイトルで15人のプロを認定したことがある(プロライセンス発行総数は46人8チームに)。これはどちらも、eスポーツの“五輪種目化”実現を目指す世界の潮流に乗り遅れないための動きでもある。

 「ゲームが五輪種目になるわけない」と笑う人もいるだろう。しかし現実はまったく逆の流れとなっている。アジア五輪評議会は、2022年に開催される『アジア競技大会』でeスポーツを正式なメダル種目とすることを発表。さらには、2024年のパリ五輪でも正式種目化が検討されている。

 こうした世界の動きに対し、2022年の「アジア競技大会」に選手を送り込むためには、eスポーツの統一団体を作る必要があったのだ。つまり、『闘会議』で見られたeスポーツのうねりは、将来実現が予想される“五輪種目化”を見据えた第一歩と言える。

 

※全文はリンク先から※

 


 

「eスポーツ」という存在そのものは認められるべきだとは思う。でもそれはあくまで「エンターテイメントの1ジャンルとして」の話であって「五輪種目化」ってのは絶対違うと思うけどね。大体、ゲームがそんな崇高なものになってしまったら、世界大会とか逆に夢がなくなる気がする。

 

何故なら、あくまで「ゲーム」という、どこか不健全とさえ言えるもので究極的に技を磨いて、世界の大きなゲームの大会で優勝とかして、誰もがビビるくらいの賞金稼ぐことも出来る、っていうサクセスストーリーに夢があるんじゃないか。

 

第一、そもそもオリンピックってのは「フィジカルで磨き上げられた技」を競うものであるはず。コレは主観的な「在るべき論」ではなく、客観的な大前提としてだ。それが変わってしまうと最早意味が変わってしまい、別のものになるじゃないか。

 

プロゲーマーと言う存在も含め、ゲームの「地位向上」は確かに必要だと思う。でもゲームそのものにスポーツマンシップ的な「清廉性」あるいはそれを根幹とした「健全性」なんてものは、ぼくは正直不要だと思う。(オリンピック種目になるということはそれが求められるってことでしょ?)

 

eスポーツはスポーツに非ず。これは差別ではなく区別だ。

 

故にフィジカルなスポーツとはハッキリ区別すべきだ。それどころか、むしろ対極でいいとさえ思う。そうしないと、マジでどっちも面白くなくなると思う。

 

「ゲーム」或いは「ゲーマー」というものが相変わらず低く見られてしまうから、その地位を押し上げるために五輪種目化を!っていう気持ちはわからんでもない。でも、そういうことじゃないじゃん。

 

あくまで「エンタメ」というフィールドで結果を出し続けることが、結果的に地位向上に繋がるんじゃないのかと。

 

 

 

 

必要以上な横文字は確かにウザイが、脊髄反射的に「横文字ウザイ」とか言う人が最もウザい

■西川貴教、カタカナ語多用の「プレゼン癖」を反省
[2018年2月12日12時35分] - 日刊スポーツ

 

 T.M.Revolutionこと西川貴教(47)が、番組で出てしまった自身の「プレゼン癖」を反省した。その上で、音楽を含めた知的財産権をとりまく問題について改めて呼びかけた。

 11日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」では、音楽業界の現状が話題になった。西川は、どのように収益を上げるか模索する時期を迎えていると説明したが、その中で「シュリンク(縮小)」や「バジェット(予算)」、「インカム(収入)」などカタカナ語が多く出た。

 

※続きはリンク先で※

 

 


 

リアルタイムで見てたけど、そこまで鼻につくもんでもなかったけどね。

 

IT企業に身を置いているからそう感じるってのもあるんだろうけど、むしろ社会人であの程度の横文字も理解できないほうが遅れてると思うし、あそこで彼が発した言葉は、割と一般的に使われてる単語だと思うけどもね。

 

確かにあまりに多用しすぎると逆にバカっぽく見えちゃうけど、彼のあの時のトークでそれは感じなかった。と言うよりも、あの程度の横文字でいちいち拒否反応示す人って、普段絶対本読まない人なんだろうなと思う。

 

今日日、別に新聞を読む必要はなくなったけど、それこそ電車の中や飲食店でずっとスマホ見てるんなら、SmartNewsとかそういうもので、ビジネス関連のニュースとか見るでしょ?その手のものを普段から見てれば誰でも知ってるような単語じゃないか。

 

にも関わらず拒否反応示すってことは、多分その手のニュースさえもろくに読んでないんだろうな。読んでても、見出しと冒頭の数行だけか、エンタメばかりか。

 

とは言え、確かに何でもかんでも横文字にすればいいってもんでもないし、公の電波だとか、畑違い・世代違いの人に対して話す時は、その手の横文字を避けた方がいいというのもまた事実ではあるよね。そういう意味ではホリエモンってちゃんとしててすごいなと思う。

 

※閑話休題※

 

この記事を思い出した。ここまで来ると流石に笑うw

 

ルー語すぎるkobo求人募集

「グローバルなベストプラクティスを実践していただくグローバルなオポチュニティ」
 http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1207/26/news066.html

 

あとこれも笑った。絶対わざとやってるだろw

 

株式会社LIG:第7期 代表あいさつ
 https://liginc.co.jp/company/message/year/2013

 

 

 

 

カテゴリの暖簾分けと、タグクラウド「的なもの」を作ってみようと思った件

■新規カテゴリ作成ではなく、暖簾分けをした■

 

ここ最近、お題も含めて食べ物系というか「めし関係」の話題が続いていたじゃないですか。5記事連続で。なので、もういっそのこと食い物系のレビューは独立させようと思って「めしログ」なるカテゴリを急遽作ったった。とは言え、もちろん新規追加ではなく、暖簾分けと言ったところ。

 

と言うのも、今までは「【レビュー】外食」っていうカテゴリだったのだけど、「外食」ってアバウトすぎるし、それこそ今となっては食生活の大半が外食なので、その外食を更にジャンル分けした方がいいと思って。

 

で、それに伴い、お菓子系もついでに一緒にここにいれちゃいました。お菓子系で「めしログ」ってのもなんか違和感あるけど、要はお題以外で食べ物に関する話は、そっちにまとめようと。

 

※そうした理由から本当は「たべログ」ってしたかったけど、そのネーミングだけは絶対に許されないじゃないですか。もうだから、こればっかりはしょうがないすよね。

 

 

■疑似タグクラウドを作ってみようかと思いついた■

 

どういうことかというと、JUGEMブログって「タグクラウド」の機能がないじゃないですか。実はぼく、だいぶ前からすげーこの機能欲しくて。

 

で、色々調べてはみたんだけど、JUGEMで過去にタグクラウドを無理やり実装していた人が何人かはいるんだけど、みんな10年位前の話で、しかも結局は外部サービスを使うような感じで、当然のことながら今はもう終了していて、結局、いまやろうと思っても出来ないと。

 

でも、ある時ふと思ったのが、結局タグクラウドって「1つの記事に対してメタタグを複数付与して、カテゴリだけではなく、あらゆるキーワードで、該当の記事をピックアップする」ってことじゃないですか。で、このピックアップとは「記事単位」になるじゃないですか。

 

ってことは結局それって「ブログ内検索と同じじゃね?」ってことに気付いて。

 

ブログ内検索は、文字通りそのブログ内に「閲覧者が探しているキーワード」に該当する記事を、該当があればピックアップするってことなわけですよね。

 

けど、そのキーワードをブログ作成者側が予め用意しておいて、ハイパーリンクにして、記事中やフリースペースに貼っておけば、それって所謂「タグクラウド」と同じことなんじゃないの?ってふと思ってちょっとやってみようかなと思った。

 

とは言え、それをやるためには、最初のうちは「予めそのキーワードで検索結果を表示させて、そのURLを取得する」って作業をやらなくてはならないので、結構面倒臭えなと。

 

記事数に伴いある程度キーワードが出揃ってきたら、ハイパーリンクごとまとめてコピペすればいいのだろうけど、何れにせよ「すべて手動でやらなければいけない」ってことに変わりはないから、面倒くさいなあ。

 

既にカテゴリのツリー化をおこなって、サブカテゴリまで用意しているので、タグクラウド用のキーワードは、カテゴリ単位で考えて、その数を絞ったほうが良さそうだな。

 

Chromeのプラグインの「Create Link」と併用すれば、そんなに面倒くさくないかもな。

 

 

よし。今度時間がある時やってみよう。

 

 

【そば】HANASAKAJI-SAN(花さかじいさん)@渋谷

■HANASAKA-JISAN(花さかじいさん)@渋谷

※画像引用元: http://aimo.hatenablog.com/entry/2017/03/27/080303

 

●特徴

・居酒屋?おでん屋?

・ランチメニューに「牛しゃぶ」「カレーしゃぶ」「肉そば」

・ランチ「牛しゃぶ」が「¥990」肉そばも確か同じ。

・店員さんとジャンケン勝負し、勝つと、肉そばの場合肉がもう1皿、そばの場合「刻み海苔 or たまご(厚焼き的な)」因みに、あいこは負け扱い。

・ランチのセットメニューは「ドリンクバー」、「茶碗蒸し」、「お新香」

・そばのセット内訳は「そば」、「ライス」、「お新香」、「茶碗蒸し」

・2018年10月に、再開発の影響で閉店予定

 

●オーダーしたもの

・肉そば(1.5倍盛り)

・じゃんけん:WIN(刻み海苔GET)

 


 

肉そばが超うまい。

 

もうなんか最近このブログ食い物の話ばっかりだなwでもこの店もオフィス近くにあって、何回も来ているのに、まだレビューしてなかった。ということで、今日のランチを、これも忘れないうちに書いておく。

 

一応はおでんを売りとした居酒屋さんのようなんだけど、ランチメニューをやっていて、牛しゃぶ¥1000しないってところが嬉しい。

 

しかし、ぼくが普通の牛しゃぶをオーダーしていたのは2回目くらいまでで、3回目辺りから肉そばをオーダーしてしまって以来、もうほかのメニューにいけなくなってしまった。それくらい肉そばがうまい。

 

つゆは豚汁感のある油の浮いた山菜ベースの汁で、そこに牛肉がまあまあ入っている。で、決してコシの強すぎないそばとつゆと牛肉がいい感じに絡み合ってくれて、最強にうまい。この「そばのコシが強すぎない」ってところがまたいい。

 

しかもそれだけにとどまらず、ライスも普通についてくるんだけど、このライスとつゆがまた死ぬほど合う。鬼に金棒とは正にこの事。ご飯がグイグイ進む。

 

因みに今日はじゃんけんに勝って「刻み海苔」をGET。勝ったのはこれで4回目くらいか。ただ、勝ってもこの海苔を忘れられたことが2回くらいあった。

 

あと、肉そばでじゃんけんに勝った際は「たまご」も選べるんだけど、個人的には断然ノリの方をおすすめ。たまごは小さい厚焼きたまごが2切れくらいくるだけで、しかも別にめちゃくちゃ美味いってほどでもない。

 

しかし、海苔ならば、そばにふりかけてもいいし、つゆに直接ぶっこんでもいいし、なんならご飯にかけてもいい。蕎麦の量の対して、やや多めで来るので、いろんな楽しみ方ができると思う。

 

あと、割と最近思いついた食べ方としては、こののりをご飯にかけつつ、お新香も一緒にごはんに掛けちゃって、且つ梅雨とか肉も少し持ってきてご飯にかけたり、あえて最後の方までご飯を余らせておいて、残り汁にご飯をブッこんでねこまんま的に行くのも、非常にうまい。(ま、お行儀は良くないのかもしれないけど)

 

ただ、今日は久しぶりすぎてそれをやるのを忘れてしまった。10月に閉店してしまうので、それまでにあと何回かは行っておきたいところ。

 

ごちそうさまでした。

 

 

 

【コンビニ:カップ麺】ペヤング カレーやきそばプラス納豆

 

旨い!

 

前回、同じペヤングの「塩ガーリック焼きそば」を紹介した時に「そういやカレー納豆やってなかった」ということを思い出したので、これも忘れないうちにやります。

 

とは言え、やっぱりコレ前も書いた気がするなあと思っていたら、あれは「ただの納豆味」でした。

 

で、あれからしばらく経って、今度はその納豆にカレーがプラスされてきたってことで、もはや食べる前からうまいのはわかっていました。即ち、コレを食すというのは最早「旨いということを確認するための、ただの答え合わせ」でしかない。

 

納豆そのものについては、前回のペヤングプラス納豆のレビューを参照していただくとして、カレーなんだけど、これがまたマサラ的なスパイシーな辛さになっていて、納豆の乾いたネバネバと非常に相性がいい!また、辛すぎることもないので、辛いのが苦手な人でも多分大丈夫。

 

ただ、例によってレギュラーサイズなので、これ1個だけだと昼飯としては少ないだろうから、コンビニのホットスナックコーナーのフライドチキンとかと合わせるといいかも。(できれば骨付きのやつ!)

 

実際、あわせたら旨かった。またはおにぎりとかもいいですね!コンビニでの在庫補充がされなくなったところを見ると、恐らくもう生産自体は終了している可能性が高く「在庫売り切り」みたいな感じだと思うので、無くなる前に箱買いしたほうがいいかもね。

 

 

 

 

 

【ネパールカレー】ネパリコ@渋谷

■ネパリコ渋谷店

 

●特徴

・ネパールのカレーだからか、ナンは出さない。

・ダルスープ(豆のスープ)おかわりフリー。

・ランチタイム、ライス大盛り無料。

・ディナータイム、ライスおかわり無料。

 

●いつもオーダーするもの

・ランチAセットライス大盛り(ドリンク:ホットチャイ)⇒ダルスープ2回

 


 

昨日分のエントリにて言及したので、忘れないうちに書いておく。てゆーか、正に今日のランチここ!

 

※参照過去ログ: 【お題】ランチタイム!「外食派 or コンビニ派 or お弁当派」どれ?

 

そこでも書いたのだけど、最早職場でのランチにおいて「困った時のネパリコ」というほど、利用頻度の高いお店なので、マジで何回行ったかわかんない。そして平日のランチタイムに行くと、大抵うちの会社の人が誰かしらはいる。

 

ひとまず「行ったこと無いので行ってみたい」と言う人向けに書くなら、初回であればまずは「Aセット」を頼みましょう。ぼくも会社の人にそう教わりました。

 

因みに、ランチタイムで男性ならご飯大盛りにした方がいい。並だと少々物足りない。女性なら並か少なめでも良いと思う。

 

 

ランチのAセットは、通称「ダルバートノンベジ」といって、「ダルスープ」は「豆スープ」、「バート」は「ライス」のことらしく、ノンベジは「ノン・ベジタリアン」のことらしい。

 

要するに「肉使ってますよ」って意味なんだと思う。(なんでも、インドとかネパール方面は日本以上に「ベジタリアンか、そうでないのか」ということについて、結構シビアでらしい)

 

これを書くために色々改めて調べなおしたりしていたんだけど、要するにこれって、日本で言う「ザ・定食」と言う位置づけのもので、ネパールのごくごく一般的な家庭料理らしい。(ご飯・味噌汁・漬物・おかず的なね)で、このプレートにミニサラダとドリンクがつく。

 

タルカリはマサラ的なもので味付けされたじゃがいもとか野菜が入っていて、なんて言えばいいんだろう、肉じゃが風な煮物とでも言えばいいのだろうか、そんな感じのほっこり系なおかずで、アツァールは酸味と辛味の効いた、一応「漬物」ということらしい。

 

とは言え漬物といっても、ご覧の通りソース状になっているので、いわゆる日本的なコリコリした食感のそれではない。そして、ライスが残念なことにインディカ米ではなく、普通の日本のお米だった。残念。

 

で、初めての人の場合、お店の人が食べ方を教えてくれるんだけど、まあ、食べ方も何も「もうそんなもん好きなようにかっ食らえ!」ってなもんではあるんだけど、ひとまず普通にチキンカレーを食べてみたりしつつ、タルカリやダルスープなんかもご飯に垂らして混ぜてみて、途中からアツァールも何もかもまぜまぜして食べる、というのが正しい食べ方。

 

で、このお店は自分も含めリピーターが非常に多いのだけど、その秘密がこの「ダルスープ」にあると個人的には思っている。このスープが非常に病みつきになる。

 

Aセットにはダルがデフォでついてくるけど、それ以外のセットにはつかないため、別途オーダーする必要がある。(¥150。別オーダーの場合でもダルスープはおかわりフリー)で、これも、最初は普通にいただいて、途中から塩をかけると非常にうまい。

 

渋谷でランチする人でまだ行ったことのない人には、是非おすすめです。

 

※画像引用元: https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13116418/

 

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